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ノストラダムスの予言 第2編

1 :ノストラ予言は生きている:2008/04/02(水) 20:02:58 ID:Z192o5N30
前スレが容量オーバーになり書き込み出来なくなったので新スレを立てました。
ノストラダムスの作品について、あることないこと、何でもいいですから書き込んでね。

ノストラ予言は終わってない。

前スレ
http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/occult/1193625332/

2 :本当にあった怖い名無し:2008/04/02(水) 20:08:17 ID:NzBcbCIj0
2ゲト!アッヒャッヒャ

3 :本当にあった怖い名無し:2008/04/02(水) 20:29:31 ID:Z192o5N30
前スレで議論の途中になっていた詩です。

2章46
Apre`s grand (1)trouble humain plus grand s'appreste
Le grand moteur les siecles renouvelle:
Pluye, sang, laict, famine, fer et peste,
Au ciel veu feu, courant longue estincelle.

人類の大いなる混乱の後に 更に大きく準備される
その偉大な原動力は数世紀を更新し
雨、血、牛乳、飢饉、鉄と疫病
天に火が見え、長い火花が流れている。

2章32
Laict, sang, grenoilles escoudre en Dalmatie,
Conflict donne', peste pre`s de Balenne:
Cry sera grand par toute Esclavonie,
Lors naistra monstre pre`s et dedans Ravenne.

牛乳 血 カエルがダルマーチアに準備されよう
戦いが始まり バレンネスの近くではペスト
スラヴォーニアを大きな叫び声が覆い
やがてラヴェンナの近くで怪物が生れる
(山根和郎 訳)

4 :本当にあった怖い名無し:2008/04/02(水) 20:31:04 ID:Z192o5N30
3章19歌
En Luques sang & laict viendra plouvoir:
Un peu devant changement de preteur,
Grand peste & guerre,faim & soif fera voyr
Loing, ou mourra leur prince recteur.

ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ
(山根和郎 訳)

研究発表なり、議論なり、続きをどうぞ。
チラシの裏さん、頑張ってね。

5 :本当にあった怖い名無し:2008/04/02(水) 20:32:17 ID:VWoC8nkoO
予言て…ww


6 :本当にあった怖い名無し:2008/04/02(水) 21:46:52 ID:Z192o5N30
この3編の詩には、「飢饉、疫病、血、乳、戦い、支配者」
などのキーワードが出てくるから、グループを成している詩群。

しかも、過去の何かの事件を予言した詩ではない。

これは、これから起きること、しかも、もうすぐ今の世代全員が体験する艱難を予告した詩である。

7 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 01:16:38 ID:KQmWvpNc0
>6
ノス様の各詩を未来の何かの下らない艱難にこじつけようとする、低次元な解釈はやめてください。
都合良すぎる「もうすぐ」なんて言葉で誤魔化さないでください。有効年数の幅、すごく広そうっすね。
あれ、そういえば2007年7月から艱難時代に突入しているんでは?
確かどこかのスレで見たんだが。
あれはあなたではなかったか。

8 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 12:47:58 ID:cD2oiaO90
>>6

>しかも、過去の何かの事件を予言した詩ではない。

なぜそう言い切れるのかな?

9 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 19:31:40 ID:0TObHuRh0
2−32の
スラヴォーニアを大きな叫び声が覆い

のスラヴォーニアって、スレイブ(奴隷)を暗示しているんじゃね?

3−19の
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる

のルッカって、ラオディキアを暗示しているんじゃね?

10 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 19:36:42 ID:0TObHuRh0
14 また、ラオデキヤにある教会の御使いに書き送れ。『アーメンである方、忠実で、真実な証人、神に造られたものの根源である方がこう言われる。
15 「わたしは、あなたの行ないを知っている。あなたは、冷たくもなく、熱くもない。わたしはむしろ、あなたが冷たいか、熱いかであってほしい。
16 このように、あなたはなまぬるく、熱くも冷たくもないので、わたしの口からあなたを吐き出そう。
17 あなたは、自分は富んでいる、豊かになった、乏しいものは何もないと言って、実は自分がみじめで、哀れで、貧しくて、盲目で、裸の者であることを知らない。
18 わたしはあなたに忠告する。豊かな者となるために、火で精練された金をわたしから買いなさい。また、あなたの裸の恥を現わさないために着る白い衣を買いなさい。
また、目が見えるようになるため、目に塗る目薬を買いなさい。
19 わたしは、愛する者をしかったり、懲らしめたりする。だから、熱心になって、悔い改めなさい。
20 見よ。わたしは、戸の外に立ってたたく。
だれでも、わたしの声を聞いて戸をあけるなら、わたしは、彼のところにはいって、彼とともに食事をし、彼もわたしとともに食事をする。
21 勝利を得る者を、わたしとともにわたしの座に着かせよう。それは、わたしが勝利を得て、わたしの父とともに父の御座に着いたのと同じである。
22 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」』」
(ヨハネの黙示録 3章)

ノス様がルッカ〜 ラオディキアで暗示したかったのはここだな。

11 :ノストラアルカリ性:2008/04/06(日) 19:58:42 ID:CoERurazO
ヨハネは自ら神の国に遠いのを歌っている。
神の国には悩み、災難はない。
哀れ、ヨハネ!!

12 :ノストラアルカリ性:2008/04/06(日) 20:02:08 ID:CoERurazO
哀れじゃね。
いい年したイエスが「父に…」だって。
おかしくね。
この時代に目薬なんてあったかな。

「センセ。宇宙って、どう始まったんでしゅか」
「ビッグバンで始まったのよ」
紋切りも後世、バカにされるんだろうな。

13 :ノストラアルカリ性:2008/04/06(日) 20:10:15 ID:CoERurazO
イエスは天高く去って行った。
意外だが、8月15日はマリア昇天の日。
まぁ、二人共々、空にロケット噴射し昇って去った訳だ。

…よく酸欠にならんかったな。
ジェット旅客機は与圧で機体内を維持してると言うのに。
また、高度1万mはマイナス50度やらの世界だと言うのに。
そして露ガガーリンにアームストロング船長らが宇宙に出た。
酸欠で宇宙に漂うイエスにマリアはいなかった。

これが20世紀初頭まで信じられてきた教義・ドグマだよ。
ぼくもそこから引用するね。みな信じてね。

14 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 20:16:48 ID:0TObHuRh0
自分達にもうすぐ降りかかる艱難を予告した詩を、

過去のどこかのちっぽけな事件に結びつけて解釈して

高みの見物気分でいられるとは、

随分、呑気で脳天気でちゅね。

15 :本当にあった怖い名無し:2008/04/06(日) 22:50:38 ID:cD2oiaO90
>>14

もうすぐもうすぐと10年近く言い続けるのも、かなり呑気で脳天気だと思うがな。

16 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 08:17:47 ID:W8Im4mk20
ノストラから500年、イエスから2000年、
というスパンからみたら、
「まだ10年、たった10年」じゃね?

呑気で脳天気なくせに、せっかちだなあ。

17 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 10:08:31 ID:8J6TvwJo0
言い訳がましいったらありゃしない。
そんなん言い出したら100年先でも、「もうすぐ」ですね。
生きてないっつーの。
2018年になっても、もうすぐもうすぐ言ってそうだね。
いやいや、きっと寿命が尽きる時まで言ってそうだね。

18 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 11:29:36 ID:W8Im4mk20
アハハハハ、
サタンがそんなにいつまでも待ってくれる訳ないだろ。
おまえら自分達で環境破壊していて、既に自分達の手に負えなくなっているんだろ。
あまえら自分達だけじゃあ、地球を管理できないんだから、
サタン様に管理してもらうしかないよな。

いくら寛容なサタン様だって、そろそろ我慢の限界だよな。

19 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 11:57:09 ID:W8Im4mk20
3−19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

>支配者が交替する直前に

つまり、地球の支配者が地球人からサタンに交替する直前に

>凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう

って書かれてあるじゃん。
じゃあさあ、「凄まじい疫病 戦争 飢饉」って何が原因で起きたの?
自然災害じゃないんだよ。
局地的な災害でもないんだよ。
全地球的規模で起きた災害なんだよ。
交替予定の「新しい支配者=サタン」が意図的、計画的に起こしたんだろ。

あっ、そうかあ、過去形で書いたけど、ノス様から見たら「既に起きた過去の出来事」だったけど、
あまえらからみたら、「これから起きる未来の艱難」だったな。
その未来、予定はもはや変更できないんだったな。


20 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 18:33:41 ID:Z7rjAE0oO
>>19
ルッカに降るだけだ、日本は関係ないから心配するなよ。

21 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 18:41:30 ID:W8Im4mk20
疫病 戦争 飢饉 旱魃

はそのままだが、「ルッカ」はたとえ、暗喩だよ。

ノス様場合、「地名」は、たとえ、暗喩、暗示、象徴として代用されているだけだよ。

22 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 18:48:54 ID:W8Im4mk20
だからさあ、教えてあげたじゃん。
>>9>>10

ルッカは、ラオデキアを暗示しているって。


23 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 19:50:08 ID:8J6TvwJo0
>18
くだらない妄想の本なんか出しといて、何が環境破壊だ。
あんたのそのバカボンの為に、一体どれだけの木が無駄になったと思ってるんだ。

あ、いけね、そんなに売れなかったっけ。
ごめんごめん。

24 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 22:43:39 ID:LwBW81L10
>>18
>いくら寛容なサタン様だって、そろそろ我慢の限界だよな。

サタンじゃなくて、お前の我慢の限界だろ

25 :本当にあった怖い名無し:2008/04/07(月) 23:10:12 ID:uys+JQ090
>>18
俺なら可能だが、世界が俺を支配者と認めないのが悪い。

26 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 09:36:30 ID:13ldhsbl0
フフフ、
減らず口叩けるのも今のうち、

サタン様が例の「疫病、大飢饉作戦」を実行に移したら、おまえらは一年ももたずにアポ〜ン、
だからな。

特に日本人は90%以上が餓死。

おまえら、「風前の灯火」なのに、全くそれに気がつかないで、馬鹿騒ぎを続けているとは、
笑わせるぜ。

27 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:19:25 ID:dOVpqwQnO
サタン様のアナルを犯したい…サタン様のチンポをしごきたい…いやマジでww

28 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:19:42 ID:bt1PD0tb0
前スレからコピペ
518 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/16(日) 11:52:37 ID:MGicf0Cw0
「アンリ2世への手紙」より

(原文)n'ayant qu'un seul sens et unique intelligence, sans y avoir rien mis d'ambigue ni amphibologique calculation:
(Leoniの訳)only one sense and meaning, and nothing ambiguous or amphibological inserted.
(日本語訳)ただひとつの意味・意義だけで、多くの意味に取れるものや曖昧に挿入されたものは何もない


つまりひとつの詩はひとつの事件を予言したものということ
このスレで言えば、「チラシの裏」解釈の方が解釈法としては正しい。当たっているかどうかは俺にはわからないけれど。

預言書を残すために歴史的事件を的中させたように見せて裏に救済計画の意味をこめただとか、
歴史は何度もやり直していて、どの歴史の予言と見るかで解釈が変わるというような考えは

ノ ス ト ラ ダ ム ス 自 身 が 否 定 し て い る

だから>>307のような

>ノス様の詩って、
>「何かの下らない事件を寄せ集めただけのただの予言集」のようにも解釈できるし、
>「崇高で壮大な神の計画を記した預言書」とも解釈できる、
>ように作製されている。

なんていう馬鹿な意見は「多くの意味に取れるものや曖昧に挿入されたものは何もない」を理解していない証拠


ノストラダムスは、1585年や1606年に起こる事件も予言した、と同じ手紙のなかでハッキリいってるんだから
「ただひとつの意味」は救済計画なんかじゃなくって具体的なそれぞれの事件でないと矛盾してしまう。


預言書をろくに読んでない人はアンドロメダ星雲から帰ってこなくていいっすよ

29 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:23:49 ID:bt1PD0tb0
535 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/17(月) 12:50:32 ID:f11a+juV0
「アンリ2世への手紙」より

(原文)que si je voulais a chaque quatrain mettre le denombrement du temps, se pourrait faire :
(Leoniの訳)If I had wanted to date each quatrain, I could have done so.
(日本語)もし私がそれぞれの四行詩に日付を書こうと思えば、そうできました。


「それぞれの四行詩に日付を書く」ということは各四行詩の日付が別々ということ。
つまり、別々の事件を表していることを意味している。

全部が「救済計画」という同じことを書いているのならこういう言い方にはならないはず。
>>374
>預言にとって、重要なのは、
>「いつまでに〜しなさい」
>というタイムリミットだけ。

というのは手紙をきちんと読んでない証拠。タイムリミット(1999年)だけが重要だったというのなら、それぞれの四行詩に日付を書けるなどという必要がない。
一億歩ほど譲って救済計画を書き記しているのだとしても、正しく解読できたのなら

日 付 を 示 せ な け れ ば な ら な い。

ノストラダムスの霊と交信しているという香具師ならなおさらだ。
ノストラダムス本人が生前に「できる」と言い切ったことを、なぜノストラダムスの霊ができないのか


今年こそサタンが来る、と散々言ってきて、いまさら>>453みたいに10年後かもしれないし15年後かもしれないなんて言い出すのは論外。
その解読が間違っている何よりの証拠


30 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:26:23 ID:bt1PD0tb0
もうひとつコピペ
***
754 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/26(水) 22:47:47 ID:ngPKc9HM0
>>750
>まあ、ここまで説明しても「低次元の脳しか持ってない人」は理解できないよ。
>だから、そういう人は放置。

放置ってのは便利な言い訳だねw
証拠を示さなければ自分の言ってることなんか街角でわめいているキチガイと同じだってお前の本の中に書いてあったことだよな

『セザール・ノストラダムスの超時空最終予言』下
>こんなことを街角でわめいていたら、変人か狂人扱いされるだけだ。あるいは怪しい新興宗教に洗脳されてしまった哀れな人、と思われるだろう。

>ただし、何の証拠もない者が突然こんなことを言い出しても誰も信じないだろう。

お前は自分が書いていたことすら裏切るのかい?
お前の主張の根拠はどこに書いてあるのか、示せなければお前は単なる「変人か狂人」「哀れな人」にすぎないよ。
それは俺が言ってるんじゃない、昔のお前自身が言っていたことだよ

***

で、サタンは何年何月何日に来るんですか?(・∀・)ニヤニヤ

31 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:28:17 ID:HeDRFmXVO
>27

サタンて雄なの?

32 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 10:35:57 ID:dOVpqwQnO
サタンは雄じゃねwチンポとマンコあるなら最高だろwwサタン最高だよ サタリン萌え〜

33 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 11:48:19 ID:13ldhsbl0
また馬鹿のひとつ覚えか。

いや、あなたが「ノス様の作品とはこういうもんだ」
って考えているんなら、それでいいんじゃないっすか。
見解の相違なんだから。

大学生向けの教科書を小学生に与えても、小学生が理解できる訳ないっしょ。
自分の知識と知能の範囲でしか理解できないんだから。

教科書の参考書、正解書、ヒント書を与えても、理解できないんなら、
それは、その人の限界なんだからね。

34 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 12:17:59 ID:bt1PD0tb0
>>33
>いや、あなたが「ノス様の作品とはこういうもんだ」
>って考えているんなら、それでいいんじゃないっすか。

「考え」を述べてるんじゃなくてノストラダムスはこう書いている
だからそれと矛盾している酸性の見解は間違いだ
といわれてるわけでしょ

ノストラダムスが実際に書いたことも直視できないで
「見解の相違」なんて逃げているようでは
ノストラダムスの何を解釈できるというの?

あなたのやっていることは自分の誇大妄想に引き寄せて
ノストラダムスを侮辱しているだけでしょ



35 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 12:56:53 ID:13ldhsbl0
「このまま地球人の時代がず〜っと続いていく、
予言なんて、ただ、当たった、外れた、を楽しむゲームみたいなもんだ」

って考えている人は、別にそれでいいんじゃないっすか。

目くじら立てることないっすよ。

36 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 13:42:48 ID:bt1PD0tb0
もうじきサタンが来る
既に手遅れだ

って理由もなしに考えている人は、別にそれでいいんじゃないっすか。

ただしここはノストラダムスについてのスレですから
ス レ 違 い でゴザイマスヨ
 
どこかよそでやってくださいませ

37 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 13:49:40 ID:ddOXzZiI0
京都大生の私が来ました。
非科学的のものでも人をワクワクさせるものは体の免疫力を上げるから良いかもね。

ま、お金儲けに繋げる為の作り話も多いだろうから ものにもよるけど。

38 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 14:31:19 ID:13ldhsbl0
1ー12

しばしのあいだ 油断のならない獣が立ち上がり
低きから 高き地位にすばやく登り
忠実さなくも すみやかに
彼はベロナの政権を取るだろう

これも、「サタン、反キリストが地球の支配権を奪い取ってしまう」
ということを表現した詩だわさ。


39 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 20:11:54 ID:04nLQZ/Y0
>>26

>減らず口叩けるのも今のうち、

はっ、お前の破廉恥な減らず口に勝るものはない。

40 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 21:02:54 ID:vYykqk7I0
>>38
>これも、「サタン、反キリストが地球の支配権を奪い取ってしまう」
>ということを表現した詩だわさ。

左様でゴザイマスカ

で、そのサタンは何年何月何日に来るんですか?(・∀・)ニヤニヤ

41 :本当にあった怖い名無し:2008/04/08(火) 22:30:05 ID:6Fk6DM8e0
>33
書かれてることを無視して、勝手に内容を補完しちゃってるような奴と比較されたら、
そりゃ見解も違ってくるだろうよ。
たりめーだっつーの。
普通の小説や昔話、他なんでもいいや、同じように解釈しようとしてみな。
読み手によって様々な受け取り方があるだろう。
でもあんたの場合は、独自解釈もいいところ、作者の意図とは乖離しちゃってるでしょうね。

なんせ、書いてあることを考慮せず、書かれてもいないことをデタラメに補完しちゃってるんだから。

>35
誰もそんなこと言ってないでしょ?
そうやって勝手に話を作るなって、書かれてもいないことで一体何を誰に訴えたいんだよ。
妄想のしすぎだ、頼むから反論するなら、レスされた(書かれた)内容に即してくれよ。

42 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 08:44:08 ID:BQ1TjmQZ0
1−11
ナポリ、スペイン、シシリーは
心も、体も、感覚も、すべて動きを同じうし
剣、火、水は気高いローマ人に一致させ
虚弱な知性で 死につき進み、滅びるだろう

この詩もおまえらアホ豚が滅びることを予告した詩だな。

>虚弱な知性で 死につき進み、滅びるだろう

まさにおまえら「虚弱な知性」しか持ってないもんな。
頭の中はスカスカ、スが入ってるし、目は節穴。
脳も根性も腐っているからな。

ノス様がこんなにはっきりと警告しても、な〜んにも解らなかったんだからな。
まさに、「救いようが無い」としか言いようがない。
「死につき進み、滅びる」しかないわな。

43 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 09:15:56 ID:nza9V5VvO
ノストラダムスってさぁ
こういう意味不明な詞とか大量に書いてる時点で、池沼か統合失調症かその両方か確定でしょ

当時の知識の足りない民衆ならともかく、現代人が釣られてどうすんの?w


44 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 09:21:33 ID:BQ1TjmQZ0
また、な〜んにも知らない馬鹿が湧いた。

ノス様は、あの当時(16世紀のフランス)の民衆の為じゃなくて、
20世紀後半の地球人の為に作品を遺したんだべ。

>こういう意味不明な詞とか

ってさあ、あんたが虚弱な知性しか持ってないからそう思うだけなのよ。

45 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 10:24:01 ID:LSa76D7+0
>目くじら立てることないっすよ。
とか、
昨日は精一杯の虚勢を張っていたのに

今日は
>アホ豚
>まさにおまえら「虚弱な知性」しか持ってないもんな。
>頭の中はスカスカ、スが入ってるし、目は節穴。
>脳も根性も腐っているからな。
と来たもんだwwww

おまえ必死杉wwwwwww

46 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:07:55 ID:A2AhLEhv0
>42
これは解読なのか?

我が妄想ではアホ豚は滅びる

この詩に「滅びる」と書いてある

よってこれは、おまえらの運命を予告した予言だ
(1〜3行目に何が書かれていようが関係ねえ)

なんたる虚弱な知性!
都合の良い部分はしっかり採用し、都合の悪い部分(手紙が代表例)はこれまた都合良く無視。
そして減らず口のために利用されたノストラ予言、あなた何教の教祖様?

47 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:35:36 ID:BQ1TjmQZ0
ノス様は、21世紀以降の地球人が滅びる(サタンに支配される)ことを期待していた訳ではない。

ただ、16世紀当時のノス様の時点で存在していた21世紀以降は、地球はサタンによって支配されていた。

ノス様が何もしなければ、その未来は何も変わらない。
ただ、それを再現していくだけ。

しかし、ノス様はそれ(21世紀以降のサタン支配)を変更したい、と思った。
だから作品を遺した。

つまり、「21世紀以降の地球はサタンが支配していますよ。これでいいんですか?
嫌でしょう。ならば、その不幸な未来を変更しなさい。
私達はその不幸な未来を変更する為に、力を貸してあげますよ。」
という忠告をした。

21世紀以降のサタン支配を覆す方法はただ一つ。
サタンが来る前、間に合ううちに天使を呼んで、サタンの侵略から防衛すること。

その間に合ううち=タイムリミットが1999年だった、という話。

48 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:46:37 ID:BQ1TjmQZ0
だから、
3−19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

1ー12
しばしのあいだ 油断のならない獣が立ち上がり
低きから 高き地位にすばやく登り
忠実さなくも すみやかに
彼はベロナの政権を取るだろう

1−11
ナポリ、スペイン、シシリーは
心も、体も、感覚も、すべて動きを同じうし
剣、火、水は気高いローマ人に一致させ
虚弱な知性で 死につき進み、滅びるだろう

の詩にしても、解説する場合、1999年以前と1999年以後では、違ってくる。
1999年以前だったなら「21世紀以降はこうなっているから、そうならないように天使を呼んで変更しましょうね」
って呼びかける。

しかし、1999年以降では、今回も天使を呼ばなかったんだから、もはやその未来(サタン支配)を変更することはできない。
しかも、いまだに反省も後悔も理解もない。
だから「おまえら虚弱な知性しかない豚だったんだから、この詩の状況が再現されていくよ」
って書くしかないじゃん。

49 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:51:23 ID:LSa76D7+0
>>47
>しかし、ノス様はそれ(21世紀以降のサタン支配)を変更したい、と思った。
>だから作品を遺した。

ノストラダムスの真意を捏造しないように
未来は変えられないって書いてあるって前スレにもあったじゃん


50 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:52:29 ID:LSa76D7+0
前スレから
*****
596 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/18(火) 22:00:58 ID:WaVQ/ouX0
「アンリ2世への手紙」より
(原文)le tout a este compose & calcule en iours & heures d'election & bien disposees,
& le plus iustemet qu'il m'a este possible. Et le tout Minerua libera , & non inuita ,
supputant presque autant des aduentures du temps aduenir, comme des eages passez,
comprenat de present, & de ce que par le cours du temps par toutes regios l'on cognoistra aduenir,
tout ainsi nommement comme il est escrit n'y meslant rien de superflu,
combien que l'on die: Quod de futuris non est determinata omnino veritas.
(日本語)すべての予言はもっともふさわしく選ばれた日時において、できる限り正確を期して成されたものです。
そしてすべては"自由で縛られざる精神"によって、未来の出来事を現在を含めて過去の定まった歴史と同じように予言しており、
"未来については完全に定まった真理などない"と言われてはいますが、
いずれ時がたてばあらゆる地域でここに記された通りの出来事がまったくそのままに起きるのを見ることとなりましょう。


この部分は市販されているものでほとんど意味は通るのでLeoniの訳は省略



ちなみに「出来事」は複数形。つまりバラバラの事件

「過去の定まった歴史と同じように」というのだから未来も確定しているということ
ダメ押しに「完全に定まった真理などない」を否定する形で、
未 来 を 変 え ら れ る 可 能 性 を 真 っ 向 か ら 否 定 し て い る。

まるで
>>572, >>579のようなノストラダムスを全く理解しようとしない大馬鹿 が現れることまで見越したような見事な反論だね

さすがは大預言者ノストラダムス


51 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:53:13 ID:LSa76D7+0
もうひとつ
***
600 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/18(火) 22:24:16 ID:WaVQ/ouX0
>>598

>>518, >>535, >>596

仮に酸性の言うことが正しかったんだとしても
未来を変えられる見込みはなくなったって酸性自身が言ってるんだから
既にサタンの来る期日は確定しているはず
でないとノストラダムスが手紙に書いていたことと矛盾する

ノストラダムスが生前に「できる」と言い切ったんだから
サタンが何年何月何日に来るか、はっきり明言してみせてよ



52 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:56:08 ID:BQ1TjmQZ0
つまり、これらの詩も、

1999年以前だったら、
「21世紀以降には存在しているけど、まだ、確定はしていない。変更は可能である」
という状況。

しかし、1999年までに天使を呼ばなかった今回のケースでは、
「既に確定してしまった未来、変更不可能な未来」
になってしまった。

それに全く気がつかないで脳天気な馬鹿騒ぎを続けている、
というのがおまえら今の地球人、っつーこと。

53 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:58:56 ID:LSa76D7+0
もうひとつ
***
740 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/03/26(水) 20:22:16 ID:ngPKc9HM0
酸性はやっぱり日本語が読めないの?

>>596にあるように
>"未来については完全に定まった真理などない"と言われてはいますが、
>いずれ時がたてばあらゆる地域でここに記された通りの出来事がまったくそのままに起きるのを見ることとなりましょう。

ってノストラダムスが書いているんじゃん

未来の光景を「私が」見たままとりあえず書いておくなんていっていないよ
「読者たちが」この通りのありさまを見ることになるっていってるんだよ

つまりそれは未来は変えられないってことだろ
もし変えられるんなら「まったくそのままに起きるのを見る」ことなんかできないんだから

***

逃げては同じことを主張し
また逃げて同じことを主張し・・・・・・

ダメな歴史を繰り返しているのは酸性の脳内の専売特許ですか?


54 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 11:59:29 ID:A2AhLEhv0
んで、どこが解読なの?
何も変わってないじゃん。

まず、妄想ありき>>47
妄想に合わせた使えそうな詩を表記>>48
大した解説もせず、例えば4行詩中の1行のみ抜き出したり、ある語を抜き出してその解説、
残りの部分は全く触れず。
これで解読した気になっている。

終いにゃ、レスに対してなんの回答にもなっていない>>52のような減らず口。

55 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 12:07:17 ID:A2AhLEhv0
1999年て平成1999年ですか。

3世  あなたは詩の解読を始めてどのくらいですか?
私   ええもう10年になります。
3世  ほほう、西暦10年からですか。
私   ・・・

きっとこんな会話も成り立つ(と言えるかどうか)に違いない。

56 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 13:34:16 ID:BQ1TjmQZ0
自分で詩の解釈もできない五月蝿い蝿はスルー。

>>48
で挙げた3詩には共通点がある。
「木を見て森を見ず」という「一つの詩を何かの事件にこじつけよう」
としか考えない人には解らないだろうがね。
ノス様の作品を全体として把握し、俯瞰しなければ解らないな。
ノス様はこれらのグループに、共通したある仕掛けを施してある。
次の詩もそのグループに属し、しかも、ヒントを与える詩となっている。

2−4
モナコからシチリアまで
海岸はどこも人気が絶えたまま
郊外も町も村も消えうせる
野蛮人が略奪のかぎりをつくす


57 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 13:40:47 ID:3Rpujub40
痛い批判が出たときの酸性の行動パターン

1 「高次元の解釈についてこられない豚はスルー」とかほざいて逃げる

2 「アハハハハ、豚が何を言っても無駄」と開き直る

3 何事もなかったかのように別の詩を持ち出す

4 「文句があるならお前らが解釈してみろ。できねーだろ」と挙証責任を棚上げして逆ギレ


またもパターンどおり
1+4に3もミックスした、といったところか

全く進歩のない香具師だ

58 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 13:43:20 ID:voYVYQIb0
いいから、ノストラ三世はちゃんとコテで発言しろ(´・ω・`)

あと、真時空構造論とやらの矛盾点は克服できましたか?

59 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 13:45:25 ID:3Rpujub40
>>56
>自分で詩の解釈もできない五月蝿い蝿はスルー。

自分で詩の解釈ができても間違っていたら意味がないんだよwwwww

君の場合は大前提が間違っているんだから正解が出るわけはない

1+1=3だと思い込んでいる香具師が「それは間違いだよ」といわれているのに
「いいんだ、俺はこれでやる」と言い張っているようなもの
それでは小学校レベルの算数だろうと0点しかとれない
今の君はそれと同じ



60 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 14:08:44 ID:voYVYQIb0
ノストラ君。
ノストラ君は今も2010年サタン降臨説なの?
それともまた日付変わった?

61 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 15:21:16 ID:BQ1TjmQZ0
まあ、サタン様はそのうち必ず来るから心配しないで待ってなさい。

じゃあ、「俺達は豚じゃない」

っていうんなら、>>56 の答え、
ノス様がその詩群に仕掛けたトリックを当ててみんしゃい。
4っつの詩を読んでみれば、その共通点くらいすぐに気がつくべ。
クイズヘキサゴン。

62 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 15:34:40 ID:OwyFWA0uO
飛べない豚は唯の豚だ

63 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 15:41:10 ID:BQ1TjmQZ0
預言のトリックも見破れない豚は唯のサタンの餌だ。

64 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 17:42:00 ID:A2AhLEhv0
>56
五月蝿い蝿はスルー、そう、都合悪いんでスルー。
さすがだね。

確かに正確には解釈出来ないけどね、でもノストラが書いたことを無視するようなことはしないし
自分勝手に内容を補完する様なこともしない。
矛盾だらけの妄想で良ければ、いくらでも解釈してあげますよ。

「木を見て自分が出版する本の材料だ」と思っちゃう、「共通点のある詩を自分の妄想にこじつけよう」
としか考えない人が見出した共通点なんぞ解るわきゃないってば。

んで解答は?
正解出さずにスルーですか?
馬鹿にするだけですか?
そんなこと幼稚園児にも出来ると思いませんか?

65 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 18:17:30 ID:BQ1TjmQZ0
やっぱり答えられないか。
別に「解読しろ」とは要求してないよ。
ただ、「これらの4詩に共通していることは何?」
ってだけなんだから。

で、共通していることは何か?
っていうと、
「イタリアの地名が出てくる」
というだけ。

3−19 には、ルッカ
1−12 には、ベロナ
1−11 には、ナポリ、スペイン、シシリーとローマ
2−4 には、モナコからシチリアまで

ね、4っつの詩に「イタリアにある地名」が出てくるでしょう。
ひとまずここの段階なわけ。


66 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 19:45:30 ID:A2AhLEhv0
へー、それだけで一つのグループとして括れるんだ。
そりゃまあそうだろうなあ。
「同じイタリアで起こる事件を予告した詩」としてもねえ。

ところでイタリアには「スペイン」と「モナコ」って地名もあるのかい?

67 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 20:07:57 ID:BQ1TjmQZ0
まあ、ただの豚は、
>同じイタリアで起こる事件を予告した詩
としか考えないだろうね。

ノス様の詩に出てくる地名を「そのままそこに書かれてある地名」と受け取って、
「その地名で起きる事件を予言した詩」
と考えている以上は、「当てはめ作業」しかできないね。
まあ、「ノストラの予言なんてそんなもんだ」
って考えている人は、それで終わり、それ以上発展はしない。
それはその人の思考の限界なんだから、それは仕方ないけど。

まあ、でも、ノストラの作品ってそんなもんじゃないんじゃないのかな?
ノストラは、その作品に、多くの仕掛け、トリックを仕掛けて、もっと深い意味を詩に込めていた。
そういうふうに考える人がノストラの作品に込められたより深く、より高い意味を知り得る。

ま、志と次元の問題だからね。

68 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 20:38:39 ID:BQ1TjmQZ0
さて、ノス様は「私の作品の謎を解く鍵は聖書にある」
と預言解読のヒントを遺した。
しかし、ノス様の詩を一読すると、「聖書と関連している」とはっきり解る詩はそれ程多くない。
ほとんどは、「どこかの地名で起きる事件を予告した詩」としか思えない。

だが、実はノス様は、常人には思いもつかない方法で聖書と関連している詩を多く遺したのだ。
それが「イタリア関連」の詩群だ。

実は、イタリアの地名は、中近東の地名を暗示しているのである。
それは、イタリアと中近東の地形が相似形をなしている、というところに目をつけたトリックである。
そのヒントとなる詩が、

2−4
モナコからシチリアまで
海岸はどこも人気が絶えたまま

ここで、「モナコからシチリアまでの海岸(線)」とあるが、これがトリックの種明かしを仄めかしているのだ。

モナコ、つまり、イタリア半島の付け根から半島の西海岸の線をず〜と南下し、シチリア島の北の海岸線まで辿る。
大きく湾曲した一連の海岸線である。

では、こんどは、地中海の東の端の海岸線を見てみよう。
トルコ南部から、シリア、レバノン、イスラエルを経て、エジプトに至る大きく湾曲した海岸線。

さあ、この二つの海岸線を比べてみよう。
驚くほど似ている、相似形になっているのだ。

ノス様はここに目をつけて
「イタリアで中近東を暗示しよう、イタリアで中近東を代用しよう」
と考えたんだな。

69 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 20:42:11 ID:aK8YX4Z00
ノアだけはガチ

70 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 20:53:40 ID:BQ1TjmQZ0
では、何故、ノス様はわざわざそんな手の込んだトリックを用いたのか?

聖書の舞台は中近東である。
パレスチナ、今のイスラエル、エジプト、シリア、イラク、イラン、トルコ、など。

ところが、ノス様が派遣されたのは16世紀のフランス。
そこで彼は、「ヨーロッパで起きる未来の事件を予告した予言者」
と思わせておかなければならなかった。

しかし、ノス様の使命は、聖書と関連していて、聖書とペアになり、聖書を補完する預言書を歴史に遺すことだった。
だが、ヨーロッパと中近東はかけ離れている。
イスラエルやらエジプトやらイラクやらの地名をあまりしょちゅう載せるわけにはいかない。
しかし、聖書を補完する預言書なら、聖書の舞台となっていて、聖書に出てくる地名を出す必要がある。
だが、あまり中近東の地名は出せない。
じゃあ、どうしたらいいか?

そうだ、イタリアの地名で中近東の地名を暗示しよう。
イタリアの地名なら沢山出しても怪しまれないぞ。

ノス様はそう考えて、預言詩を作成していった。

71 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 21:14:01 ID:BQ1TjmQZ0
では、実際にイタリアの地名と中近東のどこが対応しているのか、
を見てみよう。

まず、シチリアはエジプトである。
シチリアとイタリア半島の間のメッシナ海峡は紅海(葦の海)
ナポリはペリシテ(ガザ地区)
ローマはエルサレム。
シエナ、または、フィレンツェ、トスカナはガリラヤ、ナザレ、

とだいたい対応している。
だから、イタリアのこれらの地名、都市の名が出てきたなら、これらの中近東に対応している地名と置き換えて読んでいくのだ。
ただし、ただ「置き換えて」読んでいくだけでは不充分である。
その中近東の地名で起きる事件を予言したのではないのだから。

それらの中近東の地名があらわしている「聖書的象徴的意味」
これがノス様が示したかった真の意味なのである。

72 :本当にあった怖い名無し:2008/04/09(水) 23:32:41 ID:Ns+4gHAA0
>さて、ノス様は「私の作品の謎を解く鍵は聖書にある」
>と預言解読のヒントを遺した。

これどこにどういう風に書いてある?

そこんとこをきちんと示せなければ
ここまでグダグダ述べてきたことは全部無意味ってことになるけど


ちなみにロバーツのに出てくる「聖書と天文学で正していく」とか何とかって書いてあるのは誤訳だぞ

73 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 00:00:07 ID:Ns+4gHAA0
>聖書の舞台は中近東である。
>パレスチナ、今のイスラエル、エジプト、シリア、イラク、イラン、トルコ、など。

>ところが、ノス様が派遣されたのは16世紀のフランス。

要するに天使は馬鹿ってことだな
ふつうにオスマン帝国にでも派遣し解けばいい話だろうにw


>しかし、聖書を補完する預言書なら、聖書の舞台となっていて、聖書に出てくる地名を出す必要がある。
>だが、あまり中近東の地名は出せない。

勝手に決め付けないようにw
「アンリ2世への手紙」では中東の地名が出まくっている。
Leoniの訳が正しければペリシテ人なんかも出てくる。
なのにイタリアの地名も出まくっている。

あまり出せないからイタリアを代わりに、という理屈はここでは通じない

これはつまりイタリアの地名に中東の地名の代替効果なんかないってことだろ


74 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 06:26:55 ID:81s1yjQY0
「恐怖の大王」かwww
フランスの医者だから「テロの大王」でいいんだよねw
あれから毎日毎日「テロテロ」「テロテロ」だし

75 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 06:36:54 ID:qKCmlSyX0
>67
で、グループとして纏められるのが意味する事とは?
別に大したこと言って無いじゃん。
イタリアの地名が出てくる

中東の地名に置き換えられる

しかし中東の地名で起きる事件の事ではない

今のところ、ただイタリアの地名が出てくるからって理由で一つのグループに括られてますよ。
だから>>66で言ったでしょ、「同じイタリアで起こる事件を予告した詩」とした意味でも括れる、と。
わかりやすく言えば、そんな程度の共通点でグループとか言っちゃってるんですか、ってことだ。
そんな風に読み取れませんでしたか?

ヒントをやるよ。
>>66より
「それだけで〜」
「〜としても〜」

よって、的外れなレスをありがとうと言っておくよ。
さて3世を見習って、地上で起きる事を予告した詩をグループとして纏めてみるかな。


76 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 08:45:12 ID:mTYB3DPp0
まあ、理解できない馬鹿は、脳の容量がそこまで、ってことだから、
それは仕方ないし、それでいいんじゃないっすか。

脳の容量オーバーのことを教えても、そりゃあ理解できないわな。

77 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 10:04:30 ID:5p3J+H0R0
>>76
根拠を示せないものなんか「理解」できるはずがない
根拠のないものを正しいと思うのは「理解」じゃなくて「盲信」だ

知恵ある人間は「盲信」なんかしないし
「理解」と「盲信」をごっちゃにした能書きなんか垂れない



78 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 11:45:42 ID:qKCmlSyX0
>76
それをそのまま自分自身に言い聞かせれば良いんだよ。
人のレスをまるっきり理解出来てないんだから。
人が何を言わんとしてるのかも掴めないくせに、人を馬鹿呼ばわりするんじゃないよ。

こっちはあんたが言ってる事は十分理解できるの。
理解したうえで、その考えは受け入れられない、としている。

あんたはこっちが言ってる事を全然理解できてないの。
理解できてないから、的外れなレスしか返せないの。

この違いもわからんのか。

79 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 12:21:29 ID:qvteD/2V0
イエスはなぜ「たとえ」を使ったのか?
それは一般人に分かるレベルで単純化して概略を理解させるため
つまり、情報量は「たとえ」<「真意」となる

ところが酸性の解釈
イタリアの地名→ぜんぶ中近東
夜→サタン
月→サタン
獣→サタン

ナニコレ?
元の詩よりも情報量が減りまくってるじゃん(爆

要するに酸性がやっているのは詩の「たとえ」を解き明かしているんじゃなくて
複雑な予言詩を自分の妄想にたとえて単純化してしまっているだけ

「脳の容量オーバー」とは言い得て妙だね
まさに酸性にはノストラダムスの予言は難しすぎるからそうやって単純化するしかないんだね
じゃないと脳がパンクするから

批判をぜんぶスルーしているのも同じ理由だよね
難しいこと考えると酸性の貧弱な脳はパンクしちゃうから


80 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 13:20:39 ID:vcfS5dIz0
アヘ、何をヒステリー起こしてんの?
「馬鹿だ、アホだ」って言っても、
「あんたが馬鹿だ、とか、あんたがずば抜けて馬鹿だ」って言ってるんじゃないんだよ。
「馬鹿」はあんただけの専売特許じゃないんだから、独占しないでよ。

警告としての預言の意味を理解できないで、救済を逃してしまった日本人、今の地球人全体を「馬鹿だ」
って言ってんの。

だってさあ、ノス様にしても聖書にしても、あんなに
「21世紀以降にサタンが来て、地球の覇権を盗み取ってしまう。
生き残った者は奴隷にされてしまう。
サタンの戦略は疫病と飢饉だ」
って、何回もしつこい程に警告してきたじゃん。

その意味も解らないで、みすみす救済を逃してしまったんだから、
「馬鹿だ、アホだ、愚かだ」と言わずして何て言うの?

81 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 13:30:56 ID:qvteD/2V0
>>80
は?何がどうヒステリーだっての?
お前の解釈のレベルが低すぎ、といってるだけじゃんw
それとも自分への批判は全部ヒステリーってことにでもしないと
脳ミソがパンクしちゃうのかい?www

で、>>66とか>>72には答えられないの?



82 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 13:46:15 ID:qKCmlSyX0
ほらね、何も理解できてない。
日本語の文章すらまともに把握できてない。

>「あんたが馬鹿だ、とか、あんたがずば抜けて馬鹿だ」って言ってるんじゃないんだよ。
>「馬鹿」はあんただけの専売特許じゃないんだから、独占しないでよ。

んなこたー端っからわかってんだよ。
「人を馬鹿呼ばわりするな」つってんでしょ?
人=俺のみか?
アヘとか言っちゃって、マジで頭大丈夫なんですかね。
「馬鹿」はあんただけの専売特許で良いよ、馬鹿さ加減で全く勝てる気がせん。

83 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 14:47:23 ID:SPPOrYZk0
>>57

次は2+3で来るに1000円w

84 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 15:12:30 ID:0Cqap/eC0
豚を相手にするのにも飽きてきたにゃ〜。

85 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 17:41:57 ID:D7grFeRu0
>>84
じゃあ、さよなら
誰もお前のことなんか必要としていないよ
いてもスレが荒れるだけだし

というか飽き飽きしているのはスレ住民の方なんだよ

何を聞いても質問無視しておんなじことしかしゃべらないでスレ荒らすし
言ってる内容はTVタックルの頃から変わんないからツマラナイし
何かっつーと聞かれてもいないのにほかの人の解釈に茶々入れて自分の妄想へ振り向かせようとスレ荒らすし
頭の悪い罵詈雑言を連ねてスレ荒らすし

86 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:07:52 ID:bF69ZLpN0
ほう〜、
じゃあ、おまえでも誰でもいいが、ノス様の作品について、
少しは参考になることでも書いてみろよ。

俺達は豚じゃない、って証明してみれば、

できるもんならな。

87 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:22:37 ID:D7grFeRu0
ほらきた>>57の4
パターンどおりwww

参考になること、はいくらでも書いてあるじゃん

前スレからのコピペによれば
「アンリ2世への手紙」には
・予言はそれぞれの事件をあらわしている
・未来は確定していて変更できない
・ノストラダムス本人は出来事を何年何月何日単位で明言できる
・予言詩はひととおりにしか理解できないので裏側に救済計画なんかない
ってことが書かれている

これはノストラダムスの予言がどういうものかを理解する上で
十分参考になる情報だろ

これらを理解できず一切反論できない誰かさんには使いこなせない情報だってだけでね

目ってのは開いていても見えなきゃ役に立たないんだよ
それとも酸性の目は鱗どころか分厚いシャッターでも下りてるのかい?

88 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:31:44 ID:EmZZ7I150
ノストラダムスの予言ってのはさ
半分近くが勝利者シーレンやオグミオスという人物の時代を描写してるじゃないか
彼等の時代、おそらくは第三次世界大戦の時代の出来事をなぞってる
だとしたら、これがノストラダムス予言の真実ではないか

要するに、未来においてノストラダムスの予言を解読するだけの人物が
第三次世界大戦の時代以前に現われることを見越した上で
その人のためにノストラダムスが作った一大行動計画書がノストラダムスの数多くの予言ではないか
息子セザールの手紙を読むと、この予言が個人へ向けてのものだと分かるだろう

いくらなんでも、未来があらかじめ完全に決まってるなんていうのは狂人の言うことだ
だからこそ、あらゆる民族、全人類と全生命のために
その新しい世界新しい文明を建設するだけの超人にキリストの理想を実現してもらうために、
預言者ノストラダムスが発進したメッセージなのだと俺は思うが如何か

で、酸性は我こそがそのセザールだって言うんだろうが、いい加減もう諦めろよ
多分ケイシーが言う1998年9月生まれの奴か2000年のグランドクロスん時に生まれた奴だろ
大人になれよ酸性・・・一番このスレにしがみついてるのはアンタだろ・・・

89 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:36:44 ID:bF69ZLpN0
>・未来は確定していて変更できない

おまえって真性のアホか。
預言が何の為にあるのか、が全く理解できていないんだから、預言を語る資格なし。
「未来は確定していて変更できない 」
ならば預言を遺す意味ね〜じゃん。

「目の前に穴が開いているよ」、って忠告されても、そのまま穴に落ちるわけ?
じゃあ、知恵も自由意志ってものもないんだな。

あっ、そうか、「予言は事前には解読できない」っていう信念の持ち主なのね。

じゃあ、やっぱりそんな馬鹿は、奴隷として使い捨てにするしかないわな。
やっぱり、サタン様に引き渡すしかないわな。

やっぱり、預言を遺してやっても無駄だったな。


90 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:41:40 ID:bF69ZLpN0
>>88

また知ったかが湧いてきた。
あのね、シーレンっていうのは、アンリ2世を指しているんだよ。
ま、そこから発展していくんだけどね。

91 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:42:33 ID:D7grFeRu0
>>89

>>50, >>53をよく読め、どあほう
>・未来は確定していて変更できない
は、俺が言ってるんじゃなくてノストラダムスがそう書いてるんだろうが

お前の理屈で言うとノストラダムスは
>預言が何の為にあるのか、が全く理解できていないんだから、預言を語る資格なし。
ってことになるんだが、
どこまでノストラダムスをコケにすれば気が済むんだ、お前は?

92 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 18:51:01 ID:bF69ZLpN0
>>91

あのねえ、あんたは「不自由でがんじがらめに縛られた精神」
しか持ってないから、この文をそう解釈したんじゃないの?

93 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 19:02:50 ID:D7grFeRu0
だからきちんと読めっていってるだろ

>いずれ時がたてばあらゆる地域で
>こ こ に 記 さ れ た 通 り の 出 来 事 が
>ま っ た く そ の ま ま に 起 き る 
>のを見ることとなりましょう

をどう読んだら未来は変えられますよ、って意味になるんだ?

「自由で縛られざる精神」ってのはノストラダムスのいうことを無視して
好き勝手に解釈していいですよって意味じゃないだろうに
そんなことも理解できないのか

94 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 19:07:21 ID:o2HGJkq10
ジュセリーノとは真逆だな

95 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 19:46:28 ID:qKCmlSyX0
>89
その通り、たまには良い事言うじゃん。
無駄だったんだからもう解釈を披露する必要ありませんよ。
さようなら。

96 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:25:02 ID:l3pXPMvh0
>>93
だからおまえは「不自由でがんじがらめに縛られた精神」しか持ってないっつ〜の。

>いずれ時がたてばあらゆる地域で
>こ こ に 記 さ れ た 通 り の 出 来 事 が
>ま っ た く そ の ま ま に 起 き る 
>のを見ることとなりましょう

これは20世紀までの話じゃね。
ノス様の詩は、表面的には様々な事件の予告集のようにみせかけて作られている。
例えば、ナポレオンやヒトラーの出現を予告した(と思われる)詩がある。
ノス様は未来を全部知っていて、いつ、どういう事件が起きるのかは全部知っている。
それを人々がどう解釈していくのかもお見通し。
だから、こう書くのも当たり前じゃね。
それに、おまえらがサタンに支配されてその奴隷にされる詩だって沢山あるんだから、
おまえらが

>ま っ た く そ の ま ま に 起 き る 
>のを見ることとなりましょう

ってなるのも当たり前じゃん。

でもそれを「未来は変えられない」って考えるのは早トチリじゃね。




97 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:39:18 ID:D7grFeRu0
>>96
精一杯の反論がそれ? OTZ

>これは20世紀までの話じゃね。

勝手に決めるなよ
どこにそんな制約が書いてある?

>ノス様の詩は、表面的には様々な事件の予告集のようにみせかけて作られている。

だからさあ、>>28で「そういう見せ掛けはない」って手紙に書いてある
っていわれてるんだろうが

どうして反論していく度に次から次へと
ノストラダムスの言うことを踏みにじるんだ?

どこまでノストラダムスを侮辱すれば気が済むの?

98 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:42:27 ID:l3pXPMvh0
>すべての予言はもっともふさわしく選ばれた日時において、できる限り正確を期して成されたものです。
そしてすべては"自由で縛られざる精神"によって、未来の出来事を現在を含めて過去の定まった歴史と同じように予言しており、

それに、この

>未来の出来事を現在を含めて過去の定まった歴史と同じように予言しており、

って記述。
これって、ノス様は「私は未来から来ている」ってことを仄めかしているんじゃね。
ノス様にとっては、あの16世紀当時も、ノス様本来の時代からしたら「過去」なんだから。
ビデオテープを巻き戻して再生しているようなもんなんだからね。

また、
>"自由で縛られざる精神"によって

って言葉、これは、「私(ノス)はおまえらよりももっと自由で縛られない精神でいる」
って意味じゃね。

ノス様はおまえらよりも遥かに知識も技術も進んだ未来から来ているんだからね。
16世紀当時の人間なんて、ノス様に比べたら原始人も同然。
知識も技術も劣っているし、考え方も古臭い慣習に縛られている。
ま、おまえらも16世紀当時とどっこいどっこいだけどね。

「自由で縛られざる精神」を持ってないと預言は理解できないんだよ。


99 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:49:31 ID:qKCmlSyX0
>96
あんた自分で言ってる事も良くわかってないだろ。

>それを人々がどう解釈していくのかもお見通し。

それがわかっているなら、天使的未来人とやらが呼ばれないのもお見通しのはずでしょ。
呼ばれないのがわかってて予言を残したと?
それこそ無駄っつうもんだ。

100 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:52:05 ID:D7grFeRu0
>>"自由で縛られざる精神"によって
>って言葉、これは、「私(ノス)はおまえらよりももっと自由で縛られない精神でいる」
>って意味じゃね。

> 16世紀当時の人間なんて、ノス様に比べたら原始人も同然。


「自由で縛られざる精神」ってのはセネカからの借用
セネカはいつから預言者になったんだ?wwww
少なくともお前の知識がノストラダムスに比べて原始人同然なのは確かだな

で、確定した未来は20世紀まで限定なんてどこに書いてある?

101 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:54:35 ID:qKCmlSyX0
>98
全部あんたの願望じゃないか。
そうであって欲しいんでしょ。
だから妄想ありきだっての。

102 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:54:58 ID:l3pXPMvh0
それと、>>88 でシーレンを持ち出した人。
あなたも「シーレン」を特定の誰か一人、って考えに縛られているんじゃね。

シーレンって、ヘンリーCだか、アンリだかのアナグラムだ、って言われているよね。
それで、「アンリ」でいいんだけど、アンリ2世を指しているんだよ。
アンリ2世って、ノス様当時の国王。
ノス様のパトロンだったカトリーヌの旦那。
で、あんた「セザールへ宛てた手紙」を読んだっていうんだから、当然「アンリ2世に宛てた手紙」
も読んだよね。
特にその最初と最後の方の、献呈文のように書かれてあるところを読んでみ。
そこをよく読んだら、この「王」が本当は誰を指しているのかが解るはず。
(ま、解らないかもしれないけど)

ノス様の作品、予言詩集は、時の国王であるアンリ2世に捧げられたように書かれてある。
形式的にはね。
でもね、実際は違うんだよ。
そう見せ掛けてあるだけ。
じゃあ、ノス様は本当は誰に捧げたのか?
よく考えてみたら。

103 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 20:56:25 ID:3brQRT1Z0
それは言えてるかも、話変わるけどノストラダムスは実在しなかった
などとほざいてる小学生が居たぞ
ノストラダムスが「本当」に実在したのか、よくわからん・・・
だがノストラダムスの予言によると
2012年 12月 22日 太陽が終わり地が崩れる?などと書いてあったような。
しかも天文学が異様に発達していたマヤ文明。
2012年 12月 22日 第五の太陽が崩れ新しい世界へと写る。
これはどういう一致だろうか?

104 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:01:54 ID:D7grFeRu0
>>102
>じゃあ、ノス様は本当は誰に捧げたのか?
>よく考えてみたら。

キリストだろ。
お前の妄言は見飽きたから考えなくてもオチが分かる

だいたい手紙を全く読めずに妄想全開で曲解しているお馬鹿さんが
よく読め、とか、よく考えろ、なんていえるよな〜

恥を知らない人ってうらやましいわあ

105 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:11:32 ID:l3pXPMvh0
>>99

にもかかわらず、悪しき霊の邪悪さが誰にあるかはわが亡き後、時が経つにつれてわが生前以上にははっきりと現われてくるでしょう。
とはいえ、もし私が時の予想で算定を誤ったり、誰かしらの気にそわぬようなことがあれば、私は神とその聖人たちを前にして、陛下に許しを乞わねばなりません。
私がこの書簡に記すことはわが知識に従って天文学的計算に照合したものであり、そこには真のカトリック信仰にそむく意図などまったくないのです。
(アンリ二世に宛てた手紙、より)

おまえなあ、ここでノス様は
「私の試みは失敗するかもしれない。そうしたら、神とその聖人たちを前にして、陛下に許しを乞わねばなりません。」
って書いただろう。
ノス様の試みが成功するか、失敗するかはノス様にも、その時にならなければ判らないことだったんだよ。

ノス様の試み、目的は、天使を地上に復帰させることだろう。
アンゴルモア(天使である私達)の大王を復活させることだよ。
で、400年待って、今回も失敗した、って結果が判明した。

でも、損したのはおまえらだけなんだよ。
永遠に生きている天使にはいくらでもチャンスあるんだし、別に「どうしても」って困っている訳じゃないんだから。

で、
>陛下に許しを乞わねばなりません。

ってあるけど、表面的にはアンリ2世を指しているようだけど、本当はアンリ2世じゃないよな。
アンリ2世なんてとっくに死んでるんだし、21世紀以降の地球人がどうなろうと関係ないもんな。
だいたい、ノス様があんなオマヌケな国王に大事な詩集を捧げる訳ないじゃん。


106 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:18:14 ID:48IuT76v0
>>105
>もし私が時の予想で算定を誤ったり、

>「私の試みは失敗するかもしれない。そうしたら、神とその聖人たちを前にして、陛下に許しを乞わねばなりません。」
>って書いただろう。


それは誤訳を基にした誤読
ma supputation des agesに「予想」なんて言葉はない

ノストラダムスが間違っているかもしれないっていったのは
「アダムからイエスまでが何年間だったかの時の計算」のこと。
実際にお前が引用したすぐあとからその計算が始まっている。

だからさあ、無知にもとづいて勝手な読み方をするなってw

107 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:19:57 ID:l3pXPMvh0
>>104

まあ、そりゃあ、ノス様が本当に作品を捧げたのは(イエス)キリストだよな。
国王、陛下、っていうのは表面的にはアンリ2世を指しているけど、
その裏で真に指しているのはイエス・キリストだよな。

でも、シーレンが暗示しているのは、イエス・キリストだけじゃないんだよ。
確かシーレンが出てくる詩に、

初め愛されるが後に恐れられる、とか、
ただ、勝利者の称号のみに満足する、

ってあったよな。
これに当てはまるのはキリストだけじゃない。
キリストと対峙しているもうひとつのグループにも当てはまるんだよ。

そして、ノス様は「アンリ2世」によって、そっちのグループも暗示しているんだな。

108 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:44:13 ID:Gf86dQiC0
>>107
>そして、ノス様は「アンリ2世」によって、そっちのグループも暗示しているんだな。

サタンだろ
だからさあ、引き伸ばさなきゃいけないようなオドロキのネタか、それ。
いつもお前が言ってることじゃんか
つまらなすぎw

>初め愛されるが後に恐れられる、とか、
>ただ、勝利者の称号のみに満足する、

も誤訳だけど
これ以上このネタ引っ張られても疲れるんで
突っ込まないでおいてやるわ

かわりに早く

>で、確定した未来は20世紀まで限定なんてどこに書いてある?

に答えてみてよ
無視するんなら全部無視すりゃいいのに
中途半端に>>105みたいに色気を出してピントのずれたレスをつけるから
どんな質問が答えやすくて
どんな質問が都合が悪いかがまる分かりなんだよ、お前の場合
いくら「理解できない豚はスルー」とか虚勢を張ってみたところでね

109 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:44:49 ID:qKCmlSyX0
>105
どうしてこう、その時その時適当言えるんだか。

>ノス様の試みが成功するか、失敗するかはノス様にも、その時にならなければ判らないことだったんだよ。

じゃあどうして、人々がどう解釈するのかお見通しだったんだよ。
その時にならなければ判らないんだろ。

お見通しって事は、「天使を呼びなさい」なんて風には解釈されないってわかってた、てことじゃねーか。
そう解釈されなければ、試みも失敗だってわかるでしょ?
一体どこに「天使を呼びなさい」と解釈せずに、天使を呼ぶ人がいるのですかね。

110 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 21:58:15 ID:l3pXPMvh0
6ー70
世界の主はシーレンとなり
はじめ愛され 後で恐れられ 怖がられる
彼の名声と賞賛は天にまでとどき
ただ勝利者の称号に満足するだろう

天使(キリスト)もサタン(反キリスト)もただ、「地球の勝利者」となった時にだけ完全に満足する。
今回もサタン側が勝利したが。

サタンにしても「まだ来ない」というのは「まだ待っていた方が得だから」
というただそれだけの理由。
その理由ももうすぐ時間切れ。

ま、サタンの勝利は確定した訳だし、今更、どこで何をしようがもう変更できない。
天使はとっくに愛想を尽かして帰ってしまったし、
誰も助けてくれる者はいない。
おまえらは、疫病で死ぬか、餓死するか、生き残ってもサタンの奴隷。
どっちみち哀れな末路は確定済み。

まあ、
>ま っ た く そ の ま ま に 起 き る 
>のを見ることとなりましょう

を身をもって体験していただきましょう。


111 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 22:04:15 ID:qKCmlSyX0
ほう、そして何も反論出来ず、減らず口で幕を引こうと?

112 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 22:04:39 ID:Gf86dQiC0
>>110
その訳は誤訳(2行目と3行目)
めんどくさいのでこれ以上は突っ込まない

>ま、サタンの勝利は確定した訳だし、今更、どこで何をしようがもう変更できない。

だから変更できないんならいつのことかはっきり日付を示して見せろって



113 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 22:05:08 ID:qnRps6kb0
未だに、浅利幸彦氏は稚拙な妄想にすがって、与太話をすることに執心しているのか。
(>106)氏が指摘しているとおり、単純な文章も浅利氏は読解できない。
そのことからも、まともな解読など到底出来ないことがわかる。
『浅利与太彦』か『浅利幸薄彦』にでも改名してはどうか。

114 :本当にあった怖い名無し:2008/04/10(木) 22:07:26 ID:Gf86dQiC0
そういやアンリ2世へのお世辞をどう曲解したらキリストになるんだかも示してないよな
どうせ妄想フルスロットルのナナメ上読みだろうから
聞くだけ時間の無駄だろうけど

115 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 08:36:40 ID:EQkuJdfM0
まあ、あのしつこい豚は、やっと見つけた反論できそうな記述(しかも誤解)
を後生大事にして、何回もコペピする。
100のうち99は無視して1にしがみつく。
ガキだなあ。

あんなに、「サタンに支配される、疫病と大飢饉が起きる」
っていう詩が沢山あるのに、それはスルー。

ま、同じ詩、同じ文を読んでも、どこまで読み解けるか、っていうのは、
その人の脳の容量、知識と知恵によるんだから。
ましてや、才能っていうのは、いくら努力しても無理だわな。

小学生には、小学生なりの読解力しかないわな。

116 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 08:46:35 ID:EQkuJdfM0
それに、あの豚が何であんなに食い下がるのか、今の人間の世に執着するのか、
っていうと、ガキでも産んじまったからじゃないのか?

青年ならともかく、あいつもいい年したオヤジだろ。
さんざん自分の人生好きなように生きてきたんだろ。
こうなったのも、今の日本人がそう選択した結果だろうが。
自己責任だよ。

まあ、自分のガキだか娘だかを不憫に思って、しがみつく、というか認めたくないんだろうが、
ならば、何で間に合ううち、1999年までにノス様の目的が叶うように、
協力しなかったの?

あの時までに自分が何もしなかったことを棚に上げて、今更、
「いや、そんなことはない、サタンなんて来ない」
って言ったってさあ、預言に書いてあるんだよ。
もう手遅れなんだってばさ。

117 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 08:53:01 ID:EQkuJdfM0
>>112
>だから変更できないんならいつのことかはっきり日付を示して見せろって

はあ?
おまえらが一番好きな詩、10−72の、
1999年 7の月、で始まる詩に、

「タイムリミットは1999年ですよ」
って、豚でも解るようにはっきりと書いておいてやっただろうが。

118 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 09:58:54 ID:EQkuJdfM0
>>114
どうせテキストも本も持ってないんだろ。

アンリ2世へ宛てた手紙、の冒頭部分

不屈にして強力を誇り、きわめて敬虔なるキリスト教徒でもあられるフランス王アンリ二世へ、
王の恭順なるしもべにして臣下たるミカエル・ノストラダムスより、王の勝利と至福を願いつつ。

長いあいだ心ふさぐ日々を送ってきましたが、キリスト教徒としても勝利者としてもひときわすぐれた陛下の神のごときお人柄を知って以来、
この人間味あふれる比類なきお方との初めての出会いの時へ寄せる思いやまず、今は絶えずめくるめく思いで過ごしております。
機会さえあればわが真心と誠実なる熱情を示しつつ、わが知識を広く陛下にお伝えせんと願ってはおりましたが

かくも久しきわが心の闇を世界随一の君主であられる陛下の御前にだしてただちに明らかにしたいなどという望みはとうてい不可能にも思われたのです。
それゆえ私は幾多に及ぶわが予言の最後をしめくくるこの三つの「諸世紀」を献呈すべきであるか、ずっと迷っておりました。
そして熟考のすえ、向こう見ずは承知のうえで陛下に上奏申し上げることに決めたのです。
そしてそればかりか偉大なるプルタルコスがリュクルゴスの生涯について語るように、
かつて異教の神々の神殿に供物としていけにえが捧げられたようにして、わが予言を陛下に物語ろうというのです。
このような無謀さにもかかわらずあえて上奏申し上げるのは、比類なき人間味をあわせもつ輝かしき王たる陛下ゆえにこそであります。
かくして私は、近寄ることさえも許されないような古代ペルシャの王たちとは違い、
すぐれて思慮深く賢明なる君主殿にわが予言を捧げるしだいであります。

119 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 10:00:03 ID:EQkuJdfM0
そして、結末の部分。

万人の賞賛を集め、広く卓越した力をお持ちの王よ、事件の到来は近いのです。
この手紙にはたくさんは書きませんが、恐ろしい宿命的な事実は理解すべきです。
陛下の度量と人間的な御心は広く注がれ、その信心深さはキリスト教国の王として尊敬に値するものであり、
まさしくあらゆる宗教的権威の擁護者ふさわしきお方と申せましょう。

しかし慈悲深き王よ、陛下の比類なき人間性ゆえにただひとつお願いしたいことがございます。
太陽と見紛うべき陛下のまばゆきお姿に近く接して後、私の努力と研究はただ陛下に従順でありたいというその望みゆえに成されるものであることを、どうか御理解いただきたいのです。
わが労作の栄光はそのためにこそあるのですから。サロンにて、1558年、6月27日。

プロヴァンスはサロン・ド・クローにてミシェル・ノストラダムス記す

120 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 10:16:48 ID:vmBcjEbQ0
>まあ、あのしつこい豚は、やっと見つけた反論できそうな記述(しかも誤解)
>を後生大事にして、何回もコペピする。

誤解だってんなら
どこがどう誤解だってのか示して見せてよ

お前がスルーしたレスが一体いくつある?

>28, >29, >30, >33, >40, >51, >54, >58, >66, >72, >73, >75, >97, >100, >106, >108, >109,

こんなにあったw
これを
> 100のうち99は無視して1にしがみつく。
と言えてしまうんだから小学生レベルの算数もできないんだねえ


>あんなに、「サタンに支配される、疫病と大飢饉が起きる」
>っていう詩が沢山あるのに、それはスルー。

そう読める根拠を答えられずに逃げているんだからスルーされて当たり前

それと>>116のカキコは面白いね
1985年に「思いついた」妄想に23年もしがみついて後戻りできなくなってしまったから
他人の人生も貶めないと気がすまないんだねえ
かわいそうに

121 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 10:19:15 ID:vmBcjEbQ0
>>117
タイムリミットなんか見飽きているよ
実際にいつ来るのか示せって言っているのさ

ノストラダムス本人は事件が何年何月何日に起こるか書けると言っていたんだ
だったら、完全解読できたやつも同じことができるはずだろ

くだらない小細工で逃げようとするんじゃないよ

122 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 10:34:51 ID:EQkuJdfM0
だからさあ、
作者(天使)からしたら、「サタンがいつ来るか」なんてことを知らせる必要はないんだよ。
天使がおまえら地球人に知らせたかったことは
「1999年までに天使を呼べ」
ってことだけで充分じゃん。

1999年までに天使を呼ばなかったのなら、天使達の目的は達成できない、
おまえらは、もう御用済み、役立たずのアホ豚、って判明したんだから、
その後の豚どもがどうなろうが関係ないんだよ。

それに、サタンがいつ、どういう細菌かウイルスを使って疫病を広めるのか、
そんなことも天使にとっては、過去の出来事なんだから天使は全部知っているよ。
でも、その疫病の名を詳細に知らせる必要もないだろ。
知らせてもおまえらだけじゃあ対応できないんだから。
だから、疫病(ペスト)だけで充分なんだよ。

「疫病と大飢饉」で死にたくなければ、1999年までに天使を呼べ、
ってことだよ。


123 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 10:47:28 ID:vmBcjEbQ0
>作者(天使)からしたら、「サタンがいつ来るか」なんてことを知らせる必要はないんだよ。
>天使がおまえら地球人に知らせたかったことは
>「1999年までに天使を呼べ」
>ってことだけで充分じゃん。

十分じゃないだろ
>>30にあるように証拠がなければ街角のキチガイと同じっておまえ自身が言ってたことだろ
だから「1999年までに天使を呼べ」という解釈が正しい証拠として
日付を示せって言ってるんだよ

だいたい
>その後の豚どもがどうなろうが関係ないんだよ。
というのなら、お前がここで書き込む理由もないだろ

>>95でも言われてたじゃん
いつまで関係のない豚のスレに醜くしがみついているのかな?

124 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 11:18:57 ID:Cklsub3E0
>>123
アハハハハ、
おまえがノス様の詩を取り上げて解釈を披露したことが一度でもあるのか?
ここは、ノストラスレなんだから、ノス様の作品を取り上げて自分の見解を書くのが正統だろ。

おまえは自分でノス様の作品も取り上げないで、他人が出したお題にいちゃもんをつけることしかできないダニ、
パラサイトだに。

125 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 11:36:36 ID:vmBcjEbQ0
>>124

>>57の2+4か。ほんと、行動のバリエーションの少ないやつだな。

ノストラダムスの作品は詩だけか?どあほ
手紙の方でお前が知らなかったセネカからの引用とか教えてやっただろ。
あれも立派な「作品の読み方」の披露さ

ノストラダムスがどう書いているか、
それを踏まえてどう読むか、ということを検討するのは解釈の大前提だろうに。

自分の妄想に合致するものだけが「解釈」でそれ以外は「正統」じゃないなんて勝手に決め付けるなよ
俺様ルールを押し付けたければ専用スレでも立ててそこに引きこもってな

で、
>いつまで関係のない豚のスレに醜くしがみついているのかな?
には答えてくださらないんですかね。w




126 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 11:41:03 ID:Cklsub3E0
いつまでも下らない訳の解らない質問にかまってる暇はないの。
誰だっけ、「未来は変えられない」とか言ってた豚は、
じゃあ、ノス様の詩は全部が必ず、そのまま成就するんだな。

9ー11
正しい人間が不当にも死に追いやられる
衆人環視のなかで消されてしまう
恐るべき疫病がその地に発生するので
裁判官どもは逃げ出さずにはいられまい

そうだよな、この詩も必ず成就するよな。

おまえら、「正しい人間=ノス様、イエス様」を不当にも嘲笑罵倒して抹消してしまったよな。
覚えているだろ、まだ10年も経ってないんだから。
それで、裁判官、裁き司である天使達は愛想を尽かして、退却してしまったよな。
ここまでは、もう済んでしまったこと、過去だよ。

残るは、
>恐るべき疫病がその地に発生するので

だよな。
この行だけはまだ成就してないよな。
でも、この行も必ず成就するんじゃね。
もうすぐ、
ノス様達を罵倒して追い返してしまった奴らが生きているうちに。

必ず。


127 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 11:53:42 ID:vmBcjEbQ0
>それで、裁判官、裁き司である天使達は愛想を尽かして、退却してしまったよな。
>ここまでは、もう済んでしまったこと、過去だよ。

>残るは、
>>恐るべき疫病がその地に発生するので

>だよな。
>この行だけはまだ成就してないよな。

原文を読めないからそういう馬鹿なことを言い出すんだ
>>46でもいわれていただろ
呪詛のためにノストラダムスを引き合いに出すなよ

後半の
Si grande peste en ce lieu viendra naistre,
Que les iugeans fuyr seront contraints.
がSi〜queの構文だってことはフランス人なら3歳のガキでもわかる
Si〜queはSo〜thatと同じ

つまり裁判官たちが逃げ出すのは疫病が流行するのが原因
先に裁判官が逃げ出してあとから疫病が流行するなんて読めない

それはお前が引用している日本語訳からもそうとしか読めない

妄想で目に濃霧がかかってるから日本語も読めなくなるんだよ
それのどこいらへんが「正統」な「解釈」なんだ?


128 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 11:57:54 ID:vmBcjEbQ0
>>126
>いつまでも下らない訳の解らない質問にかまってる暇はないの。

ほお、そんなにお忙しいお方が書くだけ無駄だと自分でも認めている豚のスレに書き込み続けているのはなぜですかね?
しかも書いていることといえば

>ノス様達を罵倒して追い返してしまった奴らが生きているうちに。

>必ず。

ときたもんだ。
自分を馬鹿にした奴らへの悪口を書くのに忙しくって反論できないよー、ってどんだけガキだよwwwww

上から目線で必死に書こうとするのもいいけど、もう少し考えてから物を言おうな

129 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 12:00:05 ID:Cklsub3E0
ハハハア、

ノス様は時空を超越しているんだよ。
おまえらみたいな「地を這う蛆虫」とは違うの。

なお、訳へのクレームは、二見書房かたまのニラサワへどうぞ。

130 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 12:26:46 ID:clc3qzRQO
今時ノストラww呼び方変わってノス様ww終わってる奴ばかりだなww

131 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 13:25:20 ID:vmBcjEbQ0
>>129
時空を超越しているから因果関係をバラバラにって屁理屈は一見成り立つようだが
それならSiとQueをつける意味がなくなる
ノストラダムスの書いていることを無視して自分の都合のいいところしかみないから
そういうトンチンカンないいわけしか出てこないのさ

>なお、訳へのクレームは、二見書房かたまのニラサワへどうぞ。

お前、ほんとに日本語読めないの?
いつ俺が訳がおかしいって言った?

俺はちゃんと
>それはお前が引用している日本語訳からもそうとしか読めない
と書いただろ。

せっかく正しく訳してあってもそれを読めない馬鹿がいるって言っただけ

132 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 13:40:09 ID:ICUmEIOA0
1999年=1999年から始まり 恐怖の大王=スサノオ 
アンゴルモアの大王=モンゴリアンの大王 マルス=戦争 
これは終末預言ではなく新しい統治者による、歴史の始まり
を意味すると思う。日本での出来事でしょう。

133 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 19:20:28 ID:CPg3/Ml/0
>115
しつこいのはお前の事だろ。
同じ事をくどくど、もう何年言い続けてるんだ。

>116
冒頭の妄想から始まって、よくも長々お話できるもんだ。
妄想に基づいたあんたの意見なんて誰も聞いてねえ。

>117
サタンの勝利が確定した後の話をしてるんだろうが。
>110で「今更」と書いたのはあんただよな?

>118-119
どう曲解したら?って聞いてるんでしょ。
それじゃ回答になってないんだよ。

>122
細菌とかウイルスとかって、そういや脳内チップとかってのもあったな。
随分と進化してない未来人ですなあ。

>124
だったら自分の見解を書くだけに止めておけばいいでしょ。
余計な減らずg(ry


134 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 19:23:18 ID:CPg3/Ml/0
>126
天使が退却したなんて知らねーよ。
来たとこも見てないし、帰ってったとこも見てない。
そのままに起きるのを見ることとなりませんでした、ってか。

そもそもこんな確認しようのない事を予言してどうしたいの。
予言つうのは現代人に向けたものなんでしょ、現代人が確認できなきゃ成就したなんて言えないの。
それが言えちゃうなら、どんな解釈をしようと何でもありあり。

確認できないけど成就しましたー
だからこの解釈で合ってるのですー

アホくさ。

135 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 20:53:23 ID:Ty/favik0
まあ、いいんじゃないっすかあ。
どうせ後手後手にまわっていて、常に事後でなければ確認できないんだから。

事件が起きた後で判定することを「検証」って言ってるようだからね。
何でも検証、検証ってはやとるのが好きだからな。

でも、預言(予言)って事前に解らなきゃあ意味ねーんじゃね?

ま、疫病で死ぬか、餓死する直前になって、「ああ、やっぱりそうだったか」
って思い知ればいいんじゃね。

136 :ぼくの訳。:2008/04/11(金) 21:07:08 ID:NZlQQzslO
天使は知らんが、かつて「世界中に自分のテレパシーが届く→自分の価値観を世界中に押し付けられる!!」と妄想の最高峰に達した時があったぞ。
ヒトラーは思想で世界征服を考え失敗したが、ただのキチガイが4年ほど精神錯乱で、まさか頭の中の妄想完結とは言え、世界征服するとはな。
果たして夢が醒め、どこまで【回天・天を回す】したか解らんが、まぁ、成就させた事には間違いない。
ある年の夏の話しだが…。
AFN、横田基地のラジオ番組、深夜は米本土の中継だった。人件費削減やらからかな。
それが精神科医なら分かる幻聴だがリアルタイムで「返事をした」。
人類初の原爆が炸裂した瞬間だった。

言い訳・人の不意な言葉や行為で魂が完全に病んでいた。人を見ると恐怖で震えるようになっていた。
例え【回天】により災害なり事故があの時起きたとしても、それは神の紅海を割った奇跡の如し。
私が訴え、そして聞き裁いたのは神だ。
尚。あの夏にノストラダムスの正式な訳は一切知らない。知ったのは全てが去った9月下旬だった。
一点の間違いもなかった。
マリーアントワネットが捕らえられた森の預言や、搭に幽閉された心の詩が何故預言出来たか、解るようになった。
…自身が解放されたのは世紀が変わった春分の日だった。

137 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 21:10:12 ID:Ty/favik0
3−84
大いなる市がほどなく廃虚と化すだろう
住民の一人たりとも生き残らない
壁 性 寺院 さらに処女が凌辱され
人びとは悪疫と砲撃で斃れるだろう

サタンがばら撒く疫病って何だろうね?
鳥インフルエンザかしら、SARSかしら、ペストかしら、チフスかしら、
天然痘かしら、エボラ出血熱かしら、エバラ焼き肉のたれかしら、
これらの混合かしら、それとも未知の新しいウイルスかしら、
もうすぐ解るわ、
楽しみずら。


138 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 21:44:53 ID:CPg3/Ml/0
>どうせ後手後手にまわっていて、常に事後でなければ確認できないんだから。
当たり前だろ、事が起こらずしてどう確認するというのだ?
言われんでもわかっとるわ、んなこた。

んで何、検証がどうしたって?
検証って言ってるからどうだって言うの?
何が言いたいのかさっぱりわからん。

>でも、預言(予言)って事前に解らなきゃあ意味ねーんじゃね?
それは解読する方にとって、でしょ。
それならば、検証して楽しむだけなら十分に意味はある、という事も出来る。

ノストラダムスが予言に持たせた存在意義とは?
それがわからないと、意味があるのかないのか断じることは出来ないね。

139 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 22:08:13 ID:CPg3/Ml/0
>137
これがまさに
妄想に都合のいい部分を利用しているだけ
どの辺から、「サタンがばら撒く」って読み取れるの?

ある時、世界のどこかで疫病が発生したとのニュースが流れる

3世 「ほらね、サタンがばら撒いた」「俺様の解釈は正しかった」「豚ども思い知ったか」

こうなる時は真っ先に、サタンがばら撒いたって証拠を挙げてくださいね。
疫病の発生だけなら、別に予言にかこつけなくても予測できるんだから。

140 :本当にあった怖い名無し:2008/04/11(金) 23:40:06 ID:1JawHAL+0
>>135
>でも、預言(予言)って事前に解らなきゃあ意味ねーんじゃね?

ノストラダムスは未来は確定しているといってるんだから事前に知ろうが知るまいが関係はない
じゃあ何のために予言したのか、という話になりかねないが、そんなモン分かるわけがない

ノストラダムスが本当に神の言葉を聞いて予言したんなら
そういう超越的な存在の行動原理を人間が理解できるはずがない

旧約聖書での神は理解不能な不条理な行動を多くとっている。
しかし聖書神学ではその理由付けなんか行わない。
神(超越者)の行動が人間に理解できるはずはないし、「不完全な被造物」にすぎない人間に理解できる行動しかとらない(とれない)のなら、そんなのは神じゃないからな

未来を変えて欲しくて警告したってのは誰にとっても分かりやすい
だからこそ逆にそんなお手軽な行動原理で神は動かない

神やその使いの超越性・不条理性を受け止めきれずに
神は未来人だったとか、警告を発してくれていたとか
分かりやすい理由をくっつけて納得しようとしている時点で

賛 成 は 凡 人 に 過 ぎ な い 



141 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 02:13:28 ID:pr6btRw90
>>115
何をムキになっているのか、浅利与太彦氏。(現:浅利幸彦氏)
ムキになり過ぎて、全く的外れな内容になっている。
すがっているのも、食い下がっているのも、読解力がないのも、其方自身である。

特に、其方の投稿(>105)で読解力のなさが露呈している。
下記の文章は『計算ミスにより、予言の発生時期に誤りがあれば』という旨であろう。
それを『試みが失敗』としてしまうとは、精神的病か知的障害のレベルかもしれないが・・・
まあ、そのような錯誤ができるからこそ、其方の低級妄想解釈が出来上がったのだろう。

アンリ二世に宛てた手紙
 私が【時の予想で算定】を誤ったり、誰かしらの気にそわぬようなことがあれば、
 私は神とその聖人たちを前にして、陛下に許しを乞わねばなりません。
浅利氏の解釈
 私の【試み】は失敗するかもしれない。そうしたら、
 神とその聖人たちを前にして、陛下に許しを乞わねばなりません。

142 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 09:00:41 ID:WRzBOSAK0
>>140
>ノストラダムスは未来は確定しているといってるんだから事前に知ろうが知るまいが関係はない
>じゃあ何のために予言したのか、という話になりかねないが、そんなモン分かるわけがない

そういう根性でいるから、おまえは永久にノス様の真意も預言の真意も未来も解らない。
盲目の豚のまま。

わが天文学的計算やその他の知識が及ぶ限りの綿密なる算定によって、7000年期の始めにはイエス・キリストおよび教会の敵対者たちが急激に勢力を伸ばすだろうというようなことにまで触れるものなのです。
(アンリ二世へ宛てた手紙より)

ここで、「7000年期の始めには、サタンの軍勢が地球を乗っ取る」って予告してあるじゃん。

ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。
それは火星の保護のもとに木星からあらゆる名誉と威厳を奪い取り、狭いほうのメソポタミアに自由都市を建設します。
(アンリ二世へ宛てた手紙より)

それで、ここに、「ノス様(天使)の目的、願望」が書かれてあるじゃん。


143 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 09:41:46 ID:WRzBOSAK0
おまえらって、「ノス様の正体も目的も」何も解らないんだよな。
だから、一つの詩を何かの下らない事件にこじつけることしか考えない。

ま、誰かさんも、一つの詩を何かの事件に当てはめることに熱中して、フランスやらの歴史を調べて、
誰がどうしたああしただの、その時のホロスコープがどうだの、ってやってるけど、

「まあ、好きだなあ」とは思うけど、
でも、そんなことやっても、ノス様の目的達成には何の関係もないんだよ。
そんなことやっても、ノス様は全然喜ばないの。

だから、
低次元だ、下らない、
「木を見て森を見ず」、「群盲、象を撫でる如し」っつーの。

144 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 09:48:10 ID:WRzBOSAK0
>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。

でも、おまえら、勘違いすんなよ。
「サタンの奴隷にされているおまえらとおまえらの子孫を、奴隷から解放してやること、
おまえらを救ってやること、が、ノス様達のメインの目的じゃないんだからな。

確かに、おまえらに対するサタン達の扱いがあまりにも酷いんで、少しは憐れんではやったがな。

「サタンから地球の覇権を奪い取ること」
これが天使達の真の目的であって、その目的を達成する為にノス様は派遣されて作品を歴史に付加したんだからな。

145 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 10:33:23 ID:o9uEm5vc0
>>142

>ここで、「7000年期の始めには、サタンの軍勢が地球を乗っ取る」って予告してあるじゃん。

ねーよ。「勢力を伸ばす」がどうやったら「乗っ取る」になるんだ?
聖書でも再臨前にサタンが勢力を伸ばすって書いてあるんだから別におかしくもなんともない

「木を見て森を見ず」ってのはお前にこそあてはまる
手紙の中の都合のいい部分しか見ないからそういうアホなことが言えるんだ

146 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 10:36:31 ID:o9uEm5vc0
>>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。

そこは微妙に誤訳。少なくとも重要な一語が抜けている。
非常にデリケートな間違いなので、どっちみち日本語も読めない馬鹿には違いが分からないんだろうが、
それによって全然意味が違ってくる
その節は手紙全体の中でも特に訳が(解釈が、ではない!)難しい箇所で、
都合のいい部分だけ引っこ抜いて妄想解釈したぐらいで分かったつもりになれる馬鹿が羨ましい

147 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 10:38:07 ID:7JmRL6MBO
ノス様ノス様うるせえよ 池沼

148 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 11:58:22 ID:+vXGYOhc0
>>145
>>ここで、「7000年期の始めには、サタンの軍勢が地球を乗っ取る」って予告してあるじゃん。

>ねーよ。「勢力を伸ばす」がどうやったら「乗っ取る」になるんだ?

はあ?
じゃあ「勢力を伸ばす」ってどういう意味になんの?

>聖書でも再臨前にサタンが勢力を伸ばすって書いてあるんだから別におかしくもなんともない。

ほらな、時空と歴史の構造が解らないで1次元低くしか考えられない。
「預言されていることは全部この歴史で成就する」ってしか考えられないから、
「預言書に書かれてあることを全部無理やりこの歴史に押し込めている」から混乱している。
つまり「読み分け」ってことができないんだよな。
「読み分け」ができなきゃあ、預言、特にノス様や黙示録は理解できる訳ないわな。

あんたの知能じゃあ、所詮無理だってばさ。
サタンが来てからじゃあ、遅いのよ。



149 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 12:37:42 ID:3i3GWngD0
>じゃあ「勢力を伸ばす」ってどういう意味になんの?
本気か?
マジで言ってんのか?
どういう意味にもならねーよ(変化しねーよ)。
それとも言葉の意味がわからんのか?

逆に何故、乗っ取るとは書かれずに勢力を伸ばすと書かかれたの?
なんか制約でもあったんか。

150 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 12:41:05 ID:pr6btRw90
もう無理はするな、浅利氏。
(>141)で説明したとおり、其方は日本語さえも適切に読めていないのである。母国語もまともに読めない者に、まともな解読ができる道理はない。

其方の解釈は稚拙な設定や矛盾ばかりで、解読とは程遠く、冷めてしまう。
フィクションとして見ても、其方の解釈はあまりに稚拙で楽しめないのである。
言うなれば、幼児向けの戦隊ドラマのレベルに思える。

151 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 12:43:43 ID:teSa+GgI0
サタンが勢力を伸ばす
〜地球人の勢力を上回る
〜地球人を武力、戦力で圧倒する
〜地球人を武力で征服する
〜地球の覇権を力づくで奪い取る、
〜地球人を征服して、地球人を奴隷にして支配する。

当たり前じゃん。

馬鹿を相手にしてると疲れるわ。

152 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 13:01:14 ID:3i3GWngD0
>151
OKOK、そうだね、その通りだね。
当たり前の事だったね。
馬鹿でごめんね。

久々に君のレスで笑わせてもらったよ、ありがとう。
近所に中学生くらいのお子さんが居たら、是非、「勢力を伸ばす」の意味を教えてもらうと良いよ。

>〜地球人の勢力を上回る
>〜地球人を武力、戦力で圧倒する
>〜地球人を武力で征服する
>〜地球の覇権を力づくで奪い取る、
>〜地球人を征服して、地球人を奴隷にして支配する。
で、なんでこんな便利な言い回しがあるのに、わざわざ「勢力を伸ばす」にしちゃったの?
って聞いたんだよな、確か。


153 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 13:11:34 ID:8AJcOhWd0
もう酸性あいてにするなよ
壊れたレコーダーなんだから。
純粋にノス予言の解釈楽しみたい俺にとっちゃ邪魔でしょーがねぇ。

154 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 13:21:59 ID:pr6btRw90
>>151
片腹痛い。
明らかな錯誤が当たり前だとは、恥の上塗りだな。幸せ者の浅利氏。
『与太』の意味を引用するが、それにしても其方は見事それを全て体現したような者だな。
やまり、“与太彦(よたひこ)”は其方に適した名前である。(幸彦に音感的にも似ている)

goo辞書(大辞林 第二版)より、抜粋引用
| よた 【与太】〔「与太郎」の略〕
| (1)知恵が足りないこと。愚かなこと。また、そのさま。そのような者をもいう。馬鹿。
| (2)いい加減なこと。でたらめなこと。また、そのさま。
| (3)素行不良の者。ならずもの。
| (4)役に立たないもの。

155 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 13:53:34 ID:ugB9aa6/0
>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。
それは火星の保護のもとに木星からあらゆる名誉と威厳を奪い取り、狭いほうのメソポタミアに自由都市を建設します。
(アンリ二世へ宛てた手紙より)

これは、ノス様がおまえらに作品を与えた目的を述べた記述だが、
ここに、「おまえら(とその子孫)はサタンの奴隷にされている」
って述べてあるじゃん。

「メソポタミア」が何を意味しているか、くらいは解るだろうな?

156 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 14:28:18 ID:pr6btRw90
>>155
与太話の上に与太話を重ねて、(>151)の内容の誤りを誤魔化しているのだろうが・・・

其方の解釈では、1999年以降にサタンに支配されるのだろう。
アンリ二世への書簡の「世界中の人々を隷属状態から解放するのです」の記述に反している。
其方の解釈では現在は隷属状態にないのに、どうやって“隷属状態”から解放するというのか?
つまり、1999年までに天使を呼んでも、サタンからの隷属状態からの解放にはなりえない。
其方は偽救世主であると、自己証明しているに過ぎない。

157 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 18:25:34 ID:Zt0znyYY0
>>156
はあ?
ほんとに読解力のない人だね。

>アンリ二世への書簡の「世界中の人々を隷属状態から解放するのです」

っていうのは、「地球人が1999年までに天使達を呼んで、サタンの侵略に対抗できるように準備していて、
いざ、サタンが来た時に、その侵略を防衛できた場合には」
という条件つきの記述なんだよ。
サタンか来るのは、1999年+X年で、200X年か、201X年なんだよ。
「1999年にサタンが来る」
とは言ってないだろ。
「1999年よりも後にサタンが来る」
って言ってんの。

今は執行猶予中。
救われる為には、「今は天使を呼んで、天使の指導のもと、サタンの侵略に備える為に、戦力を増強したり、
食糧やワクチンを増産したりしてなければならない期間」な訳。
天使はサタンが用いた疫病、ウイルスを知っているんだから、それに有効なワクチンも、その製造法も知ってる。
地球人は何も知らないんだから、天使に教えてもらうしか方法ないんだよ。

それなのに何もしてないじゃん。
1999年から準備しなきゃあ間に合わない。
今から準備しても、時間的に間に合わないんだってばさ。
その猶予期間、準備期間を9年間も既に何もしないで無駄に過ごしてしまったんだから、
もう取り返しがつかないんだよ。

158 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 18:42:16 ID:Zt0znyYY0
9ー43
上陸態勢 十字架の軍勢
イシュマエルの子孫につけ狙われよう
ラヴィエレの船が四方八方から 攻撃を仕掛け
選ばれた十隻のガレー船に急襲される

あのねえ、天に十字架(グランドクロス)が現われた1999年の時点で、
イシュマエルの子孫(サタンの軍勢)は、上陸態勢になってんの。

159 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 19:40:07 ID:pr6btRw90
>>157
其方は本当に日本語を理解できていないようだな。(よくも歯科医になれたものだな)

> 「1999年にサタンが来る」とは言ってないだろ。
>  「1999年よりも後にサタンが来る」 って言ってんの
我は“1999年以降”(>156)と述べているのだが・・・
さすが、与太の極みである其方によれば『1999年以降=1999年のみ』なのか。
全くの驚きの与太ぶりである。それでは解読など夢のまた夢だな。

> 1999年までに天使達を呼んで、サタンの侵略に対抗できるように準備していて、
>  いざ、サタンが来た時に、その侵略を防衛できた場合には
まだ矛盾が理解できないのか。
其方によれば、現在は隷属状態にない、また天使を呼んだ場合は防戦可能なのだろう?
ならば、一度も【世界中は隷属状態にならない】ことになる。
よって、『隷属状態からの解放』のしようがない。

160 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 20:01:58 ID:yEz7B9m20
認知症患者を相手にしていると疲れるわ。

例えば2010年にサタンが来るとしたら、それ以降の未来の地球はサタンが支配していて、
地球人は奴隷にされているの。

既に未来はそうなっている。
そうなっている未来がず〜っと存在している。

それを変える為にノス様は、時代を遡って預言書を遺したんじゃん。

161 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 20:39:46 ID:pr6btRw90
>>160
本当に言葉を理解できていないのだな。
其方が認知症ならば、その錯誤ぶりの説明はつく。

それにしても詭弁にも満たない稚拙な言い訳だな。
其方の説では、サタンに支配されるのは1999年までに天使を呼ばなかった場合だろう。
その場合は天使は救出しない故、隷属状態からの解放もない。
それとも、其方が前史とか、前史とは別時空と言っていたことなのか。
その場合でも、前史と別である故、隷属状態ではないだろう。
いずれにしても、隷属状態からの解放とはなりえない。

162 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 21:18:38 ID:jv9E9dfo0
<<161
あんたもしつこいくせに解らない人だねえ。

サタンの方が先に未来から戻って来て、地球を乗っ取ってしまったんだよ。
天使が戻って来た時には、21世紀以降の地球はサタンによって占領されてしまっていた。
天使が何もしなければその状況は永久に変わらない。
それを再現していくだけ。

でも、天使はそれをよしとしなかった。
天使も自分達で地球を支配したかった。
しかし、天使が直接サタンと戦っても勝ち目はない。
サタンの方が圧倒的に人数が多いし、軍事力も強いからね。

天使がサタンに打ち勝つ方法はただひとつ。
サタンが来る前に地球人を自分達の味方につけて、天使と地球人が提携してサタンの侵略を防衛すること。
その為にはこれらの状況、事実を地球人(過去人)に全部教えて理解させなければならない。
その為のテキストとして、聖書とノストラの預言書を書いて、歴史に付加したんじゃん。

つまり、
21世紀になってからサタンが攻めてくることになっているぞ。
おまえらは地球を乗っ取られて、奴隷にされちゃうぞ。
嫌だろ。そうなりたくないだろ。
そうなりたくなければ俺達(天使)を1999年までに呼べよ。
そうしたら俺達はおまえらにサタンの侵略を防ぐ方法を教えてやるよ。
協力してくれた者には、永遠の命を授けてやってもいいぞ。

ってけしかけた訳。
そういう提案、協定の話を持ちかけたんだってばさ。


163 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 21:27:34 ID:jv9E9dfo0
1−7
遅すぎた到着 行為は終わっていた
風向きは彼らに不利 書状は途中で横取りされ
謀反人は某等党の十四人
ルソーの手で これらの企てがなされるだろう

到着に遅れて、はや処刑はなされん。
逆風さかまき、旅の途次に手紙は奪われん。
さる宗派の陰謀者は十四名、
企ては赤毛によりて賛同されん。

ここで、
天使の到着(未来からの帰還)が、(サタンよりも)遅れた。
天使が帰った時には既に、サタン支配の行為は完了していた。

って説明されているじゃん。

164 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 21:32:37 ID:jv9E9dfo0
10−84
私生児の娘 いと高く
低からずして高し 遅れた帰国が悲嘆に沈む人びとの慰めとなろう
妥協せる者 物議をかもすことになる
みずからの時間をことごとく使い浪費することにより

天使の帰国は遅れた、遅かった。
でも、その遅れて帰国した天使が、奴隷にされて悲嘆に沈んでいる地球人
に福音預言を授けてやったんじゃん。

165 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 21:39:36 ID:pr6btRw90
>>162
何の反論にもなっていない。その与太話は聞き飽きている。
其方の説のとおりならば『隷属状態からの解放』という不適切な表現はしまい。
支離滅裂な表現を使わず、『侵略から防衛』等の適切な表現を使うだろう。
それも理解できないのか?

166 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 21:52:41 ID:jv9E9dfo0
あんたは4次元的思考から脱却できない人なんだよ。

私が5次元的思考で話をしても、全部4次元的思考でしか考えられない。

次元がずれているんだから、あんたを説得させるのは無理。

167 :本当にあった怖い名無し:2008/04/12(土) 22:12:50 ID:pr6btRw90
>>166
それはただの負惜しみだな。
この世界に通用する説明ができない者では、全くの無意味だろう。

其方の思考が五次元的だとしても、与太の五次元的思考だろう。
与太の軸が5つもあり、与太の上にも与太、支離滅裂の上に支離滅裂である故、
誰も納得しないのは当たり前である。

168 :☆130万人以上のチベット人を虐殺拷問した中国の正体っ!!!☆:2008/04/12(土) 22:13:34 ID:FTy19iAS0


中国は今までにチベット人★130万以上★人レイプ拷問虐殺した
東トルキスタン人を合わせると300万人以上レイプ拷問虐殺した

中国軍の 集団レイプ拷問 後解放された女性。目がイッてる。
(チベット人女性)
http://upload35.com/register/files/83/78.jpg
http://upload35.com/register/files/83/92.jpg
http://upload35.com/register/files/83/81.jpg

仮に not image になってても見れますので
(注意)→何回かクリックしてみてくださいね

http://zoome.jp/799998/diary/15/
http://love6.2ch.net/test/read.cgi/male/1207390699/

中国のレイプ拷問虐殺動画たくさんっ!!!
全部本物です←↑★命かけて本物★ですっ!

169 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 02:01:12 ID:QrPndSl50
>>148
>はあ?
>じゃあ「勢力を伸ばす」ってどういう意味になんの?

>>聖書でも再臨前にサタンが勢力を伸ばすって書いてあるんだから別におかしくもなんともない。

>ほらな、時空と歴史の構造が解らないで1次元低くしか考えられない。
>「預言されていることは全部この歴史で成就する」ってしか考えられないから、
>「預言書に書かれてあることを全部無理やりこの歴史に押し込めている」から混乱している。

多分こういう馬鹿なスレを返してくるんじゃないかなと思ったら案の定だった
笑うべきなのか憐れむべきなのか・・・・
おまえは「現代人」の視点でしか考えられないからそういう低次元のことしか言えないのさ。

ノストラダムスの予言が事件を予言しているように見えるのは
予言を20世紀に残すためのカモフラージュだってお前は言ってたよな

とりあえずそれで正しいとしよう

で、聖書ではサタンが再臨前に勢力を伸ばすがすぐに縛られてしまうことになっている
ところがお前がいうように「勢力を伸ばす」がサタンの支配以外の意味に取れないとすれば
ノストラダムスは聖書(少なくとも一般に正しいと受け止められている読み方)に反することを堂々と書いたことになる
カモフラージュになってねーじゃん

お前の言うとおり他に読めないんだとしたら
ノストラダムスは宗教裁判で処刑されていただろうし
とっくに禁書扱いで預言書が伝われることはなかったろうさ


なぜ焚書にならなかったか
いうまでもなくお前のようなあほな読み方はお前以外はしないからだ

170 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 02:07:23 ID:QrPndSl50
>>155
>「メソポタミア」が何を意味しているか、くらいは解るだろうな?

ギリシャ語から来た言葉で「複数の川の間」
いうまでもなくチグリス、ユーフラテス川の間以外にも該当する場所は腐るほどある

「狭いほうの」と断っていることだし、おそらくバビロニアではないだろうな

まさかこれはバビロンだ、とかほざいた上で
えんえん聖書からの引用をやらかすようなオチ見え見えの馬鹿なカキコはしないよな?

171 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 02:17:09 ID:QrPndSl50
>>155
>ここに、「おまえら(とその子孫)はサタンの奴隷にされている」
>って述べてあるじゃん。

ねーよ。
そこをちゃんと訳すと「隷属状態」には「緩やかな自発性に任された」ってな条件がついている。
つまり明確に支配されているわけではない支配
支配されていても何も変わらないような支配
たとえば中世の人間はキリスト教の世界観に縛られていたわけだが、本人たちは支配されているとは思わなかっただろう。
ああいう状態。

だから酸性がいうような
>115
>あんなに、「サタンに支配される、疫病と大飢饉が起きる」
>っていう詩が沢山あるのに、それはスルー。

>137
>サタンがばら撒く疫病って何だろうね?
>鳥インフルエンザかしら、SARSかしら、ペストかしら、チフスかしら、

>144
>確かに、おまえらに対するサタン達の扱いがあまりにも酷いんで、少しは憐れんではやったがな。

って言うようなひどい状態は
手紙でいわれている緩やかな隷属状態には 全 然 あてはまらない

誤訳が混じってるよ、ってアドバイスしてやったのにそのまま突き進むから
晒さなくてもいい恥を晒すことになるんだよ、あほ

172 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 09:15:55 ID:S+ODV9920
あ〜あ、あんざん考えたあげくがこれか。
おまえの生半可な知識と稚拙で虚弱な知性じゃあ、預言に立ち向かうのは無理だよ。

>で、聖書ではサタンが再臨前に勢力を伸ばすがすぐに縛られてしまうことになっている

黙示録を表面読みしたんだろうが、「サタンは既に解放されている」って書いてあるんじゃね?

それと「メソポタミア」だが、
おまえはバビロン捕囚くらいは知ってるんだろ。
バビロン捕囚とは、どういうことで、何が原因で起きたのか?
調べてみれば。

それと、>>48 で取り上げた詩、
1ー12
しばしのあいだ 油断のならない獣が立ち上がり
低きから 高き地位にすばやく登り
忠実さなくも すみやかに
彼はベロナの政権を取るだろう

これがそれと関連しているんだよ。
前にヒント教えてやっただろ。
なら、少しは頭が働く奴なら、「ベロナ」が何を暗示しているのか?
くらいは解るはず。
ま、おまえには無理かな。
イタリアと中近東の地図でも眺めてみれば。

>手紙でいわれている緩やかな隷属状態には 全 然 あてはまらない

そうだよな、おまえらみたいな性悪低脳の家畜人には、サタンの扱いだって甘い、手ぬるいんだろうな。
サタンにも、少しは憐れみの心があるのかも。
少なくとも、おまえらよりは。

173 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 10:04:27 ID:uPhRCWXk0
>>172
>>で、聖書ではサタンが再臨前に勢力を伸ばすがすぐに縛られてしまうことになっている

>黙示録を表面読みしたんだろうが、「サタンは既に解放されている」って書いてあるんじゃね?

当時の人々がどう読むかって話をしているんだろ
お前の勝手読みなんぞ聞いてねーよ

>それと「メソポタミア」だが、
>おまえはバビロン捕囚くらいは知ってるんだろ。

「狭いほうの」を無視すんなっつってんだろ
お前はとことんノストラダムスの言うことを踏みにじらなきゃ気がすまないのか

>そうだよな、おまえらみたいな性悪低脳の家畜人には、サタンの扱いだって甘い、手ぬるいんだろうな。

お前ホントに日本語読めないの?
お前が散々言ってきたような疫病で苦しむような支配はあてはまらないって言ってるんだろ
もし疫病をばら撒かれて病気や飢餓でばたばた死ぬ人が出たら
それを手ぬるい支配と思う馬鹿がどこにいる?
自分で自分の解釈を否定してどうする。
もう自分が何言ってんだかも分からなくなっているのか?

あ、前からか

174 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 10:45:08 ID:j8lcHDRc0
>>173
はあ?
またまたトンチンカンなレスを。

>当時の人々がどう読むかって話をしているんだろ
>お前の勝手読みなんぞ聞いてねーよ

おまえは16世紀の人間?
それとも黙示録当時の1世紀か2世紀の人間か?
それともおまえは歴史学者か?

そんな昔の人間が預言の真意を理解できる訳ねえじゃん。
預言っていうのは20世紀後半の人間(ただし1999年まで)の為に書かれたんだよ。

>「狭いほうの」を無視すんなっつってんだろ

そうね、ノス様はバビロンともうひとつの町も暗示したんだろうね。
フランスにもあるんじゃね。
二つの川の合流点にあって、獣の名を冠する町が。


175 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 10:46:29 ID:j8lcHDRc0
>お前が散々言ってきたような疫病で苦しむような支配はあてはまらないって言ってるんだろ
>もし疫病をばら撒かれて病気や飢餓でばたばた死ぬ人が出たら
>それを手ぬるい支配と思う馬鹿がどこにいる?
>自分で自分の解釈を否定してどうする。

おまえも本当にそそっかしいな。
もちつけ。

「疫病と飢饉」っていうのは、「サタンが地球人を征服する為に用いた手段」だって教えたろ。

まず、疫病と飢饉によって三分の一が死ぬのを待って、
それから姿を現して、奴隷として役に立たない三分の一を殺して、
残った三分の一を奴隷として使い捨てにするんだろうが。

この体制が確立してから、奴隷の子を奴隷にし続けて、奴隷の数をコントロールしていって永遠に支配していくんだよ。
「緩やかな隷属状態」っていうのは、この体制が確立してから後の永遠を指しているんだよ。

サタンが疫病をばら撒いて、三分の二を処分するのなんて、あっという間、
一年足らずだろ。
おまえらは疫病の発生から一年足らずで死ぬか、奴隷へと転落するんだよ。

176 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 11:29:45 ID:uPhRCWXk0
>>174
トンチンカンはどっちだよ
日本語くらいはきちんと読め

>そんな昔の人間が預言の真意を理解できる訳ねえじゃん。
>預言っていうのは20世紀後半の人間(ただし1999年まで)の為に書かれたんだよ。

だからその20世紀に残すためには表面上聖書と矛盾することは書けなかったはずだろって言ってるんだよ
わからねえ奴だな
預言書がサタンの支配で話が終わっているんなら
神の勝利を否定している異端の書として16世紀に焼き捨てられていたはずだろ

そうなっていないのはお前が「他に読みようがない」といっている読み方を誰もしなかったからだろ、って言ってるんだ
その程度も分からない?

>フランスにもあるんじゃね。
>二つの川の合流点にあって、獣の名を冠する町が。

獣、ね。ああ、そっちへ行くわけだ。低能の酸性らしい
てっきりLeoniみたいにバビロン捕囚とも関係があって二つの川に挟まれているフランスの都市を持ち出すのかな、と思っていたけど
歴史に無知な酸性にはそんな知恵は回らなかったか
まあ、そうだろうとはおもっていたけど

177 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 11:35:35 ID:uPhRCWXk0
>この体制が確立してから、奴隷の子を奴隷にし続けて、奴隷の数をコントロールしていって永遠に支配していくんだよ。
>「緩やかな隷属状態」っていうのは、この体制が確立してから後の永遠を指しているんだよ。

お前にはその都度いちいち全部書いてやらないといけないのか orz
>>171で示してやったように正しくは「自発性に任された緩やかな隷属」だ。

疫病で3分の2が死んで残り3分の1はサタンの奴隷以外の選択肢はない状態で
「自発性」がどこにある?

おまえ自身
>>110
>おまえらは、疫病で死ぬか、餓死するか、生き残ってもサタンの奴隷。
>どっちみち哀れな末路は確定済み。

と自発的な意思の介在を否定しているよな

178 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 16:28:37 ID:yyqgAMeb0
いつまではやとってるんだよ。

>>フランスにもあるんじゃね。
>二つの川の合流点にあって、獣の名を冠する町が。

結局この町がどこだか解らなかったのね。

> 獣、ね。ああ、そっちへ行くわけだ。低能の酸性らしい

>>172 で教えた

1ー12
しばしのあいだ 油断のならない獣が立ち上がり
低きから 高き地位にすばやく登り
忠実さなくも すみやかに
彼はベロナの政権を取るだろう

この詩で、バビロン〜ベロナ〜獣って出てるじゃん。
でもその繋がりはおまえには解らないんだろ。

179 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 16:42:57 ID:yyqgAMeb0
>だからその20世紀に残すためには表面上聖書と矛盾することは書けなかったはずだろって言ってるんだよ

どこが聖書と矛盾しているんだよ。
矛盾しているのは、おまえの脳内だろうが。

そりゃあ、16世紀フランスという古臭い慣習に縛られた社会に派遣されて、作品を遺したんだから、
いろいろ苦労したわな。
だから、たとえ、比喩、暗喩、象徴を多様して仄めかして書かなければならなかったんだろ。

お咎めを受けずにすむように、そして、愚者には解らないで賢者にだけ解る様に慎重に作品を書いたんだろうが。
アンリ2世に捧げた献呈文だって、アンリ2世に捧げたように見せ掛けて、イエス・キリストに捧げてあるんだから。
低脳力者は見せ掛けの表面上の意味しか受け取れないわな。

いや、そのトリック、カモフラージュが解らなければそれは仕方ないのよ。
それはあなたの脳の容量を超えていた、あなたの脳力の限界を超えていた、
というだけの話なんだから。

180 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 16:59:22 ID:yyqgAMeb0
それと、おまえも、どこかの粘着性の馬鹿も、
預言書(聖書とノス様の作品)を根本的に勘違いしているんじゃね?

おまえらは「預言というのは、この歴史の未来だけを記述したものだ」
って考えているんじゃね?
そういう狭い低次元な固定観念に縛られているんだろ。
だから、「預言されていることは、全部この歴史の未来で成就する」
って思い込んでいるんじゃね?

そこが根本的な勘違いなんだよ。
預言書っていのは、「この歴史」だけを描写したものじゃないんだよ。
人類の初めの歴史から最後の歴史まで、
アルファからオメガまで、
人類の全歴史を描写したものなんだよ。

つまり、神の計画=人類進化のプロセス、歴史の進化変遷を記述したものなんだよ。

確かに、聖書でもノス様でも
「キリストがサタンに勝利して地上に御国=天使王国が出現する」
と書かれてあるよ。
でも、これは「最終的な歴史」を記述しただけであり、今回はそこまで至らなかった、ってだけなんだよ。
というのも、おまえらの脳内がそこまで進化していなかったから、それが実現しなかったんだよ。

この歴史、今、が特別じゃないんだよ。
黙示録では、全て過去形で書かれてあるだろ。
預言というのは、それを超越して
「全てが達成された、という最後の歴史の究極の未来、
という仮想時点に立って、そこから以前の全ての歴史を振り返る」
という回想形式で書かれてあるんだよ。

181 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 17:47:14 ID:prBOPpYL0
ノストラ君。コテつけて発言してよ。
ノストラ君。何の進歩も無いね(´・ω・`)
ノストラ君の説が正しいと仮定しても、サタンは無限には沸いて来ないって、説明したろ?
ノストラ君の説が正しいとしても、サタンが居る時間系では天使は勝利してはならないって説明したろ?
本当に何の進歩も無い人だねぇ(´・ω・`)


182 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 18:00:25 ID:yyqgAMeb0
だから、これはあなたの脳力の限界を超えている話なんだから、

いい加減諦めなさい。

183 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 19:29:43 ID:BcgnbHFF0
で結局、3世の説を支持出来るほど脳力とやらが立派な人(信者)はいるのだろうか。
仮にいたとしたら、彼らは今までに出た批判をどう受け止めているのだろうか。
3世の説明になっていない説明に頷いているのだろうか。


以前の歴史とやらを知っている未来人は、20世紀末の人間の脳力の限界とやらを読みきれなかったのだろうか。
読みきれていたとしたら、今頃は我々と共にサタン迎撃の準備をしているはず。
未来人の脳力とやらの限界も大したことはなさそうだ。

184 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 20:21:51 ID:dkgCfK3l0
まあ、未来人が過去人に理解できるように教えるというのは大変なことだわな。
しかも、預言書をタイムリミットの500年も前(ノス)や2000年も前(聖書)に渡さなければならなかったんだから。
だから、たとえや象徴技法を駆使して書かなければならなかった訳だし。

まあ、でも、タイムリミット直前になって種明かしをしてやれば、これくらいのことは解るだろう、
って予想したんじゃないの。
しかし、結果は失敗したんだから、天使の予想、見込みは甘かった、ということ。
20世紀後半の地球人、日本人が彼らの予想以上に低脳だった、ということだな。

ただ、天使にとってはチャンスは一回だけではない。
何回でも無限にある。

それに、天使は今困っている、という訳でもない。
本拠としている惑星でそれなりの生活をしている。
ただ、地球出身の彼らとしては、故郷の惑星が欲しかった、というだけ。

で、困るのはおまえらだろう。
救済のチャンスはそれぞれの時間系が1999年を通過する一回限り。
で、今回もそれを逃してしまった。
だから、今回もサタンの餌食になるしかない。

185 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 20:25:22 ID:dkgCfK3l0
サタンが疫病をばら撒いてから、三分の一だけを残して支配体制を固めるまで、
数ヶ月から一年もあれば充分じゃないの。
もう、それがいつ始まるかもしれない。
明日からかもしれないし、一ヵ月後か一年後か、あるいは、数年後かもしれない。
でも、10年以上も後、とは思えないけどね。

よく言われているように、2010年か、2012年かもしれない。
でも、「2012年のアセンション、次元上昇」とか言ってる奴らも勘違い。
「我々の中で精神的に目覚めた者は救われる」とかいう幻想を抱いてる者もいるけど、ただの幻想。
精神的に目覚めたつもりでも、そんなの関係ねえ。

ま、ほとんど全ての者は「地球人の時代はず〜と続く」という幻想のもとに生活しているんだから、
放置しておくしかない。

サミットとかいって、馬鹿面集めて話し合ったって、無駄。
所詮は低脳集団の代表。

まあ、オリンピックもまともにやれないでごつもつ揉めているような奴らが救われる訳ないべ。


186 :本当にあった怖い名無し:2008/04/13(日) 23:32:03 ID:CjsRPhwA0
>>184
其方の読解力/認識力は、凡人未満であることがよく分かった。
まさか、そこまで酷いとは思っていなかった。
其方は他人を低脳呼ばわりする前に、自身を気遣うべきである。

(>177)氏の述べている「緩やかな隷属」の意味を、其方は全く理解できていない。
時間の長さを“緩やか”とは表現しない。「永遠の隷属」とは全くの見当違いである。
この場合、【隷属の進捗】が緩やかという意味とするのが妥当であろう。
「自発性に任された緩やかな隷属」とは、自発的に段々と隷属してしまうという意味だろう。
つまり、刷り込みや無意識的洗脳により、マインドコントロールする間接支配だろう。
例としては、3S政策によるマインドコントロールである
ノストラダムスは、今の現代社会の状態を『世界中の隷属状態』と表現したのだろう。

それを、其方は、力による直接支配と短絡的にしか考えられない。
つまり、浅利氏は原始的な考えしかできない小市民に過ぎないのである。
それでいて、5次元的やら未来人的思考と自称するとは、片腹痛い。
自身の低能ぶりを直視したくないのだろうが、現実逃避も程度をわきまえたほうがよい。

187 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 01:16:00 ID:zuyC/aDl0
>>179
あいかわらずのトンチンカン

>>148
>>>ここで、「7000年期の始めには、サタンの軍勢が地球を乗っ取る」って予告してあるじゃん。
>>ねーよ。「勢力を伸ばす」がどうやったら「乗っ取る」になるんだ?
聖書でも再臨前にサタンが勢力を伸ばすって書いてあるんだから別におかしくもなんともない
>はあ?
>じゃあ「勢力を伸ばす」ってどういう意味になんの?

↑この段階では「誰が読んでもそう読める」と書いていたわけだ
ところが都合が悪くなると↓

>>179
>お咎めを受けずにすむように、そして、愚者には解らないで賢者にだけ解る様に慎重に作品を書いたんだろうが。

と「普通に読んだだけでは分からないように書いた」と言い出しやがるw

これが矛盾でなくて何なんだ?
結局「勢力を伸ばす」=「支配する」はお前の勝手読みにすぎなかったんじゃん
行き当たりばったりもここにきわまれりってやつ

188 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 01:18:38 ID:zuyC/aDl0
>>178
>結局この町がどこだか解らなかったのね。

リヨンだろ
フォンブリューヌとかいろんな奴がいってるもんな

地理も歴史も分からない酸性には
フランスにある2つの川の合流点ってほかに思い浮かばないんだろ

あほくさ

189 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 01:35:20 ID:zuyC/aDl0
>>186
>この場合、【隷属の進捗】が緩やかという意味とするのが妥当であろう。
>「自発性に任された緩やかな隷属」とは、自発的に段々と隷属してしまうという意味だろう。

いや、そういう意味じゃないとおもう。
原文はcelle seruitude benigne & volontaire
緩やかと訳したのはbenigneだけど、

英語のbenign
1 〈人・心・性質が〉親切な, 〈行為・表情などが〉やさしい, 慈悲深い;〈物・事が〉害のない
2 〈事情・情勢などが〉好都合な, 幸先(さいさき)[縁起]のよい(⇔sinister)
3 〈気候が〉温和な;《病》良性の(⇔malign)

をみても分かるとおり、
支配の仕方が緩やか、穏やか、無害ってこと。
volontaireは英語ではvolunteerね。

要するにここでいう「自発性に任された緩やかな支配」ってのは
支配される側が自分の意思で親切な主人に奉仕するって感じだと思うよ。
支配されていても何も変わらないような支配、って前に書いたけど要するにそれはそういうこと。

酸性がいうような奴隷としてこき使われて選択の余地なし、ってのはここではあきらかにあてはまらない。

酸性はどうせ
「お前らは馬鹿だからサタンに進んで奉仕するようになるんだ」
とかこじつけるかもしれないけど、

ポイントはこれが 地 の 文 であるということ
ノストラダムスはその時代の人が○○と思う、というときにはそう書く。1792年のところでも「人々は時代の変革と思うでしょう」と書いていて、自分としてどう思うかは書いていない。
でも、ここではノストラダムス自身の価値判断として、benigneを使っている。だから、現代人がひどい隷属を素晴らしい支配と錯覚するというニュアンスは全くない。


190 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 18:40:36 ID:ZwdWikm40
オッス!オラ、テロの大王!
オラにみんなの命をくれ!

191 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 19:47:29 ID:IIA3qeIb0
               _,. -‐1    ,. - ‐:‐:‐:‐:‐- 、
          _,. -‐:'´: : : : : |  , :'´::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.::.丶
     ,.イ ,.-:'´: : : : : : : : : : : ! /::.::.::.;.ィ::; ヘ::.::.::.::.::.::.::.::.::.:\
      /: ∨: : : : : : : : : : : : : : :l'/l:/::./ ,':/  i::.:ト、::.l、::.:!::.::.::.::.',
  ,. -:' : : : : : : : : : : : : : : : : : : : -┴-'.._l/    l:| i::| i::l::.::.::.::.::i
 ー‐ァ: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :`ーァ  l|  l|  l:|::.::.::.::.::|
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : :/  ー‐‐---、!ヘ::.::.::.::|
  ,': : : : : : : : : :酸性 : : : : : : : : : : : : : : :/    ┬--、  }::.:/::.!
  ! : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : : ;.イj     {辷リ ′/::/!::/ここは貴方の日記帳じゃないわ。
 ノ: : : : : : : : : : : : : : : : : : :.:.:.:.:.. : :、/     ;         /〃ノ:/
´. .:.:.:.:.:.:.:.: : : .:.: : : .:.:.:.. : : :.:.:.:.:.:.:__:.:.ヽ   r―-,    /-:'´::;′ 売れなかった本のネタは
`ー---;.:.:.:..:.:.:.:.:..:.:.:.:.:.:.:.:...:.:.:.:.:.:.:.V ̄`ヽ、 `ー‐'   ィ;、:::∧:{
    /:.:.:.:._:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.|'´ヽ  rく` ト、. -‐'´ | `:く `   チラシの裏にでも書いてなさい。
   厶-‐'´ |:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:ト、:.:.:.|  _,.-‐! \  __,,. -‐''´ }‐:、
       _l;.ィ´ヽ:./ヽ:|'´ ,>‐'´: : く    ∨       > \ね!
   _,r{`7  ̄{ ̄} ̄¨`‐く__ヽ_;,: -‐; :\       _,.-:'´: : : : : :>、
 ,.イ | 〉´ ̄ ̄ ̄:  ̄`ー‘v'´>‐_く : : : \___,,. -‐:'´: : :ト-、_;,.-'´  ヽ
r'l ! ,し′: : : : : : : : :}_ノ/ __,,.ヽ: : : : : : : : : : : : : : V       l
,Jー'´: : : : : : : : : : :`辷'_,,、 '; : : ∧: : : : : :_; -'´         |
  l´: : : : : : : : : : : : }´   l  l`ー':.:.:`ー:.'"´:〈         v'


192 :チラシの裏(予言愛好家):2008/04/14(月) 20:37:24 ID:CtwLKvDI0
いつの間にやら新スレが・・・・

>>4
ありがトン!!!
実は現状と近未来の北京オリンピックとその後を予言したと思われる詩篇(1章69歌)を発見している!
といっても、もしかしたら文化大革命を予言した詩篇とも・・・しかし北京でオリンピックは21世紀で最初だから、
要注目!!!

といっても、9・11テロを予言していた詩篇のように最低7年の年月が過ぎ去らないと
的中したかどうかすら分からないけども。

ノストラダムスの予言は数年に渡っている各国の重要事件をある共通することを軸に予言してることが多い。
息子セザールへの序文エドガーレオニによる区切り6節の中に、《le commun advenement》
commun は(1)共通の、(2)共同、(3)共有の、共用の、 (4)一般の、普通の、公共の
などの意味がある。ちなみにソ連崩壊を15年も前にノストラダムスの予言から読み取っていたV・イオネスクは
「ノストラダムス・メッセージ」P142 などで共産的出来事と訳していた。確かにそう訳せる。何時ものように二重用法だ。

advenementは 現仏語の avenement (1)到来、出現(2)即位に 一文字dが多い・・・・
ラテン語の adventor  → フランス語の aventure (アバンチュール、意外な出来事、偶発事) との合成語だろう。

よって、《le commun advenement》 意味するところは “共通の(意外な)出来事が到来する“との意味になる。

193 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 21:04:41 ID:CtwLKvDI0
>>6
>グループを成している詩群。そんなこと当然考えに入れている。
そして、疫病が牛乳と血に入るようなもの。
あるいは血液は骨髄で作られる。そして牛乳は血が変化したもの(たんぱく質)だ。
その二つが汚染されるのは放射能や狂牛病、(クロイツフェルト=ヤコブ病)が該当するだろう。

しかし、三世は聖書に詳しいなどといいながら、2章32での
カエル、血、疫病で出エジプト記の件を思い出さないのはどうしてだろうねえ?

 1.ナイル川の水を血に変え、魚を殺し水を飲めなくする ←!!
 2.カエルを異常発生させる ←!!
 3..ブヨを異常発生させる
 4..あぶを異常発生させる
 5.疫病を発生させ、エジプト人の家畜を殺す ←!!!!

ナイル川は7月中旬、エチオピア高原に降るモンスーンの影響で氾濫を起こす。
そして、コソボ紛争は・・・1997年7月頃!!! 時期的に近い。
1991年6月25日 - スロベニアとクロアチア、ユーゴスラビアより独立宣言(9月8日、マケドニア共和国独立宣言。)
《コソボ解放軍は1997年7月頃からセルビア人住民へ対しての殺害や誘拐などのテロ活動を行うようになり、》

194 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 21:15:37 ID:CtwLKvDI0
>>19
2009年か2013年頃じゃないかなあ・・・その根拠は、6章29

ややましな人間のために四年のあいだ座が確保されよう
跡を継ぐのは色を好む男
ラヴァンナ ピーサ ヴェローナが彼を支持するだろう
法王の十字架の値打ちを高めたいのだ
(山根和郎 訳)

ノストラダムスは二重の意味を使用することが多いから
2005年に教皇に選出されたヴェネディクト16世が4年、即位したあと、これに近い事件が起こり、
更にもう一人が4年即位した後に性的倒錯でスキャンダルを起こすか、
共産主義中国に色目を使う法皇が出現しそう・・・
跡を継ぐのは色を好む男の原文は Vn suruiendra libidineux de vie
V・イオネスクは黙示録の隠喩によりバビロンの娼婦=共産主義と解釈した。

195 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 21:26:54 ID:CtwLKvDI0
>>22
ルカはラテン語のLUX「明かり」を意味していると思います。
欧米圏の女性やルーシーはルシアはこの女性名詞化したものだし、
サタンの異名とされる、ルシファーが「明けの明星」(=夜明けの明かり)の意味であるし、
物理の明るさの単位にも使用されているのを知らないはずがないよね。蛍光灯を見れば書いてあるw
もちろん、人名なら、キリストの弟子だろうし、地名ならイタリアの都市であるだろうし。
地名をそのまま受け取らないという考えは賛成ですけど、
ラオデキア という説にはまったく同意できない。却下します。

196 :チラシの裏(予言愛好家):2008/04/14(月) 21:43:35 ID:CtwLKvDI0
× 欧米圏の女性やルーシーはルシアはこの女性名詞化したものだし
○ 欧米圏の女性の名前であるルーシーはルシアはこれを女性名詞化したものだし

>>164
10−84
私生児の娘 いと高く
低からずして高し 遅れた帰国が悲嘆に沈む人びとの慰めとなろう
妥協せる者 物議をかもすことになる
みずからの時間をことごとく使い浪費することにより

ローマ教皇から私生児の娘として扱われた英国女王エリザベス一世(在位:1558年 - 1603年)と
メアリー・スチュアートを予言していた詩篇。

■治世への疑念
未だローマ教皇庁などは、エリザベスが王位に就いた事実はないとしている。
「正当な結婚によって産まれた子どもにしか相続権がない」という考え方を適応すれば、
イングランド女王はメアリ1世の次はメアリ・ステュアートであるためである。2001年に出版されたElizabeth I and her Conquestsでも、
統治したかしていないかの議論から始まる。これは一コマ漫画だが、統治したとしている人物はプロテスタントの牧師、
していないと主張している方の人物はローマ教皇の姿をしている。》
エリザベス1世 (イングランド女王) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

■メアリーがエリザベスを「庶子」と主張して自らの王位継承権を言い立てることは、
エリザベス個人の不興にとどまらず、政権を揺るがす政治的問題であった。》
メアリー (スコットランド女王) 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

>妥協せる者 物議をかもすことになる
これもスコットランド女王メアリー・スチュアートのことだしね。

そして・・・有名なアンリ二世がモンゴメリーに目を貫かれて死ぬと解釈されている (1章35歌)も
実際には血まみれマリーとエリザベス一世とメアリー・スチュアートとその仲間たち、
とスペイン艦隊の予言だしね。

197 :本当にあった怖い名無し:2008/04/14(月) 22:53:51 ID:CtwLKvDI0
>>110
1999年に生まれた恐怖の大王こそ、アングレーム伯のフランソワ一世を思わせる人物であり、
ノストラダムスが書簡に名を記したアンリ(CHYREN=HENRI C のアナグラム)だろう!

アナグラムを詳しく見てみる。

HENRY C

原詩の2行目の PLUS OUTLER (もっと向こうに)はCARL X(カール五世)のモットーである。
ゆえに C= CARL カール の頭文字だが、他の言語では
CHARLES チャールズ(英語)、シャルル(仏語)、カルロス CARLOS (スペイン語)などの読みになる。
そして、二重の意味で、Catholic カトリックの頭文字と解釈できる。
カトリック最大の擁護者にして理解者であるだろう。

現代、アンゴルモア=胡錦濤の中国が世界中で批判、非難されている。
胡錦濤は1999年9月、軍事委員会副主席に選出。
ななつき SEPT MOIS はセプテンブル(英語で言うセプテンバー)の省略形とする説と符合する!
そして・・・・もし、シーレン=アンリが恐怖の大王とすらなら1999年に生まれたばかりで
まだ8歳なんだよな。現在、小学生だな。
目は鋭く、探偵コナンやホームズ並みに洞察力に優れ、夜神月のように賢く正義感に溢れ、
ヨハネやイエスのように霊性に溢れていてすばらしいカリスマ性をもう身につけているかもしれない。
といっても、普通に読んだなら、この王が、アッチラやチンギスハーンのような襲来を欧州に招き寄せるんだよなあ〜〜
うわっ。マジヤダ。日本も核武装しろよ。
しかし、火星が幸せに支配するとあるから、少しは安心してもいいかもな・・・まったく油断できないが。

198 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 01:41:29 ID:yYzEirz60
>>189
> 1 〈人・心・性質が〉親切な, 〈行為・表情などが〉やさしい,
心や表情が穏やかという意味もあるのか。
なるほど、其方の言うとおり、隷属化の進捗が緩やかという意味ではなさそうである。

> 支配の仕方が緩やか、穏やか、無害ってこと
> 支配される側が自分の意思で親切な主人に奉仕するって感じだと思うよ
支配が緩やかではなく、隷属が緩やかだったと思うが。
隷属にかかっているならば、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)となると思われる。
つまり、緩やかな隷属とは、過酷な労働等を必要としない隷従行為ということだろう。

『隷属状態からの解放』と語られていることを考慮すると、自発的な隷属については、
先述のとおり、支配されている意識はなく、無意識的に自然にという意味が強いと思われる。

総じて、自発的で緩やかな隷属状態とは、
現代社会の『知らずの内に自ずから虜となっている』状態を指していることに間違いあるまい。

199 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 02:08:21 ID:lFCWK2mQO
おまえらサタンとか天使とか信じてるのか?馬鹿じゃねぇの?サタンに支配されてるから仕事とかしてねぇんだろwww

200 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 02:25:36 ID:bt2KlMclO
三つの重なりの地って三重県の事?400年後の他国の地名を書いてるだけでも凄いね。

201 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 06:17:47 ID:rj5v1RWk0
>>199
現在のバーコードの最初とど真ん中と一番最後(右からでも左からでも)のバーを
数字に置き換えると666(笑)

人間社会が既に獣に管理されている(笑)

202 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 08:37:43 ID:pA365WOc0
666ってwwwの事じゃなかったっけ?

203 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 09:43:48 ID:jjQloZFZ0
あら、チラシの裏さん、昨日までこのスレに気がつかなかったの。
せっかくこのスレ立ててあげたのにねえ。

気がつかなかったから、仕方なく「逃げよ、逃げよ、ジュネーヴから」だっけ、限定のスレに書いてたのね。
でも、このスレの方がノストラ予言の正統なのよ。

なんか、超ど素人の雑音も混じってきたけど。

ところで、666っていろいろな意味があるけど、聖書ではソロモンを指しているんだな。

それと、エジプトだけど、勿論、「血、乳、蛙」なんかが出エジプトの際にエジプト人が被った災厄、
と関係があるくらい知ってるよ。
あんたの方が気がつかないのかなあ、と思ってたんだけど。

まあ、出エジプトの災厄は、彼らが地球脱出の際に地球人が被った災厄の記述だけど。
モーセはルシファーだし。

でも、黙示録では、「エジプトはソドムと同じ、主を殺してしまった涜神の町」のたとえだから、
おまえら低脳人を指している、とも考えられるわな。

どっちみちエジプト人って「理由も解らないまま災厄を受ける地球人」のたとえだわな。
エジプト人って、踏んだりけったりだな。
ノス様は、「シチリア」をエジプトの代用として使っているけどね。

204 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 09:57:30 ID:wXh8z4BI0
                     / <
                  __>    ̄
                  /   /\ |\
               ハ  // ̄
                / |
          ( ◎) / .|
         _ノ(ノヽノ  .ヽ-ヾ _
       /           \
      /  ノ人         ヽ
        | イ・ヽ\)        )
      | .|   |   ヾ)        )  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ヾ人__ノ(。。` ヽ       /  | 父さん!
       | ⌒     |   ノ  ノ <
       人   |     レノ   /   |  強い電波です!
        ヽ、 ⌒   ノノノノ    \__________
       /~/`ーーーー´/___/ヽ
       / | ̄~|ヽ/\/|   | |
      /  |__|   o  .|__| |


205 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 10:26:37 ID:jjQloZFZ0
それと、>>195
>ラオデキア という説にはまったく同意できない。却下します。

まあ、解らないだろうから解説してあげると、

3−19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

この詩、ルッカって、フィレンツェやピサの近くにある町だけど、地図を見ると、かなりイタリア半島の付け根近くに位置している。

それで、中近東の地図との対比、地中海の東端の海岸線との対比でいうと。シリアの海岸線あたりになる。
それで、その辺の地図を見ると、
ラタキア(アル・ラディキヤ) Latakia (Al Ladhiqiyah) という町があり、
この町が、イタリアでのルッカあたりに相当する。

それで、ラタキア(アル・ラディキヤ) Latakia (Al Ladhiqiyah)
という町の響き、綴りから、聖書では、「ラオディキア」Laodikeia という地名が連想される。

ラオディキアというのは、黙示録の初めの方に出てくる「7つの教会にあてた手紙」のうちの一つの教会がある地名。
この7つの教会は、小アジア(トルコ)にあるから、シリアのラタキアとは場所が違うが。

206 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 10:27:50 ID:jjQloZFZ0
ラタキア(アル・ラディキヤ) Latakia (Al Ladhiqiyah) と
ラオディキア Laodikeia
は綴りがかなり似ている。
まあ、アナグラムと考えてもいいだろう。

つまり、ここから、ノス様は、

ルッカ〜中近東に置き換えると、ラタキア(アル・ラディキヤ)〜ラオディキア
〜黙示録のラオディキアにある教会にあてた手紙(黙示録3ー14〜21)
>>10

を暗示した。
と考えられる訳。
まあ、かなり高度なテクニックを使っているから、「理解できない、信じられない」
という人は、それはその人の限界、容量オーバーの話なんだから、
それはそれで仕方ないのよ。

207 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 10:58:41 ID:jjQloZFZ0
それで、3−19の詩だが、
これも例によって、

元史のスペースコロニー計画の顛末、と
前史、今史の、サタンが疫病と飢饉を用いて地球人を征服した、という記述、

の二重預言、ダブルブッキングの描写になっているな。

エッ、何故だって?
そんなこと、あんた、ここまでヒント与えたんだから、この詩を読みゃあ、それくらい解るダベ。

3−19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

208 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 11:33:14 ID:jjQloZFZ0
>>194

ややましな人間のために四年のあいだ座が確保されよう
跡を継ぐのは色を好む男
ラヴァンナ ピーサ ヴェローナが彼を支持するだろう
法王の十字架の値打ちを高めたいのだ

この詩って6章29 じゃないべ。
ノス様の神聖な詩のナンバー間違えるなよ。

>2005年に教皇に選出されたヴェネディクト16世が4年、即位したあと

そうね、2005+4=2009か、

>跡を継ぐのは色を好む男

好色魔ってサタンじゃね?

「ローマ法王に関するマラキの予言」は知っているようだけど、ヴェネディクト16世って最後の法王だよ。
ヴェネディクト16世の任期って4年間か?

209 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 11:38:09 ID:jjQloZFZ0
そうすると、あれっ、2009年からサタンによる「疫病と大飢饉」作戦が始まる、ってこと?

いや、それとも、2009年にはサタンによる支配は確立している、って意味かしら。
そうだとしたら、2008年くらいから「疫病と大飢饉作戦」が始まる、ってことじゃん。

あっ、そうか、8月に北京オリンピックが予定されているか。
今からごつもつ揉めているしな。
それでも、開催される、としたら、全世界から選手やら役員が集まるしな、

そこで「疫病のもと」を撒いておけばなあ。
しかも、発病は一ヶ月後くらいのやつ。
ふ〜ん、選手や役員が密かに、「疫病のもと」をお土産としてお持ち帰り。
となると、オリンピック終了後から、間も無く、またたく間に全世界各地で疫病が発生するなあ。
それで、2009年にはサタンの支配完了、というコースも考えられるなあ。
まあ、サタン様なら考えそうなことでもあるな。

オリンピックなんていいチャンスだもんなあ。
それに、これをやっても「(地球人の中の)どこかのテロ組織が企てた」って思わせられるし。
バイオハザードじゃん。

「皆様、大変長らくお待たせしました、預言されていたショウの始まりです」
ってなるのかな?

あんた、いいヒント出してくれたねえ。


210 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 11:53:21 ID:jjQloZFZ0
そういえば、サミットだかが7月に予定されていなかったっけ?
先進国の首脳が集まるんだっけ。

じゃあ、潜伏期間がもうちょと長く、2〜3ヶ月くらいのウイルスを撒いとけばいいかな?
偉そうな首脳陣だから、帰国してお偉いさん達と接触するから、
各国の政治界、経済界のトップに伝染せるな。

ふ〜ん、サタン様って何考えているのかしら?

エッ、今年のサミットってどこでやるんだっけ?
確か、「洞爺湖サミット」とか言ってなかったっけ?
洞爺湖って、あの北海道の洞爺湖?
あそこの山の上のホテルでやるんじゃなっかったけ?

やべえ、日本じゃん。

211 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 13:17:32 ID:m4ChM5WP0
あ〜あ、誰かさんがとんだヒントを与えてしまった詩。

ややましな人間のために四年のあいだ座が確保されよう
跡を継ぐのは色を好む男
ラヴァンナ ピーサ ヴェローナが彼を支持するだろう
法王の十字架の値打ちを高めたいのだ

ふ〜ん、ノス様が「その時」を教える為に遺した詩かもね。
ヴェローナは、バビロンから獣の暗示だろ。
ピサはルッカのすぐ近くだから、ルッカと同じ、と考えていいだろう。
まあ、斜塔で有名だから「倒れ掛かった塔、崩壊直前の地球人体制」を表している、とも考えられるし、
で、ラヴァンナだけど、ラベンナだろ。
ラベンナは西欧諸国、アメリカを暗示しているから、サミットを仄めかしている、とも考えられるな。
っで、さあ、

3−19
ルッカに血と牛乳の雨が降るようになる
支配者が交替する直前に
凄まじい疫病 戦争 飢饉 旱魃が見舞うだろう
そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

の4行目、
>そこから遠く離れた所で君主と支配者が死ぬ

なんだけど、「感染した所(洞爺湖)から遠く離れた所で各国の首脳人が死ぬ」
とも解釈できるんだよな。
つまり、サミットから帰国して、各国の指導者どもに感染させてから死ぬ。

なんてね。
アハハハハハ。

アッ、ごめん、チラシの裏に書き散らしてしまっただよ。

212 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 13:34:22 ID:/O4GG/3C0
>>198
>隷属にかかっているならば、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)となると思われる。

そういう読み方は出来ると思うよ。ただ、

>先述のとおり、支配されている意識はなく、無意識的に自然にという意味が強いと思われる。

はおかしいってば。英語のvolunteerだって自発性という意味合いが強いでしょ
これはどっちもラテン語のvol(意思)が語源になっているから

で、>>146にも書いたようにこの箇所は訳が難しいんで
分かる単語を引っこ抜いて解釈したって確定的な解釈なんかでないと思うんで
いろんな解釈があってもいいとおもうけどさ、

>総じて、自発的で緩やかな隷属状態とは、
>現代社会の『知らずの内に自ずから虜となっている』状態を指していることに間違いあるまい。

の「間違いあるまい」ってのはまずいでしょ

酸性と他の常識人の最大の違いは、多分「異論を受け入れて自説を修正できる寛容さ」があるかどうかだと思う。
自分の説の説得力が強いんじゃないかって提示するくらいならまだしも、間違いないだろうっていってしまうと修正の余地がほとんどなくなってしまうでしょ

で、修正の余地がなくなってしまうと「ノス様が予言を書いた目的」とまで持ち上げていたくせに
反論できなくなるとなかったことにして逃げを打ってるどっかのお馬鹿さんみたいになってしまいかねないじゃん

別に現代社会の予言、という読み方が間違いだといってるわけじゃないよ
あくまでもそういう読み方ができるという程度にとどめておくべきでは?って話

213 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 14:43:28 ID:O0Iq0DUP0
サタンがどういう方法で疫病のもととなるウイルスをばら撒くのかなあ?
とは思ってたけど、
なるほど、「サミットかオリンピックを利用する」
というのはいい方法だよなあ。

あっちこっちでばら撒かなくても、自動的に広まっていくもんな。
手間が省けるわ。

特に、サミットというのは主要先進国(自称?)の首脳達が集まるんだから、
その首脳達にウイルスをお土産としてお持ち帰りいただく、
っていうのはいい手だよな。

彼らは帰国してから、各国で大臣や国会議員やら経済界の重鎮達と会うんだろうから、
そういう指導者層にまず広めて、そういう方から率先してお亡くなりになっていただくと、各国で政治や経済が余計に混乱するだろうし。

にゃるほどね。
まあ、いいチャンスだわな。

214 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 17:10:05 ID:W5N8JKYm0
おまえら、これはまじでやばいぞ。
おまえらの言葉で言うと、
マジヤバス、テラヤバス、ギガヤバス、メガヤバス、
だっけ?

誰だっけ、「サタンが来る時を知りたい」ってしつこく聞いてたのは?
ああ、あの粘着気質のあいつか。

まあな、俺も天使が設定した猶予期間って、10年間くらいじゃね?
とは思ってたんだがな。
1999+10=2009か。
しかも、2009年には完了か。
サミットとオリンピックというのは、ちょっと気にはなっていたんだけどな。

まあ、サタンからしたら、それくらいのことは思いつくよな。
「最小限の努力で、最大限の効果を」、
っていうのは、サタンのモットーとするところだからな。
(サタンじゃなくてもそうか)

もし、サミットかオリンピックを利用するとしたら、疫病が流行り始めるのは、2008年の9月くらいからか。
あれっ、あと半年くらいじゃん。
テラヤバス。

まあ、でもこの話はこのスレ、オカルト板限定だからな。
あまり他で宣伝するなよな。
これは、あなたと私のヒ ミ ツ。

ウフッ。

215 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 18:16:17 ID:W5N8JKYm0
それと、>>212 でも、しつこくこの記述について議論していたよね。

>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。

って文か、

>隷属にかかっているならば、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)となると思われる。

そうね、「サタンによる強制支配、奴隷からの解放」ではなくて、別の解釈もできるんだな。
例の二重預言だよね。

ならば、新約聖書の次の記述が関係しているんじゃね?
(とノス様が言ってました)

1 ところが、相続人というものは、全財産の持ち主なのに、子どものうちは、奴隷と少しも違わず、
2 父の定めた日までは、後見人や管理者の下にあります。
3 私たちもそれと同じで、まだ小さかった時には、この世の幼稚な教えの下に奴隷となっていました。
4 しかし定めの時が来たので、神はご自分の御子を遣わし、この方を、女から生まれた者、また律法の下にある者となさいました。
5 これは律法の下にある者を贖い出すためで、その結果、私たちが子としての身分を受けるようになるためです。
6 そして、あなたがたは子であるゆえに、神は「アバ、父。」と呼ぶ、御子の御霊を、私たちの心に遣わしてくださいました。
7 ですから、あなたがたはもはや奴隷ではなく、子です。子ならば、神による相続人です。
8 しかし、神を知らなかった当時、あなたがたは本来は神でない神々の奴隷でした。
9 ところが、今では神を知っているのに、いや、むしろ神に知られているのに、どうしてあの無力、無価値の幼稚な教えに逆戻りして、再び新たにその奴隷になろうとするのですか。
10 あなたがたは、各種の日と月と季節と年とを守っています。
11 あなたがたのために私の労したことは、むだだったのではないか、と私はあなたがたのことを案じています。
(ガラテヤの信徒への手紙、4章)

216 :チラシの裏:2008/04/15(火) 18:23:15 ID:ZORcYm4F0
>>199
失礼ですね。そんなお馬鹿なこと言っているのは酸性だけです!
プチ最悪です

>>205
ルカ(Λουκ??, Lukas, 福音記者ルカ)は
新約聖書の『ルカによる福音書』および『使徒行伝』の著者とされる人物。
伝統的キリスト教教派では聖人である。
カトリック教会での記念日は10月18日、東方正教会での記憶日は4月22日(5月3日)である。
西方世界では医者および画家の守護聖人とされる。

なんでキリストの弟子を無視するんですか? 悪魔に獲りつかれているんじゃないの?ww
歯科医師の立場を悪用してモルヒネ中毒になっているんだろw

217 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 18:45:22 ID:W5N8JKYm0
ルッカを福音記者のルカ、と取りたけりゃあ、それもいいんじゃね。

>西方世界では医者および画家の守護聖人とされる。

それも知ってるよ。
聖路加病院(聖ルカから取ってる)ってあるもんな。
じゃあ、ルッカ〜ルカ〜ノス様、って考えれば。

ノス様は医者だったし、「ペスト退治の名人」だったもんな。

218 :チラシの裏:2008/04/15(火) 18:47:26 ID:ZORcYm4F0
>>211
勝手に獣扱いしてヴェローナ市民が聞いたら怒るぞ。以下はウィキペディアより、ヴェローナ。
こんな醜いURLを貼りたくないんだが、ここに含まれている歴史的メタファーを読み取れ!
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8A

古代

ヴェローナの歴史は先史時代に遡る。先史時代末期にはすでに集落が作られていた。
ラエティー人、エトルリア人、、ガリア人、ローマ人と交流があったことが出土品からわかっている。
紀元前3世紀には共和政ローマとの同盟関係に入った。ガリア人のローマへの進攻、
カルタゴとのカンナエの戦いにおいてはともにローマの同盟都市としてローマ側で戦った。

中世初期

403年、西ゴート族の王アラリクスはダルマティアからポー平原へ出て、ヴェローナに立てこもった。
これはスティリコにより撃退されたが、452年、フン族の王アッチラが50万の軍勢を率いて、
破壊を行いながらヴェローナの近くまで来襲した。
―――――――――――――――――――
■アッティラ(Attila,ドイツ語ではエッツェル Etzel 、原語ではアキラ  406年? - 453年)はフン族の王。
自らを「神の災い」と称した。大王とも呼ばれている(この場合の神とはキリスト教のことであり、キリスト教国に対して災いとなる、世界の大王を自称していた)。
433年、ローマへの侵入を繰り返していたフン族の圧力に耐えかね、西ローマ帝国がフン族にパンノニア(現在のハンガリー)を割譲。

■フン族(フンぞく, Hun)ははローマ帝国に侵入したことで知られる遊牧民の集団、あるいはそれによって構築された遊牧国家。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
どうみてもあの、非人道主義国家、独裁主義国家の中国を支持する法皇の出現が予言されているとしか思えない。
性的スキャンダルが暴露されることになるだろうが、日本政府高官が掛かっていると公然の秘密のハニートラップに
ローマ法王も引っかかるのだろう。そしてキリスト教世界の物議を醸し出し、もしかしてそれが欧州VS中国の遠因になるのかも・・・
しかし、カール大帝やフランソワ一世を思わせる恐怖の大王(アンリ)が到来し権威の失墜したキリスト教が蘇るのかもしれない。
ちょうど皆既日食で暗闇が覆って、次に光を取り戻すように・・・・

219 :チラシの裏(予言解釈者・愛好家):2008/04/15(火) 19:54:56 ID:ZORcYm4F0
2章28歌
Le penultiesme du surnom du prophete,
Prendra Diane pour son jour (1) et repos:
Loing vaguera par frenetique teste,
Et delivrant un grand peuple d'impos.

予言者の名前の最後から二番目(/末から二音節目)
おのれの安息日とその日のために月曜日を取るだろう
熱狂の頭によって遠く彷徨い
ある大いなる国民を従属(/税金)から解放するだろう

(山根和郎 訳)(1555年にマセ・ボノム版)
(1) フランス人のラメジャラーは et は de の誤記の可能性があると指摘している。

もしかして、ダライ・ラマ14世と関わりある詩篇ではないだろうか????
といっても、アンリ2世の愛人であるフランスの貴族女性ディアーヌ・ド・ポワチエ(Diane de Poitiers, 1499年9月3日 - 1566年4月25日)
を指しているかもしれないけど。彼女の死去した日はカレンダーソフトで調べたら月曜日だった!!!!

あれ。。。おかしいな・・・どうしちゃったのかな・・・
フランス語版では4月26日となっており、日本版のウィキペディアは英語をそのまま訳したものらしい。
日付変更線を無視するな! 少し 頭冷やそうか。

予言者の名前の最後から二番目(音節)とはいったい何を意味するのか分からない。
ノストラダムス自身が予言者だから、 DAMUS (もともとはNOTRE DAME、聖母マリアの意味)
とするなら、ダライ・ラマ DALAI LAMAだったりして。(ダライ・ラマをフランス語で読むと、ダレ(ィ) ラマ)。 

しかし、ディアーヌ・ド・ポワチエがフランソワ1世の二番目の妻だから・・・・しかも・・・
パヴィアの戦いでフランソワ1世がカール5世の軍隊の捕虜となった後、
王太子フランソワとアンリの2人の王子は父と引き換えに、人質としてスペインに送られた。
身代金の到着が遅かったため、当時8歳と 7歳だった2人の王子は不安定な孤立状態のまま、
荒れた城で4年近くを過ごさねばならなかった。(出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

220 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 20:24:46 ID:ZORcYm4F0
う〜〜んダライラマのことかと思って調べたがどうやら、違うかな? 
ダライラマは現在、諸国を訪問してる。チベットが開放されたらいいなあ・・・まあ、あの赤い竜の国だから絶対無理だな。
とすれば、やっぱり、ディアーヌ・ド・ポワチエか。しかしチベット国民は開放されてほしい。

彼女が死んだのがフランス語版ウィキペディアの日付 では火曜日だなあ・・・まあ、ディアーヌの名前だから、それを娶るのがアンリ「二」世だし・・・
アンリ二世が死んだ1559年7月10日は今、欧州や日本で使われているグレゴリオ暦では金曜日だが、
これを当時使っていたユリウス暦で計算(つまり10日を足すと)月曜日!!!

ある偉大な国民はフランス国民を指しているのだろう。常識で考えて。
そして・・・ディアーヌ・ド・フランス (「フランスの月」の意)の名前を持つ人物を発見!!!!
うはwwwwやっぱり、ウィキペディアは情報統合電子ネットワークだ! 歴史マニアありがとう!
っていうか、原文では Diane ディアナ (英語のダイアナ)と書かれているし・・・
これを事故死したダイアナ妃と結びつけた解釈者もいたほどだ。

■ ディアーヌ・ド・フランス Diane de France, 1538年 - 1619年1月11日)は、
フランス王アンリ2世と愛妾フィリッパ・ドゥチ(ピエモンテ出身)の間に生まれた庶子。
本当の母親はディアーヌ・ド・ポワチエであるという説もある。1538年に生まれ、正式に認知をされたのは1547年だった。
1553年、カストロ公オラツィオ・ファルネーゼ(パルマ公ピエール・ルイージ・ファルネーゼの庶子)と結婚したが、
同じ年にオラツィオが戦死したため未亡人となって帰国した。1559年、フランソワ・ド・モンモランシー(アンヌ・ド・モンモランシーの長男)と再婚。
フランスの穏健なカトリック派首領である夫を補佐したという。1579年にフランソワと死別。
ディアーヌは、異母弟アンリ3世に好かれており、1582年にディアーヌ1代限りのアングレーム公位を授けられた。
彼女はアンリ4世の代になっても宮廷で尊敬を集め、のちの王ルイ13世の教育を監督したという。ディアーヌは1619年にパリで死去した。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

221 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 20:54:23 ID:mzWIS6tt0
>隷属にかかっているならば、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)となると思われる。

そうね、「サタンによる強制支配、奴隷からの解放」ではなくて、別の解釈もできるんだな。
例の二重預言だよね。

222 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 20:58:07 ID:mzWIS6tt0
>>221はミス。コピペしただけで投下しちまったorz

>>215
>>隷属にかかっているならば、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)となると思われる。

>そうね、「サタンによる強制支配、奴隷からの解放」ではなくて、別の解釈もできるんだな。
>例の二重預言だよね。

別の解釈「も」できるんじゃなくて
サタンの支配以外の解釈「しか」できないんだよ

現代社会の予言って解釈はありだろうさ
だけどお前の言うサタンの支配のどこいらへんがbenigneなんだよ
あほらし

223 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:01:04 ID:ZORcYm4F0
ダライラマの可能性も残されているものの、ディアーヌ・ド・ポワチエとディアーヌ・ド・フランス、名前の《ディアナ》が共通し、
アンリ二世の死がユリウス暦に変換して月曜日・・・ほとんど、確定したと言っていい。

さて、ここまで謎が解けた。

とすれば、アンリ二世の愛人ではなく、本妻であり、予言者が仕えたカトリーヌ・ド・メディチ
(/カトリーヌ・ド・メディシス Catherine de Me'dicis )のことも予言していたと思える。いや、そうでなければおかしい。

■メディチ家(Medici)は、ルネサンス期のイタリア・フィレンツェにおいて銀行家、政治家として台頭。
フィレンツェの実質的な支配者として君臨し、
後にトスカーナ大公国の君主となった一族である。その財力でボッティチェリ、レオナルド・ダ・ヴィンチ、
ミケランジェロなどの多数の芸術家をパトロンとして支援し、
ルネサンスの文化を育てる上で大きな役割を果たしたことでも知られている。
----------------------

ノストラダムスの本名はミシェル・ド・ノートルダム(Michel de Nostredame)であり、
終わりから二番目は DE であり、メディシスもまた、終わりから2番目がDEで共通している!
そして・・・メディシスME・DI・CISの終わりから二音節目は“DI”であり、
DIANE ディアーヌも終わりから二音節、っていうか、最初の韻が“DI”である!!!!

そして・・・熱狂する頭の謎も解けた!!! これは脳炎で死亡したフランソワ2世である。 
症状は、高熱、意識障害、痙攣など。麻痺などの後遺症を残す場合もある。

フランソワ は“フランスの”という意味。ディアーヌ・ド・フランスとの二重の暗示だ。
そして彼は1560年12月5日に死亡している。(しかしこの年代はグレゴリオ暦かユリウス暦かわからん・・・
一応、このままグレゴリオ暦だとすると、月曜日に死亡している!!!

謎はほとんど解けた!

224 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:01:15 ID:mzWIS6tt0
>>214
>誰だっけ、「サタンが来る時を知りたい」ってしつこく聞いてたのは?
>ああ、あの粘着気質のあいつか。

俺は「時」なんて曖昧な聞き方はしていない
ノストラダムスは予言の日付を特定できるといったんだから
正しく解釈できたんなら日付を示して見せろよっていったのさ

>もし、サミットかオリンピックを利用するとしたら、疫病が流行り始めるのは、2008年の9月くらいからか。
>あれっ、あと半年くらいじゃん。
>テラヤバス。

何度目の「サタンが来るぅ」だか知らんが
これで外れたら今度こそ消えてくれるのか?

225 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:07:14 ID:VmJeE1EY0
>>218
もう、途中から割り込んできたせいか、解らない人だなあ。
ヴェローナの象徴的意味って、ヴェローナの歴史とは関係ないの。
ヴェローナの位置、地理的なところにその意味が隠されているんだってばさ。
>>68,>>70,>>71
を読んでちょ。

>実は、イタリアの地名は、中近東の地名を暗示しているのである。
>それは、イタリアと中近東の地形が相似形をなしている、というところに目をつけたトリックである。

>モナコ、つまり、イタリア半島の付け根から半島の西海岸の線をず〜と南下し、シチリア島の北の海岸線まで辿る。
>大きく湾曲した一連の海岸線である。

>では、こんどは、地中海の東の端の海岸線を見てみよう。
>トルコ南部から、シリア、レバノン、イスラエルを経て、エジプトに至る大きく湾曲した海岸線。

>さあ、この二つの海岸線を比べてみよう。
>驚くほど似ている、相似形になっているのだ。

>ノス様はここに目をつけて
>「イタリアで中近東を暗示しよう、イタリアで中近東を代用しよう」
>と考えたんだな。

226 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:08:32 ID:VmJeE1EY0
でも、これは、イタリアと中近東の海岸線の類似、相似だよな。
ところが、ヴェローナっていうのは、ミラノとヴェネツィア の中間にある町で、イタリアの西海岸線からはずっと離れている。

じゃあ、これとヴェローナがどういう関係にあるのか?
っていうと、イタリアと中近東には、もう一つ類似点があるんだ。

それは、ポー川と、チグリス・ユーフラテス川の関係に注目してみんしゃい。
イタリア西海岸線とポー川の位置関係、
中近東の西海岸線とチグリス・ユーフラテス川の位置関係、

どう、その位置関係と流れている方向、角度、ほとんど同じ、相似形になってない?
アドリア海をペルシャ湾と見るんだよ。

そうすると、ヴェローナはポー川の真ん中らへん、
バビロンも、チグリス・ユーフラテス川の真ん中らへん、
にあるでしょう。

だから、イタリアと中近東の地理的相似形からすると、ヴェローナはバビロンに相当する訳。
だから、ノス様はヴェローナでバビロンを暗示した、という仕掛けになってんの。
解った?

227 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:28:27 ID:VmJeE1EY0
>>222
おまえなあ、俺が>>215 で引用した「ガラテヤの信徒への手紙、4章」の意味が解らなかったのか?
馬鹿丸出しだぞ。

1 ところが、相続人というものは、全財産の持ち主なのに、子どものうちは、奴隷と少しも違わず、
2 父の定めた日までは、後見人や管理者の下にあります。
3 私たちもそれと同じで、まだ小さかった時には、この世の幼稚な教えの下に奴隷となっていました。

8 しかし、神を知らなかった当時、あなたがたは本来は神でない神々の奴隷でした。

これは、父の定めた日=イエス再臨の予定時=1999までは
>この世の幼稚な教えの下に奴隷となっていました。

という意味。
これが
>、“やさしい”隷従行為(=厳しくない隷従行為)

サタンが出てくる前の時代の話、サタンの奴隷とは関係ない。

228 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:30:06 ID:VmJeE1EY0
それが、イエスの再臨後では(ただし、イエスを呼んだ場合)

4 しかし定めの時が来たので、神はご自分の御子を遣わし、この方を、女から生まれた者、また律法の下にある者となさいました。
5 これは律法の下にある者を贖い出すためで、その結果、私たちが子としての身分を受けるようになるためです。
6 そして、あなたがたは子であるゆえに、神は「アバ、父。」と呼ぶ、御子の御霊を、私たちの心に遣わしてくださいました。
7 ですから、あなたがたはもはや奴隷ではなく、子です。子ならば、神による相続人です。

神を知ったんだから、救済された、奴隷から自由人に解放された、という意味。
つまり、直線的、一方通行的な歴史観による解釈なんだよ。

これが、

>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。

の、もうひとつの解釈。

11 あなたがたのために私の労したことは、むだだったのではないか、と私はあなたがたのことを案じています。

こんなことも解らないから、「天使の労働は無駄になってしまっただ」
って言われるんだよ。

229 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:46:08 ID:7t6VIj1H0
>>226
はいはいフラクタルフラクタル
地形の類似は世界中どこにでもある
日本は世界のひな型論と一緒
イタリアと中東に限定する意味なし

230 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:47:56 ID:mzWIS6tt0
>>227, >>228

どあほう
>サタンが出てくる前の時代の話、サタンの奴隷とは関係ない

お前がガラテア人への手紙を持ち出した時点でそんなことは分かっていたよ

俺が言っているのは

>>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。
>の、もうひとつの解釈。

の「もうひとつの」みたいに
「サタンの支配の話と別の支配の話の両方の意味があるんだ」という言い方になるのがおかしいといってるんだよ
サタンの支配と解釈する余地がないんだからもうひとつもヘッタクレもないだろ、って言ってるの

ホントに日本語の読めない奴だなあ

231 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:53:09 ID:VmJeE1EY0
>>219
はあ、また新しい詩を持ってきたか。

2章28歌
予言者の名前の最後から二番目(/末から二音節目)
おのれの安息日とその日のために月曜日を取るだろう
熱狂の頭によって遠く彷徨い
ある大いなる国民を従属(/税金)から解放するだろう

>予言者の名前の最後から二番目(/末から二音節目)

これって、あんたが
>ノストラダムス自身が予言者だから、 DAMUS (もともとはNOTRE DAME、聖母マリアの意味)
って書いたように、 DAME でいいじゃん。
DAME って「婦人」って意味だろ。
「婦人」って地球のたとえ、暗喩なんだよ。

>おのれの安息日とその日のために月曜日を取るだろう

安息日って第7千年紀 、千年王国に相当するんだろ。

232 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 21:53:58 ID:VmJeE1EY0
>熱狂の頭によって遠く彷徨い

元の歴史では、地球を破壊してしまったんだから、陰謀の参加者の子孫達は宇宙を彷徨った。
月曜日はダイアナ、月が支配しているんだから、暗黒、無知の時代だよな。

>おのれの安息日とその日のために月曜日を取るだろう

それで、今の地球人、主に聖書から派生した宗教では、安息日を
日曜日〜キリスト教、
土曜日〜ユダヤ教
金曜日〜イスラム教
に指定している。

月曜日を安息日に指定している宗教はない。
これは、月曜〜日曜〜土曜〜金曜
っていうと時間を逆行しているだろ。

つまり、元史(最初の歴史)から天使達は時間を逆行して過去に戻って来て、

>ある大いなる国民を従属(/税金)から解放するだろう

預言書と宗教を歴史に付加して、過去人を奴隷から自由人へと解放してやろう、と試みた、
っていう意味の詩。

どっかの誰かさんがどうした、なんてのは下らない、低次元の解釈だ、っつ〜の。

233 :チラシの裏(予言愛好家):2008/04/15(火) 21:54:50 ID:ZORcYm4F0
>ついに長いあいだ不毛だった地から一本の枝が生まれて世界じゅうの人々を隷属状態から解放するのです。

聖書の暗喩で言えば、ダビデの若枝たるイエスキリストを指すのは明白。聖書研究者には常識中の常識。
不毛の地とは宗教的にユダヤ人しか信じないユダヤ教を指して不毛と言っている。
占星術的解釈なら不毛の星座は双児宮、獅子宮、処女宮(まれに白羊宮や人馬宮を含むことがある)
そして、イエスキリストは獅子であり、ダビデの若獅子とも言われる。


>それは火星の保護のもとに木星からあらゆる名誉と威厳を奪い取り、狭いほうのメソポタミアに自由都市を建設します。

狭い方のメソポタミア・・・イースト川とハドソン川に囲まれたマンハッタン島のあるニューヨークだろう。少なくとも俺はそう思っている。
あの国は無差別爆撃を世界中で繰り広げているから、予言者がバビロンのイメージと重ねていても仕方ない。
火星の保護・・・軍事力 木星は王権の象徴であり、アメリカ人は感謝祭を木曜日に行っている。

判定占星術ではアメリカは木星と土星の支配する場所であるから木星から名誉を奪うのは土星である。
(火星-土星のコンジャンクションは不吉とされ、土星は忍耐や試練の星とされる)
そして、最初に立ち返って見ると、奴隷状態から世界を開放するのは民主主義を世界中に広めているのはアメリカであるが
しかし、現代では軍需複合産業が世界中に戦争を起こしていることを暗に批判しているのだろう。
(火星-木星のコンジャンクションは戦火や情熱の拡大を意味する)

アメリカが民主主義を広めるのはナポレオン法典と共に四行詩篇で予言されていた。

234 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:00:52 ID:VmJeE1EY0
>>231
>ホントに日本語の読めない奴だなあ

まったくそうだよな。
天使は時空も歴史も超越しているんだよ。
それに、ひとつの詩、ひとつの記述にも、二重三重の意味を込めて作製してある、
多義構文になってる、
って言ったべ。

多義構文を認めているチラシの裏の方がまだましだよ。

多義構文を認めないようじゃあ、話にならん。

235 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:07:07 ID:mzWIS6tt0
>>233

>聖書の暗喩で言えば、ダビデの若枝たるイエスキリストを指すのは明白。

訳が正しければそういう読み方もできるだろうけど
原文は
ce que naistra d'vn rameau de la sterille, de long temps,
長い間芽が出ない枝から生まれるであろうもの

で、枝「が」生まれるんじゃなくて枝「から」生まれるんだから少しずれるんじゃないかな


236 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:12:07 ID:mzWIS6tt0
>>234

>>28にあるようにノストラダムスは多義構文を認めていないんだよ
お前のように改変された歴史に従って解釈が変わるなんて読み方は取れない

だから
>多義構文になってる、
>って言ったべ。
なんてことをお前が勝手に言ったところで何の意味もない


百歩譲って、二重三重の意味がこめられているんだとしても
benigneをどう理解したらサタン支配と結びつくのか説明してくれないか?


237 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:14:36 ID:mzWIS6tt0
で、>>224はスルーか?
洞爺湖サミットが危ないだのと大風呂敷広げといて結局はただの大法螺か?

酸性らしいといえばそうかもしれんがねw

238 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:14:50 ID:VmJeE1EY0
>>235
はあ、黙示録22−16では、
「ダビデのひこばえ」とも訳されている。
「ひこばえ」って、「切り倒された切り株から生えてきた新芽」のこと。
つまり、「死んだ、と思われていた木が、どっこい俺は生きているぞ」
とその生命力を見せ付けたもの。

つまり、復活と再生の象徴。
イエスは処刑されて死んだ、と思われたが復活した、甦ったでしょう。


239 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:15:34 ID:ovvYvWJA0
ケムトレイルが聖書の天に印があわられるの兆候じゃね?

240 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:21:43 ID:VmJeE1EY0
>>237
フフ、お楽しみはとっときましょうね。
皆さん、そうとう待ちくたびれているようだからね。
ここまでじらされると、快感になってるかも。

いいじゃん、9月に起きなかったら、10月かしら、11月かしら・・・
ってお楽しみが先延ばされて、

「まだかな、まだかなあ〜、サタンのおじさんまだかなあ〜」
ってか。

ウフッ

241 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:21:46 ID:SW8O8cRd0
愛田るか

242 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:30:22 ID:mzWIS6tt0
>>240
>皆さん、そうとう待ちくたびれているようだからね。
>ここまでじらされると、快感になってるかも。

ホントに日本語読めないんだな
正しく解読できるんなら日付を示せるはずだろっていってるんだ

来るはずのないお前の脳内サタンなんぞぞ誰が待つかよw
その程度も分からない?偽預言者

243 :チラシの裏:2008/04/15(火) 22:32:30 ID:ZORcYm4F0
>>235
原文はそうなのか・・・うーむ。でも、解釈はそんなに変わらない。
枝はノストラダムス・ボキャブラリーでは宗派や家系図を表す。
アメリカ建国の理念はフリーメイソンのものだといわれ、フリーメイソンはグノーシス派とする説もある。
フリーメイソンが秘密結社だとかいわれて、オウム真理教に敵視されてたな。
おまえらの方が秘密組織だったろうにw

244 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:45:12 ID:VmJeE1EY0
>>233
>不毛の地とは宗教的にユダヤ人しか信じないユダヤ教を指して不毛と言っている。

8−96
不毛のシナゴーグは実り無く
無信仰者の間に受け入れられ
バビロンでしいたげられた娘は
哀れで悲しく 髪を切る

>占星術的解釈なら不毛の星座は双児宮、獅子宮、処女宮(まれに白羊宮や人馬宮を含むことがある)

あら、処女って禿なの?
娘なのにウィグつけなきゃ。
獅子もたてがみフサフサなのに、
ハゲの双子は可哀相ね。
雄羊や馬も毛があるのに、カワイソス。
不妊じゃなくて?

245 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:46:11 ID:VmJeE1EY0
>火星の保護・・・軍事力 木星は王権の象徴であり、アメリカ人は感謝祭を木曜日に行っている。

火星、マルスって軍神、戦争の神だよね。
ところで、モーセの後継者のヨシュアって、カナンの地を乗っ取るに際し、主から
「雄雄しくあれ、恐れず、ひるまずに進んであの地を乗っ取れ」
って命じられたよね。
カナン人からすると「マルス、戦争の神」だよね。
ところで、ヨシュアってイエス(ギリシャ名)のヘブライ形で同じ名なんだよね。
偶然かしら?

>アメリカ人は感謝祭を木曜日に行っている

どっかに「誰かが木曜日を祝日にするだろう」
なんて詩があったような気がす。

日曜日〜キリスト教、
土曜日〜ユダヤ教
金曜日〜イスラム教

あら、聖書系の祝日じゃないんだから、木曜日を安息日に制定するのはサタン様かしら?

ところで、イエスは「ダビデの根(子孫)」だったよね。
じゃあ、獣は何かしら?
列王記 上 10ー14見てみ。


246 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 22:56:38 ID:mzWIS6tt0
>>243
細かい訳語にこだわるようで申し訳ないんだが

>枝はノストラダムス・ボキャブラリーでは宗派や家系図を表す。

分家とかの意味になる「枝」はふつうbrancheじゃないか?
rameauは枝には違いないけれど
そのbrancheから更に分かれた小枝とかそういうものだと思うんだが

預言書のなかでrameauが系統の意味で使われた例ってあるかな?

247 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 23:09:20 ID:ZORcYm4F0
2章28歌について少し語訳していた

名前 nom じゃなくて、 surnom あだ名、異名。
ノストラダムス(ノートルダム)自身が聖母マリアの異名だしな。

MA RI E マ・リア (マリー)
HEN RI アンリ

そして・・・月と予言に関わりがあるとするのは、月の天使で、聖母マリアに受胎を告知し、
ダニエルの夢の中に現れ、マホメットの前に現れた告知の天使であるガブリエルだ。
つながった!

248 :チラシの裏(予言解釈者・愛好家):2008/04/15(火) 23:29:22 ID:ZORcYm4F0
>>246
グノーシス派も諸派があるようですよ。
しかし、ウィキペディアでぐぐると、グノーシスはキリスト教として認められていないだな。
バチカン、死海文書やダビンチコードを嫌っているのが丸分かりwwww


大きい樹 キリスト教
branche大きい枝、カトリック・プロテスタント・オーソドックス
rameau 小さい枝 
・カトリックの小枝 (フランシスコ会、イエズス会 ・・・)
・プロテスタントの小枝(ルーテル、洗礼主義、長老議会、福音主義派、モルモン、アーミッシュ etc・・・)

249 :本当にあった怖い名無し:2008/04/15(火) 23:44:06 ID:yYzEirz60
>>212
>> 先述のとおり、支配されている意識はなく、無意識的に自然にという意味が強いと思われる。
> はおかしいってば。英語のvolunteerだって自発性という意味合いが強いでしょ
>  これはどっちもラテン語のvol(意思)が語源になっているから
言葉が足りなかったようだ。行動自体が無意識という訳ではない。
無意識というのは“支配されている意識がない”という意味である。
例えば、餌を等間隔に置いて、ネズミを思い通りに誘導するようなものである。
この場合、ネズミが餌まで移動し食す行動自体は自発的行為であるが、
結果として誘導(支配)されているのである。
このような行為も、自発的な隷従といえるであろう。(支配されている意識は必要ない)

> 「間違いあるまい」ってのはまずいでしょ
> 修正の余地がほとんどなくなってしまうでしょ
結論から述べると、問題あるまい、である。断定はしておらず、理由も説明している。
我は、誤りならばそれを認め、また解釈した事実を隠すこともない。(異常事態でもない限り)
浅利氏のような稚拙で卑怯なくだらない意地を張るようなことはしない故、安心せよ。

250 :チラシの裏(予言解釈者・愛好家):2008/04/16(水) 22:09:43 ID:ncUUv9hH0
「ムー」見て驚いた。ホームズ彗星 (17P/Holmes)なんてものが2007年に来ていたなんて。早速、ググってみた。

■この彗星は1892年11月6日、アンドロメダ銀河の定期観測を行っていたホームズによって発見された.
2007年10月24日から25日未明(日本時間)にかけて、
ペルセウス座の付近にあったホームズ彗星は2日足らずの間に17等星から2等星台にまで(約40万倍)明るくなり
明るく黄色い“星”として肉眼でも容易に見ることができるようになった。
(ウィキペディア)

しかも、2007年に大彗星のマックノート彗星が発見されている !!!

■2006年8月7日にオーストラリアのロバート・マックノートによって発見された非周期彗星である。
マックノート彗星は2007年1月12日に近日点を通過して、1965年に出現した池谷・関彗星以来の明るさとなり、
白昼に肉眼で見ることができる大彗星となった。2007年の大彗星(Great Comet of 2007)とも呼ばれる。

2章26歌
Mabus puis tost alors mourra, viendra,
De gens et bestes une horrible defaite:
Puis tout a` coup la vengeance on verra,
Sans main, soif, faim, quand courra la comete.

マビュス(悪)が次にすぐにその時死ぬだろう、 生じるだろう
人と獣のある恐ろしい破壊
次にすべてに一撃の復讐を人は見るだろう
手がない、乾き、飢え、彗星が駆け回るとき
----------
ブッシュが死ぬ頃、報復があるのだろうか? Mabusはラテン語の malus (悪)のスペルを変えている。
しかも大文字で始まっているから固有名詞だ。これは簡単なアナグラムで、 MA-L BUSh 悪いブッシュ
BUSh M.A.= BUSh Arme Militaire ブッシュ 軍隊の武器、AM=AMerique, MA=Mars 火星

251 :本当にあった怖い名無し:2008/04/16(水) 22:36:02 ID:ncUUv9hH0
Armee Militaire 軍隊の武器が、巡航ミサイルであり、(彗星で暗示)しているようだ。
M=Missile ともとれる。

Mabus puis tost alors mourra, マビュス(悪)が次にすぐにその時死ぬだろう
フセインは2006年12月30日に処刑された。
もちろん、ブッシュのアナグラムができたからと言って、ブッシュが死ぬと解釈いうのはいささか短絡的過ぎかもしれない。

>人と獣のある恐ろしい破壊

占星術のことを知らない者にはチンプンカンプンな表現だろうが、
これは上半身が人間、下半身が馬の人馬宮(射手座を指している)
そして、判定占星術では人馬宮の支配地域は西経120度から150度の地域であり、
そこにはアメリカ大陸がある。もちろん、時期的なものも考慮して11月23日-12月21日

■2001年10月にアメリカがアフガニスタンに侵攻した。
米軍による激しい空爆によって、同年11月21日ターリバーンはカーブルを放棄し、
北部同盟が代わってカーブルを支配下に治めた。12月20日、カーブルはアフガニスタン暫定行政機構の首都となり、
その後カルザイ大統領の率いる現政権に引き継がれて、現在に至る。
(カーブル 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』)

どうみても、同時多発テロ-米国のアフガニスタン侵攻、イラク戦争、ホームズ彗星のことを予言しているとしか思えない。
これ以上の解釈は眠いから中断。

252 :本当にあった怖い名無し:2008/04/16(水) 23:01:47 ID:ncUUv9hH0
眠いがいう。1ー2行から
puis tost alors mourra, buis vengeans,
D'une horrible defaite d'arme et bestes


puis tost alors mourra, puis vengeance
D'une horrible defaite d'arme et bestes

次にすぐにそれで死ぬ、次に復讐
獣たちと武器の一つの恐ろしい敗北の。
[s→ce , b→p]

Sans main は版によっては Cent main となっている。 main は humain の前方省略形と考えられる。

獣たち・・・羊座、牡牛座、獅子座・・・・まさか、復讐で核攻撃なんてしないでくれ・・・・
まあ、イラクは大量破壊兵器を持っていないことが明らかになったから安心か。
判定占星術ではイラクは牡牛座に該当する。

ああ、また語訳してた。もっと正確な訳。

マビュス(悪)が次にすぐにそれで死ぬだろう、 生じるだろう
連中と獣たちのある恐ろしい敗北
次にすべてに一撃の復讐を人は見るだろう
手がなく、乾き、飢え、彗星が駆け回るとき

alors は lorsやquandと使い分けられているから、それでのほうが正しいだろう。
辞書によれば、 しばしば et puis と共に用いられるとある。

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