5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ヒストリカルフィギュア・ミリタリー考証スレッド2

1 :某研究者:2007/12/25(火) 00:17:42 ID:Q1mi/Zza
ヒストリカルフィギュア・
ミリタリーモデル等の技術・歴史的考証等を行い
此れを模型等の作成に生かす
スレッドとしたいが

2 :某研究者:2007/12/25(火) 00:24:22 ID:Q1mi/Zza
前スレッド

http://hobby10.2ch.net/test/read.cgi/mokei/1142020701/
ヒストリカルフィギュア・ミリタリー考証スレッド

3 :某研究者:2007/12/25(火) 16:16:35 ID:Q1mi/Zza
http://blog-imgs-15.fc2.com/b/o/u/boukenkyuusha2/boukensha26.gif
前スレッドの女冒険者の
配色を設定して細部を多少変更したが
灰色の部分は鏡面では無く
光の反射を抑える為に
黒錆を付けた状態と言う事だが
こう言う色の状態の黒錆も確か有る訳だろうか
(他の部分も反射を抑える為に
 布を貼り付けて有ると言う事だが)

4 :HG名無しさん:2007/12/26(水) 07:32:05 ID:wFJTqIGt
1は死ぬ

5 :某研究者:2007/12/26(水) 17:29:27 ID:/tzqSG9T
http://ameblo.jp/turn-a-turn/entry-10062251155.html#cbox
ユニコーンガンダムと言うのは
割合保守的なデザインだろうが
Zの世界観から逸脱するのを
避けたかったのだろうか



6 :某研究者:2007/12/26(水) 17:39:33 ID:/tzqSG9T
Z時代のシールドと言うのは
反応装甲でビームを拡散させ防ぐと言う様な
物だっただろうが
1発で全壊するのかどうかだが
(ERAの様に部分的に壊れる物では
 無いのかだが)

7 :某研究者:2007/12/26(水) 17:46:34 ID:/tzqSG9T
HEAT弾が電磁装甲で容易に防護されて居るのを見れば
電磁装甲+軽量の実体装甲でビーム程度止まらないのかだが
中性粒子ビームは電磁装甲では容易に
止まらないと言う事かも知れぬが
中性粒子は何かを爆発させて阻止出来る様な代物なのか
どうかだが

8 :某研究者:2007/12/26(水) 17:58:11 ID:/tzqSG9T
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8D%E6%B0%B4
液化した水素等が中性子を吸収するのに
使われる可能性も有る訳だろうか

9 :某研究者:2007/12/26(水) 18:07:00 ID:/tzqSG9T
推進剤の液体水素が
シールドにも注入され
此れで中性子ビームを防ぐと言う様な
方向も有る訳だろうし
ガンダムGP−02の対核シールドと言うのも
同種の構造かも知れぬが
艦隊を壊滅させた
GP−02の核は威力が大き過ぎると言う意見も有るが
ロシアが製作して居たと言う100メガトン等の核の小型化に
反応にレーザーやビーム等を利用する等して成功していた場合は
どうなのかだが

http://209.85.175.104/search?q=cache:krJutdON0NUJ:www.cpdnp.jp/pdf/CTBT-2-TTBT.pdf+%E6%A0%B8%E5%85%B5%E5%99%A8%E3%80%80%E5%A8%81%E5%8A%9B%E3%81%AE%E4%B8%8A%E9%99%90&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp&lr=lang_ja
水爆に威力の上限は無いと言うが
ガンダムのバズーカ弾のサイズで100メガトン等の物は
作れるのかだが

10 :某研究者:2007/12/26(水) 19:20:51 ID:/tzqSG9T
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%9E%E7%B7%9A
ガンマ線・X線は水素より鉛の方が
容易に防護出来る訳だろうか

11 :某研究者:2007/12/26(水) 19:27:48 ID:/tzqSG9T
炭化ホウ素等の撤甲弾防護用装甲に
ガンマ線・X線防護用の鉛
中性子防護用の液体水素を詰めた装甲が
多用されると言う事は無いのかだが
液体水素はレーザー等を受けた際に冷却にも
使えるかも知れぬが

電磁装甲やプラズマシールドで荷電粒子ビームやHEATは止められるだろうし
プラズマシールドはレーザーもある程度止まるだろうか

耐熱性なら炭化ホウ素より炭素の方が確か良いだろうが
大気中では燃えるので使い難い訳だろうか

12 :某研究者:2007/12/27(木) 01:19:39 ID:Fyufi2PS
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6469671
又女冒険者を多少修正したが
皮や分厚い布で包んだ鉄板同士が当たったとしても
そう音はするのかだろうし
隙間の無い音を発しない鎧も
作れるかも知れぬが
鋲を軸にして関節を可動させれば音がするので無理かも知れぬが
鋲の周囲をポリキャップの様に
皮や布で包めばどうなのかだが
こんな構造の鎧は現実には無い訳だろうか

13 :352@mokei:2007/12/28(金) 22:28:11 ID:IAsOJrel
>>1
新スレ乙です。
リアルが立て込んでて製作が停滞してますが、
落ち着いたら中世砲兵隊の続きをうpしますので。

ズベのバイキング買ってあるからそれも作りたいなぁ…

14 :某研究者:2007/12/29(土) 17:57:03 ID:wGvqUCJe
こちらも模型或いは3DCG作製は全く進んで居ないし
2Dラフ段階の画像迄完成して居ない始末であるし
親に年賀状・クリスマスカード作製だけでは無く
色々訪問者が来る際の
部屋の片付け迄も要求されて居る状況だが
(年賀状も新しく来るかも知れぬ相手に対して 
 返信用の物を作る事も要求されて居る訳だが)

http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6503731
同様に音を発せず着脱が簡便な鎧を装備した
和風女冒険者を描いたが
(配色は前描いた物と同様に
 基本的にはステルスを考慮した忍者装束の色だが)

15 :某研究者:2007/12/29(土) 18:30:14 ID:wGvqUCJe
http://www.plasticsoldierreview.com/Review.asp?manu=ZVE&code=8046
9−11世紀のバイキングと言う事の様だが
http://panograph.free.fr/BayeuxTapestry.html
円盾は1066のヘースティングスの戦いを描いた
バイユーのタペストリーでは少数であり
この段階では大半はカイトシールドを装備して居るが

http://209.85.175.104/search?q=cache:2i5bZqymgt8J:tinyangel.jog.buttobi.net/Arm/KiteShield.html+%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89&hl=ja&ct=clnk&cd=4&gl=jp&lr=lang_ja
カイトシールドは11世紀半ば登場と有るが
1066のヘースティングス当時は既にこれが主流だったのか
どうかだが


http://en.wikipedia.org/wiki/Bayeux_Tapestry
バイユーのタペストリーも1070年代には完成して居たと言う
事かも知れぬし
1070頃にはカイトシールドは可也
普及して居たと言う事かも知れぬが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E5%85%AC
カイトシールドが発明されたのは
ノルマンディーを領地に得たバイキングが
仏の影響を受けて
陸上で騎兵戦を多くやる様に成った事が
影響しているのだろうか

16 :某研究者:2007/12/29(土) 18:52:11 ID:wGvqUCJe
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%82%A3%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%A01%E4%B8%96_%28%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E7%8E%8B%29
>騎士を主力とするギヨーム軍ははじめ徒歩のハロルド軍に苦戦を強いられたが、敗走と見せかけて後退した。
>それを追ってハロルド軍が分散するのを見届けると、これを各個撃破して戦況を好転させ、ついにはハロルド2世を討ち果たした。

この時点ではノルマン軍の方がサクソン軍より騎兵は
多かった訳だろうし
12000の内半数が騎士と言うから
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/hcrecy.htm
クレッシーの時の仏軍より騎士の比率は多いかも知れぬが
サクソン軍はフランクの頃の
旧い歩兵主体の軍隊だったと言う
事かも知れぬが
英もノルマンの支配を受けた後は騎兵はある程度は
増強されたと言う事かも知れぬが
仏に比べたら全く大した事は
無い訳だろうか

17 :某研究者:2007/12/29(土) 19:15:42 ID:wGvqUCJe
http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/heistingus.html
>サクソン軍は中央には十分な装備の近衛兵を置きましたが、両翼は鎧もない軽装の民兵6千名で構成されていました。また、騎兵はおらず、弓兵もごく少数しかいませんでした。

サクソン軍には騎兵は全く居らず
弓兵さえも少数の蛮族軍だったと言う
事なのだろうか
(サクソン軍は円盾主体と言う事かも知れぬが
 ノルマン軍も歩兵は円盾主体だったと言う事は
 無いのかだが)


>剣、槍、斧、棍棒での大乱戦の後、 ノルマン人騎兵が進み出ましたが、サクソン軍の密集隊形をとる重装歩兵の盾に阻まれてしまいました。

棍棒もバイユーのタペストリーでは可也描かれて居るが
バイキングも古くから使用して居たのか
どうかだが


http://www.asahi-net.or.jp/~cn2k-oosg/bayeux16.html
盾を大斧を同時に構えている兵も居るが
こんな物を片手で振るえたのかどうかだが
(両手で大斧を構えている兵も
 多いだろうか)
棍棒は馬上で両手持ちで振るっている例が
多い様に見えるが
タペストリーを全部見た訳では無いから
他にも色々有るかも知れぬが

18 :某研究者:2007/12/29(土) 19:36:17 ID:wGvqUCJe
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6503731
>同様に音を発せず着脱が簡便な鎧を装備した
>和風女冒険者を描いたが

http://www.picure.l.u-tokyo.ac.jp/arc/stibbert/400_jhtml/0085.html
頭部は上の様な簡便で着脱が容易な
半首を装備して居ると言う事だが
面具と一体化した様な頭部前部を完全に防護する様な物は
有ったのかどうかだが

佩楯は胴と一体化しており
着脱を容易にして要る訳だが
(綿甲に筏(細長い鉄片)を放して装備し
 音がしない様にして有る訳だが
 忍者用の甲冑で同種の構造の物が確か有ったが
 これは鎖で筏を繋いで居たが
 忍者用の鎖帷子は目が細かいので
 音はしないと言う事だったかも知れぬが
 多少は音はすると言う事は無いのかだが)
胴と一体化した物と言うのは実際に有ったのかだが
今度調べて見るとしたいが

装甲を皮で包んだ皮包胴等も音は
するのかどうかだが

19 :某研究者:2007/12/29(土) 19:50:38 ID:wGvqUCJe
籠手の綿甲は余り簡単に着脱は出来無いだろうが
軽いので此れを装備した侭逃げても
問題は無いかも知れぬが
鉄の部分は別のパーツに成っていて
此れは簡単に外せる構造だが
販売している忍者の武具にこの様な
短い鉄の籠手は良く有るが
果たして実在していたのかどうかだが

20 :某研究者:2007/12/29(土) 22:08:04 ID:wGvqUCJe
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6506605
UP画像を付け足したが
この半首は視界が悪いかも知れぬし
実戦的では無いかも知れぬが
此れと同様のタイプで目の部分が大きく開いた物は
現実には有るのかどうかだが

刀は通常の差し方とは違う天神差しだが
(天神差しと言うのは
 鉄砲隊等が屈んだ状態でも刀が地面に当たらない様にした
 差し方だが
 直ぐに抜刀するのは無理かも知れぬが
 刀をメイン武器にするなら直ぐに抜けず共
 通常は問題は無い訳だろうか)
槍を扱うのであれば刀は簡単に抜ける様に通常の差し方にした方が
良いかも知れぬが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%89%93%E5%88%80
>室町時代後期は太刀とおなじく刃を下にしていた。これを天神差しという。それが、江戸時代初期に刃を上にするようになった。

江戸時代迄は打刀は基本的に天神差しである
訳だろうか

21 :某研究者:2007/12/30(日) 19:45:22 ID:bwbAev+2
後は以前2Dラフ画像をULして居た
画像掲示板のDATAがバグで消えたから
此れを修正し乍ら最ULしようかと思うが
フォト蔵(或いはPicasaウェブアルバム等)ならそう簡単には
消えないと言う事だろうか

22 :某研究者:2007/12/31(月) 04:07:59 ID:0OvWWJKx
http://www.nicovideo.jp/watch/sm1606722
太刀と槍の干渉と言うのが
言及されて居るが
左を前にしても天神差しでは干渉は無いのか
どうかだが

23 :某研究者:2007/12/31(月) 16:36:11 ID:0OvWWJKx
http://www.gyao.jp/sityou/catedetail/contents_id/cnt0050454/
逆襲のシャアが1・12迄配信中だが
カミーユの発狂がシャアの地球攻撃を招いたと言う
事だったかも知れぬが
ZZでのカミーユ回復と言うのは無視されて居ると言う
事なのだろうか

24 :某研究者:2008/01/02(水) 04:33:14 ID:P09tHDjc
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A00080_%E3%83%9D%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E6%88%A6%E4%BA%89
>この他にも、破壊されてしまったとはいえ、ガンダムタイプのモビルスーツのテストパイロットを務めていた功績から、ティターンズにスカウトされたという説がある(エゥーゴであるという説も存在)。

ティターンズ(或いはエウーゴ)に入ったクリスと
ネオジオンに入ったアルが戦うと言う様な話は
作れないのかだが

25 :某研究者:2008/01/03(木) 07:50:40 ID:DIlUwite
http://record.museum.kyushu-u.ac.jp/mouko/e_04.html
蒙古兵が掻盾を背中に背負っているが
日本でも同様の事が行われたと言う事は
無いのかだが
何で背中に固定しているのかだが
帯に盾を地面に立てる為の棒を
差して居ると言う事かも知れぬが

26 :某研究者:2008/01/05(土) 02:56:16 ID:hoLkRZj/
http://photozou.jp/photo/top/163488
2005−7辺りに描いた絵を
ULしたが
殆ど修正はして居ないし
大幅に修正した物から個別に再度
ULしたいが

27 :熊男:2008/01/05(土) 11:40:02 ID:kDBmK5Jx
俺のコレクソン見れカス

ttp://redcell.militaryblog.jp/e14887.html



28 :某研究者:2008/01/06(日) 04:02:51 ID:XsKOOwLa
http://jbbs.livedoor.jp/game/12026/#1
Medieval 2:Total Warのプレー動画を
上で配信しているが
毎日やっている訳では無い訳だろうか

29 :某研究者:2008/01/07(月) 02:10:02 ID:1Zf0zo7b
>ティターンズ(或いはエウーゴ)に入ったクリスと

まあしかしクリスが毒ガスでの市民攻撃等を
黙認するのかだろうが
エマの場合は知らなかったと言う事だろうし
毒ガス攻撃等は一部の人間しか知らぬ訳だろうが
虐殺を知ったとしても
ティターンズを離れても果たして
戦争抑止等には成るのかだろうし
戦力が優勢なティターンズを早く勝たせて
早期に戦争を終結させると言う方向も
有るかも知れぬし
一部資本家等に利用されて居るエウーゴや
ニュータイプ主義を掲げるジオン等が
地球圏を長期に安定させられると言う証明は
無いと考えて
虐殺を知り乍らティターンズに残ったと言う様な方向も
有り得るかも知れぬし
ティターンズも市民攻撃は体制維持の為の物であり
宇宙人殲滅等は考えて居ない訳だろうし
攻撃は秘密裏に行って居る訳だろうか
(ティターンズ支持派の多い地球市民に対して
 テロを起こすエウーゴの過激分子等も
 有り得るかも知れぬが
 ジオン残党はこの様な真似をする事は有り得るのかだが
 全面戦争と成れば市民を巻き込む事は
 厭わないと言う事だろうか)

30 :某研究者:2008/01/07(月) 02:13:30 ID:1Zf0zo7b
此れを知ってもアルは
ティターンズの腐敗をある程度容認し乍らも
体制を安定させ
結果的に犠牲を少なくする等と言うのは
特に宇宙人で有る
自分の生き方では無いとして
ネオジオン等に身を投じると言う方向に
成るのかどうかだが
(昔ジオン兵と戦った事が有る訳だろうし
 彼等が無駄死にしたとは
 考えられないと言う事かも知れぬが)


ジオン残党と
エウーゴの共闘と言うのも有り得るのかだが
シャアが正体を現した後は
表向きにも可也可能と成る訳だろうか

31 :某研究者:2008/01/07(月) 02:32:07 ID:1Zf0zo7b
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/n_unit2__20080107_3/story/20080106hochi086/
>エウレカ人気はアメリカでも高く、5月にシカゴで行われるジャパンカルチャーのイベントでもライブを行うことが決定、

此れは米では子供相手に放映出来る内容なのかだが
内容の変更は無いのだろうか

ヒロインが過去にテロ対策と称して
市民を殲滅していた等と言うのは
どうなのかだが
人格が完成する前の事だから
余り問題は無いと判断されて居ると言う
事なのだろうか

32 :某研究者:2008/01/07(月) 02:33:50 ID:1Zf0zo7b
ヒロインが戦争をするだけの作品なら
幾らでも有るだろうが
対テロ部隊で市民を殲滅した等と言うのは
何処迄有るのかだろうし
意図的に市民を攻撃した物等は果たして有るのか
どうかだが
味方部隊を守る為或いは
結果的に犠牲が減るなら止む無いと言う様な
方向なら
問題は無いと見做される可能性も有る訳だろうし
敵国人を憎んでの行動でも
敵国人への憎しみが悪と言うより
自己の弱さが起因していると
後で認識すれば
問題視はされぬ可能性も有る訳だろうし
この様な方向でヒロインが過去に
トータルで犠牲を減らす為では無く
憎しみから敵国市民を攻撃したと言う様な
作品は無いのかだろうし 
家族や自国民を守る為だけに敵国市民を攻撃した等と言うのも
どうなのかだが

33 :某研究者:2008/01/07(月) 02:39:33 ID:1Zf0zo7b
>ティターンズの腐敗をある程度容認し乍らも
>体制を安定させ
>結果的に犠牲を少なくする等と言うのは

何処が勝っても腐敗等は起きるだろうし
体制交代に伴なう犠牲の方が容認出来ず
早めに反乱の目を摘んで
(体制維持の為の)虐殺が起こらない様にする為に
ティターンズの特殊部隊に入った等と言う様な
方向も有り得る訳だろうか
(反乱分子やネオジオン残党の早期鎮圧は武力だけでは無く
 考証や調略も多用すると言う事で
 良いだろうか)

34 :某研究者:2008/01/07(月) 04:32:24 ID:1Zf0zo7b
オールドタイプの地球は連邦と共に腐り果てれば良く
地球支配等は今更無用と考えて居るが
スペースノイドの住む
宇宙迄も連邦に支配されたくは無いと言う思いが
ジオン(或いはエウーゴも)は特に強いと言う事は無いのかだろうし
此れを容認出来ぬ勢力が主に宇宙で活動していると言う
方向で良いかも知れぬが
地球支配を考えないなら地球破壊をシャアの様に目論もうと
考える可能性も有るだろうが
NT等でさえ此れに抵抗を持つ者も多いと言う事かも知れぬが

無論地上を攻撃した方が効率的と考えるなら
地上も攻撃し得ると言う事かも知れぬが

35 :某研究者:2008/01/07(月) 04:35:05 ID:1Zf0zo7b
ジオン軍のNTであるヒロインがオールドタイプの地球市民を
自分とは異質な・或いは劣った人間と見て
此れを意図的に殲滅しようと考えると言う様な
方向も有り得るかも知れぬし
地球人への憎しみも有ると言う
事かも知れぬが
此れは弱さだけから来る物なのか
どうかだが
国家に拠る洗脳やプロバガンダ等無く共 
軍国主義や他国人への憎しみ等は起こり得る訳だろうか


主人公もジオンには入ったがバーニーがやられた事で
戦闘恐怖症と成り
パイロット能力は低いが
戦術能力は高くMS部隊の指揮官に成ると言う様な
方向でも良いかも知れぬし
戦闘恐怖も有る程度は
克服されると言う様な方向で
良いかも知れぬが

36 :某研究者:2008/01/07(月) 04:50:43 ID:1Zf0zo7b
敵国の市民も交戦国の市民を憎んで居る者が
大半なら
この様な連中を殲滅する正当性は有ると言う
意見も有るかも知れぬが
無論全てが交戦国の市民を憎んでは居ないと言う
事だろうが
この辺りの扱いは中々難しいだろうし
本質的に新たなシナリオが必要かも知れぬが

37 :352@mokei:2008/01/07(月) 16:16:59 ID:TU98N71g
久々の支援。
ttp://blog.livedoor.jp/mokei352/archives/50180994.html

>>15
ありがとうございます。
バイキングにも漸く取り掛かれそうな感じなので、参考にさせていただきますね。


38 :352@mokei:2008/01/07(月) 16:17:54 ID:TU98N71g
↓久々に模型関係のブックマークを巡回していたら、こんなことに…
ttp://www6.ocn.ne.jp/~meteor/index.html

確か、だいぶ前に某研猊下に教えていただいた店でしたね。
利用したことは一度も無かったのですが、
ヒストリカルフィギュアの通販を行っている店が減っていくのは寂しいですね。


39 :某研究者:2008/01/08(火) 01:23:31 ID:YcZamfON
>バイキングにも漸く取り掛かれそうな感じなので、参考にさせていただきますね。

ヘースティングス以前の資料と言うのは
見た事は無いが
オスプレイ等には恐らく有るかも知れぬが

バイキングがノルマンディーを制圧した時は
流石に騎兵は居なかったと言う事かも知れぬし
ヘースティングスの様にシールドウォールで
槍騎兵は阻止したと言う事かも
知れぬが
東ローマの傭兵と成ったバイキング兵も居た訳だろうが
イスラム弓騎兵・弓歩兵相手には
シールドウォールは通用したのかどうかだが
http://bbs.enjoykorea.jp/tbbs/read.php?board_id=thistory&nid=1646953
クラッススが戦死した時の様に
上の様に暑い場所に引き込まれて
矢を大量に放たれればシールドウォールも
突破されると言う事は無いのかだが
暑い場所で大量の矢を放たれるのでも無ければ
負けなかったと言う事は無いのかだろうし
ローマもパルティアには勝利を収めている方が
多かった訳だろうが
パルティアが分裂している時が多かったかも知れぬが

モンゴルの様に騎兵しか居ないパルティアと異なり
イスラム軍には歩兵が居るから
イスラム軍に暑い場所に引き込まれ大量に矢を撃ち込まれたとしても
マラトンの様に弓歩兵に早期に突入すると言う
方向も有ったかも知れぬし
近接戦ではバイキングの方が強いかも知れぬが

40 :某研究者:2008/01/08(火) 01:25:04 ID:YcZamfON
>エウレカ人気はアメリカでも高く、5月にシカゴで行われるジャパンカルチャーのイベントでもライブを行うことが決定、

上の最初の方は全く見て居ないが
(途中のチャールズとレイが出て来る辺りから
 適当に飛び飛びで見て居たが
 終盤付近は割に面白かったので連続して見たが
 チャールズ・レイの話しと言うのは
 ランバラルの模倣だろうし
 他の作品の模倣が多過ぎると言う意見も
 有ったかも知れぬし
 無理に人物を対立させている様な演出も
 気に成ったが)
http://streaming.yahoo.co.jp/p/t/00066/v03444/
上辺りで10話迄は無料で見れるが
後の分も何れ又無料配信はされるだろうか

41 :某研究者:2008/01/08(火) 01:39:43 ID:YcZamfON
http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/tours.html
>戦法としては、敵の戦列に襲いかかるとすぐに後退して敵兵をおびき出し、急旋回して再び襲撃するというものでした。

ヘースティングスも同様の戦術で
サクソン軍がノルマン軍にやられていただろうし
フランク軍も同様の戦術を用いて蛮族の歩兵に対処していたと言う事かも知れぬし
ノルマン軍もフランクが学んだイスラムの戦術を利用したと言う
事かも知れぬが


>フランク軍の司令官カール・マルテルは自軍がかなり劣勢であり、普通に戦えば敗北は間違いないことをよく理解していました。

カールマルテルはイスラム軍の戦術は熟知していたから
陽動には乗らなかったと言う事かも知れぬが


>小高い丘の上で完全に守りの戦闘態勢をとります。一方、イスラム軍の司令官アブドル・ラフマーンは、フランク軍の兵力がよく解らなかったため、すぐに戦闘を始めることは出来ませんでした。

フランク軍が丘の上に居たから
下からは兵が見えなかったと言う事だろうか


>フランク軍の兵士たちは冬用の暖かい衣服を身につけ、防御に適した地形で戦闘の準備を進めます。対するイスラム軍には厳しい寒さに対する備えが全くありませんでした。

1万対6万でも寒さでイスラム軍の士気が
可也低下していたと言う事は無いのかだが

42 :某研究者:2008/01/08(火) 01:45:42 ID:YcZamfON
>イスラム軍の司令官アブドル・ラフマーンは、自軍の騎兵に絶対の自信を持っていたので、フランク軍の巨大な密集方陣に対し、
>繰り返して何度も攻撃をかけました。これまでの戦闘では必勝の騎兵突撃ですが、今回はなかなかうまくいきません。この時代の歩兵が騎兵の突撃に対抗するのは難しいのですが、
>訓練されたフランク軍兵士たちはイスラム軍騎兵の攻撃によく耐えていました。

イスラム軍6万の内重装騎兵が何割かは分からないが
一点に何度も突撃を受けた場合は
どうなのかだが
戦列が深かったので
耐えられたと言う事なのだろうか


>噂を信じたイスラム軍兵士の多くが、自分たちの戦利品を心配して陣地に引き返し始めます。噂は広がり続け、ついにはイスラム軍の大半が戦場から離脱していくことになりました。

この様な事を信じたのは
寒さの影響と言う事かも知れぬが
この様な撤退が無ければフランク軍は
敗れて居たと言う事は無いのかだが

43 :某研究者:2008/01/08(火) 02:13:18 ID:YcZamfON
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/war/battle/732poitiers.htm
>イスラーム教徒軍は距離を置いて射撃戦を仕掛けたようだが、フランク軍の戦列を崩せなかった。フランク軍は密集隊形を維持して動こうとはしなかった。
>そこでイスラーム教徒軍は騎馬突撃を仕掛けて総督が戦死してしまう。

射撃ではシールドウォールは崩せず
噂で撤退したのでは無く
無理に重装騎兵を突撃させて総督がやられたと言う
事かも知れぬが

http://www.k2.dion.ne.jp/~tactic/rabenna.html
勝ち戦で司令官がやられたと言うのは
上のラヴェンナの戦い等が有るだろうが
此れはランツクネヒトのパイク兵(或いはアルケブス兵)を
侮っていたと言う事なのだろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%9D%E3%83%AF%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A8%E9%96%93%E3%81%AE%E6%88%A6%E3%81%84
>新しく生まれた「封建制度」

イスラムを模倣して騎兵を整備しようとした結果
欧州に封建制が生まれたと言う
事だろうか

44 :某研究者:2008/01/08(火) 02:30:58 ID:YcZamfON
>ヒストリカルフィギュアの通販を行っている店が減っていくのは寂しいですね。

http://www6.ocn.ne.jp/~meteor/
>現状では、地方では模型店のみならず、個人経営店という販売形態そのものが
>成り立たなくなってきており、

スケールモデルだけを売ると言うのは
都市部でも困難かも知れぬし
他の売れ筋商品等の隣に少数置くと言う程度しか
出来ぬかも知れぬし
売れなかったら
ブログ等を作ってこの中で宣伝して売るか
自分で作ると言う様な方向も有るかも知れぬが

45 :某研究者:2008/01/08(火) 02:40:19 ID:YcZamfON
自分で後で作る物を
1種類1個ずつ売れ筋商品の隣に積んで置いて
売れなかったら少しずつ作ると言う様な
方向も有るかも知れぬが


>敵国の市民も交戦国の市民を憎んで居る者が
>大半なら
>この様な連中を殲滅する正当性は有ると言う
>意見も有るかも知れぬが

人の心を読めるNTのヒロイン等が
自国民や兵士を憎んで居る市民は倒すが
子供等の敵国人を憎んで居ない者は
倒せないと言うパターンも良く有るだろうし
憎しみより恐怖や他の感情が先に有る者も
倒せないと言う様なパターンも
多いだろうか

46 :某研究者:2008/01/08(火) 02:57:02 ID:YcZamfON
http://www.geocities.jp/n_i_n_a_n_i_n_a/seven3.html
>チャールズの腹に至近距離でぶち込むホランド。
>あれじゃいくら防弾チョッキを着ていても到底助からない。

至近距離で銃を放って居たのは
こう言う意味が有ったのかだが
(近い場所に何発も当たると
 セラミックは割れて耐えられないと言う事かも知れぬが
 ケブラーは同じ場所に当たらない限り
 どうなのだろうし
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%82%BB%E3%83%97%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%BC
 米のアサルトライフルを止められる物でさえ
 ケブラー製の物が多いだろうか)
生け捕りに出来るレベルの相手では
無いと言う事だったかも知れぬし
SOFは殺人本能が染み付いて居るから
手加減等無理だったと言う事だろうか

47 :某研究者:2008/01/08(火) 03:03:08 ID:YcZamfON
>ケブラーは同じ場所に当たらない限り
>どうなのだろうし

止まっている訳では無い相手に
如何に発射速度の速い銃を使っても
同じ場所に何発も当てられるのかと言う事は
有るだろうが
確率は0では無い訳だろうし
AN−94の様な銃を至近距離で放てば
同じ場所に2発当たる確率も
高く成る訳だろうか


>崩れ落ちる手が撃った弾はホランドの大腿を撃ち抜いただけだった。

頭部を狙っていたから
咄嗟に動いたら(相手が負傷している事も有り)
当たらない可能性も
有ったと言う事かも知れぬが

48 :某研究者:2008/01/08(火) 04:14:01 ID:YcZamfON
>人の心を読めるNTのヒロイン等が
>自国民や兵士を憎んで居る市民は倒すが
>子供等の敵国人を憎んで居ない者は
>倒せないと言うパターンも良く有るだろうし

敵兵に対しても憎しみで攻撃して来る時は
此れに対して反撃するかも知れぬが
恐怖心を抱いて逃げている様な状況では
攻撃は無いと言う事かも知れぬが
未熟なので心の表層しか見えて居らず
何れは深いレベルでは真に何を考えて居るか否か迄
把握出来る様に成ると言う可能性も有るかも
知れぬが
(漫画の様に戦闘中に女の事等考えて
 戦って居る者等現実には居るのかだろうし
 戦闘マシーンに成らなければやられると言う
 事かも知れぬし
 主人公等の其の辺りの心理状態も読めると言う風に
 成れば良いかも知れぬが
戦闘中は女の事等頭には無いが
 やられる瞬間には出て来ると言う様な
 方向なのかだが
 その様な事を考える間も無く
 やられて居る者も多い訳だろうか)

49 :某研究者:2008/01/08(火) 04:22:36 ID:YcZamfON
NTの戦闘能力では無く
テレパシー能力や
敵の心理状態を読む力を利用して
大兵力に対抗したり
容易に潜入或いは
逃げたり出来ると言う様な方向も有るだろうが
敵の強化人間等に同様に心理を読まれる等して
やられる可能性も有る訳だろうか


ティターンズも
エウーゴやジオン残党はテロリスト・ゲリラと見做して
兵扱いはせず
捕虜を処刑したり拷問を加えると言う様な
可能性も有る訳だろうか
(此れに対して同じ様な事を
 エウーゴがやる訳にも行かぬだろうが
 ジオン残党はどうなのだろうか)

50 :某研究者:2008/01/08(火) 05:24:00 ID:YcZamfON
家族やペットに対して
普通の人間より愛情深い人間等が
大量虐殺を指揮していると言う事等も
有るかも知れぬし
NT・戦闘マシーンである自分が
其の様な人物を倒す資格が有るのかと言う様な
シナリオも多い訳だろうか

51 :某研究者:2008/01/08(火) 05:52:43 ID:YcZamfON
NTやスペースノイドに対する
得体の知れぬ恐怖心が
虐殺を招いたと言う様な
意見も有ったかも知れぬし
只腐敗した体勢を守る為等に
やった事なのかどうかだが
NTがこの様な事を知った場合
彼等を中々攻撃出来るのかだろうが

52 :某研究者:2008/01/08(火) 10:27:14 ID:YcZamfON
男が女を撃つのには
敵とは言え抵抗は有るかも知れぬが
女が女を撃つ場合は
別段抵抗は無いと言う可能性も
有るかも知れぬし
寧ろ男を撃つ方が抵抗が有ると言う可能性も
有る訳だろうか

53 :某研究者:2008/01/08(火) 10:40:38 ID:YcZamfON
憎んで居る敵を叩く為に
軍に入る者と
(敵を憎んだ理由と言うのも
 色々有る訳だろうか)
自国民を守る為に
軍に入る者
或いは戦争を終わらせる為に軍に入る者
只の戦争・兵器マニアや殺人マニア
金や功名心・出世欲の為に戦って居る者等
色々居ると言う事かも知れぬし
敵を憎みつつ自国民も守りたい等
色々な要素が複合して居る場合も
有る訳だろうか


スパイ等はNTに
見破られる可能性も有るだろうが
敢えて泳がせると言う様な方向も
無論有る訳だろうか

54 :某研究者:2008/01/08(火) 19:49:55 ID:YcZamfON
地球人を一人でも多く殺す為に
ジオン軍に入ったと言う者も
居るかも知れぬし
自分の中の獣性と言うのを神聖な物と見
此れを研ぎ澄まそうとして
戦場に出て居ると言う様なパターンも
良く有る訳だろうが
この様な人物は兵は倒しても
市民は攻撃し無いと言うパターンも
多い訳だろうか

55 :某研究者:2008/01/08(火) 19:56:57 ID:YcZamfON
市民は攻撃しないが
兵士と言うのは戦いを一度決断した者である以上は
投降等は認めないと言う様な
考えを持っている者も
居るかも知れぬが
投降して来た兵を倒すかは
相手にも拠るかも知れぬが

56 :某研究者:2008/01/08(火) 20:23:52 ID:YcZamfON
市民も敵を憎んで居るのに
前線で戦って居ないだけの臆病者等として
倒す事を正当化すると言う可能性も有る訳だろうが
子供等の敵を憎んで居ない者に関しては
其の限りでは無いと言う事かも知れぬが

57 :某研究者:2008/01/08(火) 21:08:24 ID:YcZamfON
其の様な人間に取っては
憎しみでは無く恐怖心から敵を排除しようとし
体制維持の為には敵と妥協もする
連邦の官僚等は
一番気に食わない存在かも知れぬし
連邦の兵も宇宙人への恐怖心から
戦って居ると言う者も
多いかも知れぬが
地球人に憎しみを抱いて戦って居るハマーン等は
支持出来る存在で有ると言う事かも知れぬが
連邦軍にも家族を殺された等の理由で
ジオンを憎んで戦って居る者も居るかも知れぬし
そう言う人間は支持出来ると言う
事かも知れぬが

58 :某研究者:2008/01/08(火) 21:22:45 ID:YcZamfON
そうした人物が自分が家族やパートナーを殺した者の
憎しみで倒されると言う様な
パターンも良く有る訳だろうし
憎しみも無く恐怖で動いて居るだけの
連邦の官僚等に倒されるのと異なり
此れは本望である訳だろうか

59 :某研究者:2008/01/08(火) 22:31:20 ID:YcZamfON
戦場を撮影して居るジャーナリストも神聖な戦いを汚す
只の野次馬等として
攻撃すると言う可能性も有るだろうが
軍への戦争ジャーナリストの同行は
危険を冒しているのも事実であるし
渋々認めると言う可能性も有る訳だろうか

60 :某研究者:2008/01/08(火) 22:41:28 ID:YcZamfON
何処かの軍隊の様に
虐殺映像等を映されたく無いから
ジャーナリストを攻撃する言う事は無いかも知れぬし
只戦いの場には相応しく無いから
攻撃すると言うだけの事かも知れぬし
この様な者がジャーナリストの同行を許すとすれば
自分や自軍の市民や捕虜の虐殺場面等も
此れは戦いの真実であるし
機密に関わらぬ物なら
自由に撮影して結構と言う事に成るかも知れぬが
誰かにアピールする為に戦って居る訳では無く
個人の憎しみに拠る物で
有る訳だろうか

61 :某研究者:2008/01/10(木) 00:54:50 ID:Pk8bEYAA
>個人の憎しみに拠る物で
>有る訳だろうか

相手を憎んで居ると言うか
只喧嘩を買っているだけと言う様な
方向も有る訳だろうか

62 :某研究者:2008/01/10(木) 01:23:59 ID:Pk8bEYAA
命を掛けた喧嘩=戦争をするのが
最高の生き甲斐と言う連中も
良く出て来る訳だろうが
自己の保身が最優先である連邦の
官僚主義とは対極の考えかも知れぬし
故に只喧嘩を買っているだけでは無く
根底では此れが気に食わないから
戦って居ると言う可能性も
有り得る訳だろうか
(隕石落として地球人を抹殺する等と言うのは
 喧嘩の範囲外だから
 此れは支持しないと言う事だろうか)

63 :某研究者:2008/01/10(木) 01:31:21 ID:Pk8bEYAA
連邦の官僚主義に支配された連中を
抹殺する為では無く
(命を掛けた)喧嘩が出来る人間にする為に
戦って居ると言うなら
隕石落とし等での抹殺等は
考えては居ないと言う
事だろうか

64 :某研究者:2008/01/10(木) 02:12:04 ID:Pk8bEYAA
目の前で家族を殺された
自己の保身だけを考えて居た連邦官僚が
戦う気に成り
此れに倒されると言う様な事で
ある程度目的が果たされると言う様な
パターンも有る訳だろうか

65 :某研究者:2008/01/10(木) 02:37:05 ID:Pk8bEYAA
戦場ジャーナリストも
戦争を止める為に
戦争が如何に残虐な物かを訴える為に
戦場を映そうと最初は考えて居たが
戦争を止める為では無く
自分が同行して居る
前線部隊の生き様を撮りたいと言う様な
方向に成ると言うのも
良く有るパターンかも知れぬが

66 :某研究者:2008/01/10(木) 03:44:30 ID:Pk8bEYAA
鹵獲機及び
鹵獲武器を使用出来る様に改修した
ジオンMSと言うのが
ジオン残党の主力兵器と言う事なのか
どうかだが
(連邦MSの部品を一部埋め込んだ
 ジオンMS等も有り得るかも知れぬが)
この種の機体と言うのは何処かに作例は
有ったかも知れぬが

67 :某研究者:2008/01/10(木) 04:33:36 ID:Pk8bEYAA
装甲材は鹵獲(或いは横流しされた)した機体から
最新の物を切り出し
他の部品も最大限流用して
外板とフレーム程度しかジオン製の部分が無い様な機体も
使われると言う可能性は有る訳だろうが
捕獲した連邦のMSに其の侭乗るのが気に食わぬ高位の人間等が
この種の機体を利用すると言う可能性は
有る訳だろうか

アナハイムからマラサイ等がネオジオンに横流しされて居たと言うから
ジオン残党にも幾らかこの種の新鋭機が
横流しされる可能性も有るだろうが
数は有るのかどうかだが
アクシズが来た後はZZに出て来た様な機体も
ある程度得られるのかだが
ZZの地球のジオン軍等は
余り良い機体を使って居ない者も
依然多かった訳だろうか

68 :某研究者:2008/01/10(木) 07:44:30 ID:Pk8bEYAA
http://tetchang.hp.infoseek.co.jp/GelJSM.jpg
シン・マツナガのゲルググJG等も有るが
公式には存在して居るのかどうかだが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%93%E3%83%AB%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%84%E3%83%90%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%AE%E7%99%BB%E5%A0%B4%E4%BA%BA%E7%89%A9
>その後に彼の専用機と思われるゲルググイェーガーがアクシズ付近での連邦軍との戦闘の際に目撃されている。
>また、グリプス戦役中、カラバのある作戦に傭兵として雇われ参加していたフリーMSパイロットの「グレイ・ウルフ」なるコードネームを名乗る人物は彼のその後の姿だったのではないかとも噂されている。

一応使用して居たと言う意見も
有る様だが
此れ以後はどうなのだろうか

69 :某研究者:2008/01/10(木) 09:07:32 ID:Pk8bEYAA
ジオンも戦争を煽ってNTを覚醒させようと言う様な
目論見と言うのは有ったのかだが
コロニー落とし等しては地球のNTがやられるだろうが
地球からNTは出ないと言う考えが
有ったのかどうかだが

70 :某研究者:2008/01/10(木) 09:14:41 ID:Pk8bEYAA
地球からNTが出た事が確認された後は
戦争を煽って地球のNTも覚醒させ
敵味方双方のNTを最終的に纏めた後で
味方も含めてオールドタイプを殲滅すると言う様な
考えを持つ可能性も有るかも知れぬが
何処かの漫画に似た様なパターンは
有ったかも知れぬが

71 :某研究者:2008/01/10(木) 09:43:46 ID:Pk8bEYAA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E5%A3%AB%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0_C.D.A._%E8%8B%A5%E3%81%8D%E5%BD%97%E6%98%9F%E3%81%AE%E8%82%96%E5%83%8F
ハマーンが準主役の作品と言うのも有る様だが
ZZでハマーンが死んで居ないと言う意見も有るし
ZZの後でハマーンが出て来る話等と言うのは
何れ此れの続編か何かで出るのかどうかだが

72 :HG名無しさん:2008/01/10(木) 12:53:31 ID:c9LecOZA
>>68
グレイ・ウルフがマツナガ本人だとするとEVOLVE../9で特攻掛けて玉砕してますね。
ちなみにレッドゼータの本来のパイロットはジョニーライデン。

73 :某研究者:2008/01/10(木) 15:00:34 ID:Pk8bEYAA
Z時代だとGM2やハイザック以外の
連邦MSの装甲はガンダリウム製だろうし
90mmライフル等で貫けるのかだが
大半はGM2かハイザックかも知れぬし
GM2やハイザックのビームライフルなら容易に
鹵獲出来るかも知れぬし
此れを使うと言う手も有るだろうが
(連邦製部品で出力を上げたザクやドムでも
 これ等は使えるかも知れぬが)
大気中では遠距離からの装甲貫通は
ビーム兵器では無理だろうか

74 :某研究者:2008/01/10(木) 15:07:53 ID:Pk8bEYAA
ガンダリウム製の装甲材も
撃破した機体等から切り出して奪える訳だろうし
ジェネレーターや他の部品の交換も或いは
可能かも知れぬが
手間は掛かるかも知れぬが

75 :某研究者:2008/01/10(木) 15:12:50 ID:Pk8bEYAA
ビームライフルはジェネレーター負荷で機動力が低下する事を考えれば
雑魚相手には90mmライフルやバズーカを使い
ガンダリウム装甲を持つ強敵相手にはビームを使うと言う方向も
有る訳だろうか
(ハイザックのマシンガン以外は
 通常のマシンガンはZ時代には廃れて居たかも知れぬが)

76 :某研究者:2008/01/11(金) 02:12:47 ID:55sviB9M
>ビームライフルはジェネレーター負荷で機動力が低下する事を考えれば
>雑魚相手には90mmライフルやバズーカを使い
>ガンダリウム装甲を持つ強敵相手にはビームを使うと言う方向も
>有る訳だろうか

連邦やティターンズ等のエースも
同様の事を行う者も
居るかも知れぬが

77 :某研究者:2008/01/11(金) 03:40:59 ID:55sviB9M
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6709344
前ULした女戦士の細部を修正し
(此れは元は2006辺りに書いた物だろうか)
武装も変更したが
剣は軽量な物を湾曲させて強度を増していると言う事だが
こんな物で殴っても鎧相手にはダメージには成るのかだが
動きを鈍らせる程度は可能かも知れぬが
グレイブは(現実にこの様な形状の物は有るが)
何か単純過ぎるし
後でディテールを追加するとしたいが
(此れは左前で構えないと剣と干渉するだろうから
 後で修正したいが)
適当に線・色やアイテムを加えて行くと
偶然良い物が出来る事も有るから
長時間の試行錯誤と言うのは重要である訳だろうか

78 :某研究者:2008/01/11(金) 03:47:52 ID:55sviB9M
一旦適当に入れられるだけ・思い付くだけのディテールや
アイテム・色等を入れて
後で部分的に単純化する等して
バランスを整えると言う方向も有るだろうし
消した部分は別のデザインに後で使える可能性も有るから
部分を消す前の物も保存して置くと言う方向も有るだろうか

79 :某研究者:2008/01/11(金) 03:50:55 ID:55sviB9M
最大限ディテールを加え切る迄の途中の物も
良いと思ったら別に保存して
後で使うと言う方向も有る訳だろうし
プロの場合は1つのデザインを完成させるのに
可也の量のラフ画を書いていると言う者も多かったかも知れぬが
コンピューターを使うにしても
どの程度の枚数を描いているのだろうか

80 :某研究者:2008/01/13(日) 02:27:37 ID:u2WQiRyl
ロンメル暗殺部隊等と言うのは
有った様だが
リヒトホーフェンや
ルーデル等のエースパイロットの暗殺を
米英は目論んで居たのかだろうし
彼等は戦場で倒したいと言う思いが
有ったと言う事は無いのかだが
エースパイロット暗殺を命じられた狙撃兵や特殊部隊隊員等が
此れを拒否して
MSに乗り戦場でエースパイロットを倒すと言う様なパターンも
有るかも知れぬが
MS戦や空中戦も大半は
狙撃同様の奇襲であると言う事かも知れぬが
奇襲で無い戦いも有る訳だろうか

81 :某研究者:2008/01/13(日) 02:30:44 ID:u2WQiRyl
ティターンズでさえ敵のエースパイロット暗殺等は
考えぬかも知れぬが
恐怖で動いているだけの様な
連邦官僚や政治家はどうなのだろうか

82 :某研究者:2008/01/13(日) 02:55:50 ID:u2WQiRyl
ブレックス暗殺はジャミトフは目論んで居ただろうが
ハマーン暗殺と言うのは考えて居たのかだが

>ハマーンはグリプス2のコロニー・レーザーを破壊したことを詫びるため、ジャミトフとの会見に向かった。しかし、それは見せ掛けに過ぎず、
>ハマーンは青酸ガス入りのイヤリングでジャミトフ暗殺を謀る。暗殺こそ失敗したものの、エゥーゴとアクシズの同盟はいっそう明確になり、ティターンズは孤立を余儀なくされる。

ハマーンはジャミトフの暗殺と言うのは
考えて居た訳だろうが
自分自身で行おうとしたなら
此れを批判する向きは余り無いと言う
事かも知れぬが
(ジャミトフももう一度ハマーンに会おうとして居た訳だろうし
 この様な行為を何処か
 賞賛していたと言う事は無いのかだが)

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%95%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%9E%E3%83%B3
>彼の理想は、環境汚染に苦しむ地球を守るために、戦争を利用して人類を粛清・統御することであった。彼にとって、ティターンズはこの理想を達成するための道具でしかなかった。

ジャミトフも別段ジオンと利害が
対立している訳では無いと言う事だろうし
シロッコに拠る暗殺が無ければ
ハマーンと組んで居たと言う可能性も
高い訳だろうか

83 :某研究者:2008/01/13(日) 02:57:33 ID:u2WQiRyl
>実際、30バンチ事件やグラナダへのコロニー落としなど、バスクら武闘派の増長は、結果がティターンズに政治的有利となるものでもかなり苦々しく思っていたようである。

ジャミトフは戦争を目論んで居たが
此れは人類を鍛える為であり
市民の大量虐殺迄やる気は
無かった訳だろうか
(人類を鍛える為の戦争を止めようとした
 ブレックスは気に食わぬ相手だったから 
 卑怯な手を用いても暗殺しようとした訳だろうか)

84 :某研究者:2008/01/13(日) 03:03:16 ID:u2WQiRyl
>また、ティターンズと言う組織の性格上、ただの悪人と思われがちだが、シロッコやハマーン、ほとんどの地球連邦政府高官たちよりは地球の事を真剣に考えていたと言えるだろう。

人類の事を真剣に考えず
目先の犠牲だけを見て只反戦を唱えるだけのブレックスは
気に食わぬ相手だったから
手段を選ばなかったと言う事かも知れぬが

85 :某研究者:2008/01/13(日) 03:33:56 ID:u2WQiRyl
プルの前に開発されたジオンの強化人間と言うのも
当然居る訳だろうし
此れでも出せば良いだろうが
プルが大量にクローンで製造されて居た事を考えると
プルと同様の外見の物が前にプロトタイプ等として存在したと言う事は
有るのかどうかだが

86 :某研究者:2008/01/13(日) 03:48:52 ID:u2WQiRyl
ジャーナリストも戦争を止めさせる為に
戦争の残虐性を撮りに
前線に出たら
ジオン残党の見事な戦い振りに圧倒され
此れの映像が公開されて
ジオン支持者を増やしたと言う様な方向も有り得るかも知れぬが
彼等をパイロットとして正々堂々倒したいと言う様な
ティターンズや連邦軍への
志願者も増えると言う様な
可能性も有る訳だろうか

87 :某研究者:2008/01/13(日) 06:37:38 ID:u2WQiRyl
http://d.hatena.ne.jp/milkmaker/20080105/1199505061
此れを練習しても
武器の構え方等は写真を見ないと分からないかも知れぬが
写真を即座に模写したり
写真とは別の角度から見た物も簡単に描ける様に
成ると言う事かも知れぬが

88 :某研究者:2008/01/13(日) 12:13:00 ID:u2WQiRyl
PeerCastで他者が絵を描いているのを見乍ら
描くと
可也やる気には成るが
模型は兎も角ヒストリカルフィギュアを作製している物を
配信しているのは見た事が無いが
録画の物ならニコニコ動画等に
有るかも知れぬが

89 :某研究者:2008/01/14(月) 11:50:01 ID:12Nx4kWi
>戦闘中は女の事等頭には無いが
>やられる瞬間には出て来ると言う様な
>方向なのかだが

NTであるヒロイン等が
こう言う相手も倒せる様に成る過程と言うのも
上手く書ければ良いだろうか

90 :某研究者:2008/01/16(水) 14:37:30 ID:mytK3BJS
夫婦で戦場に出て居る人間と
夫婦で反戦活動をやって居る様な連中
何れが正しいのかだが
人間も所詮は良い人殺しか悪い人殺ししか
居ない等と言う意見も
有るだろうか

91 :某研究者:2008/01/19(土) 19:06:59 ID:icSG/Ejk
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6832148
女戦士を又少し改修したが
全然イメージ通りの物が出来無いし
イメージに近い物の資料収集が
未だ必要かも知れぬが

92 :某研究者:2008/01/19(土) 19:52:52 ID:icSG/Ejk
中世の鎧の合理性と
ギリシャ・ローマ時代の鎧或いは中世の鎧の
装飾性と言うのを
上手く融合したデザインを作りたいが
無論オリジナルのディテールも入れるには入れるが
余りゲーム的なデザインに成るのは避けたい訳だが

93 :HG名無しさん:2008/01/19(土) 20:07:26 ID:WnaQmX80
ムシとつぶやく宗教ババァ

94 :HG名無しさん:2008/01/19(土) 21:25:00 ID:2g6em4ww
オリジナルのデザインの前に普通のスケッチを練習しないとなかなか絵にはならないと思いますよ。
例えば手のデッサン、剣やブーツは単体でも立体的に表現出来ますか?


95 :某研究者:2008/01/20(日) 07:05:04 ID:xMTtPtYu
写真を見乍等で無いと無理かも知れぬが
http://d.hatena.ne.jp/milkmaker/20080105/1199505061
上辺りを毎日練習すれば何とか成るのだろうか

96 :某研究者:2008/01/20(日) 08:23:24 ID:xMTtPtYu
ジャミトフがティターンズを拡大させる為に
ジオン軍残党を裏で態と支援したり
手加減して生き延びさせたり
敵対して居る連邦官僚をジオン軍残党に襲撃させて
粛清すると言う様な事も
考える可能性は有るのかどうかだが
(後者を許せばティターンズの責任問題にも成るかも知れぬが
 ティターンズ結成初期に此れが起これば
 兵力不足と言う言い分けも出来る訳だろうし
 チィターンズの戦力拡大の口実にも
 使える訳だろうか)

97 :某研究者:2008/01/20(日) 08:38:24 ID:xMTtPtYu
戦争を上手く管理して人類を鍛えようと言う者が
コントロールに失敗して
部下などに倒されると言う様なパターンと言うのも
良く有る訳だろうか

98 :某研究者:2008/01/20(日) 08:41:25 ID:xMTtPtYu
ジャミトフの場合は
思想の異なるシロッコに
やられた訳だろうが
只権力を求めるだけの俗物に
(戦争で人類を鍛えようと言う者が)やられると言う様な
パターンも多い訳だろうか

99 :某研究者:2008/01/20(日) 14:27:30 ID:xMTtPtYu
http://d.hatena.ne.jp/hatuseno/20070118
>天野喜孝のこのイラストがムアコックの目に留まり
>海外のエルリックサーガの挿絵も天野版となるというエピソードがあったりする。

と言うのは知らなかったが
天野氏の絵はフラゼッタの影響が強いと言われるが
海外でも評価は
高い訳だろうか

100 :某研究者:2008/01/20(日) 14:33:07 ID:xMTtPtYu
http://cha.s57.xrea.com/blogs/index.php/2006/02/01/p76
>によれば、イラストレーターが天野喜孝ではなくなるという未確認情報もあるそうです。
>これについては個人的な考えですが、初期の刊行当時には、天野喜孝描くエルリックは視覚面で作品を印象付けるかなり大きな役割を果たしていましたが、
>近年の天野喜孝氏の画風はエターナル・チャンピオンものの雰囲気と合わないように思われますので、仕方の無い部分もあるかなと思います。

此れは確か別の人間のイラストが採用されて居た訳だろうし
現在の絵柄は合わないと言う事だろうか

101 :某研究者:2008/01/20(日) 14:45:57 ID:xMTtPtYu
>女戦士を又少し改修したが
>全然イメージ通りの物が出来無いし

後は腕の装甲を軽装化する為に
穴を開けたり
(此の様な構造の鎧は現実に有る訳だが)
実物に有る装飾を中心に入れたいが
此れ以後は左前にグレイブを構えた物や
三面図を別に描いて
此れを仕上げるとしたいが

ツヴァイハンダーを槍の様に構える場合は
右前なのかだが
剣と干渉しないのかどうかだが
左前に構えるとすると持ち替える必用は有るだろうが
最初から左前に構えられる様に
通常の両手剣とは逆の構えをして居るのか
どうかだが

102 :某研究者:2008/01/20(日) 16:11:51 ID:xMTtPtYu
http://d.hatena.ne.jp/Q_KANKSS/20070205
>1次大戦では飛行気乗りの寿命は2週間と言われているくらいだったし、

死ぬのが分かっている特攻の方が
この様な状況よりは
有る意味楽だったと言う事は無いのかだが

103 :某研究者:2008/01/20(日) 16:19:30 ID:xMTtPtYu
まあしかし兵士も自分は生き残れると
漠然と信じていたかも知れぬし
そうは言えないと言う事かも
知れぬが

104 :某研究者:2008/01/20(日) 18:31:03 ID:xMTtPtYu
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6846482
全体にやや細くして
細部を修正したが
未だ何か不足だが
この段階では拡大して細部を可也造り込まないと
駄目かも知れぬが

105 :某研究者:2008/01/23(水) 23:49:29 ID:x3ccjVLM
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6890911
多少変更したが
グレイブの形状が未だ何か単純であるから
今度は此れを変更したいと思うが
多数突起の付いたグレイブも多いが
此れは合理的な構造なのかどうかだが

106 :某研究者:2008/01/24(木) 09:51:44 ID:4KmXP+Lx
http://aineias.hp.infoseek.co.jp/arms/cgi-bin/arms.cgi?fauchard&jpg
グレイブの一種に鉤が付いて居る
フォチャードと言うのも有るが
グレイブにも鉤が付いて居る物も有ったかも知れぬが
グレイブ以外のハルバード等の鉤等を
グレイブに適当に装備する様な方向も
有るだろうか

107 :某研究者:2008/01/24(木) 10:12:18 ID:4KmXP+Lx
http://therionarms.com/old_armor_page.shtml
http://medieval.ucdavis.edu/20C/Weapons.html
ポールアーム全般は上が多いだろうが
個別に調べても結構
出て来るだろうか

108 :某研究者:2008/01/24(木) 18:56:45 ID:4KmXP+Lx
http://nethack.wikia.com/wiki/Polearms
上は輪郭だけだが
実物は一応皆有るのだろか

109 :某研究者:2008/01/25(金) 16:33:27 ID:Tc4wGFsN
http://www.earmi.it/armi/glossario/glossario07.htm
グレイブ以外にも見た事の無い様なデザインが
結構有るが


110 :某研究者:2008/01/25(金) 16:35:07 ID:Tc4wGFsN
http://www.earmi.it/armi/glossario/glossario00.htm
ゲームに出て来る様なデザインの部分も結構有るし
グレイブとハルバードの中間の様な武器も
有る訳だろうか

111 :某研究者:2008/01/25(金) 17:55:24 ID:Tc4wGFsN
槍の場合は両端に鉤が有る物も多いが
グレイブの場合は刃の有る面には
根元の部分以外に鉤や突起は無い訳だろうし
矢張り打撃の邪魔に成る部分に鉤や突起は無い訳だろうか

112 :某研究者:2008/01/25(金) 19:16:24 ID:Tc4wGFsN
斧の打撃面に突起物が有る様な
ハルバードも有るが
此れは実戦用では無いと言う
事かも知れぬが

113 :某研究者:2008/01/26(土) 11:51:24 ID:RZ0aw6BI
http://www.flickr.com/photos/thoog/2048325277/in/set-72157600296466881/
此れはマクシミリアン鎧から通常の鎧に変化する際の
過渡期の鎧なのだろうか

114 :某研究者:2008/01/26(土) 12:22:39 ID:RZ0aw6BI
http://www.flickr.com/photos/thoog/1821268700/in/set-72157600296466881/
此れはパレード用の物かも知れぬが
一応戦闘可能な程度には外は
見えるのかどうかだが


115 :某研究者:2008/01/27(日) 16:01:16 ID:/wIOz/y9
http://jbbs.livedoor.jp/computer/38550/
漫画の描き方等を配信中だが
デッサン人形と言うのは役に立つかも知れぬが
POSERでも使うと言う方向も有る訳だろうか
(デッサン人形は高価だから
 500円のミクロマンを買うと言う方向も有る様だが
 関節が脆いと言う意見も有るだろうか)

116 :某研究者:2008/01/27(日) 16:08:22 ID:/wIOz/y9
http://www.geocities.jp/kita_site3/cgkoza/muscle/micro/micro.htm
只のミクロマンでは無く
上のミクロマンの素体を
使うと言う事の様だが


117 :某研究者:2008/01/27(日) 17:13:22 ID:/wIOz/y9
http://toshi-y.at.webry.info/200712/article_15.html
著作権切れのルーミスのデッサン本が
上で無料配布されている様だが
前書いた様なトレーニングの方が
有用という事は無いのかだが

118 :HG名無しさん:2008/01/27(日) 21:03:10 ID:zgAfDX8p
フィギュア製作の為のデッサンとか
普通にノートと鉛筆で十分ですよ。

あと、模型のスキル上げたいのならやっぱりキットを買ってきて
まず作ってみる事ですね。

119 :某研究者:2008/01/27(日) 21:27:39 ID:/wIOz/y9
3面図だけではイメージが掴み難いし
POSERでポーズを付けた人物等に
装備を描いて試すと言う方向も
必用かも知れぬが

120 :HG名無しさん:2008/01/27(日) 22:19:26 ID:zgAfDX8p
>>119
多分、模型作っている人の99%はそんなの必要ないです。
実際作ったら分かりますよ。

121 :某研究者:2008/01/27(日) 22:23:52 ID:/wIOz/y9
下絵も無く突然模型を作れる腕等は無いし
下絵も未だ完成して居ない段階で有るし
資料も未だ十分集まって居ないから
このスレッドに書いて居ると言う事だが

122 :某研究者:2008/01/28(月) 01:15:58 ID:UflQvhMl
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6890911
籠手の構造が上は間違っているし
左手の物は下に来る訳だろうが
下等防護しても余り意味は有るのかだろうし
側面や上部を守った方が良いと言う事かも知れぬが
この様な構造の物は有るのかだが
日本の籠手は側面を鎖や板金で守る様に出来て居る訳だろうか

123 :HG名無しさん:2008/01/28(月) 02:01:00 ID:+8ilPRSz
歴史板で相手にされないから、こっちまで来たか某犬

良かったな、かまってくれる人がいて

124 :某研究者:2008/01/28(月) 03:23:31 ID:UflQvhMl
グレイブ・ポールアームの資料収集に
手間取っているので
(グレイブに付ける突起物の種類が
 余り無い故だが)

http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6948659
王を適当に描いたが
http://www.strongblade.com/prod/sbh-gladiator.html
兜は上の物の変形を使用したいが
この兜は実在するのかだが

>Although technically not a standard gladiator helmet, this piece most resembles the "cavalry sport" helmets worn by Romans and Romanized Celts.
>These Life-like armored masks were carved to resemble human faces, and were used both for cavalry training exercises and, early on in Roman history, for battle.

http://www.realmcollections.com/p7355/roman-cavalry-sports-helmet.html
此れは上の様な兜の
変形で有る訳だろうか


125 :某研究者:2008/01/28(月) 13:48:53 ID:cRH7u48/
http://www.strongblade.com/prod/sbh-gladiator.html
>兜は上の物の変形を使用したいが
>この兜は実在するのかだが

http://www.romancoins.info/MilitaryEquipment-Helmet.html
上を見ても同種の兜は無いし
実在はしないと言う事なのだろうか

126 :某研究者:2008/01/28(月) 14:53:25 ID:cRH7u48/
http://www.romanscotland.org.uk/pages/armsandarmour/cavalryhelmets.asp
宝石の付いたローマ兜も有った様だが
中世には宝石の付いた鎧の
実物と言うのは見た事は無いが
絵には少数描かれて居ただろうか

127 :某研究者:2008/01/28(月) 15:16:06 ID:cRH7u48/
http://www.danas.co.yu/20070210/vikend11.html
上も同種の兜だろうが
http://www.kultofathena.com/product~item~AH6723~name~Late+Roman+Brass+Deurne+Helmet.htm
宝石は無いが装飾の多い
ローマ兜も有る訳だろうか


http://www.weaponsemporium.com/WE-Deepeeka.htm
>Late Roman Officer Jeweled Helmet:

例の宝石を埋め込んだローマ兜の
正面はこんな感じと言う事かも知れぬが
鎧に宝石を埋め込んだ物は
有るのかどうかだが

128 :某研究者:2008/01/28(月) 15:27:51 ID:cRH7u48/
http://www.konstantin-ausstellung.de/fileadmin/exponate/Paradehelm_01.jpg
http://www.konstantin-ausstellung.de/fileadmin/exponate/ParadehelmII_01.jpg
此れは良く見ると真珠迄
付いて居るだろうか


129 :某研究者:2008/01/28(月) 16:54:10 ID:cRH7u48/
http://active.upper.jp/xanadu/enemys2/boss10.html
最終的な雰囲気は上の様な物が良いのだが
http://homepage3.nifty.com/kow/
横山宏氏は上を見る限り最近はファンタジー絵は
描いて居るのかどうかだが

http://active.upper.jp/xanadu/maps2/level11.html
中央右の甲冑は横山氏が描いたのでは無いかも知れぬが
雰囲気は悪くは無いだろうか

130 :某研究者:2008/01/28(月) 17:00:59 ID:cRH7u48/
http://www.amazon.co.jp/%E6%A8%AA%E5%B1%B1%E5%AE%8F-Ma-K-%E3%82%B9%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%81%E3%83%96%E3%83%83%E3%82%AF%E3%80%88vol-1%E3%80%89-%E6%A8%AA%E5%B1%B1-%E5%AE%8F/dp/4499229065/ref=pd_bbs_sr_3?ie=UTF8&s=books&qid=1201507041&sr=8-3
上にはファンタジー絵は少数は有るのか
どうかだが
VOL1以降は未だ出て居ない様だが

131 :某研究者:2008/01/28(月) 20:17:33 ID:cRH7u48/
http://www.romanarmy.com/cms/component/option,com_helmets/Itemid,96/limit,15/limitstart,0/
上よりローマ兜の写真が有る所は
多分無いかも知れぬが

132 :某研究者:2008/01/28(月) 21:03:22 ID:cRH7u48/
http://www.romanarmy.com/cms/component/option,com_helmets/task,view/cid,63/Itemid,96/
ピッケルハウベの様な突起物の有る
ガリア兜も有るが
此れがゲルマン兜にも影響を与えて
ピッケルハウベの原型に成ったのか
どうかだが
(モンゴルの影響を受けたロシアの兜にも
 似た様な物が有っただろうし
 こちらの影響の方が大きいかも知れぬが)

133 :某研究者:2008/01/29(火) 01:52:30 ID:4IzkPzzr
http://gyopi0.sakura.ne.jp/figyua-elrick-moto.htm
天野氏の鎧の場合は
宝石は余り入って居ないと言う事かも知れぬが
http://gyopi0.sakura.ne.jp/figyua-elricktop.htm
上のフィギュアは細部は
宝石も入って居るし
可也異なる訳だろうか

134 :某研究者:2008/01/29(火) 14:16:20 ID:4IzkPzzr
http://darsana.exblog.jp/6730433/
>2月になったら、これまでの財政出動絶対反
>対のマスコミの論調が変わったりしてね
>(笑)。財務省の誰かを生贄として人身供与
>して、これまでの財政再建路線からの変更の
>責任とらせてから財政出動する、なんてシナ
>リオかなー、なんて素人的には予想してます
>(笑)。

> 安くなった日本株を外資を中心としたファ
>ンドがおいしく買い占めたところで、財政出
>動発表なんですかね? 仕掛けを作った政官
>の皆さんは、儲けの見返りもしっかりもらえ
>たりするのだろーか。

リチャードクーが言う様に
財政出動で(財政赤字以上にGDPが伸びて)
回復は可能かも知れぬし
この回復が外資の金融機関が欧米から日本に
移転する為の口実に成る訳だろうし
チェイニーが逮捕されれば更に此れが
加速する訳だろうし
シティー日興買収完了等で
金融機関の日本移転準備は
整いつつ有る訳だろうか

135 :某研究者:2008/01/29(火) 14:16:40 ID:4IzkPzzr
>もう一つの話題は、ダボス会議にイノセ副都
>知事が出席だそうで。

此れは単に東京G7の関連かも知れぬが
G7迄の日本株の大幅回復は有るのか
どうかだが

136 :HG名無しさん:2008/01/29(火) 23:50:22 ID:4P3SN9eK
無視とつぶやくのは創価小僧

137 :某研究者:2008/01/30(水) 19:10:07 ID:MLxMiJiK
吉野家の紅しょうがをつまむ奴、どうにかならないものか
留め金がついていて大きく開けないようになっている
どんぶりに山盛りにしたいのだが時間がかかってしょうがない
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

138 :某研究者:2008/01/31(木) 00:55:03 ID:NG8IzJgl
やはり平日夜のお楽しみは報ステの河野明子アナに限る
あのちょっとハスキーな声であえぐところを想像するだけでもうたまらん
すぐに出てしまう
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

139 :某研究者:2008/01/31(木) 02:28:11 ID:AzEEM+yU
失礼134−135はULする場所を間違えたが

デビルメイクライ4のプレイ動画を
PeerCastで少し見たが
翼の部分が盾に成る様な悪魔騎士が出て来たが
V2ガンダム等で類似のデザインが有っただろうが
此れとは異なり翼の部分は盾に成る時は分離していたが
デザインは悪くは無かったが
V2ガンダムの場合は翼の部分は
武器にも成って居ただろうか

140 :某研究者:2008/01/31(木) 02:44:36 ID:AzEEM+yU
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/6981913
前に描いた悪魔騎士を多少修正し
全体図も入れたが
特に装飾部分は中々自分でデザイン出来無いので
実際に中世等に描かれた悪魔の資料でも
調べるとしたいが

141 :某研究者:2008/01/31(木) 03:59:32 ID:AzEEM+yU
TBSでマクロスの再放送がやっていたのは
知らなかったが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%83%B3%E3%83%A1%E3%82%A4
>終戦後は地球各地を回り復興に尽力したが、アイドル人気凋落の悲哀を味わう。歌うことの意味に迷いカイフンと離別。一条輝への想いも失恋に終わり、ひとり歌手として生きる道を選ぶ。

とは言うが

>超時空要塞マクロス Flash Back 2012
>戦争終結から2年後の2012年、第1次超長距離移民船団への乗船を決め、同年夏にさよならサマーコンサートを成功させる。

>2016年7月7日付けで「ブラックホールから聞こえる謎の歌声を追って、メガロードは未知の宇宙へと旅立ちます」と記されている。

移民船に乗ると言う発言は
TVの最後でもして居ただろうし
果たして決着は付いたと言えるのかどうかだが
この後の話しは矢張り
作られないのだろうか

142 :某研究者:2008/01/31(木) 04:04:09 ID:AzEEM+yU
移民船に乗ったと言う事は
果たして映画の様に
輝を諦めたと言えるのかどうかだろうし
決着が付いたと言う様な描写も
無かった様に見えるが

143 :某研究者:2008/01/31(木) 20:17:14 ID:AzEEM+yU
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/moeplus/1201777991/
新金型のVF−1S等が
マクロス再放送に合わせて
出て居た訳だろうが
無論VF−1の他のタイプも後で
新金型で出る訳だろうか

144 :某研究者:2008/01/31(木) 21:35:33 ID:aLzAaitg
やはり平日夕方のお楽しみはスーパーニュースの長野翼アナに限る
あの少しぽってりした唇でしゃぶられてみたい
想像するだけでもうたまらん
すぐに出てしまう
これもサブプライムローン問題の影響だろうか

145 :某研究者:2008/01/31(木) 22:05:39 ID:aLzAaitg
たまには2ラウンド目にチャレンジしようかと思う
報ステの市川寛子アナ
控えめながら献身的な動き・・・
想像するだけでもうたまらん
ちょっと我慢したがすぐに出てしまう
東京市場一人負けの原因はここにあるのかもしれない

146 :某研究者:2008/02/01(金) 01:01:01 ID:H8A+w4jA
http://misty-rainandmoon.bg.cat-v.ne.jp/article/20388.html
本多忠勝も刀を背負って居たと言うが
箙を装備した侭では背中に装備は無理だろうし
大太刀を背中に背負ったのは戦国時代以降と言う
事だろうか

147 :某研究者:2008/02/01(金) 01:57:18 ID:x2gAJ2Bb
本多忠勝といえば槍だと思うが
「蜻蛉切」が有名だが

148 :HG名無しさん:2008/02/01(金) 10:35:33 ID:UFj6Q7TJ
ここほど隔離がうまくいってるスレは他にないなw

149 :HG名無しさん:2008/02/01(金) 15:37:22 ID:oaFmJLqc
イマイのアーマーナイト買って来た
今ヒストリ駆るフィギュアのスレッドないのね…

150 :某研究者:2008/02/01(金) 16:59:20 ID:DfEBEZPT
それにしてもニュース7の気象情報の半井小絵さん
柔らかそうで・・・
私の傘マークで小絵たんの降水確率を100%にしてあげたい
もうたまらん
これもエルニーニョ現象の影響だろうか

151 :某研究者:2008/02/01(金) 18:01:25 ID:rcX6IMXe
>イマイのアーマーナイト買って来た

http://blog.goo.ne.jp/saki-kei/e/c79b38d084abf8900a5c8d6d2350becb
此れは上のシリーズなのかだが
今は製造されて居るのか
どうかだが


152 :某研究者:2008/02/01(金) 19:56:01 ID:bMCGc4N9
ハァハァ・・・
モーニング娘全員抜いてやった
飽きるころには新メンバー加入
実に良いシステムだ
今は製造されて居るのか
どうかだが

153 :某研究者:2008/02/02(土) 01:03:07 ID:qeQxlQKS
ファンタジーの宝石が多数付いて居る鎧で
ゲーム的では無い物は無いのかだが
海外のデザインには有るのか
どうかだが

154 :某研究者:2008/02/02(土) 01:16:29 ID:qeQxlQKS
http://www.larryelmore.com/galleries_paintings01.html
エルモアの鎧にも
宝石は入って居ないし
http://www.frazettaartgallery.com/gallery/HTML/prints5.html
フラゼッタもシンプルな鎧が
多いだろうか

155 :某研究者:2008/02/02(土) 01:21:46 ID:qeQxlQKS
http://www.worldoffroud.com/index.html
ダーククリスタルの人形をデザインした
ブライアン・フロウド等も
鎧自体出て来ないだろうが
オブリビオンの装備等は
ある程度参考に成るかも知れぬが
宝石が沢山入って居る様な物は
見た事は無いが

156 :某研究者:2008/02/02(土) 01:29:18 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/
上にオブリビオンの装備一覧が有るが
宝石の入った鎧と言うのは
有るのかどうかだが

157 :某研究者:2008/02/02(土) 01:37:33 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/category1-2.html
多少見たし
宝石が入っているのも少数出て来たが
複雑怪奇で合理的では無い構造の物が多いし
私のデザインしようとして居る物
(最低限の合理性を残しつつ
 装飾を増やす)とは
方向性が違う訳だが
面白いデザインでは有るだろうか

158 :某研究者:2008/02/02(土) 02:08:33 ID:qeQxlQKS
http://obcos.blog109.fc2.com/blog-entry-281.html#comment
上の様に全体を宝石風に仕上げるのも
面白いかも知れぬが

159 :某研究者:2008/02/02(土) 10:21:26 ID:Ue1/iAT+
やはり土曜の朝といえば、「めざましどようび」の高樹千佳子ちゃん
もうっもうったまらんっ
あまりにも・・・ぐは〜

160 :某研究者:2008/02/02(土) 10:26:21 ID:Ue1/iAT+


・・・でちゃった・・・

161 :352@mokei:2008/02/02(土) 14:42:46 ID:izTTuUbG
>>149>>151
国内メーカーからこんなキットが出ていたとは…
完成したら是非アップして欲しいです。

162 :149:2008/02/02(土) 16:16:40 ID:5KAtmjeY
>161
合わせ目にディティールが多くてくじけそうw
構造はFGガンダム並です…

163 :HG名無しさん:2008/02/02(土) 16:25:00 ID:wc+BygDX
気持ち悪いスレだな・・・
独り言ばっか

164 :某研究者:2008/02/02(土) 18:09:35 ID:lmfQi6Pp
http://obcos.blog109.fc2.com/blog-entry-281.html#comment
上も複雑な物は多いが
構造的に面白いと思う物は
余り無い訳だろうか

165 :某研究者:2008/02/03(日) 08:10:10 ID:u2jKGgx+
次は僧侶でも描こうかと思うが
どの程度の装甲を施すのが適当なのかだが
兜は無いと言う設定も多いが
ウィザードリイー等ではブレストプレート程度は
装備出来たと言う事かも知れぬが
他の部分はギャンベゾンか皮程度しか
装備出来無かったかも知れぬが
(皮のグローブが確か 
 装備出来たかも知れぬが
 どうだっただろうか)

魔法戦士の場合ローブを装備する必用は
特に無かったかも知れぬが
只の鎧では何か特徴も無いし
ローブと組み合わせられた様な鎧が
オブリビオンに有ったから
同様の物でも考えようかと思うが

166 :某研究者:2008/02/03(日) 08:16:48 ID:u2jKGgx+
魔術師はプレートアーマーは装備不能と言う設定の物も多いだろうが
ミスリル製の鎧は装備出来ると言う物も
多いだろうか
(ドラゴンの鱗等も鉄では無いので
 問題は無い訳だろうか)

167 :某研究者:2008/02/03(日) 08:18:34 ID:u2jKGgx+
>ミスリル製の鎧は装備出来ると言う物も
>多いだろうか

プレートアーマーは
モーションを制限する様な物も多いだろうし
下手をすると術が掛けられなく成る可能性も有るなら
腹部等が分割されて居る
動作性が良い物を装備すると言う事に
成るのかどうかだが

168 :某研究者:2008/02/03(日) 08:59:02 ID:u2jKGgx+
http://www.dkimages.com/discover/Home/History/Europe/Medieval-History/Knights-and-Heraldry/General/General-06.html
パビスは杭で打ち込んで固定する物しか
無いのかと思ったが
日本の掻盾の様に棒で立てる物も
有る訳だろうか


http://www.plessisarmouries.com/vambraces/c1420_2/
上の様に鎖帷子の袖がプレートの外に出て居る物も
14世紀から有っただろうし
鎖帷子の部分をローブの様な物に変更すると言う方向も
有る訳だろうか

169 :某研究者:2008/02/04(月) 00:36:08 ID:k22J4B3i
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7042369
女魔法戦士を適当に描いたが
剣は細身の物を湾曲させて耐久性を増し
片手でもある程度扱える長さにしたと言う事だが
杖や短杖では無く指輪等を
魔法の発動体として居る例も有るだろうが
杖よりコストは掛かると言う事だっただろうか

170 :某研究者:2008/02/04(月) 00:44:24 ID:k22J4B3i
http://www.7andy.jp/books/detail?accd=04092908&pg_from=u
上の様な物が割りに良いが
アルスラーン戦記も今はこの表紙では無く
末弥純氏の物に
変わって居る訳だろうか


171 :某研究者:2008/02/04(月) 01:34:33 ID:k22J4B3i
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7043508
女僧侶も描いたが
魔法戦士と異なり
鎧が余り重装備に成ると不自然かも知れぬが
実物の僧侶の服は殆ど見て居ないから
次は此れを調べるとしたいが
(ウィザードリィでは僧侶は盾を
 持てたかも知れぬが
 大型の物は無理だったかも知れぬが)

172 :某研究者:2008/02/04(月) 01:37:28 ID:k22J4B3i
http://www.interq.or.jp/mars/yochiko/Wizardry/ChronicleEquipment011.htm
ウィザードリィでは
大型の盾も僧侶は使用可能の様だが
僧侶の場合は鎧や盾が重装備だと
何か不自然かも知れぬが

173 :某研究者:2008/02/04(月) 01:51:34 ID:k22J4B3i
下絵と言うのは
PCでプロが描く場合はどう描いているのかだが
筆圧を使うと何か絵がコントロールし難いし
Pixia・SAI等の2値ペンで筆圧をOFFにし
サイズをやや太い2にする等して
描いて居るが
グレーや鉛筆を用いて描いていると言う例も多いが
私の場合はグレーを使うと形が掴めなく成るし
余り細い線を使っても同様だから
やや太目の黒を使用して居ると言う事だが
(2Dの絵を仕上げる際は黒で線を書いた後
 此れをグレーに変換し
 上のレイヤに黒で仕上げ用の線を入れる等と言う
 方向だろうが
 上は仕上げを考慮して居ない只の
 ラフ画だから
 後でグレーには変換しない訳だが)

174 :某研究者:2008/02/04(月) 07:58:05 ID:BsSIEO0e
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7045807
帽子等を多少修正したが
未だ資料不足で有る訳だが
(此れより未だ短いローブと言うのも
 有ったかも知れぬが)

175 :HG名無しさん:2008/02/04(月) 18:37:07 ID:KsTvTj94
>>173
自分の都合で言い訳している間は絵も模型も上達しないですよ。
この一年で何が完成しましたか?

176 :某研究者:2008/02/04(月) 19:37:52 ID:BsSIEO0e
一つのデザインを長時間掛けるり
多数のデザインを同時に考えた方が
個々のデザインの幅も広がるかも知れぬし
個々のデザインの完成度も高く成ると言う事は有るかも知れぬが
確かにやる気の無さや力不足の言い訳と言う事かも
知れぬが
速やかな完成を目的にして居ると言うより
他人の作品の論評だけをするのも何だろうから
自分も何か提出していると言う事だが

177 :某研究者:2008/02/04(月) 19:45:45 ID:BsSIEO0e
http://www.plessisarmouries.com/vambraces/c1420_2/
>上の様に鎖帷子の袖がプレートの外に出て居る物も
>14世紀から有っただろうし

映画のジャンヌダルクの鎧の袖が
上の様な感じだったろうが
1420年代にも此れは一応有ったと言う事かも知れぬが
胸甲の一部が鎖だった様にも見えたが
騎士の場合は胸甲はブリガンダイン程度は
最低でも有ると言う事は無いのかだが

178 :HG名無しさん:2008/02/04(月) 20:07:46 ID:KsTvTj94
>>176
それだと目的は他人の論評をする事で
ただそういう自分がカッコ悪いから
少しでも正当化させる為に絵をUPしているということでしょうか?


179 :某研究者:2008/02/04(月) 21:54:46 ID:BsSIEO0e
まあ其れが大半かも知れぬが
完成させる意志が無いと言う事では
無い訳だが


180 :某研究者:2008/02/04(月) 22:26:16 ID:BsSIEO0e
http://www5b.biglobe.ne.jp/~chfujimi/images/mdf39059.jpg
僧衣の腰の飾りも漫画等とは異なり
やや中心からずれた所に
有るが
ローマ時代には此れは中央に有ったと言う事は
無いのかだが

181 :某研究者:2008/02/04(月) 22:32:22 ID:BsSIEO0e
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:RWS-02-High_Priestess.jpg
女教皇等は現実には存在しないと言うが
上の様な帽子は実在したのか
どうかだが

182 :某研究者:2008/02/06(水) 03:05:27 ID:uQqy8tS0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%83%88%E3%83%A9_%28%E5%8F%B8%E6%95%99%E5%86%A0%29
キリスト教の司教帽の事をミトラと言うが
キリスト教の原型であるミトラ教とは
関連は有るのかどうかだが



183 :某研究者:2008/02/06(水) 03:08:22 ID:uQqy8tS0
http://www.we-blog.jp/aqua/AzTak/20050505.php
小さいズケットと言う帽子も有る様だが
此れは13世紀以降の登場と言う事だろうか



184 :某研究者:2008/02/07(木) 23:12:46 ID:tNNEkQ5d
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7103132
例の女戦士のグレイブを
左前に構えさせた物を描いたが
未だバランスは変だろうか


http://www.higginssword.org/guild/demo/pix/rf03_halberd.jpg
http://www.tinsoldiercollection.com/catalog/product_info.php?products_id=299&osCsid=8327f84f6fb726e9d586344a0c94ab1e
http://www.hobbybunker.com/details.cfm?ID=11408&scatID=310
http://jp.youtube.com/watch?v=mUvt8WnM1hg
http://jp.youtube.com/watch?v=VmfgBzLRczc
http://jp.youtube.com/watch?v=G_h8w_av7Gg
上は左前でハルバード・ポールアームを使用して居るが

http://jp.youtube.com/watch?v=BJPIEaYE4l0
http://jp.youtube.com/watch?v=DieaXV2m06M
上は右前だろうが

15世紀の武術教本では
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manual%20SL.htm
左前で槍を使用し
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manual%20PA.htm
http://www1.neweb.ne.jp/wb/kaname/ahund/manual/manualFPA.htm
ハルバードは左前・右前共有るが
刀が干渉する場合は左前での使用が
基本と言う事かも知れぬが

185 :某研究者:2008/02/08(金) 00:44:09 ID:QX2M6Pn+
http://jp.youtube.com/watch?v=YFAKTjOQJwQ
両手剣の場合は
リカッソを持って突く場合は
左前に成って居る様にも見えるが
当時の絵でリカッソを持って構えて居る物と言うのは
見ない訳だが

186 :某研究者:2008/02/08(金) 01:07:27 ID:QX2M6Pn+
僧侶の場合はサブウエポンが有るとしても
剣の様に干渉はせぬかも知れぬし
棒や長柄フレイルを右前で構えても問題は無いかも知れぬが

http://naginata.jp/
薙刀もハルバード等と同様に
左前だけでは無い様だが
太刀を装備して居る場合は干渉しない様に
考慮すると言う事かも知れぬが

187 :某研究者:2008/02/08(金) 07:56:03 ID:Fc9XI7e7
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7107693
女僧侶の斜めから見た物を書いたが
資料が未だ不足だが
長柄フレイルだけでは室内戦闘は可能なのかだろうし
3尺(90cm)の半棒或いは小型両手用フレイルの様な物も
装備すると言う方向も有るだろうか

188 :某研究者:2008/02/08(金) 08:31:29 ID:Fc9XI7e7
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%82%B9
>メイスの分野では出おくれていた西ヨーロッパでは、11世紀から始まった十字軍においてイスラム世界に侵攻した際、その有効性を身を以て体験し戦訓として持ち帰った。

まあしかし西欧軍も斧はノルマン時代やフランク時代から
装備していたと言う事だろうが
十字軍以後に装備された
より強力なメイスを止める為にプレートアーマーが
進化したと言う可能性も有る訳だろうか


>また、十字軍に限ったことではないが、キリスト教の聖職者が戦闘に参加する際、聖職者が他者の血を流すことを禁じた掟に従い、血を流さない武器としてメイスを選択することがしばしばあり、
>修道騎士は十字の柄を持つ剣のほかに、メイスやフレイルを好んで使用している。(しかし実際には、メイスで殴打すれば皮膚が破れ、同時に流血するのは明らかである。この場合の「血を流さない」とは、
>皮膚を切り裂く或いは貫通することを目的とする刀剣に対しての、あくまでも相対的な比喩である)

ゲームだけでは無く現実の聖職者も
メイスを好んで居た訳だろうか

189 :某研究者:2008/02/08(金) 10:22:15 ID:Fc9XI7e7
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7108377
半棒を帯に装備したが
此れならフレイルとの干渉は
無いのかどうかだが

190 :某研究者:2008/02/08(金) 11:05:03 ID:Fc9XI7e7
魔術師が皮甲を装備する場合も
良く有るだろうが
武器は自衛用の小剣程度しか無い訳だろうか

191 :某研究者:2008/02/09(土) 05:44:00 ID:gwEe8PgW
魔術師も練皮の様な物を使用した
硬皮鎧の下に
ギャンベゾンを装備すると言う程度かも知れぬが
硬皮鎧も札鎧か鱗鎧の様な物を使用するのか
或いは大型のプレートの様な練皮を
用いて居る例も有るのか
どうかだが

西欧の硬皮鎧(クイルブイリ)は
油で揚げてあるだけだから
叩いて固めてある練皮よりは
強度は無いと言う事かも知れぬが
柔軟性は有る訳だろうか

192 :某研究者:2008/02/10(日) 08:13:01 ID:zIhiQsw2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%89
>神々を体内に召喚したと言われる勇者ルフが、黄金を身に付け鉄を鍛えた事など、自然物以外をも進んで身に着けていた。
>ただ、「戦いの儀式」と呼ばれる魔術を施された戦士は、神の力で加護されて勇敢になり、体が熱くなって服を身に着ける事もできなくなるとされていた。
>そのため、ドルイドの軍隊は金属鎧をつけずに戦う。

現実のドルイド戦士と言うのも金属鎧と言うのは
装備して居ない訳だろうか

193 :某研究者:2008/02/10(日) 08:14:14 ID:zIhiQsw2
>或いは大型のプレートの様な練皮を
>用いて居る例も有るのか
>どうかだが

皮の桶側胴も有ったと言うから
桶側胴の板程度のサイズの物は
作れる訳だろうか

194 :某研究者:2008/02/10(日) 10:52:43 ID:zIhiQsw2
http://www5a.biglobe.ne.jp/~hilance/dd3sdruid.htm
ドルイドもD&Dでは
長剣は何故かシミターしか使えないが

http://ja.wow.wikia.com/wiki/Druid
WoWだと短剣とメイス程度しか
近接武器は使えない訳だろうか
(長剣は文明的過ぎると言う理由で
 使えぬのかも知れぬが
 小剣や槍程度なら使えても良いかも知れぬが
 狩人が使う以上の武器は自衛用・生活用の範囲を超え
 不自然であると見做して
 禁止と言う事かも知れぬなら
 槍・弓・短剣・斧程度しか無理な訳だろうか)

195 :某研究者:2008/02/10(日) 11:00:41 ID:zIhiQsw2
>狩人が使う以上の武器は自衛用・生活用の範囲を超え
>不自然であると見做して
>禁止と言う事かも知れぬなら

鎌やフレイル等の農具や
ハンマー・マトック等の工具も
OKと言う事かも知れぬが
戦闘専用に作られた物は
問題と言う事かも知れぬが

狩人が革鎧等を果たして
装備して居るのかだが
装備して居る例も或いは
有るかも知れぬが
綿甲や皮甲は兎も角
鎖帷子等の金属鎧は有るのかどうかだが
鉄兜程度なら或いは有るのか
どうかだが

196 :某研究者:2008/02/11(月) 06:01:30 ID:GHPuH3da
http://www.amazon.com/Druids-Celtic-Priests-Nature/dp/0892817038
上の様なローブを着て居ないケルトのドルイドも
良く見るが
農民の服と全く同じと言う訳では
無いと言う事かも知れぬが


197 :某研究者:2008/02/11(月) 06:58:26 ID:GHPuH3da
http://altreligion.about.com/library/graphics/druids15.jpg
ドルイド戦士はゲームと異なり
剣は使用して居た訳だろうか


http://altreligion.about.com/library/graphics/druids10.jpg
http://altreligion.about.com/library/graphics/druids17.jpg
女ドルイドはこの手の格好をして居る者が
多いだろうか


http://z.about.com/d/altreligion/1/0/C/U/3/gallerydruids29.jpg
この様なケルトの柄の入った服を
着る場合も有った訳だろうか

198 :某研究者:2008/02/11(月) 08:47:48 ID:GHPuH3da
http://namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1202678388/
ざっと女ドルイド戦士を描いたが
中世には此れより可也長い狩猟用の槍も
有るだろうが
ローマ時代ではどうなのかだろうし
槍の形状も中世とは違う可能性も有るだろうか
(鎧は動作を妨げぬ鱗鎧等の
 ケルト的な鎧を適当に改造して
 装備すると言う事にしたいが)

ロングボウと言うのは
果たして狩猟用の物なのかだが
ローマ時代のウェールズにもロングボウは
有ったのかどうかだが

199 :某研究者:2008/02/11(月) 09:09:48 ID:GHPuH3da
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7149260
失礼絵はこちらの
間違いだが

200 :某研究者:2008/02/11(月) 09:32:09 ID:GHPuH3da
http://members.aol.com/skyelander/celts1.html
上辺りのケルト戦士の装備も
参考とは成るだろうか

201 :某研究者:2008/02/12(火) 10:46:37 ID:AMpLOnfd
http://momo.gogo.tc/yukari/dragon/contents/doruide.html
>「彼女らは老齢で、髪はすでに白く、白いチュニックの上に亜麻製のクロークを羽織り、青銅の腰帯をつけ、足は裸足であった。

>その時フェゼルマは黒い馬がひく戦車に乗り、刺繍を施した赤いチュニックとまだら模様のクロークを身にまとい、
>黄金の留め金のついたサンダルといういでたちでしたが、アイルランドやウェールズの伝統では、まだら模様は異界からのしるしでした。

サンダルの様な物を履いているドルイドの絵が多いが
戦士はブーツを履いているが
ローマ同様神官はサンダルを履くと言う事に
成ったのだろうか

202 :某研究者:2008/02/12(火) 10:57:44 ID:AMpLOnfd
http://www004.upp.so-net.ne.jp/thor/FD/Magic/druids.htm
>詩人は王よりも上の階級で彼らの機嫌を損ねたために自分の首を捧げた王がいたらしい。

ケルト人がローマ化された後はこの様な事は
無く成ったのかどうかだが


>1:天候の制御
>オークの枝に神の力が宿り、これを引き出して術を行使する。嵐、波、霧などを起こしたり、静めたり出来た。
>また水を火に、火を石に変えるといった四大元素を操ることも出来た。

杖を持って居るドルイドも多いが
魔力の発動に此れは必須なのかどうかだが


>通常呪文はすぐに消えてしまうので、オガム文字を聖なる木の枝に刻んで呪文を維持させた。

http://www.geocities.co.jp/Playtown-Denei/6804/ogham.htm
オガム文字と言うのは
上の様な文字だろうか

203 :某研究者:2008/02/12(火) 11:07:40 ID:AMpLOnfd
>詩人は王よりも上の階級で彼らの機嫌を損ねたために自分の首を捧げた王がいたらしい。

>ケルト人がローマ化された後はこの様な事は
>無く成ったのかどうかだが


http://www.h4.dion.ne.jp/~kotozuki/celt3.htm
>7世紀までにドルイドの力は弱まりフィリが役割を兼ねるようになり、中世にはバードの役割をもフィリが受け持つようなる。これは支配者がドルイドの権力とバードの民衆に対する影響力を恐れたためと思われる。
>それほど専門性を持たないフィリを残すことによって民衆の反感を抑え、ドルイドの魔術の力とバードの扇動者としての役割を剥奪したと推測できる。

と言う事だろうか

204 :某研究者:2008/02/12(火) 11:22:17 ID:AMpLOnfd
http://tinyangel.jog.buttobi.net/Faith/Druidry.html
> ケルトの古代信仰。
>ドルイド教の興りは意外と遅く、大陸のケルト人がローマ帝国の支配下に入った後のイギリスで始まります。
>チュートン民族によって大陸からブリテン島に逃亡してきたケルト人はそこでもなお抑圧を受け続け、その過酷な現実への反動が宗教信仰という活路となりました。

ドルイド教と言うのも意外と新しい
宗教である訳だろうか

205 :某研究者:2008/02/12(火) 11:38:38 ID:AMpLOnfd
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/4066/kdolid.htm
>そしてドルイド僧は、魔力を持つ「樫の杖」とヤドリギを切るための黄金の鎌を持ち、
>長い白い衣を着て金の胸当てを付け、魔法のバックルをしめていた。この姿が後の魔法使いの原型になった。

西欧ではドルイド=魔術師だった訳だろうか
(ドルイドより低位のウァテスやバード等は
 金の胸当て等は恐らく無い訳だろうか)

http://www.allposters.co.jp/gallery.asp?startat=/getposter.asp&APNum=1593608&CID=EA801C8292F94CB0964DA71A23371B22&PPID=
1&search=75262&f=c&FindID=75262&P=1&PP=2&sortby=PD&cname=
%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%BA%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%9F%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%B3+%E3%82%B9%E3%83%9F%E3%82%B9&SearchID=
http://www.thislandwales.com/culturalinstitutions.htm
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/c/m/8/textsecret170.jpg
http://delwedd.llgc.org.uk/delweddau/gcf/gcf03754.jpg
上に有る様な金の胸当てが
使用されたと言う事だろうか

206 :某研究者:2008/02/12(火) 11:59:09 ID:AMpLOnfd
http://www.geocities.co.jp/AnimeComic-Cell/4066/keltjin.htm
>子供は投石器でパンに石を命中させ、母親の許しを得た上でしかパンを食べさせてもらえなかった。だから、ケルト人の投石は非常に正確なのである。

ケルト人も投石器は狩猟・戦闘等で
用いて居た訳だろうか



207 :某研究者:2008/02/13(水) 09:15:58 ID:CEoa4Mhf
http://www.narinari.com/Nd/2003081142.html
>CNNによると、「数世紀にわたってこの地方を支配した古代ローマ人は、頑健でどんなに寒い冬でも裸足(に)サンダルを履いていたと考えられていた」そうだ。
>ところが、ロンドン南部にある古代ローマ帝国寺院の遺跡で発掘されたブロンズ像の足元は、靴下にサンダルというイデタチだった。
>まあ、英国は寒さがキビシイから致し方ないとは思うけど、遺跡の発掘作業を行っている人は「ローマ人は認めたがらないだろう」とコメントしている。

ローマ人は英ではサンダルに靴下だったが
ケルト人はブーツを装備していたと言う事かも知れぬが
ドルイドはローマ神官の影響を受けて
サンダル+靴下と言う可能性も有る訳だろうか

208 :某研究者:2008/02/13(水) 11:58:04 ID:3x8LJIjI
http://ja.wow.wikia.com/wiki/Hunter
ハンターやレンジャーは
ドルイドと違い武器の制約は無いだろうが
偵察や追跡を任務とする事が多いので
重い物は持たぬ事が多い訳だろうか

209 :某研究者:2008/02/13(水) 12:04:28 ID:3x8LJIjI
矢張り重い物や音のする物は
レンジャーには問題だろうが
盗賊の場合は音がする物は問題だろうが
重い物はどうなのかだが
追跡を行う場合は重い装備を持つと問題が出る場合も
有る訳だろうか

210 :某研究者:2008/02/15(金) 16:31:40 ID:IWVpaZ95
http://info.movies.yahoo.co.jp/detail/typh/id329147/pidview003/or1
ゴールデンエイジに出て来るエリザベスの鎧は
16世紀後期の物としてはどうなのかだが
(3クオーターアーマーが既に主流かも知れぬが
 パレード用等では完全鎧も未だ有る訳だろうか)

211 :某研究者:2008/02/16(土) 07:37:45 ID:tZQQxzp2
エルフは人間を下等種族と只見下し
人間同士の争いには介入しないと言う設定も多いだろうが
(下等種である人間は争うのが当然であり
 争いを止めるのは不自然と捉えて居ると言う
 事かも知れぬが)
ダークエルフは只人間を下等種族と見て居るのかだろうし
少なく共人間の暗黒面は評価していると言う事かも
知れぬし
人間の味方をする・或いは人間に介入するダークエルフは
エルフより多いと言う事は
無いのかだが

212 :某研究者:2008/02/16(土) 09:18:44 ID:ySUBKQCd
エルフ等も
ダークエルフや悪魔等が
人間の暗黒面を増大させたり
謀略で対立を煽って居たとしても
人間が愚かで無ければ対立等は起き得る筈は無いと
考えて居ると言う事かも知れぬが

213 :某研究者:2008/02/16(土) 14:16:12 ID:ySUBKQCd
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7232166
女ドルイド戦士の拡大図を描いたが
ローマ兵のサンダルと言うのは何か合わないが
ブーツ等にするか
中世の絵画に出て来るサンダルと言うのを
参考にすると言う方向も有る訳だろうか
(槍を構えている際は弓矢は重いので
 投棄すると言う事かも
 知れぬが)

214 :某研究者:2008/02/16(土) 16:59:26 ID:ySUBKQCd
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7235487
弓矢を外して
鎧を若干軽装化したが
短剣等の位置も決まって居ないし
細部は未だ仕上がって居ない部分が
多いだろうか

215 :某研究者:2008/02/17(日) 06:57:19 ID:Kukew3DC
http://www.technobahn.com/news/2008/200802141635.html
> 研究中の熱核ロケットエンジンとは原子
>力潜水艦などに搭載されている小型原子炉
>を使って発生させた熱を使って液体水素燃
>料を加熱させてノズルから噴出させること
>で推力を得ようとするものとなる。

ガンダムで使用されて居る熱核ロケットの場合は
核分裂炉では無論無く
核融合炉の熱及び電力も
使用して居たと言う事だっただろうか

216 :某研究者:2008/02/17(日) 21:43:52 ID:qUoMp7y6
ドルイド戦士はユニコーン等に
乗って居る事も多いだろうが
悪魔騎士は何に乗るのかだが
竜やケルベロス辺りが多いのかどうかだが

217 :某研究者:2008/02/17(日) 22:07:18 ID:qUoMp7y6
http://altreligion.about.com/library/graphics/samael16.jpg
上の様に手や顔が多数有るサタンも良く見るが
単純な物も多いだろうか

218 :某研究者:2008/02/18(月) 09:03:48 ID:+XHC/AwB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%82%A4
一番有名な魔女と言うのは
上のモルガンなのかだが
絵は19世紀の物だろうか
(モルガンや他の魔女を描いた絵と言うのも
 近世・中世に結構有るだろうか)

219 :某研究者:2008/02/18(月) 09:39:13 ID:ml3lelOx
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%82%B1
ギリシャ神話にもキルケと言う
魔女が出てくるが
モルガンと同様に単純な悪役でも
無い訳だろうか

220 :某研究者:2008/02/18(月) 16:33:15 ID:v8ePoc2o
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A4%E3%82%A2
ギリシャ神話のメディアも魔女として
見られている訳だろうか

221 :某研究者:2008/02/19(火) 19:22:06 ID:rjiW6OqS
松下奈緒のクリちゃんをちゅぱちゅぱしたいよ

222 :HG名無しさん:2008/02/19(火) 23:59:20 ID:/w0xRgt9


223 :某研究者:2008/02/20(水) 15:20:17 ID:FPFXHBI0
http://romeartlover.tripod.com/Feet.html
ローマのサンダルも
一般向けの物は軍用の物よりシンプルな物が多いが
強度を軍用程考えて居ない故と言う事かも知れぬが


224 :暴研究者:2008/02/20(水) 15:39:51 ID:CTdUDPjt
サンダルじゃねぇよ

カリガ!

225 :352@mokei:2008/02/20(水) 23:51:17 ID:2uGsS8p+
支援。
ttp://blog.livedoor.jp/mokei352/archives/50222692.html


226 :某研究者:2008/02/21(木) 22:25:59 ID:yP09hXgt
ドルイド=シャーマンでは無い訳だろうし
ファンタジーのシャーマン或いは精霊術師は
何を原型として居るのかだが
http://wpedia.search.goo.ne.jp/search/207262/%A5%B5%A1%BC%A5%DF%BF%CD/detail.html?mode=3
中世欧州にシャーマンが残って居たのは
上のサーミ人辺りしか
無いのかどうかだが

227 :某研究者:2008/02/21(木) 23:39:31 ID:yP09hXgt
http://www5b.biglobe.ne.jp/~moonover/2goukan/karewara/fin-cross3.htm
まあ確かに上の様な感じの服を着たシャーマンと言うのも
ファンタジーでは良く出て来るかも知れぬが

228 :某研究者:2008/02/22(金) 14:55:38 ID:eFyRQuNz
http://www.minpaku.ac.jp/museum/exhibition/centralnorthasia/08.html
シベリアのシャーマンも太鼓を使うと言うし
同じ極地に住むサーミ人と共通性は高いと言う事かも知れぬが

229 :某研究者:2008/02/22(金) 15:24:36 ID:eFyRQuNz
http://www.siida.fi/maahisweb/suomi/shamaani.html
http://www.answers.com/topic/noaidi
サーミ人のシャーマンの格好と言うのは
余り資料が無いが
キリスト化が17世紀頃から始まったので
実体は不明な点も多い訳だろうか

230 :某研究者:2008/02/22(金) 15:42:40 ID:eFyRQuNz
スコットランド人はズボン等は無いだろうから
ドルイドも同様の格好をして居た者も居るかも知れぬが
古代はズボンを履いて居た物も多いかも知れぬが
ローマの影響で廃れたのだろうか


http://sizcol.u-shizuoka-ken.ac.jp/~tsuruhas/collection/dress.htm
>キルト Kilt
>スコットランドの男性が着用する巻きスカート。
>もともとは長い生地を体に巻き付けていたが、一説に、18世紀、イングランド人の考案で現在のような形になった。

スコットランドのキルトと言うのは
中世の物は形状は違う訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%AB%E3%83%88_(%E8%A1%A3%E8%A3%85)
>フェーリア・ベックは18世紀初頭に作られ、次第に着られるようになった。現在の長さは膝頭あたりまでで、前にスポラン(Sporran)と呼ばれるバッグを提げるのが通例である。スポランはゲール語で財布を意味する。
>腰にベルトを締め、皮袋やバッグ、ナイフやダークと呼ばれる大振りなナイフなどを提げていたが、その配置はさまざまであった。また、長剣は肩掛け式のクロス・ベルトに下げていた。
>もともとはタータン柄の大きな布を独特の方法で腰に巻き、紐やベルト、ピンで留めていたもので、ハイランドの男性用衣装であった。

ダークと言うのは戦闘用なのかどうかだが
恐らく日常用でもある訳だろうか

231 :某研究者:2008/02/22(金) 15:50:29 ID:eFyRQuNz
http://www.edita.jp/ii-diet/one/ii-diet5693355.html
アイルランドのケルトの衣装はアイリッシュドレスであり
キルトの様な物は無い訳だろうか

232 :某研究者:2008/02/22(金) 16:34:44 ID:eFyRQuNz
http://w3.shinkigensha.co.jp/book_naiyo/4-915146-23-5p.html
ダークと言うのは基本的に
日用品な訳だろうか

233 :某研究者:2008/02/22(金) 19:15:00 ID:eFyRQuNz
http://www.britishlife.co.jp/picture10047.htm
キルトを履く時は
スポーランと言うバッグを装備して居るが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%B0%E3%83%91%E3%82%A4%E3%83%97
バグパイプ奏者は布の様な物を装備して居る
訳だろうか

http://www.britishlife.co.jp/picture10042.htm
靴下に入れる短剣等も有るが
此れは日常的に使用して居るのかどうかだが

234 :某研究者:2008/02/22(金) 20:02:19 ID:eFyRQuNz
http://images.google.co.jp/images?um=1&hl=ja&q=Horsehair+Sporran&btnG=%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B8%E6%A4%9C%E7%B4%A2
上の様なスポーランは軍用の物の様だが
他には用いられて居なかったのかどうかだが

235 :某研究者:2008/02/22(金) 20:13:37 ID:eFyRQuNz
http://www.wiltshire.gov.uk/gallery/general/stukeleys_druid.jpg
上の絵が描かれた18世紀に
ドルイドはサンダル等履いて居たのかだろうし
古代の物の想像図と言う事かも知れぬが
ケルト人は現実にはサンダルは使用して居ないと言う
事かも知れぬが

236 :某研究者:2008/02/22(金) 20:32:25 ID:eFyRQuNz
http://www.worldofwarcraft.com/info/encyclopedia/381.xml
ドルイドが鷹等を連れて居る絵も良く有るだろうが
実物のドルイドと特に関連が有る訳では無い訳だろうか

237 :某研究者:2008/02/23(土) 04:43:41 ID:B9yrHplH
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7346709
女魔術師のローブの配色を適当にやったが
ゲーム的な配色に成って仕舞うが
女魔術師の場合赤いローブや赤紫色のローブと言うのが
多い訳だろうか

238 :某研究者:2008/02/23(土) 05:40:28 ID:B9yrHplH
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%96
>杖はマジシャンが奇術を演じる際において、カード(トランプ)やコイン、ハンカチと並び、ポピュラーな道具として知られている。
>上記項目「魔女・魔術的な使用」にあるように、古来より魔法使いを表現する際には大抵の場合において杖が用いられるため、奇術の神秘性を演出するアイテムとして使用される事もある。
>また、この場合、杖は専門用語で「ケーン」と呼称される。

ケーンと同様の杖を
魔術師も使用して居ると言う事なのか
どうかだが


http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7346750
配色や細部を変更したが
(適当に女性的な色とされる赤・ピンク・赤紫・白等を
 入れただけだが)
どれにするか正直迷うが

239 :某研究者:2008/02/23(土) 05:59:00 ID:B9yrHplH
http://www.thecostumer.com/cfwebstore/index.cfm?fuseaction=category.display&category_ID=387
マジシャン用の杖と言うのは
殆ど只の棒だろうか



240 :スコットランド・ヨーマンリー:2008/02/23(土) 07:05:24 ID:QpNpP/o9
キルトの下はフルチンが正しい?

241 :某研究者:2008/02/23(土) 13:17:44 ID:B9yrHplH
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Nuremberg_chronicles_-_Merlin_%28CXXXVIIIr%29.jpg
上の様な三角帽やフードを被っている魔術師と言うのが
中世の絵に書かれて居る物は多いが
三角帽は魔術師専用と言う事なのか
どうかだが

242 :某研究者:2008/02/23(土) 13:33:50 ID:B9yrHplH
http://www.wga.hu/framex-e.html?file=html/b/bruegel/pieter_e/graphics/st_james.html&find=Magician
左下の本を開いている人物は魔術師だろうが
此れも三角帽を被って居るだろうか

243 :某研究者:2008/02/23(土) 18:31:31 ID:B9yrHplH
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7353865
女レンジャーを適当に描いたが
レンシャーの盗賊との差異は何なのかだが
罠発見や解除能力
暗殺能力は無い訳だろうが
野外でのステルス能力・追跡能力は
或いはレンジャーの方が上かも知れぬが
屋内や市街でのステルス能力や追跡能力は
盗賊の方が上だろうか
建物を登る能力は盗賊の方が上だが
木や崖を登る能力はレンジャーの方が上だろうか

水中移動能力と言うのも大差は無いと言う事かも知れぬが
市街地の水路の構造の知識は盗賊の方が上かも知れぬが
野外の水路や河川の地形の知識と言うのは
レンジャーの方が上かも知れぬが
山賊は野外での移動能力は優れており
暗殺能力も有るが
市街地の行動は苦手な訳だろうか
(市街地は兎も角野外での暗殺能力は盗賊は高いのか
 どうかだが)

244 :某研究者:2008/02/23(土) 18:34:27 ID:B9yrHplH
野外の罠発見能力はレンジャーや山賊の方が
盗賊より上だが
市街地の罠発見能力は盗賊の方が上と言う
事かも知れぬし
レンジャー・山賊は野外でのステルス性を考慮した装備を持ち
盗賊は市街地でのステルス性を考慮した装備を持つと言う事かも
知れぬが

245 :某研究者:2008/02/23(土) 18:37:56 ID:B9yrHplH
乗馬能力はレンジャー・山賊の方が
盗賊より上なのかどうかだが

246 :某研究者:2008/02/23(土) 22:38:32 ID:B9yrHplH
http://ja.wow.wikia.com/wiki/Hunter
ハンターは動物を狩る能力しか無いかも知れぬし
レンジャーの様に人間に対するステルス能力を得たり
人間の追跡等は無理かも知れぬし
移動能力も低い訳だろうか
(動物の追跡能力・知識や動物に対するステルス能力・攻撃能力は
 ハンターの方が上かも知れぬが)

247 :某研究者:2008/02/24(日) 02:04:37 ID:5HwBeTSD
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7362602
相当前に描いたエルフを
レンジャーを参考としてやや描き直したが
人間と全く同じ様なデザインでは
問題が有ると言う事かも知れぬが

248 :某研究者:2008/02/24(日) 13:03:01 ID:yzSmwZXB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7368203
女エルフも描いたが
矢筒や剣は背後にした方が
機動性は増すと言う事かも知れぬが
此れは西欧には無い配置な訳だろうか

249 :某研究者:2008/02/24(日) 13:20:01 ID:yzSmwZXB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7368191
盗賊も一応書いたが
何を持っているか悟られぬ為に
マントで全身を隠していると言う例は良く有るだろうが
マントだけでは荷物を隠すには
不十分な状況も有り得る訳だろうし
中に更にゆったりとした服を着ると言う様な
方向も有る訳だろうか

マントの中にはショートボウなら
隠し持てるかも知れぬが
ロングボウや大型のクロスボウは
困難かも知れぬが

250 :某研究者:2008/02/25(月) 19:45:12 ID:g0XgdzCq
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7395446
女レンジャーを描き直したが
レンジャー技能を持っている精霊使いと言うのも
居るだろうが
この場合服や装飾品等は精霊使い風に成るのか
どうかだが
シャーマンより動作性は考慮した物には
成るかも知れぬが

251 :某研究者:2008/02/25(月) 22:31:20 ID:g0XgdzCq
盗賊も顔を隠して居たら
怪しまれるかも知れぬし
顔は隠すのでは無く変装をして
普通のマントを被ると言う様な方向も
有る訳だろうか

252 :某研究者:2008/02/27(水) 00:48:25 ID:J5KzWAIc
ウィザードリィの司教の様な
魔術と神聖魔法同時に使える様なキャラクタも
居るだろうが
此れはどの様な格好をして居るのかだが
帽子は多分司教の帽子だろうが
ローブやマントは魔術師の物を使用して居ると言う場合も
有るのかだが
装甲は魔術を使用する関係上
綿・皮甲・ミスリル製と言う事かも知れぬが

253 :某研究者:2008/02/27(水) 15:10:45 ID:vncxAI0Q
>盗賊も顔を隠して居たら
>怪しまれるかも知れぬし
>顔は隠すのでは無く変装をして
>普通のマントを被ると言う様な方向も
>有る訳だろうか

通常の服を着てスカートの中に
短剣等を隠すと言うのは良く有るだろうが
(まあ此れは音を発しない様な工夫は
 必用と言う事かも知れぬが)
余り重い物を隠すと
高速では移動困難に成る訳だろうか

254 :某研究者:2008/02/27(水) 20:11:05 ID:vncxAI0Q
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7425258
女魔術師を多少変更したが
腕輪が見える程度に袖を短くし
(此れは前紹介したモルガンの着て居たローブに
 似て居るだろうか)
巨大なティアラ等を装備したが
此れは構造に拠っては帽子と干渉する可能性も
有るだろうか
(魔術師用のティアラや腕輪等は現実には無い訳だろうし
 実物のティアラや腕輪を参考とする他
 無い訳だろうか)

255 :某研究者:2008/02/28(木) 05:47:09 ID:ArgpJwPK
魔術師の杖の原型と言うのは
ドルイドの杖だろうが
余りにシンプルな物が多いので
余り参考に成らないが
ドルイドの杖以外に何か原型は有るのか
どうかだが

http://art.pro.tok2.com/P/PreRaph/PreRaph.htm
上のラファエル前派の絵と言うのは神話題材の物が多いから
此れも参考と成るかも知れぬが
19世紀の絵であるから
実物の古代や中世の衣装とは違う物も
恐らく多い訳だろうか

256 :某研究者:2008/02/28(木) 19:15:45 ID:ArgpJwPK
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7439371
女魔術師の拡大図を書いたが
杖のデザインは全く未定であるし
細部も同様である訳だが

257 :某研究者:2008/02/28(木) 21:23:06 ID:ArgpJwPK
http://www25.cds.ne.jp/~rinomiki/ddother2.htm
アンクレットと言う足に付ける装身具も
D&Dには有るが
此れはファンタジーでは良く出て来るだろうが
現実には何処迄使われたのかどうかだが

258 :某研究者:2008/02/28(木) 22:23:24 ID:ArgpJwPK
http://www.larryelmore.com/galleries_paintings01.html
エルモアの描く魔術師の杖と言うのは
宝石が1つ付いて居るだけの様な
シンプルな物が多いが

259 :棒研究者:2008/02/29(金) 00:38:59 ID:d/za9KrT
http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/28/07/c0000507_21474837.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/28/07/c0000507_2148013.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/28/07/c0000507_21481592.jpg
http://pds.exblog.jp/pds/1/200802/28/07/c0000507_21483191.jpg
金属の棒を刺したる位置が
何とも微妙というか絶妙というか
此れは間違いなく姦通しているのであろうが
現実には犯罪になるのかどうかだが

260 :某研究者:2008/02/29(金) 02:32:26 ID:VJOhj/xs
ゲームに出て来る魔術師の杖は
宝石が入っているか
角や羽根・牙・髑髏等が付いて居る物も多いが
現実にこの様な物は有るのか
どうかだが

261 :棒研究者:2008/02/29(金) 05:41:27 ID:d/za9KrT
AVに出て来る男根型の杖は
パールが入っているか
熊の舌やイボイボ・二股・ピンクローターが付いて居る物も多いが
現実にこの様な一物は有るのか
どうかだが


262 :某研究者:2008/02/29(金) 16:28:22 ID:VJOhj/xs
http://www.gyao.jp/sityou/catelist/pac_id/pac0009813/?ecruiser=25_105501
銀河鉄道物語がGYAOでやって居たが
此れは評判は良いのかどうかだが

263 :某研究者:2008/02/29(金) 16:44:51 ID:VJOhj/xs
魔術師の杖も
単に木の杖の上に宝石が乗っているが
翼が付いて中央に宝石が乗っていると言う様な物が
多い様に見えるし
ドラゴンやグリフォン等の
頭部が付いて居ると言う例も有るだろうが

悪の魔術師の場合は髑髏の目や口に宝石等が
入っていると言う例も多いだろうか
(角の生えた悪魔の髑髏の目や口に
 宝石が有ると言う例も有るだろうか)

264 :某研究者:2008/02/29(金) 16:56:32 ID:VJOhj/xs
http://www.abaxion.com/dstaff.htm
悪の魔術師の持っている杖は
上の様な物が多い訳だろか

http://www.abaxion.com/nvgar.htm
http://www.abaxion.com/0401.htm
上の様な竜の付いて居る物は
悪の魔術師のみが使うと言う訳では無いだろうが
ドラゴンが宝石を抱えていたり咥えていたり
ドラゴンが宝石の上に座って居る様な物が多い訳だろうか


魔術師を仕上げる前に
杖(或いは他のアクセサリー)のデザインだけ
描いた物を別途ULすると言う事に
したいが

265 :某研究者:2008/02/29(金) 17:41:37 ID:VJOhj/xs
http://www.abaxion.com/tburn83.htm
上の様にリングの中に魔法陣等や宝石が入っていると言うのも
多いだろうか

http://www.abaxion.com/keet14.htm
上の様に蛇や竜が螺旋状に絡まった様な杖も
多いだろうか

http://www.abaxion.com/tburn84.htm
月と星の組み合わせの様な物も良く有るが
月・星単体の物も多いだろうか


http://www.abaxion.com/wmonk.htm
ルーン文字が入っている物も
剣や鎧を含めて多いだろうか

266 :HG名無しさん:2008/02/29(金) 17:56:51 ID:QHd0CVjS
イモータリティの探究ですか?

267 :某研究者:2008/02/29(金) 18:09:05 ID:VJOhj/xs
http://pro.tok2.com/~bymn/karakusa/egypt/hermes.html
上のヘルメスの杖が魔術師の杖の原型と言うが
此れは色々種類が有る訳だろうか
(ヘルメスの杖の場合蛇がモチーフである訳だろうか)

268 :棒研究者:2008/02/29(金) 18:15:48 ID:yMiOYbD/
http://www.amazon.co.jp/G・B・O-アダルト-銀河ケイ/dp/B0009HE9BU
銀河ケイのAVがAmazonで売られて居たが
此れは評判は良いのかどうかだが

269 :某研究者:2008/02/29(金) 18:16:09 ID:VJOhj/xs
まあ良く有るファンタジーのデザインの原型と言うのは
何かと言うのを調べて
自己のデザインに役立たせようとして居ると言うだけの事だが

http://pro.tok2.com/~bymn/karakusa/egypt/asklepios.html
>また蛇は死んだ人の魂の化身ともされる。この民間信仰は幸福を呼ぶ
>家つきの蛇と結びつく。ドイツやスイスでは蛇が家にすみつくことを
>喜び,食事や牛乳を与えて養う。蛇は人間に危険が迫っていることを
>知らせたり,ネズミの害や火事や落雷から守ってくれる守り神として
>人々に大事にされた。このような蛇を殺すと家に不幸が訪れるとい
>う。家の守り手ということと関連して蛇あるいは竜 (ドラゴン) が宝
>を守るという信仰もドイツ中世のニーベルンゲン伝説やギリシアのヘ
>スペリデスの園のリンゴの伝説などに見られる。蛇はさらに何度も脱
>皮して若返ることから再生と不死身のシンボルになっている。このた
>め強い治癒力をもつとされ,ギリシアの医神アスクレピオスは蛇のか
>らまった杖をもつ

西欧では蛇(或いはドラゴン)は悪とは
見做されて居ない訳だろうか
(まあしかし悪魔としてのドラゴンと言うのは
 悪である訳だろうか)

270 :棒研究者:2008/02/29(金) 18:17:31 ID:yMiOYbD/
>>266
http://image.baidu.jp/i?tn=baiduimage&ct=201326592&lm=-1&cl=2&word=陰毛
陰毛足りてる女子と無毛の女子では
その人気は無毛の方がスジが良いと思うのだが

271 :棒研究者:2008/02/29(金) 18:25:37 ID:yMiOYbD/
http://www.lovestick.jp/view.php?cate=xhale&id=X351A
上の様に棒の中に色付紋様が入っていると言うのも
多いだろうか

http://www.lovestick.jp/view.php?cate=xhale&id=X354
上の様に色が色々と螺旋状に絡まった様な棒も
多いだろうか

http://www.lovestick.jp/view.php?cate=xhale&id=X806
月の様な物も良く有るが
星の物も多いだろうか

http://www.lovestick.jp/view.php?cate=funfactory&id=38008
キャラクターが入っている物も
アナルボールやディルドを含めて多いだろうか

272 :某研究者:2008/02/29(金) 18:27:34 ID:VJOhj/xs
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%82%B1%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%B3
>頭にはヘルメスの翼が飾られ、柄には2匹のヘビが巻きついている。

ヘルメスの杖(ケリュケイオン・カドゥケウス)には
蛇以外にヘルメスの翼と言うのが
付けられている様だが
上に宝石の様な物も
付いて居るだろうか
(此れは西欧では商業の紋章として
 使われて居る訳だろうか)


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%AC%E3%83%94%E3%82%AA%E3%82%B9
上のアスクレピオスの杖と言うのは
医の象徴として用いられて居ると言う
事だろうか

273 :某研究者:2008/02/29(金) 18:28:12 ID:VJOhj/xs
>また、「アスクレピオスの杖」はヘルメスの持っている「ケリュケイオンの杖」とデザインがよく似ているが、
>両者は全く別のものなので混同しないよう注意が必要である。(前者はヘビが1匹であるのに対し、後者はヘビが2匹で杖の上に翼が付いている。)ただ、
>二者の混同は欧米においてもしばしば見られる。後者は杖に翼が付いているため装飾性が高く、軍隊でも翼付きの「ウイングマーク」がしばしば用いられるため、
>デザイン上敢えてそちらを選択する例もある。国内では防衛医科大学校の校章は「ケリュケイオンの杖」に酷似しているが、公には平和の象徴である鳩と蛇杖を組み合わせたものとされている(参考、なぜか蛇は2匹いる)。

等と言うヘルメスの杖との混同も
起きている訳だろうか

274 :棒研究者:2008/02/29(金) 18:34:27 ID:yMiOYbD/
http://image.baidu.jp/i?ct=201326592&cl=2&lm=-1&tn=baiduimage&word=fuck
某研究者は棒と穴の密で蜜な関係に
興味あるのかどうかだが

275 :某研究者:2008/02/29(金) 20:24:17 ID:VJOhj/xs
http://www.abaxion.com/w015.htm
上の様に水晶に一部握りを付けただけの
短杖と言うのも面白いが
ゲームではこの様な構造の杖は見た事は無い訳だが

276 :某研究者:2008/02/29(金) 21:35:26 ID:VJOhj/xs
http://inri.client.jp/hexagon/floorA7F/_floorA7F_alchemy.html
ヘルメスの杖は錬金術のシンボルでも
有る訳だろうか

277 :某研究者:2008/02/29(金) 22:29:10 ID:VJOhj/xs
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/b/baburen/promethe.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/d/dossi/jupiter.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/g/giovanni/bologna/mercure1.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/g/goltzius/hercule2.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/h/hondius/mercury.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/l/locatell/mercury.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/m/mantegna/2/parnassu.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/p/pynas/jacob/1mercury.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/r/ryckaert/philemon.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/t/tiepolo/gianbatt/5wurzbur/3ceilin.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/t/tiepolo/gianbatt/8madrid/2queen.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/v/veronese/07/2ceilin1.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/t/tintoret/4a/1antico4.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/v/veronese/07/2ceilin2.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/z/zucchi/assembly.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/c/coustou/nicolas/pediment.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/c/coysevox/mercury.html&find=Mercury
www.wga.hu/framex-e.html?file=html/b/bellini/giovanni/1510-/207feas.html&find=Mercury

マーキュリー(ヘルメス)で調べると
結構ヘルメスの杖が出て来るが
翼が蛇より下の位置に有ったり
翼が鳥に成って居る様な
特殊な物も有るだろうか

278 :某研究者:2008/02/29(金) 22:37:06 ID:VJOhj/xs
http://www.wga.hu/art/s/spranger/hermes.jpg
ヘルメスで調べてもこの程度しか
出て来ないし
マーキュリーが中世では良く知られた神であると言う
事なのだろうか

279 :某研究者:2008/02/29(金) 23:09:41 ID:VJOhj/xs
典型的な魔術師の腕輪やペンダント・ティアラ等は
どの様な物なのかだが
杖は兎も角此れ迄は
流石に原型は無いと言う事かも知れぬが

280 :某研究者:2008/02/29(金) 23:13:34 ID:VJOhj/xs
ゲーム等では
蛇や魔方陣・月や星がモチーフに成って居る物が
比較的多いかも知れぬが

281 :某研究者:2008/02/29(金) 23:20:31 ID:VJOhj/xs
http://www.abaxion.com/neck05.htm
蝶等の自然物をモチーフにした物は
ドルイド・エルフ・レンジャー・シャーマン等が
使用する事が多いと言う事かも知れぬが

282 :某研究者:2008/03/01(土) 00:36:52 ID:fMdLWOuj
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%AB%E3%83%8C%E3%83%B3%E3%83%8E%E3%82%B9
>ケルトで高貴のしるしであった首輪を付けている

此れはドルイドも装備して居たのかだが
http://pro.tok2.com/~bymn/susono_flora/ojika.html
上に有る様な首輪と言う
事なのだろうか
(此れのレプリカと言うのを
 何処かで見たが)

283 :某研究者:2008/03/01(土) 00:51:21 ID:fMdLWOuj
http://www.craftycelts.com/celtic_torcs.html
ケルトの首輪は上のトルクと言う物だろうが
中世には此れは用いられて居ないと言う
事だろうか


284 :某研究者:2008/03/01(土) 01:04:54 ID:fMdLWOuj
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%82%AF_(%E8%A3%85%E8%BA%AB%E5%85%B7)
>紀元前1000年〜300年頃の青銅器時代、トルクはアナトリア半島域までのケルト人・多くのゲルマン人部族・スキタイやペルシア人など非常に広範囲に渡って用いられたと考えられる。
>最も精巧に作られた種類は黒海北部のステップに属するクラスノダル地方などで発掘されているが、トルクを多く用いたのはケルト人、特にブリトン・ガリア・イベリアに住む種族だった。

トルクはゲルマンやペルシャ人も
使用して居た訳だろうか


>ケルト神話では、トルクを身につけた神や女神の描写が散見される。例として、狩猟の神ケルヌンノスが首につけ、
>かつ左手にトルクを握った紀元前1〜2世紀頃製作の図版が残されている。

神官で有るドルイドも
此れを恐らく多用して居たと言う事かも知れぬが


>ローマ帝国の執政官ティトゥス・マーンリウス・トルクアートゥスは一騎打ちでガリアの男に挑んで勝利し、首級として殺した男からトルクを得た。
>以後戦利品として身に着けたため、彼には「Torquatus」(トルクを着けた奴)の異名が付いた。これは故事として伝わり、共和制ローマ時代に至るまで軍人や精鋭部隊の勲章としてトルクが用いられた。

ローマでも此れは後で
使用されて居た訳だろうか


285 :某研究者:2008/03/01(土) 01:07:10 ID:fMdLWOuj
>ほとんどの識者は、トルクは貴族または社会的地位の高さを示すものとの説に与している。彼らは、あまたのケルトの神々がトルクを身につけている描写を根拠に、聖なる属性を示す場合もあれば、
>戦功を挙げた者への勲章として用いられた場合もあったと解釈している

地位の低い物はトルクは
付けられなかったと言う事だろうか

286 :某研究者:2008/03/01(土) 18:28:19 ID:fMdLWOuj
ヘルメスの杖の翼と言うのは
何の翼なのかだが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%88
ヘルメスと後で同一視されたトート神の聖獣の
トキの翼なのか

http://seiken.achoo.jp/gai/020.html
>:ヘルメス(Hermes:ギリシャ)
>アポロンから牛を盗むがその牛の腸で作った弦を張ったリラ(竪琴)を奏でるとそれをアポロンが欲しがったので贈り、弁償した。
>ヘルメスはまたシューリンクス笛を発明し、これもアポロンが欲しがったので黄金の杖と占術との交換でこれを譲渡した。これがkerykeion(拉caduceus)の杖である。

ヘルメスの杖はアポロンから貰った物と言うから
アポロンと関連の有る鳥の翼なのかも知れぬが

>聖獣はイルカ。聖鳥はカラス。

アポロンの聖鳥はカラスと言うから
カラスの翼と言う可能性も有る訳だろうか

287 :某研究者:2008/03/01(土) 18:42:36 ID:fMdLWOuj
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%9D%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%B3
>また、アポローンの使いはヒュペルボレオイの国から飛来する白鳥とされる。

或いは此れとは
関連は無いのかだが


http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page003.html
>鴉/白鳥/イルカ/狼/月桂樹

http://red.sakura.ne.jp/~co-wards/gallery/0_12god/apollon/0_apollon/apollon.html
>◆聖獣はカラス・狼・イルカ・蛇を筆頭とし
 て鹿・白鳥・雄鶏・ガチョウ・鷹・ハイタ
 カ・ハゲワシ・鶴・ウズラ・亀・トカゲ・
 ネズミ・セミ・イナゴ・グリフォンなど

等共有るから
一種類と断定出来るのかどうかだが

288 :某研究者:2008/03/01(土) 18:49:00 ID:fMdLWOuj
http://www.h6.dion.ne.jp/~em-em/page007.html
>朱鷺/雄鶏

ヘルメスはトキや鶏等と言うが
白鳥か何かに乗っているヘルメスと言うのも
何処かに描かれて居たかも知れぬが
どうだっただろうか

289 :某研究者:2008/03/01(土) 19:09:35 ID:fMdLWOuj
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%82%AD%E4%BA%9C%E7%A7%91
>エジプトのトート神とギリシャ神話のヘルメス神が同一視された事か
>らヘルメスの化身ともなり、テュポンの出現により神々が思い思いの
>姿に身を変えて脱出する際にはヘルメスはトキに変身している。

ヘルメスに生えている翼と言うのは
トキの物と言う事かも知れぬが
杖はアポロンの物だとすれば
どうなのかだが

290 :HG名無しさん:2008/03/01(土) 19:23:01 ID:LiNKZqNz
まだ入院してなかったのか

291 :某研究者:2008/03/01(土) 20:28:57 ID:MTItMeN4
今、俺は黄色い救急車から逃亡中なのだ

292 :某研究者:2008/03/02(日) 00:43:04 ID:C0/rqfBZ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%90%9F%E9%81%8A%E8%A9%A9%E4%BA%BA
中世の吟遊詩人もジョングルールと言うのは殆ど大道芸人だが
ミンストレル級の作曲・演奏能力(或いは芸の能力)を持つが
ジョングルールの侭と言う人物も居るには居る様だし
其の様な人物がファンタジーの吟遊詩人と言う
事なのだろうか

293 :某研究者:2008/03/02(日) 01:08:13 ID:C0/rqfBZ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A7%E3%83%BC%E3%83%AB
>トルバドゥールやトルヴェールは、対照的に、貴族階級の音楽の担い手だった。こちらは詩人兼作曲家であり、貴族階級の庇護を受けたか、しばしば自ら貴族ないしは騎士であった。
>トルバドゥールやトルヴェールは、貴族のために創作や演奏を行い、伝統ある宮廷文化の一環を担っていた。その担い手には、王侯貴族だけでなく、その妃も含まれていた。

トルバドゥールやトルヴェールは貴族も居る訳だろうし
余り冒険に出る様な連中では無い訳だろうか

294 :某研究者:2008/03/02(日) 03:52:50 ID:C0/rqfBZ
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7489760
女魔術師の杖をヘルメスの杖を参考とした物にし
細部も多少変更したが
この種のデザインの場合一つに決めるのは中々
難しい訳だろうか

295 :某研究者:2008/03/02(日) 13:47:34 ID:C0/rqfBZ
吟遊詩人もジョングルールは只の大道芸人と言う気もするし
ケルトのバードの方が魔力を扱う人間と言う感じは
するかも知れぬが

296 :某研究者:2008/03/02(日) 19:47:24 ID:mY2YNht2
報道ステーションの河野明子アナでハアハアしていると
古舘に誤射してしまう危険性があるのかも知れぬが

297 :某研究者:2008/03/02(日) 20:35:39 ID:C0/rqfBZ
バードが使用するのはハープだろうが
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%BC%E3%83%97
此れは元々は弓が原型の様だが
冒険用とすると余り巨大なハープは
持てない訳だろうか

http://www.musical.jp/harp/HARP/h2.htm
上のケルティックハープの原型が
バードが使用して居たハープであるのか
どうかだが

298 :某研究者:2008/03/02(日) 20:45:55 ID:C0/rqfBZ
http://www.akbeat.com/celt/index.htm
>他に興味深い話としては、現在の ロックミュージックは「ケルト音
>楽のメロディ」と「アフリカ音楽のリズム」 が融合してできた らし
>いということです。 あのビートルズやツェッペリンなどみんなケル
>ト音楽の影響なしには語れません。

ロックは黒人音楽が原型と聴いたが
ケルトの影響も有る訳だろうか


>ケルト音楽に独特の香りを添えるのがケルティック・ハープ。音量は
>クラシックギターぐらいの素朴な木製楽器です。クラシックで使用さ
>れるハープよりかなり小さめです。またクラシックのハープはナイロ
>ン弦を使うのに比べて、 金属弦 を用い、チェンバロに似た可憐なサ
>ウンドです。
>中世 はハープの全盛期で、貴族、王族のパーティでダンスや詩の伴>奏をしたり、子守歌として演奏されていました。1800年代になり、イ
>ングランドの弾圧によりアイルランドの勢力が衰えるとともに、 ハ
>ーパー *(ハープの演奏者)の数も減り、殆ど忘れられた状態になって
>しまいました。

ケルトの古いハープの文化は
可也後でも残って居た訳だろうか

299 :某研究者:2008/03/02(日) 22:40:40 ID:C0/rqfBZ
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/world/060620_harp/index2.html
可也巨大なケルティックハープも有るが
仏でもケルティックハープは人気は
有る訳だろうか


http://bretagne.air-nifty.com/anne_de_bretagne/2006/06/post_e938_1.html
>アイルランドではケルティックハープは国家の紋章。パスポートやユーロコインにも描かれているほど重要なもの。

ドルイドは早期に弾圧されたが
バードは弾圧は可也後迄逃れたと言うし
此れの影響が矢張り有るのかどうかだが
スコットランドはハープでは無く
ユニコーンが国章だっただろうか


http://blog.livedoor.jp/ces_dur/archives/50257340.html
>現在アイルランド共和国の国章は「青色の地に金色のハープ」ですが、もともとアイルランドが独自に決めたものではなく、侵略国イギリスが勝手に採用したものです。

と有るし
英が勝手に考えたと言う事の様だが




>青山ハープ社がハープを製造していなかったら、ケルティックハープブームの到来は数十年遅れたにちがいない。青山政雄さんの情熱が「ケルティックリバイバル」のひとつの底辺になっているのである。

と言う様な事も
有った訳だろうか

300 :某研究者:2008/03/02(日) 22:46:42 ID:C0/rqfBZ
http://www2u.biglobe.ne.jp/~myu125/celt1.htm
>準環状ブローチ(penannular brooch)「タラ・ブローチ」、古代ケルト人やピクト人の地域に特有のデザイン。

此れをドルイドやバード等に付けても
良いかも知れぬが


>だがケルト民族はキリスト教以前の古代から、3という数を神聖視してきたようで、ローマ帝国の精神性にも影響を及ぼしました。

キリストの3位一体と言うのは
ケルトの影響である訳だろうか


http://www.boudicca.gr.jp/shop/celtic_design/
>「ケルティックジュエリー専門」の看板を掲げてアイルランド製品の販売に携わっていますと、
>「アイルランドのブローチの、まん中を貫く長い針のあるデザインは、いったい何のデザイン?」とよくご質問を受けます。
>これは“タラブローチ”と俗に総称される、ブローチデザインの一種です。

>この形のブローチは、右のイラスト(黄色い矢印の箇所に注目)のように、ブリテン諸島の古代の王族や騎士たちが多分こんな感じで、
>分厚くて重量のある毛織物のマントを肩や衿元で留めるのに使っていたのでしょう。(D. Nicolle, Arthur and the Anglo-Saxon Wars, Oxford 1984 より、Angus McBride のイラスト引用。)

2つタラブローチが付いて居る場合も
有る訳だろうか

301 :某研究者:2008/03/02(日) 23:15:44 ID:C0/rqfBZ
>本物の「ザ・タラ・ブローチ」The Tara Brooch は、ダブリンにあるアイルランド国立博物館に収蔵展示中の1点のみを指します。
http://www.haverford.edu/engl/faculty/Sherman/Irish/brooch.htm
此れは上の物だろうが
古代の物では無い訳だろうか


>このページ冒頭に並べたのはいずれも、アイルランドの郵便切手に描かれた、アイルランド出土の古代〜中世初期のアクセサリーの図ですが、

このアクセサリーを詳しく解説したサイトは無いのかだが
恐らく調べれば出て来るだろうか


http://www.boudicca.gr.jp/shop/celtic_design/celtic-design8.html#head
>映画『ロード・オブ・ザ・リング』のアメリカ版プロモーション番組で、イギリス人J.R.R.トールキンの原作『指輪物語』の意図をまるで無視して、
>ケルトと結び付けて解説してしまうような、暴走気味とも言えるケルト礼讃ぶりです。確かに映画の中でのローハン国の意匠は、ケルティックデザインが採用されているようですが…。

他にもケルト的なデザインが採用されて居る様にも
見えたが
どうなのだろうか
(中世的なデザインは古臭く見えるので
 ファンタジーでは余り使われないと言う事かも知れぬが)

302 :某研究者:2008/03/03(月) 00:15:03 ID:5jax0m2w
http://www.wga.hu/framex-e.html?file=html/b/bray/jan/davidhar.html&find=harp
バードが冒険用に携帯するハープは
上の程度のサイズが限界と言う事かも
知れぬが

303 :某研究者:2008/03/03(月) 01:11:53 ID:5jax0m2w
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7515461
女バードをざっと描いたが
冒険者の場合立っての演奏も必要だろうし
立って演奏するタイプのハープには
紐が付いて居る訳だろうか

吟遊詩人が重武装と言うのも
どうなのかだろうし
武装はケルトのナイフのダーク(此れは50cm超の物も有るだろうが)
及び投石器程度でも
良いかも知れぬが

304 :HG名無しさん:2008/03/03(月) 12:01:33 ID:2VJkJXLx
支援。
ttp://blog.livedoor.jp/mokei352/archives/50240594.html


305 :某研究者:2008/03/04(火) 01:39:14 ID:/5H5pyMf
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7538033
長柄ハンマーを持たせた僧侶を書いたが
(前書いたのは長柄フレイルを持った女僧侶だが)
長柄フレイル等は扱い難いかも知れぬし
この種のハンマーの方が或いは有効な場合も
有るかも知れぬが
威力は兎も角防御はフレイルの方が困難である訳だろうか

306 :某研究者:2008/03/05(水) 17:51:30 ID:L+uILkDL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9E%AD
>形状は

>ひも状
>棒の先にひも
>ひも無しの棒のみ
>に大別される。

>ムチの使用目的は捕虜や動物など抵抗できない相手に、致命傷にならない範囲で苦痛を与えることである。拷問や調教の道具であり、戦闘用の武器ではない。
>一部は武器として用いられたが、それも日本人からすれば棍棒や竹刀に近い形状であり、ひも状のムチが戦闘に使われることはない。

紐を用いる鞭は現実には武器としては
使われなかった訳だろうか

307 :某研究者:2008/03/05(水) 17:55:19 ID:L+uILkDL
http://homepage1.nifty.com/~Kaduki/KIGU/muti.html
>クヌート
>種別 拷問具/独立
>地域 ロシア
> 木製の柄に何本もの皮鞭をつけてよじり合わせ、その先に鉄線で一本の丈夫な皮ひもをつけたもので、これで打たれると一撃で皮が剥がれ、肉が裂けたという。実際にこの鞭で打たれる拷問を受けて死亡したという例も多くあり、かなり危険なものだった。
> 基本的には拷問/処刑用ではなく懲罰用だったらしいが、威力がありすぎるために徐々にすたれていったらしい。

プレートアーマーを装備していれば
打撃は止まるかも知れぬが
他の鎧ではどうなのかだが
ギャンベゾンを装備していれば皮が剥がれるのは
避けられるのかどうかだが
全身にギャンベゾン以上の鎧を装備して居る例は
戦士でさえ稀かも知れぬし
辺り所に拠っては可也ダメージを受けると言う
可能性も有る訳だろうか

308 :某研究者:2008/03/05(水) 18:06:28 ID:L+uILkDL
>名前 九尾の猫鞭
>種別 拷問具/独立
>地域 ヨーロッパ全域
> 瘤結びを幾つもつけた皮の鞭を九本束ね、木製の柄につけたもの。西洋全域で使われたが、特にスコットランドのものが有名。
>これもクヌートと同じく強力な鞭で、皮を剥ぎ取ってしまったり死に至らしめることもあった。
> 皮を剥ぎ取ることを目的とした鞭に「猫鞭」というものがあるが、それに比べるとずっと大型で威力も高い。
>もっとも、威力がありすぎると拷問用の器具としてはかえって使いにくくなる面も出てくるので、一概にどちらが優れているとは言えない。

http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Cat_o%27_nine.JPG
此れは上の物だろうが
回避は容易なのかどうかだが
ギャンベゾン程度が有ればダメージは可也
軽減出来るかも知れぬが

309 :某研究者:2008/03/05(水) 18:12:22 ID:L+uILkDL
> サソリ鞭
>異称 イバラ鞭
>種別 拷問具/独立
>地域 ヨーロッパ全域
>参考 魔女狩り さくらの受難
> 皮鞭に金属の棘をつけたもの。普通の皮鞭と違い、棘が皮膚に食い込んで傷つけることになる。金属ではなく、動物の骨片などが付いていることもある。
> 殺傷能力が高くなった分、危険性はあがっている。ただし、実際の拷問では儀牲者を殺してしまっては意味がないためにこのように殺傷能力の高い器具は使い勝手がよいとは言えず、むしろ威圧効果を狙っている面もあるのかも知れない。

此れはギャンベゾン・皮甲・鎖帷子に迄
棘が食い込む可能性は有る訳だろうか

310 :某研究者:2008/03/05(水) 18:17:04 ID:L+uILkDL
>名前 月桂樹
>種別 拷問具/独立 威圧?
>地域 ヨーロッパ全域
> 鎖の鞭のうち、鎖の間に葉の形をした金属製の鋭い刃を仕込んであるもの。
> 鎖鞭はそれだけで強力な武器だが、これは更に殺傷効果が高められているため非常に危険である。下手に使うとあっとういうまに儀牲者を絶命させかねないため、これはむしろ威圧用に壁に飾っておかれたものかもしれない。

此れは音がするリスクが有るので
盗賊は使うのかどうかだが
上手く収納すればだろうが
重量が問題と成る場合も有るかも知れぬが

311 :某研究者:2008/03/05(水) 18:22:32 ID:L+uILkDL
>いばらの冠
>種別 拷問具/独立 威圧?
>地域 ヨーロッパ全域
> 鎖鞭なのだが、鎖が薄い剃刀状になっているもの。先端には棘のついた星型がつけられており、極めて殺傷効果が高い。
> 月桂樹と同じく、拷問用としては威力がありすぎるように思える。やはり、威圧用の飾りなのだろうか?

鎖自体を刃にした様な物も
有る訳だろうか

312 :某研究者:2008/03/05(水) 18:27:19 ID:L+uILkDL
鎖が沢山装備され
鎖自体が刃に成って居り
更に星が各所に仕込まれていると言う様な物が
一番強力かも知れぬが
重量増や音がするリスクが有る訳だろうか
(革製で星や棘の突いた複数の紐が
 装備されて居ると言うのが主流と言う
 可能性も有る訳だろうか)

313 :某研究者:2008/03/05(水) 20:33:33 ID:RgM3+O6i
やっぱ「朝ズバッ」の天気予報の根本美緒ちゃん・・・
たまらん
朝ズボッ朝ズボッねもとまで
くぅ〜

314 :某研究者:2008/03/05(水) 21:17:15 ID:L+uILkDL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7564531
盗賊も上の様に左にはマントと小剣を持ち
右には鞭を持つと言う様な方向も有るだろうが
装甲の有る相手には小剣2本等でも
良いかも知れぬが

315 :某研究者:2008/03/05(水) 23:03:46 ID:L+uILkDL
鞭を両手に装備して居る盗賊も
ゲーム等では良く有るだろが
防御面はどうなのかだが
柄を利用すれば可也防御は
可能かも知れぬが
鎖の鞭や多数革紐の付いた鞭を2本持つと
可也重量が嵩むと言う事は無いのかだが

鞭対策でギャンベゾン等を着込み
(まあギャンベゾンではスパイクが食い込むのは
 避けられないかも知れぬが
 鎖帷子は音がするので盗賊は装備は
 ステルス移動や高速移動を考慮するなら無理だろうが
 硬皮鎧等を使用すると言う手も有るかも知れぬが
 音は抑えられるのかどうかだろうし
 重量も有る訳だろうか)
首を締められたり目をやられぬ様に
兜やゴルゲットでも装備した場合は
可也重量が嵩むと言う事に成るかも知れぬが

316 :某研究者:2008/03/06(木) 00:39:22 ID:TUSfGxjc
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BB%AE%E9%9D%A2%E8%88%9E%E8%B8%8F%E4%BC%9A
仮面をして居る盗賊と言うのも良く出て来るが
舞踏会用の仮面なら14世紀には有ったのかどうかだが

317 :某研究者:2008/03/06(木) 02:40:08 ID:TUSfGxjc
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7570296
鞭を両手に持ちつつ
防御用にマントも利用と言う様な方向も有るだろうが
鞭も長さを保とうとすれば
革紐の本数を減らす必用は
有る訳だろうか

318 :某研究者:2008/03/06(木) 03:36:42 ID:TUSfGxjc
http://www.revivalclothing.com/index.asp?PageAction=VIEWPROD&ProdID=37
上の様な綿甲を被って面具でも被り
ゴルゲット等を装備すれば
鞭の棘等は可也防護は
可能と言う事かも知れぬが

319 :某研究者:2008/03/06(木) 08:44:16 ID:TUSfGxjc
棘は鎖帷子に食い込むリスクも有るかも知れぬし
瘤の有る皮鞭や
刃の付いた鎖鞭が良いのかも知れぬが
先端の星部は鎖には食い込まないかも知れぬが

320 :某研究者:2008/03/07(金) 10:28:38 ID:nXvCO1D/
両手武器を扱う場合でも
マントを盾代わりに使う場合と言うのは
有るのかだが

321 :某研究者:2008/03/08(土) 04:47:04 ID:3kHovfiU
http://www.lotro-japan.com/game_guide/codex/characters/armor.html
ドワーフ製の人間用鎧等も有り得るかも知れぬが
可也高価なのかどうかだが

322 :某研究者:2008/03/10(月) 11:23:00 ID:zgiwsVsY
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7647706
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7648189
エルフ・女エルフを描き直したが
配色は未だ未完成な部分が有るが


http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7648513
女司教(ウィザードリィ等の魔法と神聖魔法が同時に使えるタイプだが)も
描いたが
(ローブや帽子は僧侶の物だが
 マントは魔術師の物にして有るが)
皮甲迄しか装備不能なら
近接戦は基本的に考慮せず
長柄のフレイルやハンマーの様な物は
持たないと言う事かも知れぬが
(魔力発動用のワンド或いは長杖等と
 自衛用の半棒と言う程度かも知れぬが)

323 :某研究者:2008/03/10(月) 21:08:53 ID:zgiwsVsY
まあしかし司教も
竜鱗鎧や高級な皮甲・ミスリル鎧を装備するか
防護魔法を使用して
近接戦も行うと言う可能性も有るのかどうかだが
ゲームでは後方に居る事が多い訳だろうか

324 :某研究者:2008/03/11(火) 00:44:07 ID:g0MJMtxW
司教もミスリル鎧は
ブレストプレートや鎖以外は装備不能かも知れぬし
兜も装備不能なら
防御魔法を唱えても(同様の防御魔法で防護された)戦士よりは防御力は
低いと言う事だろうか
(魔法の全身皮甲や竜鱗鎧は
 兜以外は装備可能なのかだが
 此れ等より強力な戦士のオリハルコンやダイヤモンド鎧等は
 装備不能な訳だろうか)

325 :某研究者:2008/03/11(火) 04:54:41 ID:g0MJMtxW
まあドル100円割れ・ダウ12000割れ
原油108ドル等と言う状況では
中々ペンが進まない訳だし
暫く描画ペースは落ちるかも知れぬし
私に取り余り負担の掛からぬ資料収集・分析に比重を
移すかも知れぬが

326 :某研究者:2008/03/11(火) 05:48:40 ID:g0MJMtxW
両手用の鞭も中国には有っただろうが
西洋の鞭は武器では無いから恐らく無い訳だろうか

327 :某研究者:2008/03/11(火) 07:31:48 ID:g0MJMtxW
ファンタジー世界の兵士と言うのは
どの様な物が多いのかだが
騎兵は竜騎兵の様な騎乗クロスボウ兵
及び騎乗して移動する重装歩兵
軽装槍騎兵(此れはスペインやハンガリー等には多いだろうが)
重装槍騎兵と言うのが
多いのかも知れぬが
(一部に弓を扱える軽装騎兵や重装騎兵も
 ハンガリー等には居るかも知れぬが)


歩兵はクロスボウ兵・長槍歩兵・重装歩兵と言う所かも知れぬが
一部に弓を扱える歩兵も居る訳だろうか

328 :某研究者:2008/03/12(水) 12:44:34 ID:IBDmrAAh
限定空間では鞭も使い難いだろうが
相手を締める道具には使えるかも知れぬが
首を絞めるだけなら専用の紐は
有る訳だろうか

329 :某研究者:2008/03/12(水) 13:23:46 ID:IBDmrAAh
エルフは腕力が無いから
戦士は余り居ないのかも知れぬが
ハーフリング等も同様だろうが
足が遅いのでレンジャーにも
成れぬと言う事は無いのかだが
盗賊なら追跡・逃走能力は必須では無いから
何とか成ると言う事かも知れぬが
多少秘匿性が高く共足が遅くパワーも無いのは
可也不利では無いのかだが

330 :某研究者:2008/03/13(木) 01:56:33 ID:uj9L+IFj
所謂ダークプリーストには
刃物を使えないと言う制約は無いかも知れぬし
鋸刃の刀や大量にスパイクの付いたメイス等
相手の傷口を広げる様な武器が
好まれると言う事は無いのかだが

331 :某研究者:2008/03/13(木) 02:11:14 ID:uj9L+IFj
自然の破壊的エネルギーを主に利用する
ダークドルイドと言うのも居るだろうが
彼等は防具は兎も角
武器の制約は無い訳だろうか

332 :某研究者:2008/03/13(木) 04:35:21 ID:uj9L+IFj
メタルフィギュアも最近の物のデザインは
配色も含め漫画的過ぎるし
https://www.malefic.jp/gre.htm#PAGETOP-LOGO
上の古いグレナディア社辺りの物が好みだが
此れは逆に古過ぎるかも知れぬし
ディテールも不足気味であるから
此れを原型に改造すると言う方向も
有る訳だろうか


333 :某研究者:2008/03/13(木) 05:02:21 ID:uj9L+IFj
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%8F%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%8F%E3%82%A6%E3%82%BC%E3%83%B3
グレナディアのフィギュアの場合
上のハリーハウゼン辺りのデザインの影響が
大きいと言う事かも知れぬが


334 :某研究者:2008/03/13(木) 05:20:30 ID:uj9L+IFj
http://eiga.com/buzz/show/9362
ハリーハウゼンのタイタンの戦いの
リメイク作製と言うのも
ストの影響で遅れている訳だろうか

335 :HG名無しさん:2008/03/13(木) 09:22:38 ID:GlBarcR4
ロド戦のデードリットやピロテスはどぅお?

336 :某研究者:2008/03/13(木) 12:03:28 ID:uj9L+IFj
>ロド戦のデードリットやピロテスはどぅお?

此れはダーククリスタル等の影響が大きいかも知れぬが
私に取ってはやや不合理な部分が多いので
余り参考とは成らぬかも知れぬが
アクセサリー等のディテールは悪くは無いかも知れぬが
此れは何を参考として居るのだろうか

337 :某研究者:2008/03/13(木) 12:07:07 ID:uj9L+IFj
http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20080311/149658/
此れは製品の機能部分の設計だけでは無く
デザインや
映画等のシナリオ等を作るのにも
使えないのかどうかだが

338 :某研究者:2008/03/13(木) 12:44:47 ID:uj9L+IFj
私の場合は現実に存在する物と
同程度(或いは此れ以上)の機能性を確保した上で
デザインを考えると言う方向だが
現実の古代や中世のデザインも
不合理性は有る訳だろうし
此れと同程度の不合理性なら許容出来ると言う
事だが

339 :某研究者:2008/03/13(木) 13:16:53 ID:uj9L+IFj
>所謂ダークプリーストには
>刃物を使えないと言う制約は無いかも知れぬし
>鋸刃の刀や大量にスパイクの付いたメイス等
>相手の傷口を広げる様な武器が
>好まれると言う事は無いのかだが

鋸刃の長柄斧やグレイブの様な物が
傷口を一番広げるかも知れぬし
装甲相手にはウォーピック等の装甲を貫通させるタイプの武器が
好まれると言う事かも知れぬし
ウォーピックと鋸歯の長柄斧或いはグレイブを組み合わせた様な武器を
ダークプリーストには持たせても面白いかも知れぬが

340 :某研究者:2008/03/13(木) 13:31:37 ID:uj9L+IFj
ダークプリーストだけでは無く
ダークドルイドも同様の武器を
使用すると言う事は無いのか
どうかだが

341 :某研究者:2008/03/13(木) 13:36:29 ID:uj9L+IFj
悪の魔術師や盗賊・騎士等にも
同様の武器を使う傾向は有るのかどうかだが
敵に大きなダメージを与えようとするより
命中率や防御能力等を重視する可能性も有る訳だろうか

342 :某研究者:2008/03/13(木) 13:38:27 ID:uj9L+IFj
悪の僧侶や騎士等の場合
黒・紫・赤・金銀と言う配色が
割りに多い訳だろうか

343 :某研究者:2008/03/13(木) 13:40:50 ID:uj9L+IFj
女の場合は此れに加え
赤紫やピンク等が
使われて居る事も多いだろうか

344 :某研究者:2008/03/13(木) 13:49:25 ID:uj9L+IFj
http://www.bandaivisual.co.jp/macrosszero/c_nora.html
こんな感じの赤紫とピンクを組み合わせた様な配色が
悪の女僧侶等には
多いかも知れぬが
更に赤等が入っている場合も
有る訳だろうか

345 :某研究者:2008/03/13(木) 13:53:42 ID:uj9L+IFj
まあしかしダークエルフのピロテースが
白い服を着て居る例も有る訳だろうし
例外は有る訳だろうか

346 :某研究者:2008/03/13(木) 15:05:02 ID:uj9L+IFj
ダークプリーストの格好と言うのは
どの様な物が多いのかだが
悪魔の仮面の様な物を付けた者も
多いかも知れぬが

347 :某研究者:2008/03/13(木) 15:32:25 ID:uj9L+IFj
http://www.chara-net.com/item1407.html
上のベルクカッツェ(此れは天野氏のデザインだろうか)
の様な仮面を被っている
ダークプリーストや悪の魔術師と言うのも
良く出て来るだろうか

348 :某研究者:2008/03/13(木) 15:38:50 ID:uj9L+IFj
http://blogs.yahoo.co.jp/kintaro0051/2042504.html
ガッチャマン2にはゲルサドラと言うのも
出て来ただろうが
こんな格好のダークプリーストや悪の魔術師も
多いだろうか

349 :某研究者:2008/03/13(木) 15:52:59 ID:uj9L+IFj
ダークプリーストが長剣や弓を持って居るのも
何か違和感が有るかも知れぬし
ポールウエポン及び小剣・短剣と言う程度が
良いのかも知れぬが

350 :某研究者:2008/03/13(木) 16:17:05 ID:uj9L+IFj
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7712306
女ダークプリーストを適当に書いたが
ウィザードリーの司教の様に
高位の者には魔法を使える者も存在するのか
どうかだが

351 :某研究者:2008/03/13(木) 16:31:45 ID:uj9L+IFj
武器は死神の鎌の様な物を持たせたが
悪魔のトライデントの様な物を持った者も
良く居ると言う事かも知れぬが

352 :HG名無しさん:2008/03/13(木) 19:04:46 ID:GlBarcR4
おっぱい出ちゃってる服装ってアリですか?

353 :某研究者:2008/03/13(木) 19:24:35 ID:uj9L+IFj
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7715091
魔法も使用可能な女闇司教もざっと書いたが
ダークドルイドやバードと言うのは何か
特徴は有るのかどうかだが

354 :HG名無しさん:2008/03/13(木) 20:35:37 ID:xezpOQ1T
ドル円100円割っちゃったね

355 :某研究者:2008/03/14(金) 01:54:12 ID:aKNcp3DJ
>ドル円100円割っちゃったね

正直数字を追うのに疲れたが
http://blog.livedoor.jp/tokyokitty_seed_destiny/archives/51376592.html
彼の言う様に上手く行くのかだが
ドイツとロシアが日仏の支援で和解出来れば
そう大事には成らぬかも知れぬが


>武器は死神の鎌の様な物を持たせたが

鎌の逆側はウオーピックの様な突起を装備して
装甲にも対抗すると言う方向だが
この様な物は現実のビルには
無い訳だろうか

356 :某研究者:2008/03/14(金) 01:55:27 ID:/6uaWQqb
>>352
おっぱい出そうな服装はアリだが
おっぱい出ている服装はナシなのだが

357 :某研究者:2008/03/14(金) 03:51:14 ID:aKNcp3DJ
絵のスキル=デザイン能力では無いだろうし
絵のスキルは無いがデザイン能力は高いと言う者も
多いだろうが
無論全てでは無いだろうが
プロの中では絵のスキルが高い人間の方が
デザインの上手い人間の比率は多いのかどうかだが


高位の悪魔だと
頭に蛇が付いていたり
顔が何面も有ると言うのも多いし
山羊以外の動物の頭部である物も多いだろうし
こうしたデザインをダークプリーストの仮面等にも
応用出来るかも知れぬが


悪魔のトライデントと
死神の鎌を組み合わせた様な武器も
作れるだろうし
鎌の逆側をウォーピックの様な形状にすれば
装甲にも対抗出来るだろうし
鎌やトライデントの部分は鋸刃にすれば
ダメージも大きく成るかも知れぬが
ウオーピック部分はぎざぎざにすると
貫通力が低下するかも知れぬが

358 :某研究者:2008/03/14(金) 05:00:04 ID:aKNcp3DJ
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7723709
ダークプリーストのトライデントと鎌・ウォーピック(及び鉤)を
組み合わせた様な武器を適当に多種類描いたが
どれが良いのか正直迷うが
複雑怪奇な物の方が雰囲気は出るかも知れぬが
ミリタリーフォークを持っている悪魔も中世の絵には良く書かれて居るが
フォークの中央部には何か短い突起物が有る場合も有るが
此れは何なのだろうか

359 :HG名無しさん:2008/03/15(土) 02:34:04 ID:PamyiBP4
こういうのをベースに作ってみるとか。
ttp://ultimaonline.jp/trial/wallpaper/
ttp://ultimaonline.jp/trial/wallpaper/images/02.jpg

360 :某研究者:2008/03/15(土) 12:49:53 ID:VTcSxdLv
ドル98円・ダウ暴落・チベット騒乱拡大等では
最早頭も手も動けない状態だが


トライデントを模した
2つの枝が付いた薙刀の様な物に
ウォーピックを逆側
鎌を逆側に付けた様な物を
女ダークプリーストに持たせる事にしたが
未だ未完成だが

剣の鍔の部分を尖らせて
ウォーピック代わりにしたと言う例は確か有るだろうが
剣の先端部にウォーピックの様な突起が有る物は
有るのかどうかだが

361 :某研究者:2008/03/15(土) 12:57:14 ID:VTcSxdLv
>こういうのをベースに作ってみるとか。
ttp://ultimaonline.jp/trial/wallpaper/

ウルティマと言う割には
妙に日本人向けのデザインだが
日本限定バージョンの絵なのだろうか
(私の基準では此れ等の絵は
 やや機能を無視しており
 デザインもゲーム的・SF的過ぎるだろうか)

天野氏と横山宏氏の絵を合わせた様な物が
個人的には好みと書いたが
機能面での不合理性は実物に有り得る範囲迄しか
許容出来ぬと言う事だが

362 :某研究者:2008/03/15(土) 16:02:42 ID:VTcSxdLv
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7751108
前書いた女戦士のウォーピック装備のグレイブの形状を
色々模索して見たが
何が良いか迷うが
今回使わなかった物も後で
使えるかも知れぬが

363 :HG名無しさん:2008/03/15(土) 16:54:30 ID:4zB8qPKA
ユロでドル売りにくいから円とスイスで攻めたんでしょ
来週はもどすべ(願望)

364 :某研究者:2008/03/15(土) 17:29:04 ID:VTcSxdLv
18日の米利下げで
果たしてドルは下落するのか
上がるのかどうかだが


http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7751987
例の女ダークプリーストの3又のグレイブと
鎌・ピックを組み合わせた様な武器を描いたが
此れもどれが良いか迷うが
鎌等実戦で余り役に立つかは疑問も有るが
装甲の薄い巨大モンスターの皮膚をピックより深く貫通して
内部にダメージを与えると言う様な事も
出来るかも知れぬが

365 :HG名無しさん:2008/03/15(土) 17:39:27 ID:jNWTthfI
このレスを見たあなたは確実に交通事故に遭います



逃れる方法はただ一つ
↓このスレに行き
http://game14.2ch.net/test/read.cgi/gamerpg/1171803751/
http://game14.2ch.net/test/read.cgi/gamerpg/1146325150/
http://game14.2ch.net/test/read.cgi/gamerpg/1182068729/





デア・リヒター最強



と書き込んでください。他スレに貼り付けるとより効果的です
書き込まなければ確実に明日交通事故に遭いますよ

366 :某研究者:2008/03/17(月) 05:16:16 ID:8dcO8FzR
http://www.warhammer-online.jp/japanese/home/
上の様な物も有るが
甲冑のデザインが余り欧州的では無い物も多いし
体型がアメコミ的なデザインも多いだろうか

367 :某研究者:2008/03/17(月) 05:58:33 ID:8dcO8FzR
http://www.warhammer-online.jp/japanese/media/wallpaper/full/full0005.jpg
オークやゴブリンの様な者が金属鎧を装備して居る絵も多いが
矢張り自前で作製したのでは無く
購入したか奪った物と言う事かも知れぬが
鉄の剣が作れるなら
1枚板の組み合わせの様な
単純な板金金属鎧やスケイルの様な物なら作れるのかどうかだが
鎖は無理なのかどうかだが
(或いは鉄の剣も作れず
 武器も鎧も自作出来るのは青銅止まりと言う可能性も有るのか
 どうかだが)

368 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 10:52:44 ID:vMH5pj0G
女学生/女性徒の制服についての歴史的考察はどうか?

369 :某研究者:2008/03/17(月) 11:44:49 ID:8dcO8FzR
http://www.ddo-japan.com/art/concept_art.html
D&Dオンラインの絵も有るが
1ユーロ1.59ドル越えで市場がパニック状態等と言う状況では
論評等困難だし
1.6超えでは事実上基軸通貨ドルは終わり
米国債格下げ前に
新ドル・アメロ等に移行すると言う可能性も有る訳だろうか

370 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 15:57:20 ID:cNqu5pv5
AMEROかあ
噂は度々でるけどね。

371 :某研究者:2008/03/17(月) 16:51:19 ID:8dcO8FzR
http://boukenkyuusha.blog72.fc2.com/
自己のブログと
http://find.2ch.net/index.php?STR=%A5%A2%A5%E1%A5%EA%A5%AB%A5%D0%A5%D6%A5%EB%B7%D0%BA%D1%CA%F8%B2%F5&COUNT=10&TYPE=TITLE&BBS=2ch
上にアメロの件は書いているから
興味が有れば読まれれば良いだろうか

372 :某研究者:2008/03/17(月) 16:54:43 ID:8dcO8FzR
RSSリーダーに登録して有るフィードも
ほぼ完全に国際・経済・政治・軍事関連の物だけに
読む物は絞り込んだし
ある意味完全に金融戦闘態勢と言う事な訳だから
デザインをしている時間は息抜きの時間のみと言う事に
成る訳だが

373 :某研究者:2008/03/17(月) 17:02:42 ID:8dcO8FzR
息抜きをして居る時に
悪の勢力のキャラクタのデザインをするのは
私にとり正直難しいし
私に取り悪と言うのは善の様に本能的な物では無く
混沌であり哲学の様に複雑怪奇な物である訳だから
悪の勢力のキャラクタのデザインと言うのは当面は
無理かも知れぬし
善或いは中立の勢力の中で割りに簡単に描ける物を
暫くは書こうと思うが
中立と言うのも可也難解な物は
有る訳だろうか

374 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 18:26:44 ID:IPmNdzyc
バタ臭くない鎧武者が欲しいな。
プラモデルのは体型おかしいし海外メタルは日本人じゃない。

375 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 18:35:14 ID:cNqu5pv5
まあ「注意深く見守って」いきましょうw

376 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 18:35:42 ID:cNqu5pv5
>>374
ズベズダのことでござるか?

377 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 18:48:26 ID:IPmNdzyc
>>376
そうでござる。
あの鎧武者は納得いきかねまする。

378 :HG名無しさん:2008/03/17(月) 19:25:04 ID:cNqu5pv5
>>377
当時の栄養事情を鑑みるとまっこと可笑しい造型で候。
露助は益体無しでござるなw

379 :某研究者:2008/03/17(月) 19:51:26 ID:8dcO8FzR
まあ自分で各種資料を見て
作るしか無いだろうが
大型のプラ製フィギュアなら幾らかは
日本メーカーから出て居ただろうか


http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7804991
前書いたドルイド戦士を又修正し
ドルイドにやや近くしたが
細部は未だ未定だが
冠はケルトの森の守護神ケルヌンノスの鹿の角と
宿り木を複合させた物だが
鹿の角はゲームのドルイドが装備して居る事が多いし
宿り木の冠はフェスティバル等に出て来るドルイドが被っている事が
多いだろうか

380 :HG名無しさん:2008/03/18(火) 05:14:20 ID:O6Y0aRz+
市況の鯖、死んでる

381 :HG名無しさん:2008/03/18(火) 11:32:54 ID:7lOjoBNi
クレタ島ミノス文明では、女性はおっぱい出ちゃってる服装がデフォだったらしいが是如何に?

382 :某研究者:2008/03/18(火) 17:32:39 ID:LbB3qa8v
http://altreligion.about.com/library/graphics/bl_trismegistus.htm
錬金術に影響を与えたグノーシス・ヘルメス主義者も
ファンタジーの魔術師等のデザインに利用される事は
多いかも知れぬし
此れの資料をもう少し集めて見るのも
面白いかも知れぬが

383 :某研究者:2008/03/18(火) 19:36:02 ID:LbB3qa8v
http://altreligion.about.com/library/graphics/bl_alchemy2.htm
上の様な錬金術のマークも
魔術師のデザインに取り入れられている事が多いかも知れぬが
ウロボロスと六芒星を組み合わせた様なデザインも
有る訳だろうか
(この様な物をペンダントや
 ベルトのバックル等の装飾に入れている例も
 有るかも知れぬし
 魔方陣に此の様なデザインが使われる例も
 有るかも知れぬが)

384 :某研究者:2008/03/19(水) 15:56:03 ID:BRC7oMb8
シルエット・配色・質感等が全然違うのに
何れが格好が良いか
判断出来無いデザインと言うのは有ると言う事かも知れぬし
この辺りは心理学・脳科学・デザイン理論等ではどう言う説明が
成されるのだろうか

385 :某研究者:2008/03/19(水) 16:03:30 ID:BRC7oMb8
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7849444
女ドルイド戦士の手袋が何か合わないので
外したが
(胸部の金の飾りと
 頭部のケルヌンノスの角が無いタイプも 
 適当に描いたが)

http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7849762
女僧侶のフレイルの先端部を球状の物にしたし
威力はこちらの方が大きい訳だろうか

まあしかし絵の精度は
相場混乱も有り時間が取れないので
やや低下している訳だが

386 :某研究者:2008/03/19(水) 19:25:39 ID:BRC7oMb8
ACfAのプレイ動画を見ていたら
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7853429
上の様な手足が翼と成る様な
単純な可変ロボットを思い付いたが
(可変後は三葉機の様な構造だが
 超音速の複葉旅客機(此れは騒音が余り出ないと言う物だっただろうか)と言うのは
 最新の物で考えられて居ただろうか)
似た様な物は何処かに
有ったかも知れぬが
上の様な物はハードSF的には全く合理的では無い
メカな訳だろうか

武装・装甲及びエンジン・燃料タンク配置等は
モジュール化されて自由に可能と言う
事だろうか

387 :某研究者:2008/03/19(水) 19:43:50 ID:BRC7oMb8
可変専用の機構がほぼ0の
可変ロボットと言うのを何処迄作れるかと言うのは
前から考えて居たが
此れは突然思い付いた訳だが
上に似た様な物も有ったかも知れぬが
此れは一体
何だった訳だろうか

388 :某研究者:2008/03/19(水) 20:04:47 ID:BRC7oMb8
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7854144
前の物を複葉構造に簡略化した物も一応描いたし
此れは量産タイプと言った所だろうか

389 :某研究者:2008/03/20(木) 10:16:41 ID:yxqKA9ex
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7864371
前書いた可変ロボットを
後退翼化して
良く有る様なデザインとしたが
市街戦時や収容時は翼は畳む必要は有るかも知れぬが

ミサイルはウエポンベイ内部に収容か
パイロンに空力を阻害せぬ様な形で
装備と言う様な方向だろうか

ビームサーベルの様な物は
銃剣を使用するか
銃に装備した侭では取り回しが悪ければ
瞬時に排除して手に持たせる事も
可能と言う様な方向で良いだろうか

390 :某研究者:2008/03/20(木) 10:36:38 ID:yxqKA9ex
後はウエポンベイ・パイロン
大気圏内巡航用の核ジェット用のエアーインテーク
(推力は熱核ロケット・熱核ジェット両用)
等を未だ付ける必要は有るだろうが
部分的にもナノマシン製ならハッチの溝等は
塞がるのかどうかだが

391 :某研究者:2008/03/20(木) 18:34:12 ID:yxqKA9ex
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7872052
多少書き直したが
相場情報収集中の
息抜きの時間に手軽に書くと言うのは
私に取ってはこの辺りが限界だろうか

392 :某研究者:2008/03/20(木) 19:02:52 ID:yxqKA9ex
http://www7a.biglobe.ne.jp/~prohobby/j_page/sam_ganguri.html
全体的な印象としては
上のガングリフォンの歩行戦闘車に似て居るかも知れぬが
使われて居る技術は全く違う(ガンダムレベル以上)であるし
空力構造を可也優先したり
脚部が翼に可変すると言う点は違う訳だろうか

393 :某研究者:2008/03/21(金) 10:45:29 ID:5EozPmH8
レドーム等が装備されて居るロボットと言うのも
良く見るが
フェーズドアレイレーダーの場合はこの様な物は無用かも知れぬし
レーダーはスマートスキン化され機体表面に埋め込まれていると言う可能性も
有る訳だろうか
(レーダーはステルスの前にどうなのかを考えると
 IRSTの巨大化と言うのは
 今後有るのかどうかだが)

394 :某研究者:2008/03/21(金) 10:49:02 ID:5EozPmH8
将来的にはスマートスキンのフェーズドアレイレーダーが
レーザー砲を兼ねると言う事だっただろうが
出力はどうなのかだが

http://obiekt.seesaa.net/article/14789063.html
Xバンドレーダーも風雨避けに
ドームは付いて居る訳だろうが
戦闘機のスマートスキンにはこの様な物は
無用な訳だろうか

395 :某研究者:2008/03/21(金) 10:58:09 ID:5EozPmH8
高価で多面装備不能なレーダーを
旋回させると言う様な方向で使うなら
或いは今後もレドームは意味は有るのかも知れぬが
其の様なレーダーは有り得るのかどうかだが
(スマートスキンのレーダーを余り装備すると
 重量増と言う問題も有る訳だろうが
 スマートスキンのレーダーも機体全体では無く
 一部に装備して全周をカバーすれば問題は無いと言う
 事かも知れぬし 
 レドーム等を装備すれば空力的に問題が生ずるだろうか)

396 :某研究者:2008/03/21(金) 11:52:17 ID:5EozPmH8
http://altreligion.about.com/library/graphics/bl_ouroboros.htm
ウロボロスを
サークレット・ティアラ・ブレスレット等に
用いて居る例も有る訳だろうが
蛇では無くドラゴンを用いて居る場合も
有る訳だろうか

397 :某研究者:2008/03/21(金) 15:08:51 ID:5EozPmH8
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/R/J/3/galleryimp.jpg
腹部では無く胸部に目の有る
悪魔のデザインと言うのも有る訳だろうか

398 :某研究者:2008/03/21(金) 15:30:42 ID:5EozPmH8
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/y/A/3/gallerydevourer.jpg
耳から蛇が出て居る悪魔と言うのも多いが
頭に蛇が沢山有る物も有るが
此れはメデューサ等の影響なのか
どうかだが

399 :某研究者:2008/03/21(金) 15:51:00 ID:5EozPmH8
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/1/K/3/gallerydevourer3.jpg
この悪魔の脚は
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%AF%E3%82%B5%E3%82%B9
上のアブラクサスの影響かも知れぬし
アブラクサスは
キリスト教では悪魔と見做されて居る訳だろうか

3面の悪魔も多いが
此れは高位の者と言う事なのだろうか

400 :某研究者:2008/03/21(金) 16:01:00 ID:5EozPmH8
http://z.about.com/d/altreligion/1/0/_/J/3/gallerytormentor.jpg
鳥の頭の悪魔も多いが
此れもアブラクサスの影響と言う事は
無いのかだが

401 :某研究者:2008/03/21(金) 19:18:03 ID:5EozPmH8
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:F-35_EOTS.jpeg
例のロボット兵器の頭部は
上の様な赤外線センサーを
装備すると言う方向も有るだろうが
余り特徴は無いだろうが
F22にも同様の物は有るのか
どうかだが

402 :某研究者:2008/03/21(金) 22:43:04 ID:5EozPmH8
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7895032
女悪魔騎士を適当に書いたが
兜は部はメデューサの様に蛇が沢山付いて居るタイプだが
兜は3面の高位の悪魔にでもしようかと思ったが
兜が巨大に成り過ぎる様にも見えるし
止めた訳だが
肩部に悪魔の顔を付けて
3面とした訳だが
脚部はアブラクサスの様に
竜の様な物を模した物だが
スキュラやサイレン等もこのタイプの脚部が
描かれて居る物も有るだろうか

403 :某研究者:2008/03/21(金) 23:42:03 ID:5EozPmH8
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7895886
配色も完全には出来て居ないが
一応ULするが
女悪魔騎士或いは女悪魔が乗る物と言うのは
一体何が適当なのかだが

404 :某研究者:2008/03/22(土) 01:12:02 ID:DvZeZoIL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7897150
配色を多少進めたが
後は脚部にもう少しアブラクサス等のディテールを
生かせればだろうか

405 :某研究者:2008/03/22(土) 11:34:47 ID:DvZeZoIL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7905738
女ダークプリーストの拡大図も描いたが
短剣や小剣をどう装備するかだが
装飾もやや増やした方が
良いかも知れぬが

406 :某研究者:2008/03/22(土) 12:41:18 ID:DvZeZoIL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7907077
女闇司教の拡大図も書いたが
ワンド等は未だ未完成であるし
現実の司教や僧侶の衣装の資料も
未だ余り集めて居ないが

407 :某研究者:2008/03/22(土) 12:56:13 ID:DvZeZoIL
http://blog.goo.ne.jp/lacrosse_communications_japan/e/de3cea5d0aa0a127af7aa3ffd6ee7884
>「クロス」の語源の「カトリックの司教の杖」とは、十字架ではなく、先端がクルクルっとなっている木の杖のことです。
>キリスト教では「牧師」ということで、羊飼いの杖が、キリスト僧のシンボルとして使われていました。

キリスト教司教の杖の先端が巻いているのは
羊飼いの杖を模していたと言う事だろうが
(此れはファンタジーでは何か魔力の有る物も有るのだろうか)
悪魔司教の場合は一体何を
持つのかどうかだが

408 :某研究者:2008/03/22(土) 13:08:19 ID:DvZeZoIL
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%B8%E6%95%99%E6%9D%96
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%A9%E6%9D%96
正教の司教の杖は蛇や十字架を用いて居る物も有るが
基本的にはカトリックの物と
同じ羊飼いの杖を模した物な訳だろうか

409 :某研究者:2008/03/22(土) 15:11:47 ID:DvZeZoIL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7910639
女戦士のグレイブを多少変更したが
妙に平凡なデザインに成って仕舞ったが
鉤の部分が翼の様な構造に成って居る槍は
西洋には良く有るが
グレイブの刀身自身が翼の様な構造に成って居る物は
有るのかだが
ゲームには出て来たかも知れぬが

410 :某研究者:2008/03/22(土) 16:37:50 ID:DvZeZoIL
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7911965
女悪魔騎士の拡大図を描いたが
グレイブも何かゲーム的に巨大過ぎるかも知れぬし
此れは修正するかも知れぬし
脚部のディテールも例のアブラクサスの様な物を
入れたい訳だが

411 :HG名無しさん:2008/03/22(土) 20:00:03 ID:tInZUCNw
カドケオス

412 :某研究者:2008/03/22(土) 23:45:07 ID:DvZeZoIL
http://www.atlus.co.jp/cs/game/ds/kad/index.html
カドゥケウスと言う手術ゲームが
Wiiで最近発売されて居ただろうが
此れの名前の由来であるヘルメスの杖を
まさか(魔術師の杖の原形を探る為に)最近調べるとは思わなかったが
医者の杖と言うのはカドゥケウスでは無く
アスクレピオスの杖だろうが
両者は混同される事が多い訳だろうか

413 :某研究者:2008/03/23(日) 10:50:18 ID:7d7pJ+Y8
後は悪の魔術師・エルフ・盗賊辺りを
描くとしたいが
(悪魔騎士では無く雑魚の悪魔兵士等と言うのも
 有り得る訳だろうか)
悪の盗賊と言うのもあからさまに悪と言う様な
格好は街中等では怪しまれるので
無理な訳だろうか

414 :某研究者:2008/03/23(日) 11:20:32 ID:7d7pJ+Y8
悪の魔術師だけが悪魔を使役すると言う訳でも
無いだろうし
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%B372%E6%9F%B1
ソロモン王が72柱の悪魔を使役して
エルサレム神殿を建設したと言う様な
記述も有る訳だろうか
(此れは指輪での使役と言う
 意見も有る訳だろうか)

415 :某研究者:2008/03/23(日) 11:23:23 ID:7d7pJ+Y8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BD%E3%83%AD%E3%83%A2%E3%83%B3%E3%81%AE%E5%A4%A7%E3%81%84%E3%81%AA%E3%82%8B%E9%8D%B5
>また、グリモワールを所有する多くの魔術者達は異端者扱いや魔女裁判等を避ける為、魔術書は『完本』ではなく断章として保管していた。

断片を所有していたとしても
有罪に成ったと言う事は無いのかだが
自分の物では無いと言う言い逃れが出来たり
有罪に成ったとしても楽な処刑方法に成ると言う事は
有ったのだろうか

416 :某研究者:2008/03/23(日) 11:26:01 ID:7d7pJ+Y8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2
>特にコラン・ド・プランシーの著書『地獄の辞典』には『ゴエティア』の記述を参考にした悪魔の挿絵が多数収録されており、
>これが現在の多くの人々の悪魔のイメージを形成しているといってよい。

此れのイラストと言うのは
可也デザインの参考に成るかも知れぬが
19世紀の物だろうか

417 :某研究者:2008/03/23(日) 11:37:08 ID:7d7pJ+Y8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%A9
ヘルメス・グノーシス系統の魔術だけでは無く
カバラ系統の魔術と言うのも
有る訳だろうが
此れはグリモワール等とは異なり
余り異端視はされなかった訳だろうか

グリモワールはソロモンの鍵を元にしていると言うなら
悪なのかどうかだが
ヘルメス・グノーシス主義はキリスト教とは余りに異質なので
悪とされた訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BB%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%82%B8%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%83%AB
カバラはラジエル書を元にしていると言うなら
悪の術では無いと言う
解釈なのだろうか

418 :マクロス・グラージ・トマホーク・ヌージャデルガー:2008/03/23(日) 11:47:11 ID:Kn8NQYL4
どなたか書き込んで下さい。

419 :某研究者:2008/03/23(日) 12:07:24 ID:7d7pJ+Y8
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%82%B9%E6%96%87%E6%9B%B8
ヘルメス文書が西欧に導入されてから
科学が急に発展している様にも見えるし
ヘルメス文書に書かれている非キリスト教的な世界観を発見せず
単にイスラムから錬金術等を導入しただけでは西欧科学も此れ程には
発展しなかった訳だろうか

420 :某研究者:2008/03/23(日) 13:33:20 ID:7d7pJ+Y8
>此れのイラストと言うのは
>可也デザインの参考に成るかも知れぬが
>19世紀の物だろうか

http://altreligion.about.com/library/graphics/bl_plancy.htm
此れは上に恐らく全部有るだろうが
ベルゼバブは此れが描かれる以前は蝿の姿はして居なかったと言う様な
意見も有るだろうか

421 :某研究者:2008/03/23(日) 20:46:44 ID:7d7pJ+Y8
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7954212
女ダークメイジをざっと書いたが
帽子は魔術師では無く実物の錬金術師の物だが
中世では此れ等はほぼ同一視されて居た訳だろうか
杖は翼の生えたウロボロスの様な物を使用したが
(頭部だけ悪魔の様な物にしても
 面白いかも知れぬが
 ウロボロスの蛇と似たデザインとしては
 翼の生えたバジリスク・コカトリスや竜と言うのも有っただろうか)
配色はダークプリーストと似過ぎて居るかも知れぬし
未だ試行錯誤が必要だろうか


グノーシス・ヘルメス主義の魔術師や錬金術師だけでは無く
カバラの学者(或いは装飾品)等のデザインも使えるかも知れぬし
ヘルメス主義と同時にカバラを学んでいた学者・魔術師等も
中世に確か居ただろうか
(グリモワールと言うのは一応
 カバラ系統な訳だろうか)

422 :某研究者:2008/03/23(日) 21:47:56 ID:7d7pJ+Y8
http://www.pandaemonium.net/menu/devil/balin.html
ベイリンと言う二刀流の騎士が
アーサー王伝説に出て来るが
此れが描かれた中世や暗黒時代には
果たして現実に二刀流は有ったのかどうかだが

423 :某研究者:2008/03/23(日) 22:04:18 ID:7d7pJ+Y8
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/345.html
>クー・フーリンが、スカアサから授かった魔の槍。一度その手を離れ、敵に向かうと、無数の矢じりが飛び散り襲いかかる。
>しかし、その槍はクー・フーリンに悲劇をもたらす。息子であるコンラを知らずに殺し、親友のファーディアを撃ち抜いてしまう。そして最後は、ゲイ・ボルグによって、自らの命を落とすのである。

ストームブリンガーと言うのは
上のゲイボルグの模倣と言う事かも知れぬが

424 :某研究者:2008/03/24(月) 12:52:54 ID:YchFpTNI
悪の僧侶は悪魔系統のデザインでも
良いかも知れぬが
悪の魔術師は悪魔では無く
悪の魔獣系統のデザインを入れても
良いかも知れぬが
何が使われて居る事が多いのかだが
(悪のドラゴン系統が
 多いのかどうかだが)

425 :HG名無しさん:2008/03/24(月) 13:30:17 ID:3PXzRJnE
大國主
辭代主
経津主
一言主
大物主
時量師

426 :某研究者:2008/03/24(月) 13:46:45 ID:YchFpTNI
ダークドルイドと言うのは
どの様なデザインにすれば良いのかだが
ケルトの悪の神等のデザインを
流用すれば良いと言う事かも知れぬが

http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/1160.html
上のクロウ・クルーウァッハや
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/1325.html
エスス
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/1183.html
カーマン
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/846.html
バズヴ
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/156.html
バロール
http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/316.html
フォルモール族


427 :某研究者:2008/03/24(月) 15:55:39 ID:YchFpTNI
失礼レスが途切れて居たが

http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/182.html
ブレス

辺りを参考にすると言う手も有るだろうが
特殊な格好をして居る者は
余り居ないかも知れぬが

428 :某研究者:2008/03/24(月) 19:58:01 ID:YchFpTNI
http://blog.goo.ne.jp/mekenyu/e/8ade83b44affebdcc5820d5558d0a1d7
上ではリモネンを用いてパテを作っているが
毒性はラッカーパテに比べたら
可也低いと言う事なのだろうか
(エポキシパテやポリパテは
 可也毒性が有っただろうか)

429 :某研究者:2008/03/24(月) 23:44:54 ID:YchFpTNI
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/7990146
女ダークプリーストを多少修正したが
未だ荒いが
武器は前書いたトライデント・鎌・グレイブを組み合わせた様な物を
用意したが
この種の武器は実戦では重量が重いだけで
余り役に立たぬかも知れぬが
(ウォーピック等もプレート相手では滑って貫通しない事も
 多い訳だろうか)

430 :HG名無しさん:2008/03/24(月) 23:58:38 ID:9vE172pE
リモネンの発ガン性って話し、なかったっけ?

431 :某研究者:2008/03/25(火) 00:07:18 ID:e4YjR2S0
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%A2%E3%83%8D%E3%83%B3
確かにD体には有る様だが
T体は接着剤には使えないのかだが
安全を考えるなら
基本的に無害と言う瞬間接着剤をパテ代わりにするしか
無いかも知れぬし
ラッカーパテが既存のパテの中では
一番毒性は無い訳だろうか

432 :おっぱい:2008/03/25(火) 16:13:18 ID:lu2Au2El
クレタ島ミノア文明の女性の服装の件はどーなりましたかな?

433 :某研究者:2008/03/25(火) 22:15:39 ID:e4YjR2S0
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8011500
例の非ハードSFの可変ロボットを
多少手直ししたが
http://saab-gripen.masdf.com/flir.shtml
http://www.fas.org/man/dod-101/sys/smart/docs/atflir1.jpg
頭部センサーは非ステルスタイプのターゲティングポッドを参考に
ボール状の物が可動すると言う事であるし
空力構造も考慮されて居る訳だが
腕部レールガンに装備されて居る物も
同様に旋回して下方を主に探索すると言う
方向だろうか

銃剣型ビームサーベルは即時排除して
腕に構える事も可能であり
逆の腕にはビームシールドの様な物が装備されると言う方向だが
(肩にこの種のシールドが装備されて居るデザインも
 ACfA等も含め多いだろうか)
この種のシールドがナックルショットの様な物を兼ねて居る場合も
マクロス等に有っただろうか
(ビームサーベルがシールドに仕込まれて居る様なデザインも 
 有った訳だろうか)


ビームサーベルを手持ちで使用時には
レールガンはデッドウェイトに成るので
即座に排除されるか
サブアームの様な物で保持すると言う方向も
有るだろうか

434 :某研究者:2008/03/26(水) 00:24:14 ID:qtvJjCSI
コクピットは頭部センサーの後部の
空力構造を考えたスペースの中と言う事で
良いかも知れぬし
この位置なら射出座席も装備可能だろうか

435 :某研究者:2008/03/26(水) 16:45:24 ID:qtvJjCSI
>リモネンの発ガン性って話し、なかったっけ?

接着剤・パテには釣具用等の安物の瞬間接着剤(此れは基本的に無害だっただろうが)
を利用して
パテとして使う場合はランナー等を切り出した上に
瞬間接着剤を使えば
余り量は使わずに済むだろうか

436 :某研究者:2008/03/26(水) 16:46:39 ID:qtvJjCSI
クリアパーツ接着用には
専用の白化防止の瞬間接着剤を使うか
ゴム系接着剤を使うかだが
此れは有害性は有るのかどうかだが
余り多用する共思えぬ訳だが

437 :某研究者:2008/03/26(水) 16:52:15 ID:qtvJjCSI
サーフェイサーも溶剤が有害かも知れぬし
アクリルのフラットホワイトやグレー・ブラック等を使うと言う
手も有る訳だろうか
http://www.netaro.net/~gundam/study/max.htm
或いは隠蔽性を増す為に色々な色を混ぜた黒
(所謂ベースグレー)を
使うと良いと言う事だっただろうし
アクリルカラーで此れを作れば良い訳だろうか

438 :某研究者:2008/03/26(水) 17:11:23 ID:qtvJjCSI
アクリル溶剤のエタノール等
部屋の消毒と考えればかも知れぬし
消毒用アルコールにエタノールは有る訳だろうが
塗料の粉も含め大量に吸い込むのは問題だろうし
マスクやゴーグルは無論必要な訳だろうか

439 :ガルダス:2008/03/26(水) 18:12:52 ID:Ru3F3VaA
自主制作で、モーションコントロールカメラ使ったり、
サンダーバードみたいな、模型のコマ撮り(内容はガンダム・・かな)
してる、ニコニコ動画じゃ叩かれっぱなしだが、購入者の意見聞くと
DVD特典のメイキング褒めてる人はいる。ま、人それぞれだ、「ガルダス」
             ↓
      http://gurudass.xxxxxxxx.jp/

440 :某研究者:2008/03/26(水) 18:13:19 ID:qtvJjCSI
http://shopping.yahoo.co.jp/search?p=%A5%C4%A5%EA%A5%ED%A5%F3&X=2&b=0
上のツリロン等の
安い瞬間接着剤を接着剤・パテに使えば
大概は十分な訳だろうか

441 :HG名無しさん:2008/03/26(水) 20:45:54 ID:phpHL+7W
>>438
塗装や切削時の粉塵はもっとも危険でしょうね。
マスク必須

442 :某研究者:2008/03/27(木) 00:28:16 ID:PHQlbjcR
女聖騎士と言うのも描く予定だっただろうが
どの様なデザインにすれば良いのかだが
ワルキューレ・ユニコーン・天使辺りを
使えば良いのかだが

443 :某研究者:2008/03/27(木) 13:01:41 ID:PHQlbjcR
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8046845
適当にユニコーンのデザインを入れた
女聖騎士を描いたが
帯は僧侶の物の流用だが
此れを巻いた騎士と言うのは居たのかだが

ワルキューレ等の場合鱗鎧を着て居る事が多いが
プレートアーマーに鱗のディテールを適当に入れると言う様な
方向も有るだろうし
兜には其の様な物は有った訳だろうか

444 :HG名無しさん:2008/03/27(木) 14:42:55 ID:Nf2b12Cg


445 :某研究者:2008/03/27(木) 17:42:35 ID:PHQlbjcR
オーク・ゴブリンの技術レベルはどうなのかだが
鉄は流石に作れるが
鎧の技術は鎖帷子以前のレベルと言う事かも知れぬし
大きな鉄板を複雑な曲面にする技術は無く
鱗鎧やラメラーアーマー程度しか作れ無いと言う
事かも知れぬが
ロリカ・セグメンターターの様な割に単純な曲面のプレートアーマーなら
作れるのかどうかだが
鉄の曲面自体作れないと言う事かも知れぬなら
鱗鎧やラメラーを大きな鉄の一枚板で補強したり
平面の篠を取り付けると言う様な方向も有るだろうが
ブリガンダインは作れるのかどうかだが
あれは一応曲面を用いて居るので
無理と言う事かも知れぬし
鋲は作れるのかどうかだが

スパンゲン兜も曲面が作れないなら
作れるのかどうかだが
直線的な構造の兜なら
有るのかも知れぬが
スパンゲン兜やロリカ・セグメンターターに使って居る単純な曲面なら作れないのか
どうかだが

無論人間から奪った鎧や鋲等を
流用している物も有る訳だろうか

446 :某研究者:2008/03/27(木) 17:57:38 ID:PHQlbjcR
http://pics.myarmoury.com/brig01b_s.jpg
ブリガンダインも構造が複雑であるから
ゴブリンやオークには作れぬかも知れぬし
単純な鱗鎧に鉄の一枚板を組み合わせた様な物が
主流と言う事は無いのかだが
http://loricae.com/images/loricae2.gif
http://www.legionxxiv.org/corbridgbenlrg/corbridgeB.jpg
ロリカ・セグメンターターも割りに複雑だが
此れは作れるのかどうかだが
胴体は兎も角肩部等は無理かも知れぬが
初期の単純なコートオブプレートの様な物なら
どうなのかだが



447 :某研究者:2008/03/31(月) 03:40:58 ID:pCCVSvJ+
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3
グリフォンもエルフが乗っている例が有るし
ヒポグリフも同様に善の魔獣と言う
扱いなのだろうか
(金竜やグリフォン・ヒポグリフ等の善の魔獣が
 聖騎士のデザインに用いられて居る事も
 有るかも知れぬし
 エルフの装備のデザインに
 グリフォンやヒポグリフが用いられて居る事も
 有ったかも知れぬが)

448 :某研究者:2008/03/31(月) 03:49:18 ID:pCCVSvJ+
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%82%AC%E3%82%BD%E3%82%B9
ペガサスは基本的に善の魔獣なのかも知れぬが
乗って居た人間に問題が有った訳だろうか

449 :某研究者:2008/03/31(月) 04:03:24 ID:pCCVSvJ+
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%82%A4%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%B3
ダークドルイドには上のバイコーン辺りのデザインを
用いると言う方向も有る訳だろうか

450 :某研究者:2008/03/31(月) 21:11:40 ID:pCCVSvJ+
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%B3_%28%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%82%A2%E7%A5%9E%E8%A9%B1%E3%81%AE%E6%80%AA%E7%89%A9%29
上のドラゴンも悪では無い訳だろうし
ウェールズや東欧の一部のドラゴンも同様だろうが
キリスト教では基本的に悪である訳だろうか

451 :某研究者:2008/03/31(月) 23:30:50 ID:pCCVSvJ+
ウィザードリィの様に魔術も使う
僧侶や司教等は現実に居たのかどうかだが

http://homepage3.nifty.com/banmaden/magi.htm
>アルベルトゥス・マグヌス。ドイツのシュヴァーベンに13世紀初め頃生まれた。聖ドミニコ会に所属する修道士であり、一時はラティスボナ(レーゲンスブルク)司教をも務める。自然魔術を信じ、錬金術も行った科学者。
>1622年列福され、1932年ピウス11世により列聖された。

等と有るし
悪魔を操る様な物や所謂黒魔術で無ければ
別段僧侶の魔術・錬金術の研究は問題視されては居なかったと言う
事かも知れぬが

452 :某研究者:2008/04/01(火) 03:22:43 ID:urWWZb5C
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8167955
天使のデザインを入れた
女聖騎士と言うのをざっと描いたが
顔や胴体が無い様な翼とリングだけの天使のマークの様な物も
良く有るが
此れは中世には使われたのかだが
顔と翼だけの天使と言うのは
良く描かれて居るだろうか

453 :某研究者:2008/04/01(火) 22:06:33 ID:urWWZb5C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A9%E4%BD%BF
>天使は、主に二つの類に分かれる。第一は、「み(御)使い」と呼ばれる天使である。
>第二は、セラフィム(熾天使)・ケルビム(智天使)・オファニム(座天使)がそうであるが、
>多数の眼を持ち、多数の翼等を持った姿の天使である。これらは一般的な天使のイメージとは程遠い怪物的なイメージに総計されている。

怪物的な天使のデザインを
僧侶や聖騎士には使うべきなのかどうかだが


454 :某研究者:2008/04/02(水) 00:53:01 ID:DJbk1gDF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A6%E3%83%AA
>キリスト教においては白いユリ(マドンナリリー)の花が純潔の象徴として用いられ、聖母マリアの象徴として描かれる。
>天使ガブリエルはしばしばユリの花をたずさえて描かれる。これはガブリエルがマリアに受胎告知を行った天使であることを示す図像学上のしるしである。

此れを聖騎士の紋章・デザイン等に用いて居る場合も
有る訳だろうか


http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/1359.html
>中性的な天使の中にあって、唯一の女性と言われている。

http://www.angel-sphere.com/angels/list/Gabriel.htm
>ガブリエルが女性と考えられる理由は、『トビト書』でガブリエルが神の玉座の左側に座していたことにある。
>昔のユダヤの習慣では主人の左に座を占めるのは女性ということになっていたからだ

ガブリエル以外女の天使は
居なかった訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AC%E3%83%96%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%AB
>中世のオカルティストによって、ガブリエルに方角では東、色では青、物質では水の属性を持つという性質が付与されているが、これはキリスト教の天使観とは無関係なものである。

ガブリエルの翼等が青いと言う解釈は
キリスト教では無い訳だろうか

455 :某研究者:2008/04/02(水) 01:16:20 ID:DJbk1gDF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%AA%E3%82%A8%E3%83%AB
>ウリエルは熾天使(セラフィム・Seraphim)とも智天使ともいわれるが、智天使としてのウリエルは、焔の剣をもってエデンの園の門を守る天使とされる。
>ウリエルの象徴として「焔の剣・盾」が挙げられる(下記参照)のはそのためだろう

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB
>ルネサンス期に入ると、ミカエルはしばしば燃える剣を手にした姿で描かれるようになった。

ミカエルも炎の剣を持った姿で
描かれる事も有る訳だろうか

456 :某研究者:2008/04/02(水) 03:06:54 ID:DJbk1gDF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B9
>フルール・ド・リス(fleur-de-lis もしくは fleur-de-lys;英語発音でフラ・ダ・リ)とは、アイリスの花を様式化した意匠で、装飾的、象徴的に使用される。

仏王家の紋章の此れは
百合が原型では無いが
百合と呼ばれる事も有る訳だろうが
騎士の兜の房飾り等に此れが使われる事は
有ったのかどうかだが

457 :某研究者:2008/04/02(水) 03:31:32 ID:DJbk1gDF
http://www.wga.hu/frames-e.html?/html/u/uccello/4battle/index.html
上に花を模した様な兜の飾りも有るが
仏のフルール・ド・リスと同様の物を模した物は
有るのかどうかだが

458 :某研究者:2008/04/02(水) 07:55:41 ID:DJbk1gDF
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8190593
ガブリエルの百合等を
組み合わせた女聖騎士を描いたが
中々上手く纏まらないし
資料収集が更に必要だろうか

459 :某研究者:2008/04/02(水) 23:26:32 ID:DJbk1gDF
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%AB
>エレンディルはバラド=ドゥーアの包囲戦においてこの剣を振るった。かれはエルフの上級王ギル=ガラドとともにサウロンと戦い、
>二人は討ち死にしたが、同時にサウロンも倒れた。この時、ナルシルは倒れたエレンディルの下で二つに折れた。エレンディルの長子イシルドゥアは柄に残った刃で
>サウロンの手から一つの指輪を切り落とした。

上のナルシルと言うのは


http://www.jiten.info/dic/nothung.html
>「ヴォルスング・サガ」では、もとはシグルズの父シグムンドがオージンに与えられた剣だが、戦場にあらわれたオージンの槍に切りつけて折れてしまう。
>のちに、竜になったファーヴニルと戦うため、レギンに鍛えなおされグラムとなってファーヴニルの心臓を刺し貫く。

北欧神話の上の剣が原型と言う事かも知れぬが
グラムドリングと言う剣も指輪物語に出て来ただろうし
此れも北欧神話のグラムから来て居る訳だろうか

460 :某研究者:2008/04/03(木) 10:37:28 ID:wyBJ7wAo
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8211903
百合の紋章であるフルール・ド・リスをグレイブ等のデザインにも
利用して見たが
フルール・ド・リスの資料が未だ不足だが
上は可也高位の女聖騎士であるから
甲冑を金にして白い百合の紋章を埋め込むと言う様な
方向でも良いかも知れぬが

461 :某研究者:2008/04/03(木) 20:52:42 ID:wyBJ7wAo
http://therionarms.com/old_armor_page.shtml
フルール・ド・リスを模した様な
パルチザンも何処かに有るかも知れぬが
パルチザンはフルール・ド・リスを模した武器と言う訳では
無い訳だろうか

462 :某研究者:2008/04/03(木) 22:17:54 ID:wyBJ7wAo
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%82%B9
>ノートルダム大聖堂の聖母像はユリを手にしており、大聖堂中央入り口の上、バラ窓のステンドグラス中央にフルール・ド・リスの笏を持つ聖母が見られる。

此れは

http://www.ave-maria.jp/shopping/card/stainedglass_madonna_child.htm
確か上の物だろうが
バラ窓の中央にマリアが有ると言う事は
バラ窓と言うのはマリアを象徴している物と言う可能性も
有るのかどうかだが
他の寺院はどうなのだろうか


>(NOTRE-DAME)とは、「我らの・貴婦人」を意味し、「聖母マリア」のことを指します。
>ノートルダムの名前の付く教会は、パリのこの有名な教会のほかにもたくさんありますが、「聖母マリアに捧げられた教会」のことを、そう呼びます。

ノートルダム寺院と言うのは
マリアの寺院と言う事だろうし
他の寺院のバラ窓ではマリアが中心には無い可能性も
有る訳だろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%A0%E5%A4%A7%E8%81%96%E5%A0%82_%28%E3%83%91%E3%83%AA%29
>ファサードを装飾する彫刻、屋根の塔、その他多くの部分は、19世紀のゴシック・リヴァイヴァル期にウジェーヌ・エマニュエル・ヴィオレ・ル・デュクによって大幅に改装されたものである。

と有るが
マリアのステンドグラスの部分は
中世の物なのかどうかだが

463 :某研究者:2008/04/03(木) 22:32:19 ID:wyBJ7wAo
>バラ窓と言うのはマリアを象徴している物と言う可能性も
>有るのかどうかだが
>他の寺院はどうなのだろうか


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%A9%E7%AA%93
>聖母マリアは「奇(くす)しきバラの花」とも言われ、教会や大聖堂においてバラ窓はしばしば聖母マリアを暗示しており、バラの花を精巧に模すこともあった。
> しかし「バラ窓」という用語は17世紀以前には使われておらず、おそらく古フランス語の「roue(車輪、歯車)」からくるものであろうと思われる。
> したがって、聖母マリアとバラの花、バラ窓を特に関連付ける考え方は通常、中世以前では考えにくい。

バラとマリアを関連付けたのは
可也後である訳だろうか

464 :某研究者:2008/04/03(木) 23:00:55 ID:wyBJ7wAo
http://www.chugoku-np.co.jp/kikaku/Rose/010401.html
>そんな背景を持ちながら、大聖堂の壁に花開く「ばら窓」。しかし聖書に登場するマリアゆかりの花はユリ。なぜ「ばら窓」なのか ―。

>「邪悪な花」から「気高い楽園の花」への変身。赤バラは殉教者の血を象徴し、白バラは聖母マリアの純潔のシンボルとされた。
>背景には、禁じてもなお人気が高いバラを布教に活用する意図があったとも言われている。

マリアの象徴と言うのは
赤バラでは無く白バラなのかだが
バラ戦争で出て来た様に白薔薇の紋章と言うのも
良く使われる訳だろうか


>ロザリオの名は「バラの輪・冠」との意味で、ラテン語のロザリウム(ばら園)に由来するとされる。
>ばら窓と同じ十二世紀に登場した。中世の信徒たちは祈りをささげるたびにバラが咲き、マリアの慈愛に包まれると考えたと伝えられる。

ロザリオもバラと関係が
有った訳だろうか


>「ジャパ・マーラー」(唱えて祈る輪)と呼ばれた数珠が、中近東を経てギリシャに伝えられる途中、誤って「ジャパ」の部分が「ジャパー」になった。
>「ジャパー」は梵語で「バラ」を指す。ギリシャ正教はそれを直訳してロザリオ(ばらの輪)と呼ぶようにしたという説だ。

と言う様な意見も有るし
バラ窓もイスラム建築が原型と言う意見も有るだろうか

465 :HG名無しさん:2008/04/03(木) 23:02:26 ID:mBlaQZZ1
死ね・くたばれ・消えろ・失せろ・潰れろ・バカ・アホ・間抜け・ドジ・かさっかき・ポンコツ・トンチキ・ガラクタ・クズ・ゴミ・カス。
最低以下の下劣・下等種族・隠坊・妾・劣等種・合いの子・下衆野郎・腐れ外道・邪道・外道・非道・ウジ虫・害虫・ガン細胞・非人。
ウィルス・ばい菌・疫病神・病原体・汚染源・公害・ダイオキシン・有毒物質・当て馬・人非人・廃棄物・発ガン物質・有害物質・猛毒。
毒物・アメーバ・ダニ・ゴキブリ・シラミ・穢多・キ印・ノミ・毛虫・蠅・蚊・ボウフラ・芋虫・チャンコロ・掃き溜め・うんこ・汚物・糞・ゲロ。
糞虫野郎・ほら吹き・基地外・デタラメ・ハッタリ・穀潰し・ろくでなし・ごろつき・部落民・落ちこぼれ・ヤクザ者・社会の敵・犯罪者。
反乱者・前科者・インチキ・エロ・痴漢・ゴミ・下女・下男・跛・シデムシ・ゴミ虫・毒虫・便所コオロギ・詐欺師・ペテン師・道化師。
笑われ者・狂人・自閉症児・危険分子・南鮮人・北鮮人・三国人・痴呆・白痴・役立たず・魔物・妖怪・悪霊・怨霊・死神・貧乏神・畜生。
奇天烈・奇人
早よ自殺しろよ自称高名プロ写真家詐称実は盗撮無断掲載常習史上最高級馬鹿極悪ハイパーネオウルトラグレート基地外ゴミ屑コミケ出禁で超有名な超下手糞バカメコ真性電波無知無能シッタカデタラメウソツキ
妄想変質者品性下劣レイプ目的未成年ラブホ連れ込みエロ撮影淫行勧誘幼稚最低最悪人格破綻者社会性皆無異常者低能廃人存在価値無ホモ池沼排泄物産業廃棄物同然童貞ルンペン乞食浮浪者中年包茎頭クルクルパーチンカス板橋^^
Fuck you Fuckin'kill you!you wanna die bitch!今すぐ死ねよ糞野郎板橋秀明^^




466 :HG名無しさん:2008/04/04(金) 04:38:10 ID:+Vu7ZfhS
>>464
マリア様がみてる

467 :某研究者:2008/04/04(金) 06:55:03 ID:LfOhy+da
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%AF%8D%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%A2
>これらの美術作品においてマリアは青い服を着ることが多いが、青色は聖母マリアの象徴の色であるためである

ガブリエルを象徴する色も青だが
此れは関連が有るのかどうかだが
マリアの場合は白や赤も
用いられて居る訳だろうか

468 :某研究者:2008/04/04(金) 10:15:54 ID:LfOhy+da
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8227969
女聖騎士の甲冑を金主体にして
白薔薇・白百合・白い翼を入れたが
青は何か合わなかったので
赤を入れたが

高位の聖騎士以外は金の甲冑等有るのかだが
神聖魔法を使用出来剣の利用を許された
聖騎士自体が極少数かも知れぬなら
金の甲冑が主体と言う事は無いのかだが
最高位の聖騎士はミスリル銀・ダイヤモンド・オリハルコン等の鎧も
有り得る訳だろうか

469 :某研究者:2008/04/04(金) 11:33:06 ID:LfOhy+da
ツヴァイハンダー対ハルバードでは
何れが強いのかだが
ハルバードが柄を折られてアウトと言う事は
無いのかだろうし
ハルバードも先端の重量を考えれば
可也振り回し難いかも知れぬし
長さも余り変わらず
ツヴァイハンダーは槍の様に構えられる訳だろうか

まあしかしモンスター相手では
威力はハルバードの方が上かも知れぬし
長さも取れるので
ハルバードの方が
使われると言う可能性も有る訳だろうか

470 :某研究者:2008/04/04(金) 11:42:40 ID:LfOhy+da
コストはツヴァイハンダーより
ハルバードの方が安いから
ランツクネヒトの中級兵は
此れを使うと言う事も有る訳だろうか
(柄を補強した様なハルバードも有るが
 此れは余り無い訳だろうか)


ツヴァイハンダーを持つドッペルソルドネルが
パイクが廃れる前に廃れたのは
どう言う事なのかだが
銃撃でパイク兵を崩すと言う状況に成ったか
下馬騎兵等がバスタードソードを振るったと言う可能性も
有る訳だろうか

471 :HG名無しさん:2008/04/04(金) 13:27:20 ID:+Vu7ZfhS
>>468

サムシングブルー

472 :某研究者:2008/04/04(金) 14:56:55 ID:LfOhy+da
ケルビムの頭部の鷲と言うのは
一体どの種類の鷲なのかだが

http://jp.encarta.msn.com/text_1161534466___0/content.html
>II. 象徴としてのイヌワシ

>イヌワシは、力強い飛翔(ひしょう)や、人間が近づきがたい山の奥深くに巣をつくることで、大昔から勇気と力のシンボルとされてきた。
>ローマ神話では、主神ユピテルの象徴で、古代ローマ軍(→ ローマ史)の紋章につかわれたこともあった。ナポレオン時代のフランスや、
>ドイツ、ロシア帝国、オーストリア・ハンガリー二重帝国でも紋章としてもちいられた。

恐らく上と同様のイヌワシと言う事かも
知れぬが
(楽天イーグルスの鷲と言うのも
 ゴールデンイーグルと言うなら
 同様な訳だろうか)

473 :某研究者:2008/04/05(土) 00:36:43 ID:BTuIE22m
http://www.myarmoury.com/albums/displayimage.php?album=77&pos=27
ツヴァイハンダーより少し短い
グレートソードを
鞘付きで背負っている場合も
有った訳だろうか

474 :某研究者:2008/04/05(土) 02:27:24 ID:BTuIE22m
http://www.salvastyle.com/menu_renaissance/eyck.html
>ヤン・ファン・エイク Jan van Eyck
>神の手をもつ男と称えられたほど卓越した技量を持った15世紀ネーデルランド絵画の創始者。
>画家としての修行暦は不明。乾性油と樹脂・うすめ液を用い、それまでおこなわれていた油彩画法を改良し、細密な描写と鮮やかな着彩法を確立。ルネサンスにも劣らない革新をもたらした。

彼の絵と言うのは
この時代の絵にしては可也画力も高いし
絵の具の改良迄して居た訳だろうか




475 :某研究者:2008/04/05(土) 12:51:57 ID:BTuIE22m
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8244104
獅子・男・鷲・牛の頭部を持つ
ケルビムのデザインを入れた聖騎士を
女聖騎士を変形して描いたが
獅子や鷲・牛は白い物を利用すると言う事に
した訳だが

476 :某研究者:2008/04/06(日) 14:32:29 ID:88z5ujXv
ケルビムの場合顔は4種類有る訳だろうし
兜に獅子・牛・鷲を用いた鎧を
別々に作れるかも知れぬが

477 :某研究者:2008/04/06(日) 14:41:09 ID:88z5ujXv
ハルバード等の柄の防御も
ソケットを被せただけと言うのは
何か格好が悪いし
http://www.pbase.com/bmcmorrow/image/34195493
上の様に針金を巻いた様なタイプの様が
良いかも知れぬが
柄に鋲を大量に埋め込んで補強している物も
有っただろうが
両方共突きには
手が引っ掛かるので向かない訳だろうか

478 :某研究者:2008/04/06(日) 14:45:54 ID:88z5ujXv
まあしかし手元から内側の部分は
ソケットや針金を巻いているポールアームは
基本的に無いかも知れぬし
此れは突きの際には干渉は無いだろうが
鋲は手元から内側にも埋め込まれたタイプが
有ったかも知れぬが

479 :某研究者:2008/04/06(日) 15:58:56 ID:88z5ujXv
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8274209
ケルビムの聖騎士の
獅子の頭部の兜の物も描いたが
ロボットアニメでは獅子のロボットが主人公用で
鷹や牛が脇役用と言うのも多いかも知れぬし
此れ等が合体すると言うのも
有ったかも知れぬが

480 :某研究者:2008/04/06(日) 16:50:05 ID:88z5ujXv
http://www.elfwood.com/art/d/r/dramageek/cherubim.jpg.html
聖書に出て来るケルビムと言うのは
上の様に目が多数有ると言う事かも知れぬが
中世の絵には目は多数無い物が
描かれて居る訳だろうか
(多数の目が有るのはセラフィムやオファニムも
 同様だっただろうか)

481 :某研究者:2008/04/06(日) 18:32:56 ID:88z5ujXv
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8278712
マントの襟の部分を多少変更したが
この様な翼の様な襟の付いた騎士と言うのも
何処かで見た様な気もするが
何だっただろうか

482 :某研究者:2008/04/07(月) 08:24:19 ID:JINTGKNq
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8301846
女聖騎士の襟も変更したが
天使の羽根を模した
袖の部分のディテールはどうするかだが
http://www.costumes.org/history/racinet/2/medievaleuropewar.jpg
http://www.wga.hu/frames-e.html?/html/d/durer/1/07/landaue4.html
http://www.wga.hu/framex-e.html?file=html/e/eyck_van/jan/09ghent/1open3/l2soldi.html&find=ghent
上の様な物を参考とするかも知れぬが
同種の構造が描かれた物は
此れ以外には無いのかどうかだが

483 :某研究者:2008/04/07(月) 10:48:13 ID:JINTGKNq
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%86%BE%E5%A4%A9%E4%BD%BF
>偽ディオニシウス・アレオパギタが定めた天使の九階級のうち最上とされている。
>三対六枚の翼を持ち、二つで頭を、二つで体を隠し、残り二つの翼ではばたく。
>神への愛と情熱で体が燃えているため、熾(燃える、などの意)天使といわれる。

>『民数記』にはネハシム-セラフィム(「燃える蛇たち」)が出てくるが、これは火のごとき空を飛ぶ蛇の姿であるという。

赤い翼や頭部を持つセラフィムと言うのは
良く描かれて居るが
蛇のデザインが入った物は
今の所見ないが

484 :某研究者:2008/04/07(月) 11:14:24 ID:JINTGKNq
http://www58.tok2.com/home/hermitage/monster/seraphim.htm
>また、セラフィムの6枚の翼には孔雀の羽のような目玉が描かれている事が多いようです。

此れは孔雀を
参考としたのだろうか


http://www58.tok2.com/home/hermitage/menu/monster.htm
>ケルビムは、『天使の階級(セレスティアル・ヒエラルキー』によると、上級3隊の中間、2階級に位置します。
>「知識」「仲裁する者」というヘブライ語の語源を持ち、アッシリアでは神殿等の番人を、エジプトでは夜空、宗教の勤行を意味し、
>聖書では「あらゆる方向に向かう炎の剣」すなわち雷を武器としてエデンの東門を守護しています。

中世の絵では炎の剣を持って居る例が多いが
雷系統の武器と言う解釈も有るのか
どうかだが
(神が雷で罰を与えると言う様な描写も
 良く有る訳だろうし
 此れを放つ様な剣なのかどうかだが
 炎と雷の複合魔法武器の様な物も
 ファンタジーには良く出て来るだろうか)

485 :某研究者:2008/04/07(月) 11:29:50 ID:JINTGKNq
http://www58.tok2.com/home/hermitage/monster/michael.htm
>この時、ミカエルの使った剣は神の武器庫から持ち出された物で、黄金色に輝き如何なる物でも切り裂く業物でした。
>この剣がミカエルの象徴となる「鞘から抜かれた剣」です。

此れをミカエルの同族である
セラフィム等が使う事は無いのか
どうかだが

486 :某研究者:2008/04/07(月) 12:01:56 ID:JINTGKNq
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9F%E3%82%AB%E3%82%A8%E3%83%AB
>ルネサンス期に入ると、ミカエルはしばしば燃える剣を手にした姿で描かれるようになった。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%94%BB%E5%83%8F:Simon_Ushakov_Archangel_Mikhail_and_Devil.JPG
上を見ると
金の剣の周囲が燃えている様に見えるし
金の刀身が燃えている様な武器を
聖騎士に持たせると言う方向も有る訳だろうか
(此れで雷撃も或いは
 可能と言う事かも知れぬが)

487 :某研究者:2008/04/08(火) 00:42:47 ID:ffpsKOa6
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/kerubimutoserafimu.html
>また、ヨハネ黙示録においては、神の玉座の中央とその周りには四つの生き物がいて、第一の生き物は獅子のようであり、第二の生き物は若い雄牛のようで、第三の生き物は人間のような顔を持ち、第四の生き物は空を飛ぶ鷲のようであった(黙4:7)。
>その姿はエゼキエルの幻に出てくる四つの生き物に酷似しているが、この四つの生き物には、それぞれ六つの翼があり、その周りにも内側にも、一面に目があった(黙4:8)とあるところはセラフィムを彷彿とさせる。多くの目は神の全知を表し、
>四つの生き物はヒエラルキーを象徴する。(『神の戦車メルカバー』参照)

此れはセラフィムなのか
ケルビムなのかだが
両者が混同されて居る例も
有る訳だろうか
(獅子の頭等を持つセラフィムも
 居るのかも知れぬが
 頭は一つでありケルビムの様に4つは
 無いと言う事なのかどうかだが)

488 :某研究者:2008/04/08(火) 01:38:23 ID:ffpsKOa6
http://www.fitweb.or.jp/~entity/seisho/kerubimutoserafimu.html
>わたしが見ていると、北の方から激しい風が大いなる雲を巻き起こし、火を発し、周囲に光を放ちながら吹いてくるではないか。その中、つまりその火の中には、琥珀金の輝きのようなものがあった

>生き物の姿、彼らの有様は燃える炭火の輝くようであり、松明の輝くように生き物の間を行き巡っていた。
>火は光り輝き、火から稲妻が出ていた。そして生き物もまた、稲妻の光るように出たり戻ったりしていた。(「エゼキエル書」第1章4〜14節)

此れはケルビムやセラフィムなのかどうかだが
火から稲妻が出て居る等の描写は
武器にも使えるかも知れぬが



>分かりにくいだろうか?すなわち、天使としてのケルビムは通常、二枚の翼しか持っていない。しかし、メルカバーの場合は、「人間」「獅子」「牛」「鷲」の四人のケルビムが各自の二枚の翼を有すると同時に、
>その翼は隣り合うケルビムの有する翼でもあるのだ。これは流出・創造・形成・活動の四位階が重なり合うと同時に、永遠の循環として全体的に円を描いており、「初めなり、終わりなり」と語ったヤハウェ=イエス・キリストの教義を具現していることを示唆している。
 
>ちなみに、黙示者ヨハネが幻視した四つの動物は4枚の翼ではなく、三対(6枚)の翼であった。しかし、彼の場合は、個々のケルビムがそれぞれの四位階を有しているのではなく、
>四人のケルビムが全体として一つのヒエラルキーを構成している。しかし、四人のケルビムが四つの生命の樹を象徴していることに変わりはない。その証拠に個々のケルビムは四位階構造の変わりとして、
>カッバーラの三段階世界「至高世界」「中高世界」「下層世界」が基本構造となっている。それが三対の翼である。生命の樹は四を基本単位としてフラクタル的に拡大していく。それは宇宙を創造する絶対神の業なのだ。

此れは曼荼羅等の模倣と言う事は
無いのかだが

489 :某研究者:2008/04/08(火) 02:29:14 ID:ffpsKOa6
>四つの車輪はあくまでも「緑柱石のように輝いていた」のであって、緑柱石で造られていたのではない。輝く緑柱石とは、絶対神の周囲を覆うケルビムの炎の象徴であり、『ガルガリン=回転するもの』と呼ばれるように、
>くるくる回る炎のようなものと考えるのが一番よい。すなわち、創世記に記された“回る炎の剣”と同じものなのだ。ケルビムの脚が「救いに至る門」ならば、回る炎の剣は「滅びに至る門」である。救いに至る門は狭く、
>入る人も少ないが、滅びに至る門は大きく口を開き、入る人も多い。神は人を追い出し、エデンの園の東に、ケルビムと、回る炎の剣とを置いて、命の木の道を守らせられた。(「創世記」第3章24節)

車輪と剣を組み合わせた様な武器も
何処かで見たが
ユダヤやキリスト教由来の物だったかは
分からなかったが

490 :某研究者:2008/04/08(火) 06:53:59 ID:ffpsKOa6
http://www.geocities.jp/nomotocvs/michael.html
>その孔雀の翼にある多数の眼は何者をも見逃さない。

http://ituki.client.jp/tenshi11.htm
>ミカエルの翼は孔雀の羽根に飾られていると言われていて、その事はエジプトの女神・マアトを思い出させます。そして、そのマ
>アトの羽根はアヌビス神が天秤で人間の魂の重さを計る際に必要なものでした。

孔雀の翼を持つミカエルの絵と言うのも
何処かで見たが
中世の物には無かったかも知れぬが
同様に目が多数有ると言う
セラフィム・ケルビム・スローンズの翼も孔雀の様な
構造と言う事なのかどうかだが

491 :某研究者:2008/04/08(火) 08:14:52 ID:ffpsKOa6
http://pub.ne.jp/snowleopard/?cat_id=49444
白孔雀と言うのも居るが
目の様な模様は無い訳だろうか


http://www.g-7.ne.jp/~jaja/animal/animal188.htm
http://puhyupukuk.s39.xrea.com/makujyaku.html
インドクジャクとマクジャクと言うのは
余り差は無い訳だろうか

492 :某研究者:2008/04/08(火) 08:36:07 ID:ffpsKOa6
http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/50845725.html#comments
>赤、青、黄の三色の衣装の三群からなる熾天使(セラフィム)たち〔千の目のある孔雀の羽根をつけているので、一応〕*。

ミカエルに他にも
孔雀の翼のセラフィムを
描いた例も有るが
現実の孔雀の翼の色とは違う赤だが
セラフィムは矢張り赤い翼の物が
多いだろうか

493 :某研究者:2008/04/08(火) 08:45:25 ID:ffpsKOa6
>現実の孔雀の翼の色とは違う赤だが
>セラフィムは矢張り赤い翼の物が
>多いだろうか

失礼セラフィムは下の緑色の羽根を付けた
天使と言う事だろうか


http://blog.livedoor.jp/yoohashi4/archives/50827914.html#comments
上のミカエルやラファエルも
孔雀の様な緑色の羽根だが


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%AA%E3%83%AD
絵は15世紀のジョヴァンニ・ディ・パオロの物だろうか

494 :某研究者:2008/04/08(火) 09:22:43 ID:ffpsKOa6
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8341098
ケルビムの聖騎士の武器を変更したが
座天使(スローンズ)に炎の剣を装備した様な
先端の形状にして見たが
(スローンズはケルビムと対で
 描かれる事が多いだろうし
 スローンズは元は回転する炎の剣だったと言う
 記述も有るだろうか)
スローンズはエメラルド色と言う記述も有るだろうし
車輪の様な物に翼とケルビムと同様の頭が4つ有ると言う様な
記述も有るだろうが
金色等で描かれる場合も有るだろうか

炎の剣の部分は
ミカエルの剣等を模して
金色で炎と稲妻を発すると言う様な物に
して見た訳だが

495 :某研究者:2008/04/08(火) 09:50:17 ID:ffpsKOa6
http://guthwine.com/database3.htm#フラベルム
>フラベルム

>この扇は、ケルビムの持つ炎の剣ラハト・ケレブ(直訳すると魔法の剣)と混同される節がある。発音の似たflagやflamが炎を意味すること、
>またセラフィムが『焼く』を意味するsaraphと結び付けられたことによる熾天使の炎のイメージが、それを助長しているものと思われる。

此れが武器と解釈されて居る例も
有る訳だろうか
(セラフィムを模した聖騎士には
 此れを模した武器を持たせると言う
 方向も有るだろうか)

496 :某研究者:2008/04/08(火) 11:18:17 ID:ffpsKOa6
http://www.geocities.jp/lamialibreria/marie.m.tensi.html
>でもよく見るのは、セラフィムは神の愛を表すことから赤で、ケルビムは智を表すことから青で、あらわされた、顔だけの天使。

此れは錬金術とは
関連は有るのかどうかだが

497 :某研究者:2008/04/08(火) 11:53:01 ID:ffpsKOa6
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8344549
セラフィムとケルビムが混同されて居る例も有るだろうし
上の様にケルビムの様な頭部を持ち乍ら
赤い翼の袖等を持つ聖騎士と言うのも
作れるかも知れぬが

498 :某研究者:2008/04/08(火) 13:06:27 ID:ffpsKOa6
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8347121
ケルビムの本来の色である
青の翼を持つ聖騎士も書いたが


http://homepage3.nifty.com/banmaden/angel.htm
>四枚の翼と四つの顔を持ち、神の玉座を運んだり、その戦車を御したりする。その体からは火が発せられ、
>体色は青又は黄。聖なる智慧の波動を伝達する。

黄色いケルビムと言うのも
多いのかどうかだが

499 :某研究者:2008/04/08(火) 13:53:44 ID:ffpsKOa6
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8347587
黄色い翼で
牛の兜のケルビムの騎士を描いたが

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A5%91%E7%B4%84%E3%81%AE%E7%AE%B1
>そして箱の上部には、金の打物造りによる智天使(cherubim ケルブ)二体が乗せられた[2]。

失われたアークにもケルビムのデザインが
使われて居る訳だろうか

500 :HG名無しさん:2008/04/08(火) 14:25:33 ID:MNW7Wp74
アタイこそが 500へと〜

501 :某研究者:2008/04/09(水) 08:59:10 ID:i5NXOpDp
http://anima-mystica.jpn.org/imn/correpon/correpon04.html
http://love.kitsune.biz/tarot/angel.html
セフィロトやタロットに天使を関連付けて居る物も有るが
此れは所謂神学とは無関係な訳だろうか

502 :某研究者:2008/04/09(水) 09:31:24 ID:i5NXOpDp
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%A0%E8%BF%91%E6%B3%95
前紹介したヤン・ファン・エイクの時代には
遠近法は無かった訳だろうが

>彼は遠近法の理解が芸術にとって非常に重要であることを悟り、「実践は強固な理論のもとでのみ構築される。遠近法こそその道標であり、入り口でもある。遠近法無しではこと絵画に関して期待できるものは何もない」と述べている。

まあ只正確な遠近法に拘る余り
以前より構図が何か詰まらない絵が増えたと言う事も
有るかも知れぬが

503 :某研究者:2008/04/11(金) 13:06:37 ID:YNeCoFmF
http://www.sci-museum.jp/news/text/e040129.html
惑星記号がファンタジーのデザインに使われて居る事も有るが
此れはギリシャ時代から有るのかと思ったが
15世紀頃からの使用なのだろうか

504 :某研究者:2008/04/11(金) 16:33:12 ID:YNeCoFmF
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8430966
ガブリエルの女聖騎士を書き直したが
青い騎士はケルビムの物で描いたので
(カバラの解釈に有る)紫を使用して見たが
ガブリエル=月と言う様な解釈も有るから
月のマークを入れた物も描いたが
フールル・ド・リスも枝が付いて居る物も有っただろうし
(此れは可也種類が有っただろうか)
此れを頭部に適当に付けて見たが
何か良く無いので
後で調整するとしたいが

505 :某研究者:2008/04/11(金) 19:49:28 ID:YNeCoFmF
太陽や月に顔が付いて居るデザインは
良く有るが
顔の有る木星や火星等の絵は
有るのかどうかだが

506 :某研究者:2008/04/13(日) 10:24:48 ID:U55ueA0e
http://hoplitikon.com/Greekbattles.htm
ギリシャ等の青銅の黄金色の甲冑は金メッキでは無く
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E9%8A%85
錆びる前の青銅その物の色と言う事だろうか

武具に適した硬度の青銅が
丁度黄金の様な色に成ったと言うのも
偶然なのかだろうし
進化が人間に戦争を促進させる為に
仕組んだ物と言う事は無いのかだが

507 :某研究者:2008/04/13(日) 15:23:58 ID:U55ueA0e
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A2%E3%83%B3_%28%E6%82%AA%E9%AD%94%29
アモンがソロモン72柱の中では最強の悪魔であり
デビルマンもアモンと言う事だったかも知れぬが
デビルマンとは異なり梟或いは狼の頭部の
悪魔である訳だろうか

508 :某研究者:2008/04/13(日) 15:44:36 ID:U55ueA0e
http://naryu.artspots.com/image/87/aamon
角や翼の有るアモンも有るが
此れはグリモワールが想定している物では無く
基本的に一般的な悪魔の
ディテールを追加したと言う事かも知れぬが

http://harunoshin.exblog.jp/5046107/
上の様に蛇の頭が付いて居る物も
多いかも知れぬが


http://nara.cool.ne.jp/ore0509/garou/img020.html
>フレッド・ゲティングスは、アモンは巨大な鳥、またはフクロウの頭をして現れると述べているが、
>別の本では、蛇の頭と尻尾、 またはそのどちらかをつけた狼となって現れると述べている。後のマモンのイメージの元になったという。

蛇の頭部も付いて居ると言う
解釈も有る訳だろうか

509 :某研究者:2008/04/13(日) 16:08:49 ID:U55ueA0e
http://www.geocities.jp/cho5en_one/zax/gangupre/b8.html
上にはグリモワールの物と可也似たデザインの
悪魔も有るが
全部では無い訳だろうか


http://www.pakupaku.com/game/01_material/cw_myth_01.html
http://nanahira.cool.ne.jp/works/gg/chaos/gg-chaos001.htm
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yuu-tujigiri/youkai/amon.html
>アモンは「隠されたる者、はかり知れぬ者」の意味を持ち、様々な神々と同化し、いろいろな性格を持つようになったと考えられています。
>頭に2枚の長い羽毛をつけた黒青色の人間、羊の頭をした人間、羊、ガチョウそのものといったいろいろな姿で表されるのも、そのためかもしれません。

狼・梟・蛇の他にも色々
有る訳だろうか

510 :某研究者:2008/04/14(月) 16:25:20 ID:B8cexKkB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8507153
アモンの悪魔騎士を
ざっと描いたが
第二位・三位の悪魔と言うのは何なのかだが
サタンよりアモンの方が
上なのかどうかだが

511 :某研究者:2008/04/14(月) 22:05:26 ID:B8cexKkB
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8514562
多少変更したが

http://www.angel-sphere.com/fallenAngels/devil_hierarchy.htm
ベルゼバブ(Beelzebub)
ルシファー(Lucifar)
レヴィアタン(Leviathan)
アスモデウス(Asmodeus)

辺りが最強クラスの悪魔なのかだが
アモンはこの中には無い訳だろうか

512 :HG名無しさん:2008/04/14(月) 23:37:46 ID:4kRKFFzs
英雄はクソ

513 :某研究者:2008/04/15(火) 10:35:22 ID:6PBg4fkN
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%82%AA%E9%AD%94%E3%81%AE%E9%9A%8E%E7%B4%9A
>キリスト教の悪魔の階級(あくまのかいきゅう)は、時代によって変化している。
>初期は、悪魔長たるサタン、およびデビルに分かれるのみであった。だがこの見方はすぐに変化して、地獄も階層をもつものと認識されるようになる(おそらくユダヤ教の天使論の影響かと思われる)。

ベルゼバブは共通して
最上位に居る事が多いかも知れぬが
ベルゼバブやレヴィアタンは元セラフィムと言う事かも知れぬし
アスモデウスは元ケルビムであるから
元セラフィムの者の方が格は高いとする例が
多い訳だろうが
元が堕天使では無い悪魔も
ソロモン72柱等には多い訳だろうし
どれが一番強いかを判断するのは
難しい訳だろうか


http://aqua.chu.jp/london/angel_davil.html
>ここでは、天界に反旗を翻し、堕天した天使の中で七つの大罪を背負う、
>上位階級の堕天使(悪魔)についてご紹介します。

まあしかし大罪を背負っているからと言って
元セラフィムの悪魔より階級は
果たして上なのかどうかだろうし
罪のレベルが低い者は階級も低いと言う
事かも知れぬが

514 :某研究者:2008/04/15(火) 10:49:09 ID:6PBg4fkN
http://highlord.littlestar.jp/fantasy/dms_dam5.html
http://d.hatena.ne.jp/keyword/%B0%AD%CB%E2
ベルゼバブ・ルシファー・レヴィアタンは
矢張りセラフィムの堕天使であり
最上級の悪魔と言う解釈も有る訳だろうか


http://garapara.fc2web.com/purojyecto/nejiiki/wor6.html
>ロシエル、ルシファー、ベルゼバブ、レヴィヤタン、アスモデウス

元セラフィムの悪魔も
上の様に種類が多い場合も有る訳だろうか


>悪魔の王たち
>悪魔には多数の魔王が存在し、その力や能力は通常の悪魔よりも桁違いに高い
>そして、その王たちはみな「サタン」と呼ぶことができる、サタンとして以下の悪魔があげられる

此れに関しても位の低い王は必ずしも
強くは無い訳だろうか

515 :某研究者:2008/04/15(火) 10:54:21 ID:6PBg4fkN
>ロシエル、ルシファー、ベルゼバブ、レヴィヤタン、アスモデウス

>元セラフィムの悪魔も
>上の様に種類が多い場合も有る訳だろうか


http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/677.html
ロシエルは階級の低い元主天使であり

http://www.pandaemonium.net/rdb/menu/file/125.html
アスモデウスも第二位の天使のケルビムでは無く
第一位のセラフィムと言う解釈も有る訳だろうか

516 :某研究者:2008/04/15(火) 14:08:49 ID:6PBg4fkN
http://www5f.biglobe.ne.jp/~yuu-tujigiri/youkai/beruzebubu.html
>ベルゼブブは七つの大罪のうち大食(飽食)を表すとされ、羽根にドクロのついた絵で表されたりしますが、
>巨大な角の生えた肌の黒い、コウモリの翼を持ち、足はアヒル、尾はライオン、全身には長い毛と言う姿や、
>牛の姿、尾の長い牡山羊の姿などの姿であるともされます。
>大食の象徴としては、豚がそれにあたることもあります。「真・女神転生if」では飽食界のボスはパラサイトでしたが、
>これに寄生された校長先生が豚の頭を持つ怪物オーカスとなっていました。

黒く牛の角の生えた蝿の頭部を持つ様な
デザインの
ベルゼバブの悪魔騎士と言うのも
作れるかも知れぬが

517 :某研究者:2008/04/15(火) 15:46:26 ID:6PBg4fkN
http://photozou.jp/photo/photo_only/163488/8527998
ベルゼバブの悪魔騎士を描いたが
この様な尖った兜の顎部と言うのは
http://hoplitikon.com/Greekbattles.htm
マケドニア兵等の兜に実際に有る訳だろうか

http://pony-hp2.web.infoseek.co.jp/NIRVASH.htm
上のエウレカセブンのニルヴァーシュの頭部に
何か似て居なくも無いが
ニルヴァーシュも悪魔と呼ばれて居た事も
過去に有った訳だろうか

http://www.humanbody.jp/zoology/item/szos48s4.html
蝿の頭部の模型等と言うのが上に有るが
欧州や中東に居る蝿の頭部等は調べて居ないが
何処迄種類は有るのだろうか

518 :某研究者:2008/04/15(火) 22:46:01 ID:6PBg4fkN
ファタンジーの剣闘士の装備と言うのは
どうなのかだが
甲冑の装備は禁止かも知れぬが
兜や盾ならローマの剣闘士同様に問題は無いのかも知れぬし
武器のバリエーションもローマの剣闘士より多い訳だろうが
(腕には装甲が有る場合も有るだろうし
 脛当てを装備して居る例も有ったかも知れぬが
 胴体部分への装甲装備は禁止な訳だろうか)
 
モンスターや強力な獣相手の戦闘なら
甲冑の装備もOKと言う可能性も有る訳だろうか

ローマの場合は軍の戦闘を模した試合も有った訳だろうし
この場合は軍用の甲冑を
装備していたかも知れぬが

519 :某研究者:2008/04/16(水) 01:07:43 ID:fPr491tB
http://www.wcsnet.or.jp/~m-kato/bible/revelati.htm
>1301> わたしはまた、一匹の獣が海から上って来るのを見た。それには角が十本、頭が七つあり、それらの角には十の冠があって、頭には神を汚す名がついていた。
>1302> わたしの見たこの獣ひょうに似ており、その足はくまのようで、その口はししの口のようであった。龍は自分の力と位と大いなる権威とを、この獣に与えた。

此れは黙示録のレヴィアタンの記述だが


http://www5f.biglobe.ne.jp/~yuu-tujigiri/youkai/rivaiasan.html
>リヴァイアサンは海を司るとされ、オス、メスの2対で作られたとされます。その姿はワニとも、カバとも魚とも言われます。
>巨大なアゴと身体の表面にはウロコがあるとされるので、魚ととらえることが出来ますが、エジプトのクロコダイルとする学者も多いようです。

>その後、メスの方はエジプト近辺の海に現れるようになったので、神は頭を砕いて殺したとされます。

>ベヘモスをオス、リヴァイアサンをメスとし、つがいにする解釈もあるようです。

雌のリヴァイアサンと言うのも
居ると言う事なのかだが
雌しか居ないと言う解釈も
有る訳だろうか

520 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:36:46 ID:DMeZt+B4


521 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:38:46 ID:DMeZt+B4


522 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:39:34 ID:DMeZt+B4


523 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:40:14 ID:DMeZt+B4


524 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:40:55 ID:DMeZt+B4


525 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:41:39 ID:DMeZt+B4


526 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:42:13 ID:DMeZt+B4


527 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:43:09 ID:DMeZt+B4


528 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:43:48 ID:DMeZt+B4


529 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:44:18 ID:DMeZt+B4


530 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:44:48 ID:DMeZt+B4


531 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:45:18 ID:DMeZt+B4


532 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:45:46 ID:DMeZt+B4


533 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:46:17 ID:DMeZt+B4


534 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:46:50 ID:DMeZt+B4


535 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:47:17 ID:DMeZt+B4


536 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:47:54 ID:DMeZt+B4


537 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:48:15 ID:DMeZt+B4


538 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:48:41 ID:DMeZt+B4


539 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:49:04 ID:DMeZt+B4


540 :HG名無しさん:2008/04/16(水) 14:49:25 ID:DMeZt+B4


203 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)